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2016 F1 ドイツGP
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ドイツGP
F1ドイツGP決勝
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スタートのリプレイを見ますと、ロズベルグの他にペレスとグティエレスが失敗していたようです
フェルスタッペンに1.8秒の差をつけて逃げます
グティエレスとパーマーのみ、ソフトタイヤを履いています
なお、スタート時に履いているタイヤは、各車スーパーソフト。
なおこのレースから、無線内容の制限が解禁されています。
サイド・バイ・サイドになっても譲りません
ロズベルグは2周目もリカルドを執拗に攻撃しますが、リカルドは徹底防戦
1周目の順位:
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、バトン、マッサのトップ10
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、バトン、マッサのトップ10
しかしなんとかポジションを守りました。
ロズベルグはリカルドを抜こうとしますが、逆にベッテルの攻撃にさらされる!
ロズベルグは4番手にポジションを落としました
スタートしました!
各車フォーメーションラップを終え、スターティンググリッドへ並んでいきます。まもなくスタート
なお、ロマン・グロージャンはギヤボックス交換で5グリッド、カルロス・サインツJr.は予選での妨害行為で3グリッド、ヒュルケンベルグは予選でタイヤの使用を間違えたとして1グリッドの、それぞれ降格ペナルティが科せられています
気温は24度、路面温度は42度と発表されています。
フォーメーションラップがスタートしていきました。
また2列目に並んだレッドブル勢が、レースでどこまでメルセデスに接近できるかも注目でしょう
ハミルトンに向きかけた流れを引き戻すことができるか、注目が集まります。
前戦ハンガリーでついにポイントランキング首位から陥落したロズベルグがポールポジションを獲得。しかも、トラブルを克服してのものでした。
1. ニコ・ロズベルグ(メルセデス)1'14''363
2. ルイス・ハミルトン(メルセデス)1'14''470
3. ダニエル・リカルド(レッドブル)1'14''726
4. マックス・フェルスタッペン(レッドブル)1'14''834
5. キミ・ライコネン(フェラーリ)1'15''142
6. セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)1'15''315
7. バルテリ・ボッタス(ウイリアムズ)1'15''530
8. ニコ・ヒュルケンベルグ(フォースインディア)1'15''510
9. セルジオ・ペレス(フォースインディア)1'15''537
10. フェリペ・マッサ(ウイリアムズ)1'15''516
11. エステバン・グティエレス(ハース)1'15''883
12. ジェンソン・バトン(マクラーレン)1'15''909
13. フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)1'16''041
14. ジョリオン・パーマー(ルノー)1'16''665
15. カルロス・サインツJr.(トロロッソ)1'15''989
16. ケビン・マグヌッセン(ルノー)1'16''716
17. パスカル・ウェーレイン(マノー)1'16''717
18. ダニール・クビアト(トロロッソ)1'16''876
19. リオ・ハリャント(マノー)1'16''977
20. ロマン・グロージャン(ハース)1'16''086
21. フェリペ・ナッセ(ザウバー)1'17''123
22. マーカス・エリクソン(ザウバー)1'17''238
2. ルイス・ハミルトン(メルセデス)1'14''470
3. ダニエル・リカルド(レッドブル)1'14''726
4. マックス・フェルスタッペン(レッドブル)1'14''834
5. キミ・ライコネン(フェラーリ)1'15''142
6. セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)1'15''315
7. バルテリ・ボッタス(ウイリアムズ)1'15''530
8. ニコ・ヒュルケンベルグ(フォースインディア)1'15''510
9. セルジオ・ペレス(フォースインディア)1'15''537
10. フェリペ・マッサ(ウイリアムズ)1'15''516
11. エステバン・グティエレス(ハース)1'15''883
12. ジェンソン・バトン(マクラーレン)1'15''909
13. フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)1'16''041
14. ジョリオン・パーマー(ルノー)1'16''665
15. カルロス・サインツJr.(トロロッソ)1'15''989
16. ケビン・マグヌッセン(ルノー)1'16''716
17. パスカル・ウェーレイン(マノー)1'16''717
18. ダニール・クビアト(トロロッソ)1'16''876
19. リオ・ハリャント(マノー)1'16''977
20. ロマン・グロージャン(ハース)1'16''086
21. フェリペ・ナッセ(ザウバー)1'17''123
22. マーカス・エリクソン(ザウバー)1'17''238
背は、スターティンググリッドをご紹介しておきましょう
また、ソフトタイヤのデグラデーションは非常に小さいですが、スーパーソフトは大きめ。このあたりを各チームがどう考え、戦略を組み立ててくるのかが注目であります
ミディアムタイヤは、フォースインディアのみ複数セットを今回のグランプリに持ち込みましたが、金曜日の時点で3セットのうち2セットを使用。ピレリに返却しています
ただ、昨日までの走行を見ておりますと、スーパーソフトとソフトのタイム差は大きく、スーパーソフトを多用する戦略となるかもしれません。
今回のレースには、スーパーソフト、ソフト、ミディアムの3種類のタイヤが持ち込まれており、そのうちソフトとミディアムのいずれか1セットを、決勝中に使うことが義務付けられています
若干の雨の予報も出ておりますが、さて、どうなりますでしょうか?
1周4.574kmのコースを、67周して争われます
舞台となりますホッケンハイムリンクは、2年ぶりの開催。昨年はニュルブルクリンクでの開催が出来ませんでしたので、ドイツGPとしても2年ぶりの開催です。
ぜひ、お楽しみいただければ幸いでございます。
これより、F1ドイツGP決勝レースの模様をお伝えしてまいります。
みなさまこんばんは。ようこそmotorsport.com日本版ライブテキストへ
motorsport.com日本版のライブテキストへようこそ。今晩はF1ドイツGPの模様を、テキスト配信いたします。
配信開始は日本時間の20時50分頃の予定です。どうぞご期待下さい。
配信開始は日本時間の20時50分頃の予定です。どうぞご期待下さい。
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