スーパーGT
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2019年JAFモータースポーツ表彰式開催。特別賞は中嶋一貴とトヨタが受賞

11月29日、東京都内のホテルで2019年の『JAFモータースポーツ表彰式』が開催され、国内主要シリーズのチャンピオンたちが表彰された。

マコヴィッキィ、ポルシェからIMSA参戦。スーパーGTとの並行参戦は厳しいか?

フレデリック・マコヴィッキィは、ポルシェのファクトリーチームから2020年のIMSAにフル参戦する。

快晴の富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』開催!

12月8日、富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』が開催され、日産のドライバーや監督が集結。ファンとの交流が行なわれた。

2020年のスーパーGT開催スケジュール正式決定、夏は海外2連戦に

スーパーGTの2020年開催カレンダーがFIAに承認され、海外2戦を含む合計8戦の開催スケジュールが正式決定した。

つちやエンジニアリング、2020年のスーパーGTにポルシェ911で参戦

今季限りでマザーシャシー(86 MC)の使用を終了すると宣言したつちやエンジニアリングの土屋武士代表は、2020年のスーパーGT(GT300クラス)に、ポルシェ911 GT3 Rで参戦することを発表した。

日本のレースには”可能性”が残されているか?……モータースポーツの未来考える

カンファレンス「MOBCAST 5E 2019」に舘信秀、鈴木亜久里、近藤真彦が登壇。モータースポーツの未来をどうしていくべきか……それについての議論が行なわれた。

アクセルは左手、ブレーキは右手……ザナルディが両手で操作可能な自身のコックピットを解説

『スーパーGT×DTM特別交流戦』に参戦したアレッサンドロ・ザナルディ。事故で両脚を失った彼は、ハイパフォーマンスなDTMマシンを両手だけでコントロールしている。

25号車MCが残した“最後のプレゼント”、土屋武士「最後まで役目を全うしてくれた」

先日行なわれた「autosport web Sprint Cup」でラストレースを迎えたつちやエンジニアリングの#25 HOPPY 86 MC。ラストランで、このクルマがチームの若い職人たちに最後に教えたものとは……

”引退”も考えたトレルイエ、交流戦で意欲復活「スーパーGTかDTMで戦いたい!」

ブノワ・トレルイエは、レーシングドライバー引退も考えていたというが、『スーパーGT×DTM特別交流戦』に参加し、考えが変わったという。

「以前から30歳で区切りをつけることを考えていた」中嶋大祐が引退の理由を語る

2019シーズンいっぱいでレーシングドライバーとして引退することを決意した中嶋大祐。今後は別の分野でチャレンジしていくそうだが、モータースポーツが嫌いになったわけではないと語った。

GT500チャンピオンのチームルマンが今季限りでGT500参戦終了か?

2019シーズンのスーパーGT(GT500クラス)シリーズチャンピオンに輝いたLEXUS TEAM LEMANS WAKO’Sだが、今季限りでチームルマンとしてのGT500参戦を終了させるのではないかという噂がパドックで広がっている。

実質2周で17ポジションアップ! 山本尚貴「終盤は全員抜いてくるつもりだった」

スーパーGT×DTM特別交流戦のレース2を4位で終えた山本尚貴。レース終盤の数周で17ポジションアップを遂げるという驚異的な挽回を果たした。

歴史の新たな一歩。交流戦の実現に、両シリーズ代表「素晴らしい未来が待っている」

ITRチェアマンのゲルハルト・ベルガー、そして坂東正明GTA代表がスーパーGT×DTM特別交流戦について語った。

「最高のレースだった!」デュバル、富士で躍動。白熱の”初”交流戦を演出

スーパーGT×DTM特別交流戦のレース2で3位となったロイック・デュバル(#28 BMC Airfilter RS 5 DTM)が、レースを振り返った。

ラストランの中嶋大祐、展開に恵まれず6位「自分らしい終わり方だったけど、悔いはない」

今回のスーパーGT×DTM特別交流戦の開催期間中に、今季限りでのレーシングドライバー引退を発表した中嶋大祐。自身のラストレースを6位で終えた。

「面白いレースだった」石浦宏明、SGT×DTM特別交流戦でクラッシュも“次”に期待

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のレース2で、終盤にクラッシュに巻き込まれた#38 ZENT CERUMO LC500の石浦宏明だが、面白いレースだったとコメントした。

わずか1周で6台リタイア……超接近戦の中で起きた3つのアクシデント

スーパーGT×DTM特別交流戦のレース2。わずか1周で6台がリタイアした“魔の26周目”。そこで何が起きていたのかを細かく振り返る。

日本での初優勝を成し遂げたカーティケヤン「ついに夢がかなった」

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のレース2を勝ったナレイン・カーティケヤン(#64 Modulo Epson NSX-GT)。これが日本での初優勝となった。

60号車LMcorsaがスプリントカップ連勝。 "ラストラン"のHOPPY 86 MCは8位

スプリントカップのレース2決勝が行なわれ、#60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3(吉本大樹/宮田莉朋)がレース1に続き優勝を飾った。

SGT×DTM交流戦レース2:ラスト10分の”大波乱”どこ吹く風。カーティケヤン優勝

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のレース2決勝が行なわれ、ナレイン・カーティケヤン(#64 Modulo Epson NSX-GT)が優勝を飾った。

【タイム結果】スーパーGT×DTM特別交流戦レース2:大荒れのレースをカーティケヤン制す

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のレース2決勝は、#64 Modulo Epson NSX-GTのナレイン・カーティケヤンが優勝を果たした。

中嶋大祐がドライバー引退を表明、特別交流戦がラストランに

スーパーGT(GT500クラス)に#16 MOTUL MUGEN NSX-GTから参戦していた中嶋大祐が今季限りでレースを引退することを明らかにした。

SGT×DTM特別交流戦レース2予選:16号車の中嶋大祐が最速も、デュバルがPP

スーパーGT×DTM特別交流戦のレース2予選が行なわれ、#16 MOTUL MUGEN NSX-GTの中嶋大祐が最速タイムを記録した。

25号車MCラストラン、松井孝允「このクルマが最後に走る姿を見てほしい」

2015年から5シーズンにわたって活躍していたつちやエンジニアリングの25号車マザーシャシーがいよいよラストランを迎える。