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オーストラリアGP

2016 F1 ドイツGP

Germany
2016/07/28 to 2016/07/31
, DE
ライブテキスト
F1 ドイツGP

F1ドイツGP決勝

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ロズベルグとリカルドの差は3秒。リカルドの方が、1周あたり1秒速い!
ペースが上がらないフェルスタッペンは、リカルドにポジションを譲ったようです
いや、リカルドがフェルスタッペンをオーバーテイクだ。40周目です
このリカルドとフェルスタッペンが、コース上で最も接近している2台のようです。その差は0.4秒
リカルドはフェルスタッペンに追いついてきました。その差は1秒以内
37周目、ハミルトンが最速ラップを叩きだして逃げます。ロズベルグとの現在の差は6.8秒です
現在の順位(37周目):
ハミルトン、ロズベルグ、フェルスタッペン、リカルド、ベッテル、ライコネン、ヒュルケンベルグ、ボッタス、バトン、アロンソのトップ10
しかし無線で「飛ばせ! 次のストップで5秒ペナルティを消化するから」と指示を受けています
ロズベルグは飛ばして、フェルスタッペンとの差を3秒以上に開きました
ハミルトンも34周終了時点でピットイン。こちらもスーパーソフトタイヤを履きました
リカルドが33周目を走り切ったところでピットイン。リカルドもスーパーソフトタイヤを履きました
ロズベルグは現在フェルスタッペンに1.4秒の差をつけて3位を行きますが、これを5秒以上に開かなければ、ポジションはキープできません
32周を走り切ったところで、ライコネンもピットイン。ライコネンもベッテルと同様、スーパーソフトタイヤを履きました。
先頭のハミルトンは33周目。リカルドに13秒の差をつけ、首位を独走中です
ベッテルが31周を走り切ったところでピットイン。ベッテルはスーパーソフトタイヤを選択しました。これが吉と出るか凶と出るか?
ロズベルグがフェルスタッペンを抜いたシーンは審議。確かに、フェルスタッペンは行き場を失い、コース外に押し出されたように見えました。
29周目のターン6で、ロズベルグがフェルスタッペンをオーバーテイク! ついにポジションを奪い返しました
ロズベルグはフェルスタッペンの後ろ。アンダーカットできませんでした。
27周目終了時点で、ロズベルグが2回目のピットイン。ソフトタイヤを履きました
現在の差(27周目):
ハミルトン(8.6秒)フェルスタッペン(2.0秒)リカルド(1.5秒)ロズベルグ(5秒)ベッテル
マグヌッセンがグティエレスをオーバーテイク。グロージャンもグティエレスを交わします
先頭のハミルトンは7秒の差をフェルスタッペンにつけ、26周目に入りました。現在のペースは1分21秒ちょうど
そのロズベルグはリカルドの1秒後方まで近付きますが、抜くところまでは至りません
スーパーソフトタイヤを履いたロズベルグのペースは落ち続けている。22周目のラップタイムは1分21秒中盤だ。すでにハミルトンは10秒以上前です
現在の順位(23周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、バトン、アロンソのトップ10
マッサはサインツとグロージャンに抜かれ、16番手になってしまいました
フェルスタッペンは無線で、スーパーソフトタイヤの不調を訴えています
マッサはやはりペースが上がらず、現在14番手まで落ちてしまっています

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