主催
オーストラリアGP
2016 F1 オーストリアGP
ライブテキスト
F1
オーストリアGP
F1オーストリアGP決勝
ライブ順位表
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概要
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現在の順位(34周目):
ロズベルグ、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ナッセ、バトン、グロージャン、マッサのトップ10
ロズベルグ、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ナッセ、バトン、グロージャン、マッサのトップ10
現在、コース上のほとんどのマシンがソフトタイヤを履いています
リスタート後、先頭を行く2台のメルセデスは、快調に飛ばしていきます。
またマグヌッセンには、進路変更違反のペナルティで、レースタイムに5秒加算されます
ヒュルケンベルグとグロージャンには、ピットレーンの速度違反ペナルティが出るようです
32周目からリスタートが切られました
セーフティカーのライトが消えました。この次の周からレース再開
現在セーフティカー先導のまま、30周目に。周回遅れのマシンに、セーフティカーを抜いていくように指示が出ました。間も無くリスタートと思われます
現在の順位(29周目):
ロズベルグ、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ナッセ、バトン、グロージャン、マグヌッセンのトップ10
ロズベルグ、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ナッセ、バトン、グロージャン、マグヌッセンのトップ10
ベッテルにとっては、チャンピオンシップに向けてはかなり痛いリタイアとなってしまいました
この間にバトン、アロンソらがピットインしました。
これでセーフティカーが出動しています。
ベッテルはこれで、ターン1手前にストップしています
ちょうど27周目に入ったところでした。
バトンはグロージャンを交わして7番手に浮上
24周を走り終えた時点で、ヒュルケンベルグが2回目のピットイン。ソフトタイヤに交換します
まだタイヤを交換していないのは、先頭のベッテルと7番手のグロージャンです。ナッセとハリャントもまだ交換していません
ロズベルグは毎周のように最速タイムを更新し、ベッテルを追います
これで先頭はベッテルになりました。その7秒後方にロズベルグが迫っています。
ライコネンはリカルドの後ろでコースに復帰しました
22周を走り終えたところでライコネンもピットイン。
ハミルトンはこれでロズベルグの後ろでコースに復帰です
21周目を終えたところでハミルトンがピットイン。左リヤの交換に手間取った!
20周目のロズベルグのタイムは1分9秒929のファステスト。この周回に限っては、先頭3台よりも1.5秒速かった
ロズベルグの方が、トップ3のマシンよりも、1周あたり1秒以上速い!
ベッテルの14秒後方のところに、先ほどタイヤを交換したロズベルグが近づいてきています
先頭のハミルトンと2番手のライコネンの差は現在4秒。その後方5秒のところに、ベッテルが走っています。現在レースは20周目
ライコネン、ベッテルのフェラーリ2台も、ピットに入る気配がありません
先頭のハミルトンは、18周目。まだピットに入りません
ヘリコプターの画面には、確かに水滴が見えます
フェルスタッペンはロズベルグの後ろ! 5番手でコースに復帰です
15周を走り終えた段階で、フェルスタッペンがピットイン。ソフトタイヤを履きました
先頭のハミルトンは1分11秒台後半のペース。ロズベルグは1分10秒台前半です
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