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オーストラリアGP
2016 F1 イギリスGP
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F1
イギリスGP
F1イギリスGP決勝
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概要
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最初のピットインしたマシンは、軒並みポジションを落としている
現在の順位(8周目):
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、ペレス、リカルド、ライコネン、サインツ、マッサ、ボッタス、ヒュルケンベルグのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、ペレス、リカルド、ライコネン、サインツ、マッサ、ボッタス、ヒュルケンベルグのトップ10
8周目。バーチャルセーフティカーが終了し、レース再開です。グティエレスだけがウエットタイヤ。その他はインターミディエイトに交換しています
各車インターミディエイトに交換します
7周を走り終えた段階で、ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、ペレスがピットイン
ウェーレインは、アクアプレーニングに乗ってしまったようです
このウェーレインのコースオフで、バーチャルセーフティカーになります
ウェーレインがコースオフ! グラベルに捕まっています
ここでリカルド、マッサ、クビアト、バトンらがピットインしています
ピットインしたのは、ライコネン、ボッタス、サインツ、ヒュルケンベルグ、アロンソ、ベッテル、グロージャン、マグヌッセン、ウェーレイン、グティエレスです
上位4台はピットインしませんでした
さあ、この判断が吉と出るか、凶と出るか?
各車インターミディエイトに交換しました
ライコネン、ボッタス、サインツ、ヒュルケンベルグらがピットイン
うまいスタートで、ハミルトンが先頭で6周目へ
どうも、すぐにインターミディエイトに換えるマシンもありそうだ
各車ウィービングを執拗に行い、タイヤを温めます
いよいよ、6周目からレーススタートです!
さあ、この周でセーフティカーがピットに戻ります
ハミルトンは無線で「行けるよ、チャーリー(ホワイティング)」と言っています
セーフティカー先導のまま、レースは5周目に。
セーフティカー先導のまま、レースは4周目に入って行きました。スタートはまだか?
ハミルトンは「セーフティカーが遅い」と焦れているようです
現在セーフティカー先導のまま、レースは3周目
また、多くのマシンが新品のミディアムタイヤをキープしています
なお、徐々にドライコンディションになっていくと思いますが、この決勝レースにソフトタイヤの新品を残しているマシンは、ロズベルグ(1セット)、エリクソン(4セット)、バトン(2セット)の3台だと思われます
濡れた路面が、その青空を映しています
周囲に雲は多いとはいえ、上空は綺麗な青空です。
セーフティカー先導のまま、レースは2周目に入っていきます。すでに、サーキットには陽が差している
コース上は、水量が多いところと少ないところがあるようだ
全車がウエットタイヤを装着しています
セーフティカー先導で、ただいまレースがスタートしました。
これによると、ソフトは15周、ミディアム28周、ハード26周です
なおピレリは、各コンパウンドの使用周回数の最大推奨値を明らかにしています。
なお、今回持ち込まれているドライタイヤはハード、ミディアム、ソフトの3種類です
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