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2018 F1 フランスGP
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フランスGP
2018年 FIA F1世界選手権第8戦フランスGP決勝
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サーキットの近くにあった雨雲は、消えたようです。予報でも、レース中に雨が降る可能性はないようです。
ライコネンがリカルドの3秒以内に近づいています。レース終盤、面白い戦いになるかもしれません。チームは、リカルドのトラブルを疑っているようです
現在の順位(44周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ベッテル、サインツ、マグヌッセン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ルクレールのトップ10
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ベッテル、サインツ、マグヌッセン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ルクレールのトップ10
フェルスタッペンはハミルトンとの差を詰めつつあります
ライコネンがファステストラップを更新。1分34秒594です
ベッテルは順位変わらず、5番手でコースに復帰です
ベッテルはここで5秒ストップのペナルティも消化します
ベッテルも40周を走り終えた段階でピットイン。2回目のタイヤ交換を行いました。ウルトラソフトを履きます
ボッタスが2回目のピットインです。スーパーソフトタイヤを履きました
アロンソは無線でチームに不満を訴えています
ちなみにライコネンは、現在スーパーソフトタイヤを履いています
ライコネンの次のターゲットはリカルドですが、8秒も前を走っています
ライコネンも39周目にベッテルを抜き、4番手に浮上。
ルクレールがハートレーを抜いて11番手に復帰です
さすがに、1周目にタイヤを交換したベッテルは、そろそろ厳しいか?
ライコネンがベッテルの真後ろに追いつきました。
ヒュルケンベルグはここでピットインでした。37周終了時点です。ヒュルケンベルグはウルトラソフトタイヤに換えました
現在7番手のヒュルケンベルグ、10番手のバンドーン、11番手のハートレーが、まだピットに入っていません
マグヌッセンがバンドーンを抜いて9番手に浮上
これを塗り替えたのはライコネン。ライコネンは1分34秒810という驚異的なタイムです
そのフェルスタッペンは、36周目にファステスト。ハミルトンとの差を詰めます
先頭のハミルトンは37周目に入りました。2番手フェルスタッペンとの差は5秒です
サインツもバンドーンをオーバーテイクです
ルクレールがアロンソをオーバーテイク。軽々と抜いていきました。
現在の順位(35周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、サインツ、バンドーン、マグヌッセンのトップ10
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、サインツ、バンドーン、マグヌッセンのトップ10
さすがにベッテルのタイヤはそろそろ厳しそうです
リカルドがベッテルをオーバーテイク。ライコネンはこのふたりの後ろでコースに復帰です
ライコネンもピットに入りました。34周を終了した時点です
これで先頭に立ったのはライコネン。しかし、ライコネンはまだタイヤを交換していません
ハミルトンが33周を終えた時点でピットイン。ソフトタイヤを履いたようです。
ルクレールは15番手まで落ちてしまっています
ルクレールが31周目を終了した段階でピットイン。スーパーソフトを履きました。ウルトラソフト→スーパーソフトという、非常に攻撃的な選択です
グロージャンに5秒のタイムペナルティが出ました。1周目のインシデントでということのようです
ペレスはエンジンのトラブルのようです
先頭を行くハミルトンは、盤石の体制
ペレスのマシンがガレージに入れられてしまった。トラブルのようです
リカルドはベッテルの後ろでコースに復帰です
ライブ担当: 田中健一
公開日時: