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wec News and Analysis

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ポルシェとペンスキーがタッグ! LMDhマシンでWECとIMSAにファクトリー体制で参戦

ポルシェは、LMDhカテゴリーでのファクトリー・プログラムのパートナーとして、チーム・ペンスキーと提携。2023年からIMSAとWECにそれぞれ2台体制で参戦すると発表した。

WECトヨタ、GR010がデビューウィンも”順風満帆”とはいかず。7号車にはブレーキトラブル発生 Spa-Francorchamps
ビデオ・インサイド

WECトヨタ、GR010がデビューウィンも”順風満帆”とはいかず。7号車にはブレーキトラブル発生

トヨタGR010のデビュー戦となったWEC開幕戦スパで、勝利を手中にほぼ収めていたトヨタの7号車にブレーキのトラブルが発生。トヨタはホイールロックに対する感度の問題だと説明した。

WECスパ6時間:トヨタ8号車がハイパーカーデビュー戦で優勝。7号車トヨタはコースオフに泣き3位

TOYOTA Gazoo Racingの8号車(セバスチャン・ブエミ、中嶋一貴、ブレンドン・ハートレー組)が、WECの開幕戦スパ6時間レースを優勝。ハイパーカー”GR010”のデビュー戦で勝利を収めた。

WEC開幕戦スパ予選:小林可夢偉が最速! トヨタGR010がハイパーカークラス初PP獲得

WEC(世界耐久選手権)の2021年シーズン開幕戦スパ6時間レースの予選が行なわれ、7号車TOYOTA Gazoo Racingの小林可夢偉がトップタイムを記録。ポールポジションを獲得した。2番手にもトヨタ8号車が入り、フロントロウを独占した。

アウディがLMDhプロジェクトの詳細を発表。2023年デイトナ24時間でのデビュー目指す

アウディは、LMDhのプロトタイプマシンで2023年から耐久レースの最高峰に参戦することを目指しており、これらの車両はカスタマーチームにも提供可能であることが明らかとなった。

LMP2が最速……逆転現象が起きているWEC。開幕戦で性能調整の予定は無し! 大混乱のレースが待っている?

プレシーズンテストではハイパーカーより、LMP2クラスの方が速いという逆転現象が起きていたWEC。しかしシリーズ側は開幕戦スパに向けて両クラスのパフォーマンスレベルを変更する意図はないようだ。

WECプロローグ:トヨタ、8号車が2日目午後にトップ。しかし最速タイムはLMP2クラス

WEC開幕戦を前に、スパ・フランコルシャンで行なわれた公式プレシーズンテスト2日目、午後のセッションでトヨタ8号車がトップタイムをマークした。

WECプロローグ:テスト初日はLMP2がトップ3独占。ハイパーカーは苦戦、トヨタ7号車にトラブル発生

スパ・フランコルシャンでWECの公式プレシーズンテストがスタート。初日はLMP2クラスのユナイテッド・オートスポーツUSAの22号車がトップタイムをマークした。

グリッケンハウス、WEC開幕戦スパの欠場が決定。ニューマシンのデビューを遅らせ、万全を期す

今季、WECのハイパーカークラスに参戦するグリッケンハウスは、5月にスパで開催されるWECの開幕戦を欠場することを発表した。

富士スピードウェイ隣接の新ホテル、その名称が決定「モータースポーツとホスピタリティを融合」

富士スピードウェイに隣接する土地に建設が進められている新しいホテルの名称が『FUJI Speedway HOTEL』に、またそれに併設されるミュージアムの名称が『FUJI MOTORSPORTS MUSEUM』にそれぞれ決定したことが発表された。

グリッケンハウス、5月のWECスパ開幕にもマシンが間に合わない可能性。コロナの影響で遅れ

今季、WECのハイパーカークラスに参戦するグリッケンハウスだが、5月の開幕戦スパまでにマシンが間に合わない可能性があるという。

セーフティカーはもはや“時代遅れ”なのか? 海外記者が徹底考察

セーフティカーはF1に留まらず、WEC、スーパーGTなど、現在は様々なカテゴリーで導入されている。セーフティカーの是非、バーチャルセーフティカーなどの先進的システムが持つ可能性について、海外記者はどう考えているのだろうか?

アルピーヌ、WECを戦う『A480』を正式発表。1978年以来となるル・マン制覇を狙う

アルピーヌは、FIA世界耐久選手権のハイパーカークラスに参戦するLMP1マシンを発表した。

WEC、2021年カレンダーを改訂。ポルティマオが6月に延期、開幕戦は5月のスパに

FIA世界耐久選手権は、2021年シーズンの開催カレンダーを改訂。開幕戦として予定されていたポルティマオ8時間が6月に延期されたため、5月1日のスパ6時間が第1戦として行なわれることとなった。

ル・マン24時間レース、2021年も開催日程変更。8月21~22日に延期が決定

ル・マン24時間レースは、世界的な健康危機の影響で2年連続で開催が6月から延期されることになった。

グリッケンハウス『007 LMH』初テストで開発進む。5月のWEC第2戦でデビューへ?

グリッケンハウスはWEC参戦に向け開発中の新車『007 LMH』の初テストをイタリアのヴァレルンガ・サーキットで完了。ジム・グリッケンハウス曰くテストでは順調に作業を行なうことができたようだ。

ルクレール、将来的にはフェラーリからル・マン参戦も?「機会があればぜひ出たい!」

シャルル・ルクレールは、フェラーリが開発するハイパーカーで将来的にル・マン24時間レースに参加したいと語った。

グリッケンハウス『007 LMH』シェイクダウンは順調も、WEC開幕戦は出場回避

新車『007 LMH』のシェイクダウンを終えたばかりのグリッケンハウスは、ポルトガルで開催されるWEC開幕戦への出場を取りやめたようだ。

フェラーリ、2023年からWEC&ル・マン24時間参戦へ。自社製ハイパーカーを製造

フェラーリは、2023年から独自のハイパーカーを使い、ル・マン24時間レースを含めた耐久レースの最高峰に挑戦することを発表した。

デュバルの「プジョーとやり残した仕事」……WEC復帰し、いざル・マン2勝目へ

2022年にWEC復帰を果たすプジョーのドライバーに名を連ねたロイック・デュバルは、まだプジョーで「やり残した仕事」があると語る。

メネゼス、トヨタに迫ったル・マン”渾身”予選アタックがプジョー入りのキッカケに

プジョーのWECドライバーに選ばれたグスタボ・メネゼスは、2020年のル・マン24時間レース予選で見せたアタックが、プジョー入りの鍵になったという。

プジョーWEC加入のマグヌッセン、ハースF1代役には「あまり興味ない」

プジョーと契約し、2022年からWEC(世界耐久選手権)を戦うことを決めたケビン・マグヌッセンは、ハースF1から代役のオファーが舞い込んだとしても、それを務めることについては「あまり関心がない」と語った。

可夢偉と一貴も参加したGR010再テスト、トヨタはWEC開幕に向け「軌道に乗った」

WEC(世界耐久選手権)に参戦するトヨタは、スペインで実施したテストを通じて、2021年シーズンに向けた準備が軌道に乗ったと考えている。

プジョー、2022年WECに参戦する7人のドライバーを明らかに。マグヌッセンらが加入

2022年のWEC(世界耐久選手権)に参戦するプジョーは、ケビン・マグヌッセンら7名をドライバーに起用することを発表した。

トヨタ、GR010のアラゴンテストを再実施。小林可夢偉と中嶋一貴はようやく初ドライブ叶う

トヨタは、2021年のWECを戦うGR010のテストをアラゴンで実施。小林可夢偉と中嶋一貴が初めてこのマシンをドライブした。

グリッケンハウス、全7名のドライバーを発表。ル・マンを2度制したロマン・デュマを起用

グリッケンハウスは、2021年シーズンのWECハイパーカークラスに参戦するさいに起用するドライバーのラインアップを発表した。

クビサ、GT3化のDTM残留は否定。将来的に耐久レースフル参戦を目指す

アルファロメオF1のテスト兼リザーブドライバーであるロバート・クビサは、2021年の活動においてDTM残留はせずLMP2クラスでの耐久レースフル参戦を目指しているようだ。

アルピーヌ、WECのドライバーラインアップ発表。ラピエールが最高峰クラスに復帰

WECのハイパーカークラスにLMP1車両で参戦するアルピーヌは、2021年のドライバーラインアップを発表した。

レッドブル、燃料電池レースカーのシャシーを開発へ。オレカと提携し、2024年ル・マンに向け始動

レッドブル・アドバンスド・テクノロジーズはオレカと提携し、2024年のル・マン24時間レースに導入される水素燃料電池車クラス用マシンのシャシーを製造することになった。

ハイパーカーのレースはLMP1時代と大きく違う? コンウェイ「追突される恐怖はなくなる」

トヨタのWECドライバーであるブレンドン・ハートレーとマイク・コンウェイは、ニューマシン『GR010』のレースは、LMP1マシンのころとは全く違うものになると考えている。

WECの”組織”に不満あり? バイコレス、エントリーしなかった理由を明かす

バイコレスは、新しいLMHマシンをテストする直前であるにもかかわらず、WECのフル参戦エントリーを行なわず、今季同シリーズでレースをする可能性は低いようだ。

2021年WECエントリーリスト

2021年1月21日に発表された、WECの2021年シーズンエントリーリスト

新時代を迎えるWEC。トヨタ新車vsアルピーヌの戦いは「性能調整が左右する」

WECに参戦するトヨタはLMH規定の新車両を投入するが、LMP1車両を使うアルピーヌと勝負できるかどうかは、性能調整次第だと考えられているようだ。

“今季最高の1台”はチャンピオンマシン? それとも……読者が選ぶ2020年ベストマシン

Twitterにて募集した、2020年のベストマシンの結果を一挙に紹介!

トヨタ、LMHマシンのテストを実施。ロペスは信頼性に好印象「複雑なクルマなのに最初から良い」

ホセ・マリア・ロペスは、トヨタの新しいLMハイパーカーの印象について、2回のテストを経て信頼性に好印象を抱いたようだ。

”耐久の王者”が動き出した! ポルシェ、LMDh車両の開発を発表。2023年からWEC、IMSAに参戦へ

ポルシェはLMDh車両を開発し、2023年からWECとIMSAへの参戦をスタートすることを発表した。

プジョー、LMH車両のパワートレイン詳細を発表。V6ツインターボエンジンを採用

プジョーは2022年のWEC(世界耐久選手権)に挑むLMH(ル・マン・ハイパーカー)車両に搭載するパワートレインが、2.6L V6ツインターボエンジンとなることを明らかにした。

アウディ、LMDh規定でスポーツカーレース復帰。フォーミュラEは撤退しダカールへ

アウディはWECとIMSAの新規格となるLMDhでのスポーツカーレースへの復帰を発表。一方で現在のフォーミュラEプロジェクトは終了させ、ダカール・ラリーのEVクラスへ参戦を開始することも明らかにされた。

WECバーレーン:7号車トヨタ優勝。小林可夢偉、念願のWEC王者に輝く

WECの2019-2020年の最終戦バーレーン8時間レースが行なわれ、TOYOTA GAZOO Racingの7号車TS050 HYBRIDが優勝。小林可夢偉、ホセ・マリア・ロペス、マイク・コンウェイが、シーズン王者に輝いた。

シート喪失のマグヌッセンに、父がアドバイス「F1を諦める必要はないが、視野は広く」

ケビン・マグヌッセンの父であるヤン・マグヌッセンは、息子にインディカーやWECでのチャンスを探るようアドバイスしているが、2022年のF1参戦も諦めるべきではないと語った。

グロージャン、プジョーのLMHプログラムに興味津々!「魅力的な選択肢を検討している」

ロマン・グロージャンは、2022年にWECとル・マン24時間レースに復帰するプジョーのハイパーカープログラムに興味を持っているようだ。

レベリオン、WEC最終戦バーレーンへの参戦を見送り。LMP1クラスはトヨタ2台のみに

レベリオン・レーシングは、先日行なわれたル・マン24時間レースがWEC(世界耐久選手権)で最後のレースであり、最終戦バーレーンには参加しないことを明かした。

トヨタ豊田社長「勝利は嬉しくも、それ以上に悔しさを感じている」

トヨタ自動車の豊田章男社長が、ル・マン24時間、そしてラリー・トルコの結果に対してコメントを発表。いずれのイベントも勝利を収めたことに喜びつつも、トラブルが発生した状況には満足できないと語った。

中嶋一貴&トヨタ8号車、ル・マン24時間レース3連覇を達成! 小林可夢偉のトヨタ7号車は3位

第88回ル・マン24時間レースは、トヨタ8号車が総合優勝を達成。中嶋一貴とセバスチャン・ブエミは、ル・マン3連覇となった。

ル・マン24時間:スタートから4時間が経過、トヨタ7号車が快調リード

第88回ル・マン24時間レースは開始から4時間を経過し、トヨタ7号車が順調にトップをひた走っている。

バイコレス、2021年のWECに参戦するハイパーカーの画像を公開。市販車バージョンも発表

バイコレスは、2021年のWECに参戦するLMH(ル・マン・ハイパーカー)規定のマシンの画像を公開した。

WEC、全6戦からなる2021年シーズン開催カレンダー発表。富士6時間は第5戦

WEC(世界耐久選手権)は、6戦からなる2021年の開催カレンダーを発表。9月26日には、第5戦として富士6時間レースの開催が予定されている。

小林可夢偉、レコード更新逃し”がっかり”も……ル・マン初制覇に向け好感触

トヨタの小林可夢偉は、2017年に自身が記録したル・マン24時間のコースレコードを更新できなかったことに少しがっかりしたと認めた。

アルピーヌ、来季からのLMP1挑戦を発表。F1に続き耐久界の頂点にもステップアップ

WEC(世界耐久選手権)のLMP2クラスに参戦中のアルピーヌは、2021年の同シリーズにLMP1マシンで挑むことを発表した。

FIA会長、インディ500控えるインディアナポリスを訪問「F1にとって必要なものが揃っている」

FIA会長のジャン・トッドは、再びインディアナポリス・モータースピードウェイでレースを行なうことが、F1にとって非常に良いことだと語った。

ブルーノ・セナ、WECのサクセス・ハンディキャップに厳しい評価「トヨタと”ちゃんと”レースしたい」

ブルーノ・セナは、WEC残りの3戦でレベリオンとトヨタが適切なレースができるようになることを望んでいる。

2021年のF1日本GPは10月10日決勝へ。JAFが2021年の国際スポーツカレンダー申請一覧を発表

2021年に日本で開催される国際格式のレースカレンダーの申請一覧がJAFから発表され、F1日本GPは10月10日に決勝を開催。WECの富士大会は候補がいくつかある状況となっている。

LMP1の“最終進化形”、トヨタTS050ハイブリッドの限界は見られずじまい? 

トヨタはWECでハイパーカーによる新時代が到来することを歓迎しているが、その一方で現行のLMP1カーであるTS050 ハイブリッドの限界を探ることができないのは残念なことだと語った。

バーチャル・ル・マン24時間|16時間経過し、レベリオンがワンツー体制

世界最大のバーチャルレース『バーチャル・ル・マン24時間レース』は、16時間を経過し、レベリオン・ウイリアムズ・eスポーツがワンツーとなっている。

ノリス&フェルスタッペン擁する20号車、バグが原因で仮想ル・マン無念のリタイア

チーム・レッドラインのマックス・フェルスタッペンは、技術的な問題が発生したことでバーチャル・ル・マン24時間レースからリタイアすることとなった。

アウディのDTM撤退、ロッテラーがドライバーたちに同情「時代が変わってきている」

DTMからアウディが撤退することが明らかになったが、アウディからWECを戦った経験のあるアンドレ・ロッテラーが、DTMドライバーの直面する状況に同情を寄せた。

コルベット、ル・マン24時間のエントリー取り下げ。20年続いた参戦途切れる

コルベット・レーシングは、2台体制で戦う予定だったル・マン24時間レースのエントリーを取り下げた。

WECで2021年導入予定のLMH規定が一部修正。LMDhとの性能均衡化が目的

2021年の世界耐久選手権(WEC)に導入されるLMH規定は、その1年後に施行されるLMDh規定に合わせて修正が行なわれた。

プジョー、WEC復帰計画は進行中。ハイパーカーとLMDh、どちらを選ぶ?

プジョーは、LMハイパーカーとLMDhどちらの規定のマシンを開発するか決定していないものの、2022年のWEC復帰という目標は変わっていないようだ。

2022年からWECとIMSAで施行のLMDhレギュレーション、その一部が発表

ACO(フランス西部自動車協会)とIMSAは、2022年から施行される新しいプロトタイプマシンのカテゴリー”LMDh”のレギュレーション詳細を発表した。