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2016 F1 ハンガリーGP
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F1ハンガリーGP決勝
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31周目の1コーナーでライコネンがアロンソをオーバーテイク! ライコネンが6番手、アロンソが7番手です
ロズベルグにリカルドは接近。3秒以下の差になってきました
ハミルトンとロズベルグの差は1.9秒に開きました。
ライコネンはアロンソの後ろでコースに復帰。順位を挽回してきました、実質的には7番手か?
ライコネンが29周を走り終えた時点でピットイン。スーパーソフトタイヤを履きました。
ハミルトンは29周目に入りました。ロズベルグとの差は1.3秒。その後方3.5秒のところに、リカルドが近づいています
クビアトには5秒加算ペナルティが出ています
27周目を終えた時点でペレスがピットイン。ソフトタイヤでスタートしたマシンが、続々とピットインしています
ハミルトンは28周目に入っています
ロズベルグが若干遅れたか? ハミルトンとの差が1.4秒に広がっています
25周目にマッサがピットイン。マッサはミディアムタイヤを履きました。1ストップ作戦のようです
先頭のハミルトンは26周目へ。ロズベルグとの差は1秒。
同じタイミングでクビアトもピットインです。
マグヌッセンはピットに入りました。24周終了時点です
現在の順位(25周目):
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、ライコネン、フェルスタッペン、ペレス、パーマー、アロンソ、マグヌッセンのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、ライコネン、フェルスタッペン、ペレス、パーマー、アロンソ、マグヌッセンのトップ10
やはりメルセデスのペースは上がらないか? リカルドがどんどん近づいてきています
先頭のハミルトンは24周目に入って行きました。まだまだ残りは77周。先は長いです。
ロズベルグとリカルドの差は5秒以内に近づいてきた
ハミルトンは右フロントにグレイニングを抱えている。これが、ペースに悪影響を及ぼしているのか?
ホームストレートならば見えてしまう差です
先頭のハミルトンは22周目へ。トップ2台のメルセデスより、3番手のリカルドの方が1周あたり1秒近く速い!
リカルドは、ロズベルグから6秒遅れたところを走行中
ハミルトンは21周目へ。なかなかタイムが上がらず、ロズベルグの接近を許しています。その差は1秒以下になってきました
トップ10のうち、ライコネン、ペレス、パーマー、マグヌッセンはまだピットインを行っていないマシンです
現在の順位(20周目):
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、ライコネン、フェルスタッペン、ペレス、パーマー、マグヌッセン、アロンソのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、ベッテル、ライコネン、フェルスタッペン、ペレス、パーマー、マグヌッセン、アロンソのトップ10
フェルスタッペンは執拗にライコネンに並びかけますが、抜けません
先頭のハミルトンは19周目に。ロズベルグとの差は・・・1.1秒差に縮まっています
ライコネンはまだまだしっかりとフェルスタッペンを抑えます。ここハンガロリンクは抜きにくいサーキットとして有名なのです
ベッテルはリカルドに徐々に引き離されています
もちろん順位は変わらず、ハミルトン、ロズベルグの順で第2スティントへ
ロズベルグのタイヤ交換は2.1秒でした
先頭のロズベルグは17周終了時点でピットイン。ソフトタイヤに交換しました
ライコネンが良い仕事。しっかりとベッテルをサポートして、フェルスタッペンを抑えます
フェルスタッペンはベッテルの後ろ! さらにライコネンにも前に行かれてしまいました
ハミルトンが16周終了時点でピットイン。フェルスタッペンも入ります
リカルドはボッタスを抜こうとしますが、抜けず・・・ベッテルに真後ろまで迫られてしまいます
そのレッドブルは、15周終了時点でリカルドをピットに呼び戻します。こちらもソフトタイヤに交換した!
ソフトタイヤに交換したベッテルは、セクター2で最速。レッドブルを追います
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