主催
日本GP
2016 F1 日本GP
ライブテキスト
F1
日本GP
F1日本GP決勝
ライブ順位表
主催
中止
概要
ライブテキスト
並び替え
アロンソの前を走っていたクビアトは、2回目のピットイン。ハードタイヤを履きました。アロンソの前にはナッセがいます
ロズベルグは24周目に入りました。
現在の順位(24周目):
ロズベルグ(4.2)フェルスタッペン(2.4)ベッテル(11.6)ハミルトン(8.8)リカルド(1.3)ライコネン(8.9)ペレス(4.3)ヒュルケンベルグ(6.9)ボッタス(3.5)マッサ
ロズベルグ(4.2)フェルスタッペン(2.4)ベッテル(11.6)ハミルトン(8.8)リカルド(1.3)ライコネン(8.9)ペレス(4.3)ヒュルケンベルグ(6.9)ボッタス(3.5)マッサ
アロンソは前を行くクビアトを狙っています。アロンソは現在ハードタイヤを選択、クビアトはソフトを履いています。
ライコネンは、リカルドの後方1秒のところを走っています。オーバーテイクなるか?
アロンソは現在17番手、バトンは21番手。マクラーレン勢はなかなか浮上のきっかけをつかめません
現在の順位(21周目):
ロズベルグ、フェルスタッペン、ベッテル、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ペレス、ヒュルケンベルグ、ボッタス、マッサのトップ10
ロズベルグ、フェルスタッペン、ベッテル、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ペレス、ヒュルケンベルグ、ボッタス、マッサのトップ10
ロズベルグはフェルスタッペンとの差を4秒以上に広げました。
クビアトは危うく追突されそうでした
グティエレスがシケインの入り口でスピン!
今回のレースにはソフト、ミディアム、ハードの3種類のタイヤが持ち込まれていますが、このうちハードをレース中に1回は使わなければなりません
ベッテルとフェルスタッペンの差は現在約3秒
そしてその後方から、ベッテルがヒタヒタと近づいてきます。
フェルスタッペンはマシンのハンドリングに苦労しているようだ。ロズベルグとの差は3秒以上に開いてしまった。
ウイリアムズのボッタスとマッサはまだピットインしていません。まさかの1ストップ作戦でしょうか?
現在の順位(18周目):
ロズベルグ、フェルスタッペン、ベッテル、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ペレス、ヒュルケンベルグ、マッサのトップ10
ロズベルグ、フェルスタッペン、ベッテル、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ボッタス、ペレス、ヒュルケンベルグ、マッサのトップ10
現在先頭はロズベルグ、2番手のフェルスタッペンはほぼ同タイムで追っています。
3番手のベッテルのペースが良い。前を行くフェルスタッペンとロスベルグを追います
ハミルトンはリカルドをオーバーテイク!
フェルスタッペンはロズベルグよりも先にピットに入ったおかげで、ロズベルグから3秒以内の差に縮まっています
その前にライコネンはペレスをオーバーテイクしています。
ハミルトンはハードタイヤを付け、ライコネンの前でコースに復帰しました。
現在レースは14周目に入りました。
これは大きなタイムロスになるかもしれません。
ただ、リカルドはパーマーの後方で詰まってしまっている!
タイヤを交換したライコネンは、先にタイヤを交換したリカルドの後方に出ています
ベッテル、ペレスもピットに入りました
12周終了時点で、ロズベルグもピットイン。
グロージャン、クビアト、アロンソもピットインしています。
10周目終了時点でフェルスタッペンがピットイン。リカルドも同時ピットインだ。彼らは揃ってハードタイヤを履いています。
ライブ担当:
公開日時: