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2016 F1 イギリスGP
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イギリスGP
F1イギリスGP決勝
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6番手ライコネンが、5番手ペレスの真後ろに接近
先頭の二人の差は6秒を切り、45周目に入りました。残りは8周
44周目に入った先頭の2人。ロズベルグはセクター1と2で最速タイムを出して、再びハミルトンを追う。諦めない!
ハミルトンが43周目に最速タイムを更新。ロズベルグの接近を許さない!
現在の順位(43周目):
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、リカルド、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、サインツ、ベッテル、クビアトのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、リカルド、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、サインツ、ベッテル、クビアトのトップ10
41周目、ロズベルグが3連続ファステスト
タイヤを交換したアロンソがボッタスをオーバーテイク。13番手です。
40周目、ロズベルグが連続でファステスト。ハミルトンとの差が7秒以下に縮まっています。
ベッテルは先ほどのマッサをオーバーテイクした際のペナルティ。レースタイムに5秒加算です
39周を走り終えたところでアロンソもピットイン。ミディアムタイヤを履きました
ファステストを出したロズベルグも、次の周も攻めています
フェルスタッペンを抜いたロズベルグは、39周目に最速タイムです。ハミルトンを追います
マッサが38周を走り終えたところでピットイン。ソフトタイヤを履きました
メルセデスが1-2体制となりました
38周目、ついにロズベルグがフェルスタッペンを攻略!
ベッテルがマッサをオーバーテイク。しかし、2台揃ってコースオフです。このオーバーテイクは審議対象です
ハミルトン、さらに差を広げる! 38周目に入ったところで、フェルスタッペンとの差が8秒以上となりました
フェルスタッペンはそろそろタイヤが厳しいか?
先頭のハミルトンは36周目にもファステストラップ。フェルスタッペンとの差を7秒以上に広げました
11番手以降の順位もお知らせしておきましょう:
クビアト、バトン、アロンソ、ボッタス、ナッセ、マグヌッセン、グティエレス、パーマー
クビアト、バトン、アロンソ、ボッタス、ナッセ、マグヌッセン、グティエレス、パーマー
レースは36周目。終盤に差し掛かってきました
ストウコーナーでロズベルグがフェルスタッペンに並びかける! しかし抜けません
現在の順位(35周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、ロズベルグ、リカルド、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、サインツ、マッサ、ベッテルのトップ10
ハミルトン、フェルスタッペン、ロズベルグ、リカルド、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、サインツ、マッサ、ベッテルのトップ10
ハミルトンは34周目。まもなく35周目に入ります
ハミルトンがペースアップ。33周目に最速ラップを計測して、フェルスタッペンとの差を開いていきます
ペレスはリカルドの後方18秒の位置だ
リカルドが好ペースで前を行くロズベルグを追うが、その差はまだ15秒もある!
ペレスが1コーナーでスピン! なんとかグラベル手前でマシンを止めた!
ロズベルグがフェルスタッペンを0.5秒差で追い回す!
上位のマシンの前には周回遅れのマシンが出てきた。こういうライン外が濡れているコンディションでは、周回遅れを抜くのも難しい
レースは31周目。ロズベルグがフェルスタッペンの真後ろに近づいた!
ハミルトンはセクター2で最速ラップを出して逃げる!
30周目。ハミルトンとフェルスタッペンの差は4秒以下に
29周目、ベッテルがクビアトを交わして10番手に浮上。ようやくポイント圏内に戻ってきました
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