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第16戦日本GP
2017 F1 第16戦日本GP
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F1
第16戦日本GP
FIA F1世界選手権第16戦日本GP決勝
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ヒュルケンベルグようやくピットイン。39周目です
フォースインディアの2台はヒュルケンベルグに接近しています。ヒュルケンベルグがタイヤがもう辛い…
10番手のマッサ、ハースの2台がタイヤに苦戦している中、トロロッソは背後にいるガスリーへプッシュするように伝えます
一方、ハミルトンとフェルスタッペンの差が少し縮まり2秒差。リカルドは2人に離されていきます。
アロンソはストロールを交わして14番手へ
バンドーンが2度目のピットインを行なっていました。スーパーソフトタイヤに切り替えています
ヒュルケンベルグがピットインのタイミングを伺っていますが、タイミングが悪いため、まだコースに留まるよう伝えられました
アロンソが14番手のストロールに接近しています。
ライコネンがヒュルケンベルグを交わして5番手へ。10秒差以上離されているボッタスを追います。
3番手のリカルドはフェルスタッペンに9秒差をつけられている状況。
さてハミルトンとフェルスタッペンの差は3秒差。ボッタスが間に入ったせいで、少し遅れをとりました
現在の順位をお伝えします。
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ライコネン、オコン、ペレス、パーマー、マッサ
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ライコネン、オコン、ペレス、パーマー、マッサ
30周目でボッタスにピットインの指示。ユーズドのスーパーソフトタイヤに切り替えました。4番手で復帰です。
フェルスタッペンはボッタスに抑えられる形になっています
ここにきて自己ベストタイムを記録したボッタスはまだピットインせず。
ライコネンが29周でピットイン。フォースインディアたちの前に出ました
ハミルトンがボッタスを交わしました。フェルスタッペンどうする
一方フェルスタッペンは、ハミルトンのペースについてきています。その差は1秒差。ハミルトンはチームに戦略の確認をしました
まだピットインを行なっていないボッタスがトップにいます。その1秒差でハミルトンが背後に迫る
アロンソもピットインです。16番手でレースに復帰しました
リカルドが26周目でピットイン。ソフトタイヤに切り替えました
ペレスもパーマーを交わしてオコンを追います。ここでもチームメイト同士の争いを見せるか
オコンがパーマーを捉えて7番手に浮上。グロージャンがピットインです
ハミルトンもピットイン。23周目です。こちらもソフトタイヤへ切り替えました
ペレスもその後を追い、ピットインです。
フェルスタッペンはギリギリのライコネンの前に出てレースに復帰しました
フェルスタッペンもピットインです。ソフトタイヤへ
オコンがピットイン。ソフトタイヤにチェンジします
これにてガスリーが10番手に入ってきました!
さらにマグヌッセンがピットインを行なった模様
ライコネンがペレスを交わし、5番手にポジションを上げました
現在20周目です。
トップ10の順位をお伝えします。
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ボッタス、オコン、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、グロージャン、マグヌッセン
トップ10の順位をお伝えします。
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ボッタス、オコン、ペレス、ライコネン、ヒュルケンベルグ、グロージャン、マグヌッセン
これによりマッサは14番手となりました
マッサがピットインしました。ソフトタイヤに変えています
ヒュルケンベルグがマッサに接近している模様
先ほどもグロージャンが剥がしてしまったようですが、大事には至っていません
リカルドのタイヤがトラックの人工芝の一部を剥がしてしまったようです
ハミルトンに離されていくフェルスタッペンですが、リカルドも2台に近づくことができず差が開きつつあります
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