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2016 F1 シンガポールGP
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シンガポールGP
F1シンガポールGP決勝
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現在の順位(55周目):
ロズベルグ、リカルド、ハミルトン、ライコネン、ベッテル、フェルスタッペン、アロンソ、ペレス、クビアト、マグヌッセンのトップ10
ロズベルグ、リカルド、ハミルトン、ライコネン、ベッテル、フェルスタッペン、アロンソ、ペレス、クビアト、マグヌッセンのトップ10
フェルスタッペンが55周目にアロンソをオーバーテイク。6番手に上がりました。
ロズベルグとリカルドの差は10秒を切ってきました
フェルスタッペンが、アロンソの後ろに近づいた
ロズベルグは54周目に入った。リカルドとの差は11秒に縮まりました
ロズベルグは53周目に入りました。残りは9周。リカルドとの差は13秒
1周のペース差は2.8秒と小さくなってきました
現在先頭は52周目。ロズベルグとリカルドの差は15秒です
ロズベルグからすれば、リカルドのタイヤがタレるのを、祈るしかありません
ロズベルグはピットに入ってしまうと、4番手まで落ちてしまう計算。このまま最後まで走りきるしかありません
非常に面白い、シンガポールGP決勝終盤となってきました
リカルドがロズベルグとの差をどんどん縮めていきます。1周あたり3秒以上速い。この差でいきますと、後7周でリカルドがロズベルグに追いつく計算です
今度は新しいタイヤを履いていたフェルスタッペンが、すぐにクビアトをパス。フェルスタッペンが7番手です
クビアトvsフェルスタッペンの7位争い再びです!
ロズベルグはここで入ってしまうと、リカルドに逆転されてしまいます。
ロズベルグはピットインせず! ステイアウトです。
リカルドは新品のスーパーソフトを履きました
リカルドが47周終了時点でピットイン。
ハミルトンが3番手を奪い返しました!
ライコネンがこの1周後、46周終了時点でピットイン。ライコネンはウルトラソフトでコースに戻りますが・・・
ハミルトンが45周終了時点でピットイン。スーパーソフトタイヤでコースに戻ります
45周終了時点でフェルスタッペンがピットイン。ソフトタイヤを履きました
45周目。バトンがガレージイン。ここでレースを諦めます。
セクター3を最速で、ベッテルはファステストラップを記録
新しいタイヤを履いたベッテルはセクター1、セクター2で最速タイムを記録し、前を追います
ハミルトン、ライコネンに徐々に近づいています。その差は現在2秒
先頭のロズベルグは、現在44周目。リカルドとの差は依然4秒
ベッテルはアロンソの1.7秒前、6番手でコースに復帰
ベッテルがピットイン。ウルトラソフトを再び履きます。
ハミルトンは飛ばし、ライコネンに近づいてきました。先ほどまでは5秒程度ありましたが、現在その差は4秒を切っています
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