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2016 F1 ヨーロッパGP
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38周目の1コーナー、バトンがアロンソを交わして12番手に浮上です
ライコネンを猛追していたペレスですが、そのあとペースが上がらず、差が縮まらなくなってきました。現在の差は3.5秒。ライコネンはベッテルにポジションを譲って以降、ペースを取り戻した感があります。
現在の順位(35周目):ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ペレス、ハミルトン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、リカルド、マッサ、フェルスタッペンのトップ10
ロズベルグが34周目に最速タイム。1分47秒120です
ベッテルのペース上昇は頭打ちか? ロズベルグとの差は縮まらなくなった
先頭のロズベルグは34周目。ベッテルとの差は15秒だ
ハミルトンはペレスについていけず、9秒も遅れてしまっている
ペレスのペースは、ライコネンよりも1周あたり0.5秒速い!
サインツJr.はここでストップ。リタイアです。トロロッソはこれで全滅
4番手のペレス、アグレッシブに飛ばしています。前のライコネンとの差は3秒です
ベッテル、快調に飛ばして前を追います。その差は14秒にまで縮まった。現在の周回は32周目です
マクラーレン・ホンダは、現在アロンソは12番手、バトンが13番手です
現在の順位(30周目):ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ペレス、ハミルトン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、リカルド、マッサ、フェルスタッペンのトップ10
ベッテル、29周目に1分47秒582の最速タイムを記録した
ベッテルがセクター1と2で全体のベストを記録し、ロズベルグを追う!
マッサも28周目を走り終えた時点でピットイン。ソフトタイヤを履きました。
27周目終了時点で、サインツJr.がピットイン。スーパーソフトタイヤに変更する
これでベッテルが2番手、ライコネンが3番手
28周目、ライコネンがベッテルにポジションを譲った。
26周目。ライコネンとベッテルの差は1秒に縮まった
2番手ライコネンの後方1.6秒には、ベッテルが近づいてきた
先頭のロズベルグは現在25周目。ライコネンとの差を約20秒まで広げている。
22周目終了時点で、リカルドが2回目のピットイン。こちらもミディアムタイヤに交換している。レッドブルは厳しい。揃って後方に脱落しています
現在の順位(22周目):ロズベルグ、ライコネン、ベッテル、ペレス、ハミルトン、リカルド、マッサ、ボッタス、サインツ、アロンソのトップ10
22周目の1コーナーで、ペレスとハミルトンがリカルドを連続でオーバーテイク。レッドブルのマシンは、デグラデーションが大きいようだ
ロズベルグは21周目を終えたところでピットイン。これでソフトタイヤに交換です。まだ交換を行っていないのは、ウェーレインのみ
フェルスタッペンも20周目終了時点でピットイン。ミディアムタイヤを履いた
ベッテルはライコネンの後ろ、3番手でコースに復帰しています
ベッテルが20周目終了時点でピットイン。ソフトタイヤに交換しました。
タイヤを交換したペレスが元気。マッサをかわして6番手に浮上。ハミルトンもこれに続きます
ライコネン、リカルドをオーバーテイク! これで4番手に上がります。タイヤ交換を済ませている中では、ライコネンがトップです
まだタイヤを換えていないのは、ロズベルグ、ベッテル、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ウェーレインの5台です
ペレスはソフトタイヤに交換し、ハミルトンの前でコースに戻っています
16周終了時点で、ペレスがピットイン。
現在、まだタイヤを換えていないベッテルは1分50秒275のラップタイム。対して、タイヤを交換したうちの先頭であるリカルドは1分50秒430。まだタイヤを換えなくても大丈夫というところでしょうか?
後方では、ライコネンがヒュルケンベルグを交わして6番手に上がっています
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