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supergt News and Analysis

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スーパーGT第3戦鈴鹿のエントリーリストが発表。富士で大クラッシュの22号車は欠場か?

鈴鹿サーキットで行なわれるスーパーGT第3戦のエントリーリストが発表された。第2戦富士で第クラッシュを喫した#22 アールキューズ AMG GT3は、エントリーリストに記載されていない。

直4でもV8の音が出せる? 観る者熱狂させる甲高いエンジン音は工夫次第で復活可能か

今後も「音のあるレース」をすることを目指している日本のモータースポーツ界。ファンを熱狂させる甲高いエンジン音はどのようにして生まれるのか? ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーに聞いた。

新型ZのスーパーGT初優勝も近い? NISMOのクインタレッリが感じる手応え

23号車MOTUL AUTECH Zのロニー・クインタレッリは、日産陣営のZが富士で好調な走りを見せたことから、ZのスーパーGT初優勝は目前に迫っていると感じているようだ。

GT300のベテランが生み出す“ケミストリー”に注目。JLOC小暮卓史は今も進化している?

スーパーGTのGT300クラスでは、実績のあるベテランドライバーが若手や中堅とコンビを組むケースが多い。そこで見られる化学反応(ケミストリー)に注目すると、非常に興味深い。

19号車WedsSport、1周半で優勝戦線から脱落もレースペースに手応え。奇策“ダブルスティント”も可能だった?

19号車WedsSport ADVAN GR Supraのエンジニアであるバルン・スリニバサンは、ポールポジションスタートのスーパーGT第2戦富士はタイヤのウォームアップに苦しみ1周半で全てを失ったと言うが、その後のレースペースは非常に良かったと振り返った。

チーム・サード、スーパーGT富士の一件に関して声明を発表。再発防止を誓う

スーパーGTの第2戦富士450kmレースの決勝レースで起きた事故について、TGR TEAM SARDが声明を発表。事故の調査分析と検証、再発防止と改善を行なっていくことを宣言した。

インディカーで成功収めたパロウ、”インディ・ジャパン”復活を熱望「日本ファンの雰囲気が恋しいよ」

かつてスーパーフォーミュラで活躍し、現在はインディカーのディフェンディングチャンピオンであるアレックス・パロウは、インディ・ジャパンの復活を熱望しているようだ。

BoPの原則は予選パフォーマンス……GTA坂東代表、GT300車両のコーナリングスピード抑制の可能性に言及

スーパーGTを運営するGTAの坂東正明代表が定例の記者会見に応じ、GT300規格の車両について、コーナリングスピードを抑制する可能性があることを明かした。

トムス勢、一時ワンツーも同士討ち。37号車にペナルティも「片方だけが悪い訳ではない」と山田監督

スーパーGT第2戦でワンツー体制を築きながらも、同士討ちとなってしまったTOM'Sの2台。TGR TEAM KeePer TOM'Sの山田淳監督は、どちらか片方だけに非があるインシデントではなかったと考えている。

ホンダ佐伯LPL、新生HRC体制での2戦目でスーパーGT優勝「結果には複雑な想いもあるが、自信に繋がる1勝」

HRCの佐伯昌浩LPLは、新体制となった2戦目のスーパーGTで勝利を手にできたことは、今後に向けて自信になると語った。

井出有治、新チーム参戦2戦目で表彰台も悔しい2位「10号車のタイヤが終わっているのが見えた……勝負したかった」

スーパーGT第2戦富士で2位に入った#34 BUSOU raffinee GT-Rの井出有治は、勝利の可能性も見えていたため、最後まで戦いたかったと語った。

19号車ウェッズ坂東監督「ファンの皆さんには申し訳ないレース……エントラント全員で盛り上げる」

#19 WedsSport ADVAN GR Supraの坂東正敬監督は、富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第2戦について「ファンの皆さんに申し訳ないレース」だったと語った。

サード脇阪寿一監督「関口と共に、もっと違うことができなかったかを考え、未来に繋げていく」

スーパーGT第2戦富士で13位となった#39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra。脇阪寿一監督は、真後ろを走っていた3号車の高星明誠がクラッシュしたことについて、関口ともっと別のことができなかったのか、考えていきたいと語った。

「釈然としない」「モヤモヤした」「走りたいとは思えなかった」……ドライバーたちの本音【スーパーGT第2戦:優勝記者会見】

富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第2戦の決勝レース。優勝記者会見で語られたドライバーのコメントを紹介。

波乱のレースを10号車GAINERが制す|スーパーGT第2戦富士:GT300決勝

スーパーGTの第2戦決勝が富士スピードウェイで行なわれ、赤旗中断2回の大波乱となったレースで、GT300クラスは#10 TANAX GAINER GT-Rが優勝した。

クラッシュ発生&ペナルティ続出で波乱の幕切れ。8号車ARTAが優勝|スーパーGT第2戦富士:決勝速報

スーパーGTの2022年第2戦富士の決勝レースが行なわれ、GT500クラスは#8 ARTA NSX-GT、GT300クラスは#10 TANAX GAINER GT-Rが優勝した。

富士スピードウェイで開催中のスーパーGTで大クラッシュ。高星明誠は骨折もなく無事と坂東GTA代表が場内放送で報告

スーパーGTの第2戦富士の決勝レースで、#3 CRAFTSPORTS MOTUL Zの高星明誠が大クラッシュ。しかし骨折もなく、無事だということを、坂東正明GTA代表が場内放送で報告した。

ドライバー交代なしの“ダブルスティント”は果たして現実的か? 広すぎる戦略の幅に悩む各チーム|スーパーGT第2戦

スーパーGT第2戦の富士450kmレースは戦略のオプションが幅広いため、各チーム最適な戦略は何なのか、頭を悩ませている。

フロントロウ独占! 横浜タイヤ、決勝レースに向けても自信「ロングライフについては我々も準備してきた」

スーパーGTの第2戦富士の予選でフロントロウを独占することになった横浜タイヤ勢。この結果に横浜ゴムの担当者は驚いたとしつつも、決勝に向けての自信も覗かせた。

チーム新体制2戦目で、好調グリッド2列目確保。柳田真孝「決勝でも、ドライバーふたりの経験値を活かす」

#34 BUSOU raffinee GT-Rは、富士スピードウェイで行なわれているスーパーGT第2戦の予選で4番グリッドを確保。決勝では、井出有治とふたり”経験値”を活かして上位を目指すと語った。

松田次生、悔しい予選Q1敗退。決勝では開幕戦同様の追い上げなるか?「最後までチャンスはある」

#23 MOTUL AUTECH Zの松田次生は、予選Q1のアタックを担当し、11番手敗退。ただ決勝では、開幕戦同様の追い上げを目指すと語る。

ベテラン高木真一、富士でも開幕戦に続き輝く「RC Fが苦手としている富士で3番手は最高の結果」

スーパーGT第2戦富士で、#96 K-tunes RC F GT3がGT300クラスの予選3番手を獲得。高木真一は予選Q1グループAでトップタイムを記録する速さを見せた。

「予選だけじゃない。『BRZかっけー!』と言ってもらえるレースを」【スーパーGT第2戦:GT300 PP記者会見】

富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第2戦の予選。GT300のポールポジション記者会見で語られたドライバーのコメントを紹介。

阪口晴南「選んだタイヤが予選用だという認識は一切ない」【スーパーGT第2戦:GT500 PP記者会見】

富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第2戦の予選。GT500のポールポジション記者会見で語られたドライバーのコメントを紹介。

61号車スバルBRZ、驚きの2戦連続PP獲得。性能調整も問題なし?|スーパーGT第2戦富士:GT300予選

#61 SUBARU BRZ R&D SPORTがスーパーGTの第2戦富士スピードウェイ戦のGT300クラス予選でポールポジションを獲得。これで2戦連続でのポールポジション獲得となった。

19号車Weds、GWの富士で2年連続PP! ヨコハマタイヤフロントロウ独占|スーパーGT第2戦富士:GT500予選

2022年スーパーGT第2戦富士の予選では、#19 WedsSport ADVAN GR SupraがGT500クラスのポールポジションを獲得した。

GT500は19号車ウェッズがPP獲得。GT300は61号車BRZ2戦連続PP|スーパーGT第2戦富士:予選タイム結果

スーパーGTの2022年第2戦富士の予選が行なわれ、GT500クラスは#19 WedsSport ADVAN GR Supra、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORTがポールポジションを獲得した。

開幕戦のダンス動画でいきなり“大バズり”。スーパーGTに颯爽と現れたBMW Studieの「オネーサン」が新風巻き起こす?

スーパーGT開幕戦岡山では、BMW Team Studie x CSLのドライバーアピアランスでのダンスが、SNS上で大きな反響を呼んだ。ダンスを踊った張本人であり、今季からチームに帯同する“オネーサン”なる方に話を聞いた。

37号車KeePerトムス首位発進。GT500、GT300共に大接戦の幕開け|スーパーGT第2戦富士:公式練習

スーパーGT第2戦富士450kmレースの公式練習が行なわれ、GT500クラスは37号車KeePer TOM'S GR Supra、GT300クラスは10号車TANAX GAINER GT-Rがトップタイム。いずれのクラスも、各車が僅差で続く大接戦となった。

片山義章に訊く、メルヒ獲得の理由「オーストラリアで助けてもらった。今度は僕がサポートする」

#6 Team LeMans Audi R8 LMSからスーパーGTデビューを果たすことになったロベルト・メルヒについて、チームメイトとなる片山義章に話を訊いた。

Max Racing、亡き大野オーナーに捧げる2022年”開幕戦”。田中哲也監督「チームとしてベスト以上のモノを出す」

Max Racingの田中哲也監督は、急逝したチームオーナー、そしてその後を引き継いだオオノ開發などの気持ちに応えるためにも、最高以上のモノを発揮しなければいけないと語る。

61号車スバルBRZ、岡山でのトラブルは”電源コントロール・ユニット”。第2戦富士に向け対策済み「二度と起きない」

岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGTの2022年シーズン開幕戦の決勝レースで、61号車スバルBRZがピットストップ時になかなか再始動できなかったのは、電源コントロール・ユニットに問題があったからのようだ。チームは第2戦までに対策を完了した。

初の450kmレース……各チームの戦略はどうなる? スーパーGT第2戦富士の特別規則をおさらい

富士スピードウェイでいよいよ開幕するスーパーGT第2戦。初の450kmレースとなる今大会の規則についておさらいする。

ロベルト・メルヒのスーパーGT参戦のきっかけはオーストラリアにあった?「ヨッシーに声をかけられた」

元F1ドライバーのロベルト・メルヒは、2022年の第2戦富士450kmで、6号車Team LeMans Audi R8 LMSのドライバーとしてスーパーGTデビューを果たす。そのきっかけを聞いた。

【スーパーGT】埼玉トヨペット、吉田広樹のコロナ感染により菅波冬悟が第2戦代役出場へ

埼玉トヨペット Green BraveはスーパーGT第2戦富士で、新型コロナウイルスに感染した吉田広樹の代役として菅波冬悟を起用する。

二輪・四輪統合の新生ホンダ・レーシング『HRC』、活動方針の4本柱を公表。Hondaブランドの”さらなる高揚”目指す

株式会社ホンダ・レーシングが4月23日に会見を実施。2022年から新体制となったHRCの今後の運営方針に関する詳細を説明した。

開幕戦優勝の14号車ENEOS、快勝に見えたが……東條エンジニアが「レース展開に助けられた」と語る理由

スーパーGT開幕戦で勝利を飾った14号車ENEOS X PRIME GR Supra。統括エンジニアの東條力は、快勝に見えるが展開に助けられたレースだったと振り返る。

チームルマン、本山哲との契約解除について報告「大幅な予算の見直し、体制変更が必要と判断した結果」

スーパーGTに参戦するTeam LeMansがプレスリリースを発行し、本山哲と契約解除に至った一件についてコメントを発表した。

予選Q1落ちから一転、終盤の追い上げで表彰台をゲット。松田次生が振り返る“ゾーン”に入った瞬間

スーパーGT開幕戦で追い上げのレースを見せて表彰台に立った松田次生。彼曰く、終盤は“ゾーン”に入っていたという。

本山哲のスーパーGT“契約解除”について、Team MOTOYAMAがコメント発表「現状を受け入れ新たな道を模索する」

スーパーGT第2戦富士を欠場することとなった本山哲。Team MOTOYAMAがプレスリリースを発表し、本山のコメントを掲載した。

父ジャン・アレジのお気に入りレースは? シューマッハーからの金言とは? ジュリアーノ・アレジが語る

元F1ドライバー、ジャン・アレジを父に持つジュリアーノ・アレジ。彼にとって父ジャンはお手本となる存在であり、ドライビングスタイルこそ異なれど、その意志を受け継いでいきたいと考えている。

ロニー・クインタレッリ、スーパーGT引退はまだ先の話「40代である限りは……!」

スーパーGTで4度のチャンピオンに輝いたロニー・クインタレッリ(23号車MOTUL AUTECH Z)。今年で43歳を迎えるが、少なくとも40代のうちはこのシリーズでレースを続けると話している。

確かな実力を持つ”苦労人”、元F1ドライバーのロベルト・メルヒがスーパーGTデビューへ

スーパーGT第2戦のエントリーリストが発表され、元F1ドライバーのロベルト・メリ・ムンタンがスーパーGTデビューを飾ることになった。

スーパーGT第2戦、元F1ドライバーのロベルト・メルヒが6号車Team LeMansのドライバーとして参戦

2022スーパーGTの第2戦富士450kmレースのエントリーリストが公開。元F1ドライバーのロベルト・メルヒがGT300クラスの6号車Team LeMans Audi R8 LMSに加わることになった。

オートバックスが大盤振る舞い! スーパーGTのGT500、GT300王者に各1000万円贈呈へ

スーパーGT開幕戦岡山でオートバックスとGTアソシエイションの共同会見が行なわれ、GT500クラスおよびGT300クラスのシリーズチャンピオンにそれぞれ1000万円が贈られることが明らかとなった。

GT500車両と接触のK-tunes高木真一が謝罪「ブレーキを遅らせ過ぎた。本当にすみませんでした」

スーパーGT開幕戦岡山で、GT500クラスの24号車リアライズコーポレーション ADVAN Zと接触した96号車K-tunes RC F GT3の高木真一は、自らのミスだとして謝罪した。

3ワイドのバトル制し2位の100号車STANLEY。ホンダにとっては望外の結果?「苦しい展開覚悟していた」と佐伯LPL

2022スーパーGT開幕戦で、100号車STANLEY NSX-GTが2位を獲得したホンダ陣営。佐伯昌浩ラージプロジェクトリーダーは、もっと厳しい戦いになると覚悟していたようだ。

61号車スバル、開幕戦岡山のピットストップ”ロス”はスターターの問題? 小澤総監督「起こしてはいけないトラブル」

スーパーGTの開幕戦岡山でGT300クラスの上位を争っていた61号車SUBARU BRZ R&D SPORTは、ピットストップ時に再始動できないトラブルにより大きくポジションを落としたが、スターターに問題があったことが原因だったようだ。

藤波清斗「JP選手の役に立てて良かった」【スーパーGT開幕戦岡山:GT300優勝記者会見】

岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦の決勝レース。GT300の優勝会見で語られたドライバーたちのコメントを紹介。

山下健太「優勝したとは言え嬉しくない部分もある」【スーパーGT開幕戦岡山:GT500優勝記者会見】

岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦の決勝レース。GT500優勝会見で語られたドライバーたちのコメントを紹介。

56号車リアライズが2年連続で岡山制す。PPスバルはピットでロス|スーパーGT開幕戦岡山:GT300決勝

2022スーパーGT開幕戦の決勝レースが岡山国際サーキットで行なわれ、GT300クラスは56号車リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-Rが勝利を飾った。

14号車ENEOSが完勝。表彰台にスープラ、NSX、Zが揃い踏み|スーパーGT開幕戦岡山:GT500決勝

2022スーパーGT開幕戦の決勝レースが岡山国際サーキットで行なわれ、GT500クラスは14号車ENEOS X PRIME GR Supraが勝利を飾った。

開幕戦ウイナーは14号車ENEOSスープラ!|スーパーGT開幕戦岡山:決勝順位速報

岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦では、GT500は14号車ENEOS X PRIME GR Supra、GT300は56号車リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-Rが優勝を飾った。

GTA坂東代表、地上波TV番組『SUPER GT+』終了について言及。背景に費用対効果とデジタル転換の必要性

スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションの坂東正明代表は、2022年3月まで放送されていたテレビ東京の番組『SUPER GT+』が終了となった経緯について話した。

51歳でのスーパーGTポール獲得まで、あと0.082秒……高木真一「おじさんでもこれくらいはやらなきゃね!」

スーパーGT開幕戦岡山でGT300クラス予選2番手タイムをマークした96号車K-tunes RC F GT3の高木真一。マシンとタイヤのマッチングが良く、「思った通りに動いてくれた」ことが好タイムの要因だと振り返った。

61号車スバルBRZ、開幕戦は熟成中の新型ECU“封印”もPP。性能調整には「コーナーの速さ」で対応

スーパーGT開幕戦岡山でGT300クラスのポールポジションを獲得した61号車SUBARU BRZ R&D SPORT。彼らは今大会、熟成中だった新型ECUを使用せずに臨んでいるようだ。

山下健太「途中からこれはいけると思った」井口卓人「ビックリしているのが本音」【スーパーGT開幕戦岡山:予選PP記者会見】

岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦の予選。ポールポジション会見で語られたドライバーたちのコメントを紹介。

前年王者、61号車スバルの山内が貫禄のPP! K-tunes高木、わずかに及ばず|スーパーGT開幕戦岡山:GT300予選

2022スーパーGT開幕戦の予選が岡山国際サーキットで行なわれた。GT300のポールポジションを獲得したのは、61号車SUBARU BRZ R&D SPORTだった。