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オーストラリアGP

2016 F1 シンガポールGP

Singapore
2016/09/15 to 2016/09/18
, SG
ライブテキスト
F1 シンガポールGP

F1シンガポールGP決勝

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リカルドのペースは、ロズベルグよりも1周あたり0.5秒程度速いです
先頭のロズベルグは23周目に入りました。後方からはリカルドが少しずつ近づいてきています。
クビアトとフェルスタッペンがやり合う間、その前のアロンソは逃げ、後方からはマッサが迫ってきています
この間に、ロズベルグが22周目に入りました。ソフトタイヤを履いたメルセデス勢のペースは素晴らしい。
19周目に入っても、フェルスタッペンは執拗にクビアトを追います。因縁ある二人の、熱いバトルになっています
先頭のライコネンの他、5番手のマグヌッセンから9番手のナッセまでがまだピットインしていません
リカルドはマッサの後ろでコースに復帰。ハミルトンはその後ろです
リカルドとハミルトンは15周終了時点でピットイン。リカルドはスーパーソフト、ハミルトンはソフトを選択しました。
アロンソが14周終了時点でピットイン。スーパーソフトタイヤを履きました
フェルスタッペンはオコンの後ろでコースに復帰しましたが、すぐに抜いて行きました。フェルスタッペンは現在これで14番手です
最後尾スタートだったベッテルは、現在13番手まで浮上。ナッセを追い回しています。
パーマーが11周終了時点でピットイン。スーパーソフトタイヤに交換しています
オコンは、セーフティカー中にオーバーテイクしてしまったとして、5秒のタイムペナルティが科されています
ライコネンに無線。
「ハミルトンがブレーキに苦しんでるから、プッシュしろ!」
ロズベルグは現在11周目。リカルドに対して4.5秒の差をつけています
現在の順位:
ロズベルグ、リカルド、ハミルトン、ライコネン、アロンソ、クビアト、フェルスタッペン、マッサ、マグヌッセン、グティエレスのトップ10
しかしそのロズベルグに対しては、チームから「ブレーキのマネジメントをする必要がある。深刻だ」と無線が飛んでいます

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