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ライブテキスト
F1 シュタイアーマルクGP

2020年 FIA F1世界選手権第2戦シュタイアーマルクGP 予選ライブテキスト

Max Verstappen, Red Bull Racing

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以上でF1シュタイアーマルクGP予選のライブテキストを終了致します。皆様お付き合いありがとうございました。なお、決勝でもライブテキストを実施予定ですので、ぜひご覧くださいませ。
現役ドライバーのレッドブルリンクでの勝利数は、ボッタス2勝、フェルスタッペン2勝、ハミルトン1勝となっています。ハミルトンにとってはゲンのいいサーキットではありませんが、決勝はどうなるか?注目です
4番手ボッタス、5番手オコン、6番手ノリス、7番手アルボン、8番手ガスリー、9番手リカルド、10番手ベッテルとなりました
3番手にはサインツJr.が入りました。ライバルのレーシングポイントがウエットで苦しむ中、安定した速さを見せました
ハミルトンは2番手のフェルスタッペンに1.2秒差をつけてポールポジションです。驚異的です
残り5分。ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペン、オコン、ノリス、ガスリー、アルボン、リカルド、サインツJr.、ベッテルというオーダーです
メルセデスの2台がタイムを記録しますが、フェルスタッペンには及びません
Q2のタイムから比較するに、コンディションは悪化しているようです。
Q3に残っているマシンを整理しましょう。メルセデスのハミルトン、ボッタス、フェラーリのベッテル、レッドブルのフェルスタッペン、アルボン、ルノーのリカルド、オコン、マクラーレンのサインツJr.、ノリス、アルファタウリのガスリーとなっています
そしてドライコンディションでは圧倒的な速さを見せていたレーシングポイントですが、ウエットコンディションの予選では見せ場なし。Q3に進むことができませんでした
これでフェラーリは開幕戦に続き、2台をQ3に送り込むことができませんでした。
Q2が終了しました。トップはハミルトン。Q2敗退となったのは11番手から順にルクレール、ラッセル、ストロール、クビアト、マグヌッセンです
フェルスタッペンは雨脚が強くなってきていると主張しています。自己ベストを更新するドライバーも少なくなってきています

ライブ担当: Kenichiro Ebii

公開日時: