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F1 第17戦日本GP

2019年 FIA F1世界選手権第17戦日本GP FP1ライブテキスト

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それではここでFP1のライブテキストを終了させていただきます。ありがとうございました
日曜日の予選・決勝に向けて、重要なFP2は14時からスタートします。お楽しみに!
中団チームでは、マクラーレンとレーシングポイントが好調でした
順位 # ドライバー シャシー エンジン 周回数 タイム 前車との差 平均速度
1 77 Finland バルテリ ボッタス Mercedes Mercedes 26 1'28.731     235.601
2 44 United Kingdom ルイス ハミルトン Mercedes Mercedes 25 1'28.807 0.076 0.076 235.400
3 5 Germany セバスチャン ベッテル Ferrari Ferrari 26 1'29.720 0.989 0.913 233.004
4 16 Monaco シャルル ルクレール Ferrari Ferrari 20 1'29.912 1.181 0.192 232.507
5 33 Netherlands マックス フェルスタッペン Red Bull Honda 22 1'30.046 1.315 0.134 232.161
6 23 Thailand アレクサンダー アルボン Red Bull Honda 24 1'30.375 1.644 0.329 231.316
7 55 Spain カルロス サインツ Jr. McLaren Renault 21 1'30.702 1.971 0.327 230.482
8 11 Mexico セルジオ ペレス Racing Point Mercedes 21 1'30.810 2.079 0.108 230.208
9 18 Canada ランス ストロール Racing Point Mercedes 27 1'30.959 2.228 0.149 229.831
10 4 United Kingdom ランド ノリス McLaren Renault 24 1'31.001 2.270 0.042 229.724
11 8 France ロマン グロージャン Haas Ferrari 25 1'31.283 2.552 0.282 229.015
12 7 Finland キミ ライコネン Alfa Romeo Ferrari 27 1'31.307 2.576 0.024 228.955
13 27 Germany ニコ ヒュルケンベルグ Renault Renault 29 1'31.426 2.695 0.119 228.657
14 3 Australia ダニエル リカルド Renault Renault 25 1'31.563 2.832 0.137 228.314
15 20 Denmark ケビン マグヌッセン Haas Ferrari 22 1'31.785 3.054 0.222 227.762
16 26 Russian Federation ダニール クビアト Toro Rosso Honda 23 1'31.920 3.189 0.135 227.428
17 38 Japan 山本 尚貴 Toro Rosso Honda 30 1'32.018 3.287 0.098 227.185
18 63 United Kingdom ジョージ ラッセル Williams Mercedes 23 1'32.80 4.069 0.782 225.271
19 88 Poland ロバート クビサ Williams Mercedes 27 1'33.484 4.753 0.684 223.623
20 99 Italy アントニオ ジョビナッツィ Alfa Romeo Ferrari 4 1'36.887 8.156 3.403 215.768
山本選手はFP1最多の30周を走り17番手。使ったタイヤこそ違うものの、クビアトとは約0.1秒差の僅差でした
レッドブルはフェルスタッペンが1.3秒差の5番手。アルボンは6番手です
トップはボッタス、2番手がハミルトンとなり、メルセデスが良い滑り出しを見せました
各車、燃料搭載量の多いマシンでタイヤのデータを集めている様子
残り時間は10分。中古のソフトタイヤでコースインするマシンが多くなってきました
レーシングポイントは全チームで唯一ハードタイヤを使っています
セクター3で差が縮まりましたが、ハミルトンを0.076秒上回ってボッタスがトップです
ジョビナッツィ車、ギヤボックスが外されていたでしょうか。走行再開は厳しいか?
中団チームではマクラーレン、レーシングポイントが上位につけています
メルセデスは独自の走行プログラムを進めている様子。ボッタスが1分30秒524でトップに立っています
3番手はルクレール、4番手はフェルスタッペン。ベッテル、アルボンと続きます
2セット目のミディアムを使っているメルセデスの2台以外は全車がピットに戻りました
ハミルトン、デグナー出口でわずかにコースオフ。日曜日の予選・決勝に向けて限界を探ろうとしているでしょうか
ボッタス、セクター1で全体ベストを更新していましたが、スプーンでルクレールに詰まってしまったか

ライブ担当: 松本和己 松本和己

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