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2016 F1 ハンガリーGP
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F1ハンガリーGP決勝
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ハミルトン、再びロズベルグとの差を広げています。どうも後ろとの差を見て走っていたようだ。
パーマーがターン4でスピン! 入賞圏内を走っていましたが、順位を13番手まで落としてしまいました
ハミルトンとロズベルグの差は1.8秒のまま
ハミルトンとロズベルグとの差は1.8秒
現在の順位(48周目):
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ライコネン、ベッテル、フェルスタッペン、アロンソ、サインツ、ボッタス、パーマーのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ライコネン、ベッテル、フェルスタッペン、アロンソ、サインツ、ボッタス、パーマーのトップ10
先頭のハミルトンは47周目へ。ロズベルグとの差が2秒以下に縮まりました
ハミルトンとロズベルグの差は2.2秒まで縮まった
アロンソも44周を終了した時点でピットに入っていました。ポジションは7位を維持。サインツを5秒後方に従えています
ハミルトンはまた何か苦しんでいるのか?
いや、その差は2.5秒まで縮まった
スティントの最初をゆっくり入っているだけであればいいのですが。
先ほど4.5秒あった差が、なんと2.8秒にまで縮まっています
ロズベルグとの差がどんどん縮まっています。
先頭を行くハミルトンですが、ペースが上がらないか?
先頭のハミルトンは44周目に入っています。ハミルトンとロズベルグの差は4.5秒と広がっています
ペレスはピットインしてきましたが、タイヤが用意されておらず。大きくタイムロスしています
メルセデスはワンツー体勢を堅持です
続く42周目終了時点でロズベルグもピットイン
ベッテルもソフトタイヤを履きました
41周目を走り終えた時点で、先頭のハミルトンがピットイン。ソフトタイヤからソフトタイヤに交換します。タイミングを同じくして、ベッテルもピットイン
39周を走り終えたヒュルケンベルグとパーマーがピットイン。ヒュルケンベルグのタイヤ交換が手間取っている間に、パーマーが前に出ています
タイヤを交換したフェルスタッペンは、セクター3で最速タイムを記録。前を行くライコネンを追います
先頭のハミルトンは40周目に入りました
メルセデスの2台は、どんどんペースが上がっています。タイヤは最初厳しかったですが、好転したのでしょうか?
38周を走り終えた時点で、フェルスタッペンがピットイン。こちらもソフトタイヤに交換します。
メルセデスのアンダーカットを狙って早めにタイヤを交換したリカルドですが、なかなかペースが上がっていきません。この作戦は失敗かもしれません
現在の順位(37周目):
ハミルトン、ロズベルグ、ベッテル、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、アロンソ、サインツ、ボッタス、ペレスのトップ10です
ハミルトン、ロズベルグ、ベッテル、フェルスタッペン、リカルド、ライコネン、アロンソ、サインツ、ボッタス、ペレスのトップ10です
先頭のハミルトンは37周目に入っています。
さすがにこの段階でピットインしてしまっても、最後まで届く保証は全くありません。
メルセデスの2台は35周目にそれぞれ自己ベストを出しています
メルセデスはリカルドの動きを無視! そのまま36周目に入って行きました
リカルドはフェルスタッペンの後ろ、5番手でコースに復帰しています
差ぁ、メルセデスの2台は、リカルドの動きに反応するのか?
残りは37周・・・最後まで走りきれるのでしょうか?
リカルドが33周目を走り終えた時点でピットイン。
現在の順位(33周目):
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、フェルスタッペン、ライコネン、アロンソ、サインツ、ボッタス、ペレスの順
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、フェルスタッペン、ライコネン、アロンソ、サインツ、ボッタス、ペレスの順
ライコネンの31周目は1分24秒254。もちろんこのレースのファステストラップです
アロンソを抜いたライコネンは、セクタ−1とセクター2で最速タイムを並べます
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