2025年 バーレーンF1プレシーズンテスト 3日目
2025年 バーレーンF1プレシーズンテスト 3日目
ライブ順位表
概要
ライブテキスト
残り時間15分を切りました。最後に予選シミュレーションをするならこれからですが・・・
フェルスタッペンはC3タイヤで走り込み
ノリス、ターン14でミスがありタイム更新ならず
ここでノリスが全体ベストペース ただC2タイヤ
24分にセッション再開となりました
数台マシンが出ていきましたが、再び赤旗でピットレーンクローズ
チェッカーフラッグを振ったり、スタートシグナルをコントロールするブースのガラスが割れてしまったことが原因
赤旗が出されました
ただC2タイヤで走り続けているノリスのペースは安定しています
ノリスはまたターン8でふらつきました
残り時間は1時間。約2時間ほど、ルクレールがトップを維持しています
アルピーヌはここにきてフロービズを左フロントサスペンションあたりに塗布して走行
まもなくセッションは残り1時間となります
各車淡々と走行を続ける時間帯が続いています
アントネッリが新品タイヤでアタック。セクター1で全体ベストでしたがタイム更新ならず
フェルスタッペンがタイムを更新して4番手
ルクレールが新品C3タイヤを投入しましたが、自己ベストからは約0.9秒落ち
路面温度は32度まで上昇。ただ風の影響もかなりある様子
ボルトレトのガレージが衝立で隠されてしまっています
ベアマン、エンジンカバーのトラブルも治り走行再開
ノリス、またもターン8で挙動を乱した
幸いマシンにダメージはなさそうです
おっとノリスが挙動を乱してコースオフ
ドゥーハンが新品C3タイヤで5番手
フェルスタッペンは挙動を乱す場面があり、タイムを出しませんでした
ようやくタイムを出したノリス、7番手
ルクレールが新品タイヤでコースへ。まだノータイムのノリスもタイムを出してくるか?
セッション開始から1時間。最多ラップはドゥーハンの19周
ノリスはガレージに戻り、フロントサスペンションをいじっている模様。車高調整か?
フェルスタッペンが新品のC3タイヤでコースイン
おっと、ベアマンのマシンのエンジンカバーが破損してめくれてしまっています
ライブ担当: 松本 和己