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super-formula News and Analysis

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手強い、しぶとい。インパルの総合力の裏に、“参謀”星野一樹の存在あり「僕が全体を見渡せるように」

昨年スーパーフォーミュラでチームタイトルを獲得し、今季もダブルタイトルを目指すTEAM IMPUL。安定して強さを見せるチームの総合力の秘訣を探った。

日向坂46富田鈴花を新番組MCに起用するスーパーフォーミュラの狙い。7月の第6戦では富士で“すずか”に会える!?

7月から日向坂46の富田鈴花をメインMCに据えた新番組を放送することとなったスーパーフォーミュラ。定例会見の中では、その経緯や目的について言及された。

予選アタック妨害で松下にペナルティ、その後再審議も裁定は覆らず……あの時何が起きていたのか?

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの予選で、平川亮のアタックを妨害したとして2グリッド降格ペナルティを科された松下信治。裁定が確定するまでには少し時間がかかった形だが、その理由を探った。

“音”の改善目指した開発車両、乗った石浦宏明にはどう聴こえたか?「クルマの速さと音が合っている」

スーパーフォーミュラの開発テストで、通常と排気レイアウトの異なるマシンで走行した石浦宏明は、外から聴こえる以上に違いを感じられたという。

スタート直後に接触、2台同時ピットも右リヤに履いたのは大湯のタイヤ……山本尚貴「予選で失敗したツケが回ってきた」

スーパーフォーミュラ第5戦では、予選で速さを見せながらも決勝レースで歯車が噛み合わなかった山本尚貴。「予選で失敗したツケが回ってきた」とレースを総括した。

“V8サウンド”を目指せ! スーパーフォーミュラが排気音テストを実施

スーパーフォーミュラが、直列4気筒エンジンから“8気筒の音”をさせることを目指し、排気音テストを実施した。

【動画】“V8サウンド”に近付けるか? 排気音テスト中のSF開発車両『赤寅』を通常排気の『白寅』と比較

スーパーフォーミュラの開発テストの中で行なわれた、排気音のテスト。“8気筒サウンド”を目指した排気レイアウトで走行する『赤寅』と、通常排気レイアウトの『白寅』のエキゾーストノートを比較した。

以前なら接触していたかも……大規模改修のスポーツランドSUGO、新ピットロード&合流地点にポジティブな声

2020年秋〜2022年春にかけて、ピットエリアを中心とした大規模な改修工事を実施したスポーツランドSUGO。安全を意識した新たなピットエリアには、スーパーフォーミュラを戦った関係者からもポジティブな声が聞こえてきた。

勝つために、ステイアウト組を“抜かなかった”サッシャ。近藤監督は山下に『次はお前だ』【SF第5戦SUGO:決勝会見】

スポーツランドSUGOで行なわれたスーパーフォーミュラ第5戦の決勝レース。会見で語られたトップ3ドライバーと優勝監督のコメントを紹介。

“表の1位”としてレースを引っ張り続けた宮田莉朋。結果は6位も大きな収穫に

スーパーフォーミュラ第5戦で、ライバルとは異なる戦略を採ってレースの大半でトップを走った宮田莉朋。結果は6位だったが、優勝争いができる高水準のレースペースを記録できたことは大きな収穫だと捉えている。

ただでは倒れない。平川亮、タイヤ戦略もハマり16番手スタートから7位入賞「他と違うことをやるしかなかった」

スーパーフォーミュラ第5戦で7位に入った平川亮は「自分たちの予想していた以上のポジションでゴールできて良かった」と総括した。

来日4年目、フェネストラズが悲願のスーパーフォーミュラ初優勝。タイトル争い“第3の男”に?|第5戦SUGO

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの決勝レースが行なわれ、サッシャ・フェネストラズ(KONDO RACING)が初優勝を遂げた。

サッシャ・フェネストラズが初優勝!|スーパーフォーミュラ第5戦SUGO:決勝結果

スポーツランドSUGOで行なわれたスーパーフォーミュラ第5戦。優勝したのはサッシャ・フェネストラズ(KONDO RACING)だった。

松下信治の2グリッド降格が確定。予選中、平川亮へ妨害行為と判定|スーパーフォーミュラ第5戦SUGO

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの決勝を前にスターティンググリッドが発表されたが、松下信治は2グリッド降格で12番手スタートとなることが確定した。

日曜フリー走行も野尻がトップタイム。ここまで全セッション最速|スーパーフォーミュラ第5戦SUGO

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの日曜フリー走行では、野尻智紀(TEAM MUGEN)がトップタイムを記録した。

「レース人生でも上位」の仕上がりだったPP野尻。2番手サッシャ、3番手大津共に「ベストは尽くした」【SF第5戦SUGO:予選会見】

スポーツランドSUGOで行なわれたスーパーフォーミュラ第5戦の予選。会見で語られたトップ3ドライバーのコメントを紹介。

ついにQ1突破! 福住仁嶺、移籍後最高6番グリッド確保に安堵「高い次元で走れたことは良かった」

スーパーフォーミュラ第5戦の予選で移籍後初となるQ2進出を果たした福住仁嶺は、この調子を継続するため、明日は落ち着いてレースをしたいと述べた。

山本尚貴、予選12番手に終わるもQ1トップタイムに大きな手応え「この好調さをキープし、踏み外さないように」

スーパーフォーミュラ第5戦の予選Q1でトップタイムをマークした山本尚貴は、最終的に12番手に終わったことに悔しさを見せながらも、Q1でパフォーマンスを引き出せたことは大きな前進だと述べた。

“シカ”に全てを狂わされた? 平川亮、好調ぶり伺わせるも巡り合わせ悪くQ1敗退

スーパーフォーミュラ第5戦の予選でQ1敗退に終わった平川亮は、イレギュラーなセッションとなったことで、リズムが崩れてしまったと振り返った。

【動画】SUGOの魔物? カモシカと思われる動物の登場で赤旗中断

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの予選Q1では、カモシカと思われる動物のコース横断で赤旗中断となる一幕があった。

野尻がまたも驚速アタック。4戦連続のポールを手中に|スーパーフォーミュラ第5戦

スーパーフォーミュラ第5戦の予選がスポーツランドSUGOで行なわれた。ポールポジションを獲得したのは野尻智紀(TEAM MUGEN)だった。

野尻智紀が4戦連続ポールポジション! スーパーフォーミュラ第5戦SUGO:予選結果

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの予選が行なわれ、野尻智紀(TEAM MUGEN)がポールポジションを獲得した。

スーパーフォーミュラ第5戦SUGO、野尻智紀が初日フリー走行で首位発進。NAKAJIMA RACING勢も好調

スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの土曜フリー走行が行なわれ、野尻智紀(TEAM MUGEN)がトップタイムを記録した。

ル・マン直前に性能絞られたアルピーヌ。「“大人の事情”あったはず」と可夢偉チーム代表

ル・マン24時間レースで決勝を前に性能調整がかけられたアルピーヌについて、トヨタの小林可夢偉チーム代表が言及。背景には“大人の事情”があったのではないかと語った。

スーパーフォーミュラSUGO大会、ピットレーン出口位置が再変更。“昨年型”と同じく「結局見えづらい」可能性も?

スポーツランドSUGOで行なわれるスーパーフォーミュラ第5戦では、昨年変更されたピットレーン出口の位置が再度変更される。

レースの緊張感で“クタクタ”の平川亮。百戦錬磨の小林可夢偉、レース「は」余裕|ル・マン24時間凱旋会見

トヨタの一員としてル・マン24時間を戦った小林可夢偉と平川亮による凱旋会見が実施された。ふたりはお互い、違った形で慌ただしいレースウィークを過ごしたようだ。

日向坂46の富田鈴花がメインMC! スーパーフォーミュラの新番組『サーキットで会いましょう』がBSフジでスタート

BSフジでは7月10日より、スーパーフォーミュラの新番組『GO ON! NEXT〜サーキットで会いましょう〜』を放送開始することとなった。

【動画】まさかの失格……舞台裏で何が起きていた? ThreeBond DragoCORSE | SF第4戦インサイドレポート
ビデオ・インサイド

【動画】まさかの失格……舞台裏で何が起きていた? ThreeBond DragoCORSE | SF第4戦インサイドレポート

スーパーフォーミュラ第4戦で、ThreeBond DragoCORSEの福住仁嶺は失格に終わった。起死回生を目指し、もがき苦しむチームの舞台裏を振り返るインサイドレポート。

世は空前のサウナブーム……牧野任祐に聞く「1度はやってほしい」極上の“ととのい”体験【連載:レース以外のこと聞いてみた】

レース関係者がハマっている趣味や、レース以外に情熱を傾けているものを特集する本企画。今回は最近サウナによく行くという牧野任祐に、サウナの楽しみ方について話を聞いた。

【動画】野尻 vs 平川 オンボード レースハイライト|2022スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス 第4戦:オートポリス
ビデオ・インサイド

【動画】野尻 vs 平川 オンボード レースハイライト|2022スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスでの野尻智紀と平川亮のオンボード映像を、開発中のアプリ『SFgo』の画面と共にチェック!

スーパーフォーミュラ観戦が何倍も楽しくなる! 『SFgo』アプリ開発サポーターの二次募集開始

スーパーフォーミュラが開発中のデジタルプラットフォーム、『SFgo』の開発サポーターの二次募集がスタートした。

【動画】あの時何が? オンボードカメラが捉えた小林可夢偉・坪井翔の接触|スーパーフォーミュラ第4戦

スーパーフォーミュラ第4戦で発生した、小林可夢偉と坪井翔の接触。中継ではその詳細な状況が明らかになっていなかったが、オンボード映像からその全貌が見えてきた。

ファン参加型の“カート運動会”を自らプロデュース。レース業界盛り上げのため、アクションを起こし続ける大湯都史樹の野望

“カート運動会”と称したファン参加型のカートイベントを企画した大湯都史樹。その経緯と、今後の野望について聞いた。

「安全には限界がない」スーパーGTで発生した大事故に関連し、スーパーフォーミュラが安全対策に持論

スーパーフォーミュラを主催する日本レースプロモーションの上野禎久代表取締役は、スーパーGT第2戦富士で発生した事故に絡め、安全対策の重要性について言及した。

野尻智紀、3戦連続のPP発進も今季初めて表彰台逃す「タイヤに荷重をかけ続けられなかった」|スーパーフォーミュラ第4戦

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスで4位に終わった野尻智紀は、コーナリングでグリップを得ることができず、タイムを上げられなかったと振り返った。

坪井翔、小林可夢偉との接触を語る。速さが結果に繋がらず苦悩も「めげてもしょうがない」

スーパーフォーミュラ第4戦では小林可夢偉との接触でペナルティを受けた坪井翔。彼は当時の状況を振り返り、判断が「少し遅かったかもしれない」と語った。

平川亮が逆転勝利! 今季2勝目|スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス:決勝結果

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの決勝レースが行なわれ、平川亮(carenex TEAM IMPUL)が優勝を飾った。

環境面でもレース面でも利点が多い? カーボンニュートラル燃料の究極形“eフューエル”は実現可能なのか

モータースポーツ界でも導入が目指されているカーボンニュートラルフューエル。その中でも“eフューエル”が最終目標とされている風潮があるが、実現には超えるべき壁もいくつかあるようだ。

日曜フリー走行は大湯都史樹がトップタイム|スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの日曜フリー走行が行なわれ、大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)がトップタイムを記録した。

破竹の3連続PP……光る野尻智紀陣営の“修正力”。磨き抜かれたセンサーが強さの秘訣?

スーパーフォーミュラで3戦連続のポールポジションを獲得した野尻智紀。安定して好成績を残すことが難しいこのカテゴリーにおいて強さを発揮している要因は、彼の“センサー”にあるのかもしれない。

突如の2秒タイムアップ、Q1よりQ2の方が遅くなる……スーパーフォーミュラの難しさを象徴するオートポリス予選

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの予選を終えたドライバーに話を聞くと、予想外のタイムアップや苦戦に困惑気味のドライバーも多く見受けられた。

前年王者、止める者なし。野尻智紀が3戦連続のPP、2008年以来の快挙|スーパーフォーミュラ第4戦

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの予選が行なわれ、野尻智紀(TEAM MUGEN)がポールポジションを獲得した。

野尻智紀が3戦連続ポール!|スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス:予選結果

2022年スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの予選では、野尻智紀(TEAM MUGEN)がポールポジションを獲得した。

SF第3戦が稀に見るタイヤマネジメント合戦となった理由とは? キーワードは“雨量の読み”と“空気圧”

タイヤマネジメントがレース結果を大きく左右したスーパーフォーミュラ第3戦鈴鹿。稀に見る難しいコンディションとなったレースを、タイヤサプライヤーの横浜ゴムが振り返った。

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリス、初日フリー走行はフェネストラズが首位。坪井、野尻が続く

スーパーフォーミュラ第4戦オートポリスの土曜フリー走行が行なわれ、サッシャ・フェネストラズがトップタイムを記録した。

全日本F2&F3000も! フォーミュラ・ニッポンも! 国内トップフォーミュラのアーカイブ配信開始へ。配信ラインアップも公開

スーパーフォーミュラ公式YouTubeチャンネルでは6月1日より、国内トップフォーミュラのアーカイブ映像が順次公開されることとなった。

SF初優勝の松下信治、F2で培ったタイヤマネジメントが勝利を手繰り寄せた?

第3戦鈴鹿でスーパーフォーミュラ初優勝を成し遂げた松下信治。彼のFIA F2での経験も、その勝利に寄与したようだ。

直4でもV8の音が出せる? 観る者熱狂させる甲高いエンジン音は工夫次第で復活可能か

今後も「音のあるレース」をすることを目指している日本のモータースポーツ界。ファンを熱狂させる甲高いエンジン音はどのようにして生まれるのか? ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーに聞いた。

スーパーフォーミュラ初優勝果たしたB-Max、地元綾瀬市長を表敬訪問。自動車レースの意義PR

スーパーフォーミュラに参戦するB-Max Racing Teamは、第3戦鈴鹿での初優勝達成を本拠地神奈川県綾瀬市の古塩政由市長に報告。地元産業としてのレース事業をアピールした。

インディカーで成功収めたパロウ、”インディ・ジャパン”復活を熱望「日本ファンの雰囲気が恋しいよ」

かつてスーパーフォーミュラで活躍し、現在はインディカーのディフェンディングチャンピオンであるアレックス・パロウは、インディ・ジャパンの復活を熱望しているようだ。

ホンダの“ドライバー育成メソッド”に変化アリ!:英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回のテーマは、ホンダの新たなドライバー育成方針について。

“世界の坪井翔”になる日も近い? アプリ活用し英語学習中「いつチャンスが来てもいいような準備を」

今季からアプリを活用しながら英語学習に取り組んでいく坪井翔。その主な目的はスーパーGTの相方、ジュリアーノ・アレジとのコミュニケーションだというが、海外挑戦のチャンスが来た時のためにも英語は重要だと語る。