F1
29 8月
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01 9月
イベントは終了しました
05 9月
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19 9月
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22 9月
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26 9月
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29 9月
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10 10月
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13 10月
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24 10月
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27 10月
次のセッションまで……
5 days
R
第19戦アメリカGP
31 10月
-
03 11月
次のセッションまで……
12 days
14 11月
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17 11月
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R
第21戦アブダビGP
28 11月
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01 12月
次のセッションまで……
40 days
各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート
フェラーリPUの合法性を巡り、水面下で攻防
F1日本GPのテレビ放送に起きた”奇跡”。放送センター、台風の影響で大移動
山本尚貴がF1の舞台で示した『チカラ』
ルノー、設備更新のため1カ月に渡り風洞停止
3時間

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

パワーの面で大きなアドバンテージを持っている今季のフェラーリ。ライバルチームの多くは、その合法性についてFIAに問い合わせているようだ。

巨大台風19号は、2019年のF1日本GPに大きな影響を与えた。鈴鹿サーキットに最接近した土曜日は、全てのセッションが中止となり、予選と決勝が日曜日に行われることになった。しかしこの台風の影響は、それだけではなかった。

トロロッソ・ホンダからF1日本GPのフリー走行1回目に出走した山本尚貴。今回の挑戦は自分自身のためであったのだが、同時に日本を代表するドライバーとして“実力が試される”挑戦でもあった。

ルノーは、設備をアップグレードする必要があったために、約1カ月に渡って風洞を使うことができず、空力開発に影響があったと明かした。

3時間

終盤戦でも、F1の開発は止まらず。各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

フェラーリPUの合法性を巡る水面下の攻防。FIAは正式な抗議提出を望む?

パワーの面で大きなアドバンテージを持っている今季のフェラーリ。ライバルチームの多くは、その合法性についてFIAに問い合わせているようだ。

F1日本GPのテレビ放送に起きた”奇跡”。放送センター、台風の影響で大移動

巨大台風19号は、2019年のF1日本GPに大きな影響を与えた。鈴鹿サーキットに最接近した土曜日は、全てのセッションが中止となり、予選と決勝が日曜日に行われることになった。しかしこの台風の影響は、それだけではなかった。

“ニッポンのエース”山本尚貴がF1の舞台で示した『チカラ』

トロロッソ・ホンダからF1日本GPのフリー走行1回目に出走した山本尚貴。今回の挑戦は自分自身のためであったのだが、同時に日本を代表するドライバーとして“実力が試される”挑戦でもあった。

ルノー、”夏休みの宿題”は風洞のアップグレード。今季の空力開発に悪影響も

ルノーは、設備をアップグレードする必要があったために、約1カ月に渡って風洞を使うことができず、空力開発に影響があったと明かした。

ボッタス、ハミルトンとのポイント差は“自分の責任”……一貫性の改善目指す

バルテリ・ボッタスは今季のF1タイトルを争うためには“幸運”である必要があることを認めた。

フェラーリ復権のために……ベッテル「重要なのは細かい仕事の”詰め”」

セバスチャン・ベッテルは、フェラーリがF1で再びタイトルを獲得するために、より”うまく”仕事をする必要があると語った。

セナ没後25年を記念する”特別な”F1フェスティバル、サンパウロで開催決定

ブラジルのサンパウロでは、11月9日にF1フェスティバルを開催。アイルトン・セナの没後25周年を記念し、セナ所縁のマシンや近年のマシンが市街地を走行するという。

トロロッソの”アルファタウリ”へのチーム名称変更が承認

トロロッソのチーム名変更が、F1委員会の電子投票により承認され、来季から”スクーデリア・アルファタウリ”としての参戦がスタートすることになりそうだ。

F1マイアミGP、2021年開催に向け原則合意。地元住民からは反対の声も……

F1とマイアミのプロモーターが原則合意に達したことで、F1マイアミGPは開催実現に向けて大きく進展した。

笹原右京、F1挑戦への決意を新たに「F1に乗る準備はいつでも出来ている」

今季ポルシェ カレラ カップ ジャパンでシリーズチャンピオンに輝いた笹原右京は、山本尚貴がF1日本GPのフリー走行1回目に出走する姿を観て、自身もF1へ挑戦したいと意気込みを語った。

フェルスタッペンとの接触は完全に僕の責任……ルクレール、日本GP1周目を後悔

フェラーリF1のシャルル・ルクレールは、F1日本GP決勝スタート直後にレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンと接触してしまったことは、完全に自分の責任だと後悔を語る。

F1取材500戦を記念。熱田護氏の写真展が12月19日から開催

写真家である熱田護氏のF1取材500戦を記念した写真展が12月19日より都内で開催される。

F1、予選レース試験導入の是非を問う投票を実施。全会一致は困難か?

F1チームは10月16日(水)にパリで行われる会議に出席し、2020年に予選レースを行う計画に対する投票を実施するようだ。

苦戦が続くアルファロメオ。日本GPでは「“普通”ではなかった」とライコネン

アルファロメオのキミ・ライコネンは、ノーポイントに終わったF1日本GPについて、「普段とはほど遠い」レースだったと語った。

ルノー、マクラーレンの離脱は影響ナシ? “メリット”すらあるとチーム代表は自信

2021年に唯一のカスタマーチームであるマクラーレンを失うルノーだが、財政的にダメージを受けることは無く、メリットも有ると主張した。

驚異のレースペースにフェラーリも“白旗”。サインツJr.「この結果を誇りに思う」

カルロス・サインツJr.は、日本GPでフェラーリを諦めさせるほどのパフォーマンスを見せられたことが誇らしいと語った。

本当はコーナーで抜きたいけど……ハミルトン、DRSは“今後もF1に残る”と語る

ルイス・ハミルトンは、2021年に大規模なルール変更が行われた後でもDRSは残ると考えているが、コーナーでもオーバーテイクできるようなマシンが完成することがベストだと語った。

「予定されている”ポジティブ”なモノがある」日本GP惨敗レッドブル、巻き返し誓う

F1日本GPでフェラーリとメルセデスに差をつけられる結果となってしまったレッドブル・ホンダ。チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、今後投入が予定されている”ポジティブな”ことがあると示唆する。

ハース代表、ドライバーのフィードバックを軽視していた? 「耳を傾けるべきだった」

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、チームがシーズン前半にもっとドライバーのフィードバックに耳を傾けるべきだったと認めた。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

F1メカ解説|ハンガリーGPピットレーン直送便|連戦にも関わらず、アップデート投入

ドイツGPから2週連続で行われているハンガリーGP。タイトなスケジュールにも関わらず、各チームがアップデートパーツを持ち込んだ。

F1メカ解説|第11戦ドイツGPピットレーン直送便

今季のF1も、残り2戦でサマーブレイクを迎える。そんなドイツGPに、各チームはアップデートパーツを持ち込んでいる。

F1メカ解説|2019年シーズンのマシントレンド、”ケープ”とは?

2019年のF1マシンのトレンドとなった、ノース下の”ケープ”。今やトレンドというよりも、グリッド上の主流となっている。

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