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オーストラリアGP

2016 F1 イギリスGP

United Kingdom
2016/07/07 to 2016/07/10
Silverstone, GB
ライブテキスト
F1 イギリスGP

F1イギリスGP決勝

ライブテキスト

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最初のピットインしたマシンは、軒並みポジションを落としている
現在の順位(8周目):
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、ペレス、リカルド、ライコネン、サインツ、マッサ、ボッタス、ヒュルケンベルグのトップ10
8周目。バーチャルセーフティカーが終了し、レース再開です。グティエレスだけがウエットタイヤ。その他はインターミディエイトに交換しています
7周を走り終えた段階で、ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、ペレスがピットイン
このウェーレインのコースオフで、バーチャルセーフティカーになります
ここでリカルド、マッサ、クビアト、バトンらがピットインしています
ピットインしたのは、ライコネン、ボッタス、サインツ、ヒュルケンベルグ、アロンソ、ベッテル、グロージャン、マグヌッセン、ウェーレイン、グティエレスです
ライコネン、ボッタス、サインツ、ヒュルケンベルグらがピットイン
どうも、すぐにインターミディエイトに換えるマシンもありそうだ
ハミルトンは無線で「行けるよ、チャーリー(ホワイティング)」と言っています
セーフティカー先導のまま、レースは4周目に入って行きました。スタートはまだか?
また、多くのマシンが新品のミディアムタイヤをキープしています
なお、徐々にドライコンディションになっていくと思いますが、この決勝レースにソフトタイヤの新品を残しているマシンは、ロズベルグ(1セット)、エリクソン(4セット)、バトン(2セット)の3台だと思われます
セーフティカー先導のまま、レースは2周目に入っていきます。すでに、サーキットには陽が差している
セーフティカー先導で、ただいまレースがスタートしました。
なおピレリは、各コンパウンドの使用周回数の最大推奨値を明らかにしています。
なお、今回持ち込まれているドライタイヤはハード、ミディアム、ソフトの3種類です

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