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オーストラリアGP

2018 F1 フランスGP

France
2018/06/21 to 2018/06/24
, FR
ライブテキスト
F1 フランスGP

2018年 FIA F1世界選手権第8戦フランスGP決勝

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サーキットの近くにあった雨雲は、消えたようです。予報でも、レース中に雨が降る可能性はないようです。
ライコネンがリカルドの3秒以内に近づいています。レース終盤、面白い戦いになるかもしれません。チームは、リカルドのトラブルを疑っているようです
現在の順位(44周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、ベッテル、サインツ、マグヌッセン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、ルクレールのトップ10
ベッテルも40周を走り終えた段階でピットイン。2回目のタイヤ交換を行いました。ウルトラソフトを履きます
ボッタスが2回目のピットインです。スーパーソフトタイヤを履きました
ちなみにライコネンは、現在スーパーソフトタイヤを履いています
ライコネンの次のターゲットはリカルドですが、8秒も前を走っています
さすがに、1周目にタイヤを交換したベッテルは、そろそろ厳しいか?
ヒュルケンベルグはここでピットインでした。37周終了時点です。ヒュルケンベルグはウルトラソフトタイヤに換えました
現在7番手のヒュルケンベルグ、10番手のバンドーン、11番手のハートレーが、まだピットに入っていません
これを塗り替えたのはライコネン。ライコネンは1分34秒810という驚異的なタイムです
そのフェルスタッペンは、36周目にファステスト。ハミルトンとの差を詰めます
先頭のハミルトンは37周目に入りました。2番手フェルスタッペンとの差は5秒です
ルクレールがアロンソをオーバーテイク。軽々と抜いていきました。
現在の順位(35周目):
ハミルトン、フェルスタッペン、リカルド、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ヒュルケンベルグ、サインツ、バンドーン、マグヌッセンのトップ10
リカルドがベッテルをオーバーテイク。ライコネンはこのふたりの後ろでコースに復帰です
これで先頭に立ったのはライコネン。しかし、ライコネンはまだタイヤを交換していません
ハミルトンが33周を終えた時点でピットイン。ソフトタイヤを履いたようです。
ルクレールが31周目を終了した段階でピットイン。スーパーソフトを履きました。ウルトラソフト→スーパーソフトという、非常に攻撃的な選択です
グロージャンに5秒のタイムペナルティが出ました。1周目のインシデントでということのようです
ペレスのマシンがガレージに入れられてしまった。トラブルのようです

ライブ担当: 田中健一

公開日時: