F1
R
第1戦オーストラリアGP
12 3月
-
15 3月
次のセッションまで……
51 days
R
第2戦バーレーンGP
19 3月
-
22 3月
次のセッションまで……
58 days
スーパーフォーミュラ
04 4月
-
05 4月
次のセッションまで……
74 days
18 4月
-
19 4月
次のセッションまで……
88 days
強い気持ちを胸に……山下健太が見据える“次なるフィールド”
読者が選ぶ2019年ベストマシン
2019年モタスポの思い出をTwitterで募集中!
山下健太、WECハイパーカー1年目はトヨタのドライバーに?
僕は自己中ドライバーじゃない……アロンソ

2019年のスーパーGT(GT500クラス)でシリーズチャンピオンに輝いた山下健太。勝負どころで見せた“強い気持ち”を胸に、2020年は新たな挑戦に立ち向かう。

2019年のモータースポーツシーンを彩った様々なマシン。今回はTwitterにて募集した『2019年ベストマシン』で高い支持を集めたものを紹介する。

WECバーレーン戦の直後に行なわれるルーキーテストで、トヨタTS050Hybridをドライブする予定の山下健太。トヨタはこのテストで、2020-2021年シーズンのドライバーに適しているかどうか、判断することになるようだ。

フェルナンド・アロンソは、彼が”自己中心的なドライバー”であるという指摘に反論。2019年にフェラーリのドライバー同士の関係がギクシャクしたことを挙げ、自分がF1に参戦していた際には同様の問題が起きたことはないと主張した。

WECトヨタ、レベリオンは”深刻な脅威”と警戒。タイトル争いはル・マンで決着?

トヨタは、WEC第4戦バーレーンでのスピードを踏まえ、レベリオンをLMP1クラスのタイトル争いにおける真のライバルだとみなしているようだ。

スーパーGTで魅せた強い気持ちを胸に……“世界のヤマケン”、次なる舞台へ

2019年のスーパーGT(GT500クラス)でシリーズチャンピオンに輝いた山下健太。勝負どころで見せた“強い気持ち”を胸に、2020年は新たな挑戦に立ち向かう。

速さ、強さ、人気を兼ね備えた1台は……? 読者が選ぶ2019年ベストマシン

2019年のモータースポーツシーンを彩った様々なマシン。今回はTwitterにて募集した『2019年ベストマシン』で高い支持を集めたものを紹介する。

ル・マン24時間、予選フォーマットを一新。クラス上位6台が”ハイパーポール”を争う

2020年のル・マン24時間レースは従来の予選方式を変更し、クラス上位6台がグリッドを争う”ハイパーポール”セッションが導入される。

トヨタ、WECテスト参加の山下健太とデ・フリーズ高評価「彼らの成長に注目」

トヨタのロブ・ルーペンは、バーレーンで行なわれたWECルーキーテストに参加した山下健太とニック・デ・フリーズに高い評価を下した。

トヨタのハイパーカー、完成は“ギリギリ”に? 「準備はかなり遅れている」

トヨタは2020/2021年シーズンのWECで使用するハイパーカーの設計・製造が、タイトなスケジュールで進行していることを認めた。

マクラーレン、WECに興味も”ハイパーカー”は手が出ず。IMSAとの連携を期待

マクラーレンは、IMSAを戦うDPiクラスの車両で参戦できるようにならない限り、2020年からWECで始まるLMHクラスに参戦するつもりはないようだ。

メーカーの枠を超え……TGRFでマツダとトヨタのル・マンカーが“夢のランデブー”

4万5500人が来場し例年以上の盛り上がりをみせたTOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2019で、“夢のランデブー走行”が実現した。

山下健太がテストでルーキー最速。TS050を初ドライブ|WECルーキーテスト

山下健太がバーレーン・インターナショナル・サーキットで行なわれたWECルーキーテストに参加し、同チームから出走した3人のドライバーのうちでトップタイムを記録した。

WECトヨタ、ワンツーで2019年締めくくり。可夢偉「チームに感謝。ミスなく戦えた」

WEC第4戦バーレーン8時間レースでワンツーフィニッシュを飾ったTOYOTA GAZOO Racing。7号車の小林可夢偉は、チームの着実な仕事を讃えた。

7号車独走優勝でトヨタ勢1-2。厳しいサクセスハンデ乗り越え、レベリオンを下す

バーレーン・インターナショナル・サーキットでWEC(世界耐久選手権)第4戦バーレーン8時間レースが行なわれ、トヨタTS050の7号車が独走優勝。8号車も2位に入り、トヨタ勢が1-2フィニッシュを果たした。

「8時間だっていうメモを見落としてたんだろう?」セナ、スタート直後の事故を非難 Bahrain
ビデオ・インサイド

「8時間だっていうメモを見落としてたんだろう?」セナ、スタート直後の事故を非難

レベリオン・レーシングのブルーノ・セナは、WEC(FIA世界耐久選手権)第4戦バーレーン8時間レースのスタート直後にスピンしクラッシュしてきた5号車ジネッタについて「8時間のレースだというメモを見逃したんじゃないか」と皮肉を語った。

サクセスハンデは極端すぎる……中嶋一貴「僕らは僕らのベストを尽くすだけ」

TOYOTA GAZOO Racingの中嶋一貴は、今シーズン導入されていうサクセス・ハンデキャップについて、あまりにも極端だと感じているようだ。

レベリオンWEC連勝なるか? セナ「ポールポジションを獲れるなんて……」

レベリオン・レーシングのブルーノ・セナは、コースがチームにとって合わないと考えていたため、バーレーン8時間レースのポールポジションを獲ることを期待していなかったと語る。

重いハンデに苦しみ、トヨタ勢2列目「決勝は接戦になる」|WECバーレーン 予選

WEC(世界耐久選手権)バーレーン 8時間レースの予選で、TOYOTA GAZOO Racingの2台のトヨタTS050 Hybridは、重いサクセス・ハンデキャップに苦しみ、揃ってグリッド2列目となった。しかし決勝での巻き返しを誓った。

WECバーレーン予選:レベリオン1号車が2連続ポール。トヨタ勢2列目に並ぶ

WEC(世界耐久選手権)の第4戦バーレーンの予選が行なわれ、レベリオン・レーシング1号車が2戦連続でポールポジションを獲得。トヨタ勢が2列目に並ぶ結果となった。

山下健太、WECハイパーカー1年目はトヨタのドライバーとして参戦か?

WECバーレーン戦の直後に行なわれるルーキーテストで、トヨタTS050Hybridをドライブする予定の山下健太。トヨタはこのテストで、2020-2021年シーズンのドライバーに適しているかどうか、判断することになるようだ。

WECバーレーン:初日はレベリオン最速。トヨタ勢は苦戦も、決勝見据える

WEC第4戦バーレーン8時間レースの初日フリー走行が行なわれ、レベリオン1号車がトップタイムとなった。

LMH初年度のWECカレンダー発表。モンツァと南ア・キャラミでレース開催

2020-2021年シーズンのWECのカレンダーが発表され、南アフリカのキャラミ・サーキットがカレンダーに加わった。

最新アプリ登場!
今すぐダウンロード

Motorsport.comアプリは、お気に入りのレースシリーズのすべての情報を提供し、最高のコンテンツと結果、特別な機能、統計などに直接アクセスすることができます。