【ギャラリー】ホンダ・レーシング・サンクスデー2022
スーパーGTはトムス陣営にシャッフル|TGR 2023年体制発表
WRCラリージャパン、マーシャルタバードの転売が問題に
メルセデスとアストンマーチン投入の画期的”ウイング”、今後は禁止
4 分前

モビリティリゾートもてぎでHonda Racing Thanks Day 2022が開催。四輪と二輪各カテゴリーからマックス・フェルスタッペンやマルク・マルケスをはじめとした名だたるホンダ勢が集結し、ファンの前でアクションを行なった。

4 日前

11月上旬に愛知権と岐阜県を舞台に開催されたWRCラリージャパン。盛り上がりを見せたイベントとなったが、事後になりマーシャルタバードの転売といった問題も明らかとなってきている。

トップニュース

F1 ”ホンダ育ち”ガスリー、いよいよ離脱も「ホンダの世界一を信じていた」 ホンダの世界一を信じていた……ガスリー、大団円迎えたホンダでのキャリアを振り返る「初めてSakuraを訪れた時、驚いたのを覚えている」
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F1 ノリス、アルピーヌに負けて悔いなし「マクラーレンは良い仕事をした」 ノリス、アルピーヌに負けて悔いなし。ランキングは1ポジションダウンも「マクラーレンは良い仕事をした」
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F1 アロンソ、F1復帰後パフォーマンスを取り戻すのは「簡単ではなかった」 2022年、好パフォーマンスを発揮したアロンソ。そのレベルを取り戻すのは「簡単ではなかった」
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F1 ペレスがF1ドライバー候補にエール「人生の素晴らしい経験になる」 ペレスがF1ドライバー候補にエール! F1への挑戦は「人生の素晴らしい経験になる」上達のコツは”メモ”にあり
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F1 フェルスタッペン、2021年のような大接戦の”再現”を歓迎 フェルスタッペン、2021年のような大接戦の”再現”を歓迎「F1ドライバーとしては当たり前」
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F1 ペレスが講師として登場。ホンダレーシングスクールの特別授業が開講 ペレスが講師として登場。ホンダレーシングスクールの特別授業が開講……佐藤琢磨校長の”熱血指導”も
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F1 アストンでテスト参加のアロンソ、デ・ラ・ロサと20年前の話題で盛り上がる 20年前のあれ、覚えてる? アストンマーチンでF1テスト参加のアロンソ、旧知のデ・ラ・ロサと大盛り上がり
20 時間前
F2 F2アブダビテスト3日間が終了。F3王者のマルタンスが総合トップ F2のアブダビポストシーズンテスト3日間が終了。F3王者のマルタンスが総合トップ、岩佐歩夢も上位に
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SF 元レッドブルジュニアの逸材、イゴール・フラガが生まれ育った日本で再出発 元レッドブルジュニアの逸材、イゴール・フラガが生まれ育った日本で“再出発”。国内カテゴリーのシート掴めるか?
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【ギャラリー】ホンダの豪華ドライバー&ライダーが集結! ホンダ・レーシング・サンクスデー2022

モビリティリゾートもてぎでHonda Racing Thanks Day 2022が開催。四輪と二輪各カテゴリーからマックス・フェルスタッペンやマルク・マルケスをはじめとした名だたるホンダ勢が集結し、ファンの前でアクションを行なった。

ホンダの世界一を信じていた……ガスリー、大団円迎えたホンダでのキャリアを振り返る「初めてSakuraを訪れた時、驚いたのを覚えている」

アルファタウリのピエール・ガスリーが、ホンダのドライバーとして最後のイベントに参加。2017年から始まったホンダとの縁と思い出を語った。

首都高走行&ドリフトを動画で披露したハミルトン。レンタカー会社は「弊社が許可をして撮影されたものではない」と声明

メルセデスのF1ドライバーであるルイス・ハミルトンが、日産GT-Rを駆って首都高走行&ドリフトを行なう動画を公開したが、車両を貸し出したレンタカー会社は「弊社が許可をした撮影ではない」と声明を発表した。

ノリス、アルピーヌに負けて悔いなし。ランキングは1ポジションダウンも「マクラーレンは良い仕事をした」

マクラーレンのランド・ノリスは、チームにとってランキング5位は厳しいシーズンにおける最大限の結果だったと考えている。

2022年、好パフォーマンスを発揮したアロンソ。そのレベルを取り戻すのは「簡単ではなかった」

2022年、シーズンを通じて好パフォーマンスを発揮し、アルピーヌのコンストラクターズランキング4位獲得に貢献したフェルナンド・アロンソは、F1を2年離れた後、パフォーマンスを取り戻すのは簡単ではなかったと語った。

HRCの渡辺社長、世界に通用するドライバーの輩出は「ホンダとしての使命であり役割」ペレスも参加のHRS特別講義を視察

ホンダ・レーシング(HRC)は、「ホンダレーシングスクール鈴鹿(HRS)」を通してトップドライバーを育てていくことは「ホンダとしての使命であり役割だ」と育成プログラム強化の意図について語った。

ペレスがF1ドライバー候補にエール! F1への挑戦は「人生の素晴らしい経験になる」上達のコツは”メモ”にあり

F1ドライバーのセルジオ・ペレスが、ホンダのドライバー育成プログラムの講師としてスクール生徒の前に登場。当然生徒からはF1ドライバーになるために必要なことを聞かれたが、重要視していたのは『メモ魔』になることだった。

フェルスタッペン、2021年のような大接戦の”再現”を歓迎「F1ドライバーとしては当たり前」

レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、超僅差のタイトル争いに備えられないのであれば、ドライバーを辞めるべきだと話した。

ペレスが講師として登場。ホンダレーシングスクールの特別授業が開講……佐藤琢磨校長の”熱血指導”も

栃木県のモビリティリゾートもてぎで、F1ドライバーのセルジオ・ペレスと、インディカードライバーの佐藤琢磨によるHRSーKスクール生への特別講習会が行なわれた。

20年前のあれ、覚えてる? アストンマーチンでF1テスト参加のアロンソ、旧知のデ・ラ・ロサと大盛り上がり

フェルナンド・アロンソはアブダビでアストンマーチンをF1マシンを初ドライブしたが、ブリティッシュグリーンのマシンを走らせるのはこれが初めてではなかった。

F2のアブダビポストシーズンテスト3日間が終了。F3王者のマルタンスが総合トップ、岩佐歩夢も上位に

アブダビで行なわれた3日間のF2ポストシーズンテストが終了。ARTグランプリから参加したヴィクトー・マルタンスが総合トップタイムを記録した。

元レッドブルジュニアの逸材、イゴール・フラガが生まれ育った日本で“再出発”。国内カテゴリーのシート掴めるか?

eモータースポーツ、そしてリアルのモータースポーツの両方で活躍するイゴール・フラガは今年、故郷の日本に帰ってきた。そんなフラガが日本行きを決めた背景について聞いた。

F1の歴史は繰り返すのか? 都落ちを経験したメルセデス、”負のスパイラル”を警戒

メルセデスのトト・ウルフ代表は、今季の苦戦が負の連鎖を生み何年も低迷する危険性を理解しているが、そうなることはないと信じているようだ。

マクラーレン、ガルフオイルとのパートナーシップを今季限りで終了。2021年モナコGPの特別カラーリングで話題に

マクラーレンは、ガルフオイルとの契約が今年限りで終了するが、2023年以降はパートナーシップを継続しない運びとなった。

BMW Team StudieからスーパーGTを戦ったアウグスト・ファルフス、来季残留予定も参戦レース数はIMSA次第?

アウグスト・ファルフスは、2023年のIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権にフル参戦することが、BMW Team StudieからのスーパーGT参戦に影響を与える可能性があることを認めた。

タイトル”逃し”、猛批判受けたフェラーリ。ビノット代表「外部からのプレッシャーは大変だった……」

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、チーム外部からの批判に対処するのが難しい1年だったと認めた。

来季レッドブル”復帰”のリカルド、マクラーレンでの最終レースを入賞で終え「ホッとした」と語る

ダニエル・リカルドは、マクラーレンでの最後のレースとなったアブダビGPをクリーンに戦い切ることができたことに「ホッとした」と語った。

トヨタ、2023年のWEC参戦ドライバーラインアップを発表。2022年と不変のラインアップで、激戦が予想される新シーズンへ挑む

TOYOTA GAZOO Racingが、2023年のWECドライバーラインアップを発表。チーム代表を兼任する小林可夢偉をはじめ、2022年と同じラインアップで、激戦が予想される新シーズンに挑むことを明らかにした。

スーパーGTはトムス陣営にシャッフル。37号車が“デロイト トムス”に、アレジのチームメイトは未定|TGR 2023年体制発表

TOYOTA GAZOO Racingは2023年スーパーGTの参戦体制を発表。2022年同様に6台体制を敷くこととなった。

F1日本GP直前!〜角田裕毅にエール〜|戦友であり親友。笹原右京&大湯都史樹「楽しんで」「日本の美味しいイタリアン連れてくよ!」

F1ドライバーとして初めての日本GPを迎える角田裕毅へのエールを、彼と関係の深い人物からもらう本企画。SRS時代、そしてF4時代に共に切磋琢磨した笹原右京と大湯都史樹に話を聞いた。

MotoGPコラム|喜ばしいリンス優勝と問われる企業の姿勢……並べられた美辞麗句がスズキに刺さる?

MotoGPオーストラリアGPでは、スズキのアレックス・リンスが見事優勝。今季限りで撤退するスズキに、シーズン初優勝をもたらした。多くのファンもリンスの優勝に湧いたが、だからこそスズキの撤退という判断に疑問も投げかけられた。

千代勝正が”かつての職場”で語る、プロになる決意を固めた日【連載|ドライバーと食べながら話そう】

現役ドライバーがかつてアルバイトをしたレストランで、ドライバーの本音を聞くこのシリーズ。1回目は、千代勝正選手に話を聞いた。

連載|ヒミツがたくさん! 理論派F1候補生、岩佐歩夢のFIA F2ステアリング解説:ダイヤル&パドル編

F1直下のFIA F2に参戦している岩佐歩夢に、どうマシンを操っているのかを知るべく、F2のステアリングの説明をしてもらおうという趣旨のこの企画。今回は「ダイヤルとステアリング裏側」についてだ。

メルセデスとアストンマーチンが投入した画期的”ウイングデザイン”、2023年は禁止に「新レギュレーションが目指した意図に反する」

メルセデスとアストンマーチンが2022年のF1に導入した極端な空力アイデアは、2023年には使用が禁止されることになった。

マクラーレン、最終戦アブダビGPにフロアのアップデートを持ち込む。2023年用マシン開発に向けた”評価”

マクラーレンはF1最終戦アブダビGPにアップデート版のフロアを投入。これは最終戦でのパフォーマンスアップを目指したモノではなく、来季を見据えたモノであるという。

F1メカ解説:サンパウロGPピットレーン直送便

今シーズンも残り2戦。各チームはもうアップデートをほとんど持ち込んでいないが、ピットレーンでは各マシンの細かい部分を観察することができた。

F1分析|メルセデス、新フロントウイングを微調整。”攻めた部分”は削除も、メキシコGPでデビュー?

メルセデスは、F1アメリカGPに持ち込んだフロントウイングがFIAから変更を求められたものの、デザインを微調整してメキシコGPに持ち込んでいる。

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