主催
オーストラリアGP
2018 F1 フランスGP
ライブテキスト
F1
フランスGP
2018年 FIA F1世界選手権第8戦フランスGP決勝
ライブ順位表
主催
中止
概要
ライブテキスト
並び替え
それでは、このあたりでフランスGPライブテキストを終了させていただきたいと思います。ありがとうございました。
この後もmotorsport.com日本版では、様々なニュースを配信してまいります。どうぞお楽しみに
最後までおつきあいいただき、誠にありがとうございました。
ここまでフランスGP決勝の模様を、ライブテキストでお届けしてまいりました。
それはガスリーとオコンにとっても、同じことでしょう
タイトルを争うベッテルとしては、1周目の接触は痛すぎました
しかし今回のハミルトンの走りは、しっかり後続との差をキープして走り切る、盤石とも言えるモノでした
ハミルトンは今回のレースで今季3勝目。ランキング首位に返り咲きました。
以下グロージャン、バンドーン、エリクソン、ハートレー、シロトキン、アロンソ、ストロール……ここまでの17台が完走扱いです
サインツは8位でゴールにたどり着きました。9位ヒュルケンベルグ。10位にルクレールが入りました
フェルスタッペンが2位、ライコネンが3位でフィニッシュしています。以下リカルド、ベッテル
Checkered flag
結局ハミルトンがトップチェッカー!
しかしここでVSC解除
コース上にはデブリが散乱。しかもターン10は全開で駆け抜けていくコーナーですから、挙動を乱した際に、ストロールのマシンに突っ込んでしまう危険性もあります
サインツは8番手まで落ちていますが、これは救いの手となるか?
バーチャルセーフティカーのまま、フィニッシュを迎えるのでしょうか?
先頭のハミルトンは現在52周目。残り2周です
これでバーチャルセーフティカーです
その前から、タイヤは異常をきたしていました
ターン10でタイヤが突然バーストしたようです。左フロントタイヤです
ストロールがクラッシュ! 51周目です
サインツスローダウンです。後続のマシンに抜かれていきます
ハートレーがストロールを交わして14番手に浮上。次はエリクソンを抜けるか?
現在の順位(49周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、ライコネン、リカルド、ベッテル、サインツ、マグヌッセン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ルクレールのトップ10
ハミルトン、フェルスタッペン、ライコネン、リカルド、ベッテル、サインツ、マグヌッセン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ルクレールのトップ10
ハミルトンとフェルスタッペンの差は4秒以上に開いた。これで勝負あったか?
ボッタスはマグヌッセンに近づいています。7番手に上がることができるか?
アロンソはタイヤを交換。ウルトラソフトタイヤを履きました
先頭争いに目を転じると、フェルスタッペンはハミルトンの4秒後方。ここから近づけません
しかしターン8のシケインで勝負あり! ライコネンが3番手に浮上です
しかしリカルド、ディフェンスに成功です。
47周目の1コーナーで、ライコネンがリカルドに仕掛ける!
ライコネンがリカルドの後ろに近づきました
ライブ担当: 田中健一
公開日時: