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wec News and Analysis

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F1は、ル・マン24時間との日程衝突を避けるべき! 拡大を続けるF1カレンダーはFIAの悩みの種?

FIA新副会長のロバート・リードは、伝統的に6月中旬に開催されてきたル・マン24時間レースと、F1グランプリの日程が重複するべきではないと主張している。

ランボルギーニ、2024年からWECとIMSAに参戦! LMDh車両を開発する7番目のメーカーに

ランボルギーニは、新たにLMDh車両を開発し、2024年からWECとIMSAに参戦することを発表した。

ポルシェ、LMDh車両デビューの2023年から「最大4台をカスタマーチームに供給可能」と明かす

ポルシェは2023年、WECおよびIMSAにおいて、4台のLMDh車両をカスタマーチームに供給することができると明かした。

ポルシェ、ル・マン24時間にLMDh4台体制で挑む?「”質より量”を選ぶことはないが……」

ポルシェは、IMSAに参戦するチームを合流させ、LMDh車両4台のファクトリー体制でル・マン24時間レースを戦う可能性について言及した。

ペンスキー、インディアナポリスへWEC誘致に動く?「興味を持っていることを伝えた」

インディアナポリス・モーター・スピードウェイのオーナーであるロジャー・ペンスキーは、WECをインディアナポリスで開催したいという意向があることを明らかにした。

トヨタ7号車のロペス、優勝も混乱呼んだスパ・ウェザーでのレースは「ホラー映画みたいだった!」

WECの第2戦スパ6時間レースを制したトヨタ7号車のホセ・マリア・ロペスは、悪天候の中行なわれた決勝レースは「ホラー映画みたいだった」と振り返った。

豊田章男オーナー&小林可夢偉チーム代表、トヨタWEC今季初勝利に安堵も「ル・マンへ向けては信頼性の向上も必要」

TOYOTA GAZOO Racingの面々は2022年シーズンのWECで初勝利を挙げたことに安堵しつつも、8号車がトラブルに見舞われたことに関しては対策が急務であるとコメントした。

トヨタ7号車、”スパウェザー”で大荒れのレース制す。僚友8号車はハイブリッドトラブル|WEC第2戦スパ決勝

WEC第2戦、スパ6時間レースの決勝が行なわれ、トヨタの7号車(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組)がレースを制した。

グリッケンハウスが初のポールポジション獲得! トヨタ勢はグリッド2列目|WEC第2戦スパ予選

WEC第2戦、スパ6時間レースの予選が行なわれ、グリッケンハウス・レーシングの708号車がポールポジションを獲得した。

フェラーリ、次世代GT3マシン『296 GT3』をフィオラノでシェイクダウン

フェラーリの次世代GT3マシン『296 GT3』がフィオラノでサーキットデビューを果たし、2023年のレースデビューに向けた開発プログラムがスタートした。

バイコレス、『ヴァンウォールLMH』をドイツでロールアウト。2023年のWEC参戦を目指す

バイコレスは、2023年のFIA世界耐久選手権への参戦に向け、ヴァンウォールLMHのロールアウトをドイツで実施した。

日本のモータースポーツ界と自民党モータースポーツ議連が、海外レース関係者の入国緩和を関係省庁に協力要請

日本のモータースポーツ界を代表してGTAの坂東正明代表が、外国人のレース関係者の入国緩和を関係省庁に改めて求めた。自民党のモータースポーツ議員連盟もこれを後押しする。

WEC開幕戦:トヨタ、アルピーヌに敗れ2年ぶり黒星。7号車大クラッシュ、8号車は首位狙うも雷雨で途中終了

2022年WEC開幕戦セブリング1000マイルレースが行なわれ、アルピーヌ36号車が優勝を飾った。

トヨタ7号車ロペス、横転大クラッシュは「僕のせい」接触後急いでピットに向かったことが仇に?:WEC開幕戦セブリング

トヨタのホセ・マリア・ロペスは、WEC開幕戦セブリングで大クラッシュを喫したことについて、自らの責任であると語った。

WEC開幕戦セブリング予選:アルピーヌがPP獲得。性能調整で苦戦のトヨタは4番手、7番手に沈む

2022年WEC開幕戦セブリングの予選が行なわれ、アルピーヌがグリッケンハウスを下してポールポジションを獲得。一方で王者トヨタ勢は最上位が4番手と苦戦した。

試されしトヨタ。厳しい性能調整にも、小林可夢偉「できることをやるのが、僕たちの今の仕事」

セブリング1000マイルで開幕する2022年シーズンのWEC。厳しい性能調整が適用されているトヨタの小林可夢偉は、苦しい中でもやれることをやっていくと語った。

WECトヨタ、開幕戦セブリングの性能調整は「大打撃」。ハイブリッド出力が”時速190kmから”に制限

WECを戦うトヨタは、ハイブリッドパワーを使える最低速度が引き上げられたことについて、大打撃だと表現している。

グリッケンハウス、ル・マン3台体制は本気? タイムリミット迫る中「パートナーと基本的に合意」

グリッケンハウスは、6月に開催されるル・マン24時間レースに向け、3台目のマシンをグリッドに並べるべく取り組んでいるようだ。

ウクライナ危機を踏まえ、ル・マン24時間レースとWECのエントリー手続きが期間限定で再開

Gドライブ・レーシングのエントリー取り止めもあり、ル・マン24時間レースとWECのエントリーが期間限定で再開された。

トヨタ、2022年のWEC戦う新型GR010 HYBRIDを公開。昨年王者マシンが一部改良

トヨタは2022年の世界耐久選手権を戦う最新型『GR010 HYBRID』を公開した。

ロシア国籍チームのGドライブ、WEC&ル・マンへの参加取り止め。ルシノフ代表「FIAの差別的な条件を拒否する」

Gドライブ・レーシングのロマン・ルシノフ代表は、FIAが決めたロシア人ドライバーに対するレース参加条件を拒否すると声明。今季のWECとル・マン24時間レースへのGドライブの参加を取りやめることにしたようだ。

プジョー、2022年のル・マン24時間参戦ならず。LMHマシン『9X8』デビューを延期

プジョーは、新型ハイパーカー『9X8』によるWECへの参戦を、ル・マン24時間レース後に延期すると発表した。

アストンマーチン、一度は頓挫したヴァルキリーのLMH計画”復活”か? ル・マン復帰にオーナーが興味

アストンマーチンは、ヴァルキリーのLMHプログラムを復活させ、将来のWEC参戦を目指しているようだ。

【WEC】今季からチームづくりも担う小林可夢偉。来たるライバルメーカーの襲来に備え「プロフェッショナルで家庭的なチーム」目指す

今季からWECのドライバー兼チーム代表を務める小林可夢偉は、トヨタの豊田章男社長から「プロフェッショナルでありながら家庭的なチーム」を作って欲しいとのリクエストがあったことを明らかにした。

ダニール・クビアト、2022年はG-ドライブからWECのLMP2クラス参戦へ。「彼のF1キャリアはまだ終わっていない」とチーム代表

元F1ドライバーのダニール・クビアトが、G-ドライブからのWEC参戦を発表。今季から本格的にスポーツカーレースに挑戦することとなった。

2023年にハイパーカーでWEC参戦のフェラーリ、2022年6月にはフィオラノでテスト開始か?

2023年に自社製ハイパーカーでのWEC参戦を目指すフェラーリは、2022年6月にフィオラノでマシンを初公開したいと考えているようだ。

ランボルギーニ、LMDh参入を”数週間以内”に判断か。7番目のLMDhメーカーに?

ランボルギーニは、WECおよびIMSAに参戦できるLMDh車両を開発するかどうか、数週間以内に判断を下そうとしているようだ。

ホセ・マリア・ロペス、プジョーのWEC参戦に油断せず「トヨタもリラックスしてはいられない」

トヨタのホセ・マリア・ロペスは、プジョーのWEC参戦を前に、トヨタにリラックスする余裕はないと語った。

WRC王者セバスチャン・オジェのWECフル参戦が決定! リシャール・ミル・レーシングでLMP2をドライブ

2021年のWRC(世界ラリー選手権)チャンピオンであるセバスチャン・オジェは、リシャール・ミル・レーシングから2022年のWEC(世界耐久選手権)に参戦することが明らかとなった。

ル・マンとデイトナ、互いの名称をシケインに命名。IMSAとACOのパートナーシップ強化の一環

デイトナのロードコースにあるバスストップ・シケインが「ル・マン・シケイン」に、サルト・サーキットのミュルサンヌ・ストレート第1シケインは「デイトナ・シケイン」に改名された。

ポルシェ&アウディ、LMDh車両のエンジンに”市販車由来”の大排気量V8ツインターボ搭載

2023年のWECおよびIMSA参戦に向けてLMDh車両を開発しているポルシェとアウディは、マシンのエンジンの仕様をV8ツインターボに決定した。

オジェ、WRCモンテ2位直後にWECテストに参加。トヨタGR010で2回目走行完了

ラリー界のレジェンドドライバーであるセバスチャン・オジェは、トヨタのWECマシンGR010ハイブリッドでの2回目のテストを完了した。

ニック・キャシディ、2022年はAFコルセからWEC参戦。ジャンカルロ・フィジケラの後釜

ニック・キャシディは、2022年シーズンのWECでAFコルセからLM-GTE Amクラスに参戦することとなった。

【WEC】プジョー9X8、最新走行写真が公開。リヤウイングは“なし”

WEC(世界耐久選手権)に参戦予定のプジョーが、『9X8』のテスト走行を実施。発表時と同様に、リヤウイングは搭載されていなかった。

ロペス、小林可夢偉のWECチーム代表就任にポジティブ「彼なら、問題なくこなせるはず!」

ホセ・マリア・ロペスは、小林可夢偉がトヨタのWECチーム代表に就任したことは「ポジティブなこと」だが、それによってチームの力学が変わるとは考えていないという。

プジョーのハイパーカー9X8、ル・マン”ぶっつけ参戦”は許可されず。事前のレース参加が必須に

世界耐久選手権(WEC)に、LMHプロトタイプ車両の9X8で参戦する予定のプジョーだが、開幕戦のセブリングか第2戦スパに参戦しない限り、ル・マン24時間レースの参戦は許可されないようだ。

急拡大オミクロン株……WEC開幕戦セブリング、3年連続中止はない? WEC側が開催に自信

FIA世界耐久選手権(WEC)の2022年シーズンは3月にセブリング12時間レースで開幕を迎える。アメリカでは新型コロナウイルスのオミクロン株が拡大している状況にあるが、WEC側は開催中止の懸念は抱いていないとしている。

ポルシェのLMDhマシンが初走行! 2023年のデビューに向けて本格的な開発がスタート
ビデオ・インサイド

ポルシェのLMDhマシンが初走行! 2023年のデビューに向けて本格的な開発がスタート

2023年にWECとIMSAに参戦する予定となっている、ポルシェのLMDh車両がテストコースで初走行した。

バイコレス、2022年WECハイパーカークラスのエントリーを却下される。WEC側は詳細語らず

WECは、2022年シーズンのバイコレスのエントリーを却下したことを明らかにした。

ロバート・クビサ、プレマからWECのLMP2クラスに参戦「新しい挑戦、開幕が待ち遠しい!」

元F1ドライバーのロバート・クビサは、ルイ・デレトラやロレンゾ・コロンボと共に、WECのLMP2クラスにプレマから参戦する。

あなたの“推しマシン”は何位? 読者が選ぶ2021年ベストマシン

Twitterにて募集した、2021年ベストマシンの投票結果を一挙に紹介!

小林可夢偉WECチーム代表、中嶋一貴TGRヨーロッパ副会長は何に取り組んでいくのか? 背景にトヨタが目指す“未来志向”

WECのドライバー兼チーム代表に就任する小林可夢偉と、ドライバーを引退したTGR-Eの副会長に就任する中嶋一貴。彼らは具体的にどういったことに取り組んでいくのか?

デュバル、プジョーのハイパーカー1年目は「トヨタに匹敵するパフォーマンスは期待していない」

ロイック・デュバルは、2022年からWECに参戦するプジョーが1年目からトヨタに匹敵するスピードを見せられるとは思っていないという。

元F1ドライバーのフェリペ・ナッセ、ポルシェと契約。LMDh車両の開発に注力

ポルシェは、2022年のモータースポーツプログラムを発表。フェリペ・ナッセとデイン・キャメロンがLMDh車両開発に集中的に取り組むという。

みんなで振り返ろう、2021年のモタスポ。今年もあなたの“1番”をTwitterで募集!

今年も様々なカテゴリーで様々なドラマが生まれたモータースポーツ界。今年もあなたの“1番”を聞かせてください!

走行写真が公開されたプジョーのハイパーカー『9X8』、年内に本格テスト開始か。果たしてリヤウイングはあるのか?

プジョーの新たなハイパーカー『9X8』は、年内にもサーキットで本格的なテスト走行を行なう可能性が高いようだ。

ThreeBond DragoCORSE、タチアナ・カルデロンのレース日記|第5回:思い通りに行かなかった2021年。それでも日本経験は「糧になる」

2020年から日本のスーパーフォーミュラにThreeBond DragoCORSEから参戦しているタチアナ・カルデロンが綴るレース日記。第5回は、2021年シーズンの戦いを終えた彼女による、1年の振り返りだ。

小林可夢偉、2022年はトヨタWECのドライバー兼チーム代表に! 中嶋一貴の後任は平川亮

トヨタのWECドライバーとして活躍中の小林可夢偉が、ドライバーとWECチームの代表を兼任することが明らかとされた。

中嶋一貴、フランク・ウイリアムズの逝去に際しコメント「彼のアドバイスが、僕のアスリートとしての”コア”」

ウイリアムズで2007〜2009年にかけてF1を戦った中嶋一貴が、フランク・ウイリアムズ逝去に際しコメント。当時 のアドバイスが、後のドライバー人生にも確実に活きたと語った。

中嶋一貴、WECラストレースは勝利で有終の美「感情を抑えきれず、ドライビングに集中するのが大変でした」

今季限りでWECを勇退する中嶋一貴。彼は最後レースとなったバーレーン8時間レースで優勝を飾ったが、ファイナルラップは感情を抑えきれない状態だったとしている。

WECバーレーン8H決勝:中嶋一貴有終の美、トヨタ8号車総合優勝。小林可夢偉組7号車トヨタが年間王者に輝く

WEC最終戦バーレーン8時間レースが行なわれ、セバスチャン・ブエミ、中嶋一貴、ブレンドン・ハートレー組のトヨタ8号車が優勝。今季限りでのWEC勇退が決まった中嶋が、優秀の美を飾った。また7号車トヨタのマイク・コンウェイ、小林可夢偉、ホセ・マリア・ロペスが、ドライバーズチャンピオンに輝いた。

トヨタ、WECタイトル争い左右する予選に向け”集中”「重点的にシミュレーションを実施していた」

トヨタは、WEC最終戦バーレーン8時間のフリー走行3セッションで、毎回予選シミュレーションを行なっていたと明かした。

中嶋悟、WEC勇退の息子一貴を労う。NAKAJIMA RACING後継の可能性については「彼の人生ですから」と多くを語らず

今季限りでWECを勇退する中嶋一貴について、父である中嶋悟は「色んなことを経験しながらよく頑張った」とコメントした。

小林可夢偉&中嶋一貴、WEC目指す平川亮にエール「正直少し苦戦している。でも彼なら成長してくれるはず」

トヨタのWECドライバーである小林可夢偉は、レギュラードライバー入りを目指してテストに参加している平川亮がGR010の適応に若干苦戦している部分があると認めつつも、それを克服してくれるはずだと述べた。

WECバーレーン8h予選:小林可夢偉がアタックのトヨタ7号車、ポール獲得でチャンピオンに大きく前進

WEC最終戦バーレーン8時間レースの予選が行なわれ、トヨタ7号車の小林可夢偉がポールポジションを獲得した。

ブエミ、トヨタ8号車の逆転タイトル獲得に向け「失うものは何もない」ポールポジションの行方が鍵に

WECでトヨタ8号車に乗るセバスチャン・ブエミは、最終戦バーレーン8時間レースで逆転タイトル獲得を目指し、リスクを取ると語った。

WEC勇退の中嶋一貴「今回の発表は”大きな変化”の一部」今後は新たな役割でチームをサポートへ?

今季限りでWECのレギュラードライバーを離れることになった中嶋一貴。来季は新たな形でチームをサポートしていくことになりそうだ。

中嶋一貴、今季限りでWECレギュラードライバーから勇退。ル・マン3連覇、WEC王者として殿堂入りも

TOYOTA GAZOO RacingのドライバーとしてFIA世界耐久選手権(WEC)に参戦している中嶋一貴が、2021年限りでレギュラードライバーから勇退することが発表された。

開発中のポルシェLMDh車両、2021年中にシェイクダウン実施へ「日程はタイトだが順調」

ポルシェは、2023年に向けて開発している新型LMDhプロトタイプマシンが、予定通り今年中にシェイクダウンを行なうことを明かした。

スーパーアグリF1やトヨタWECで活躍したアンソニー・デビッドソン、今季限りでのレーシングドライバー引退を発表

元F1ドライバーのアンソニー・デビッドソンが、今週末に行なわれるWEC最終戦バーレーン8時間レースを最後に、プロドライバーから引退することを発表した。