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2017 F1 バーレーンGP
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バーレーンGP
F1バーレーンGP決勝
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ハミルトンがボッタスのすぐ後ろに詰まっています
ライコネンも12周終了時点でピットイン
タイヤを変えたばかりのフェルスタッペンが、ここでクラッシュです。ブレーキが壊れたか?
ちなみに、ベッテルもスーパーソフトタイヤを履いています
フェルスタッペンもスーパーソフトタイヤを履きました
フェルスタッペンは11周を走り終えたところでピットインです
先頭のボッタスはタイヤに苦しんでいます
ベッテルは12番手でコースに復帰です。10周を走り終えたところです
ボッタスは逃げていけません。上位5台が団子状態
現在の順位:
ボッタス、ベッテル、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、マッサ、ヒュルケンベルグ、グロージャン、オコンのトップ10
ボッタス、ベッテル、ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、マッサ、ヒュルケンベルグ、グロージャン、オコンのトップ10
ハミルトンの後ろからは、フェルスタッペンが狙っています
スーパーソフトタイヤからソフトタイヤに交換します
8周目を終えた時点で、ウイリアムズのストロールがピットイン
この1コーナーでライコネンがマッサのインに入った!
ボッタスのペースは上がらず、レッドブルの2台も近づいていきます
ターン10からの立ち上がりではベッテルはボッタスに近づくのですが、最終コーナーではボッタスが巧みにその差を広げて、防戦しています
DRSを使うたびに、その差がギュッと縮まっていきます
先頭のボッタスと2番手ベッテルとの差は0.5秒
各車が5周目に突入。ボッタスは4周目に最速タイムを叩き出し、ベッテルとの差を広げようと必死です
全車の隊列はあまり広がることなく、ほぼ数珠繋ぎのままレースが進行中
マッサのペースはそれほど速くないのですが、ライコネンは抜けません
ライコネンはまだマッサの後方で苦しんでいる
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