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2016 F1 ハンガリーGP
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ハンガリーGP
F1ハンガリーGP決勝
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ベッテルはライコネンの前でコースに復帰
ヒュルケンベルグも同じくして入った
14周目終了時点で、ベッテルがピットイン。ソフトタイヤに交換します
2番手のロズベルグ、セクター1で最速タイム
ハミルトンは13周目も最速。最速タイムの連発です
ハミルトンとロズベルグの差は2.5秒、ロズベルグとリカルドの差は3.8秒、リカルドとフェルスタッペンは1.8秒、フェルスタッペンとベッテルは1.4秒、ベッテルとアロンソは9秒といった差になっています
ハミルトンは12周目も最速タイム。
ロズベルグ、リカルド、フェルスタッペンも自己ベストタイムを更新中
ハミルトンは11周目も最速タイム。タイヤのデグラーデーション傾向はあまり見られません。ロズベルグとの差は2.5秒に開きました
10周を終了したところでバトンがピットへ。ドライブスルーペナルティを消化します
ハミルトンが10周目にまた最速タイム。ロズベルグとの差は2秒以上に開きました
予選で後方に終わったライコネンは、11番手まで上がってきました
現在の順位(10周目):
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、フェルスタッペン、ベッテル、アロンソ、サインツ、ボッタス、ヒュルケンベルグ、グロージャンのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、フェルスタッペン、ベッテル、アロンソ、サインツ、ボッタス、ヒュルケンベルグ、グロージャンのトップ10
バトンにはドライブスルーペナルティです
しかしロズベルグは9周目に最速タイムを出し、ハミルトンに食らいついていきます
8周目に最速タイムを出し、ロズベルグとの差を1.7秒に開いています
バトンはペース自体は戻っています。
バトンの無線交信には、審議対象になっているということです
バトンはピットイン。しかし、スーパーソフト→ソフトにタイヤを交換しています
リカルドとフェルスタッペンもしっかりとついて行っています
ハミルトンとロズベルグの差は、1.4秒のまま変わりません。ほとんど同タイムで走行しています
問題解決の糸口が見つかったのでしょうか?
トラブルのバトンですが、「ステイアウト」の指示です。これにバトンは「オー! ファンタスティック」と半笑いで答えます
5周目、ロズベルグはファステストタイムを出して、ハミルトンを追います
5周目の1コーナーから、ペースが上がらず、どんどん後続のマシンに抜かれていきます。
ちなみにほとんどのマシンがスーパーソフトタイヤを履いていますが、ライコネン、ペレス、パーマー、マッサ、クビアト、ハリャント、エリクソンがソフトタイヤでスタートしています
アロンソは上位5台にはついていけていません。すでにベッテルとは、2.7秒の差がついています
ハミルトンの3周目は1分26秒873です
さらに3周目もハイペースで飛ばし、ロズベルグとの差をキープしていきます
ハミルトンが2周目に1分27秒132のファステスト
ハミルトン先頭で、レースは3周目です
レッドブルの2台も、しっかりメルセデスについて行っています。ベッテルも続きます
ハミルトンはロズベルグに対し、早くも1.5秒の差をつけています
1周目の順位:
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、フェルスタッペン、ベッテル、アロンソ、サインツ、バトン、ボッタス、ヒュルケンベルグのトップ10
ハミルトン、ロズベルグ、リカルド、フェルスタッペン、ベッテル、アロンソ、サインツ、バトン、ボッタス、ヒュルケンベルグのトップ10
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