本文へスキップ

スーパーフォーミュラ第2戦岡山専有走行|タイム結果

2020年スーパーフォーミュラ第2戦岡山の専有走行が行なわれ、TEAM MUGENの野尻智紀がトップタイムを記録した。

野尻智紀 Tomoki Nojiri(TEAM MUGEN)

 岡山国際サーキットで行なわれているスーパーフォーミュラ第2戦。金曜専有走行のタイム結果は以下の通り。

【スーパーフォーミュラ第2戦岡山金曜専有走行タイム結果】

1.野尻智紀(TEAM MUGEN)1:13.741
2.大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)1:13.838
3.笹原右京(TEAM MUGEN)1:14.068
4.福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)1:14.127
5.牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING)1:14.145
6.関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)1:14.171
7.坪井翔(JMS P.MU/CERUMO・INGING)1:14.328
8.平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)1:14.390
9.宮田莉朋(VANTELIN TEAM TOM’S)1:14.455
10.中山雄一(carrozzeria Team KCMG)1:14.536
11.塚越広大(ThreeBond DRAGO CORSE)1:14.602
12.山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)1:14.613
13.ニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)1:14.628
14.石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)1:14.687
15.国本雄資(carrozzeria Team KCMG)1:14.800
16.阪口晴南(KONDO RACING)1:14.856
17.サッシャ・フェネストラズ(KONDO RACING)1:14.922
18.高星明誠(Buzz Racing with B-MAX)1:15.092
19.大嶋和也(ROOKIE Racing)1:16.049

 

Read Also:

前の記事 SF第2戦のエントリーリスト更新、宮田莉朋と阪口晴南がSFLとダブルエントリー
次の記事 SF第2戦 岡山|専有走行は野尻がトップ、デビュー戦の宮田が9番手につける

Top Comments

最新ニュース

ウエイト50kg、エンジンパワーダウン、給油速度ダウン……これだけのハンデ背負い4位に入ったau TOM'S。4連覇に向けた死角はあるのか

スーパーGT
SGT スーパーGT
第4戦:富士
ウエイト50kg、エンジンパワーダウン、給油速度ダウン……これだけのハンデ背負い4位に入ったau TOM'S。4連覇に向けた死角はあるのか

フロントのみ二輪交換が大成功! 52号車Green Braveが今季初優勝。吉田広樹「一度前に立ったら譲りたくなかった」 故郷熊本への想い寄せる

スーパーGT
SGT スーパーGT
第4戦:富士
フロントのみ二輪交換が大成功! 52号車Green Braveが今季初優勝。吉田広樹「一度前に立ったら譲りたくなかった」 故郷熊本への想い寄せる

牧野任祐、富士で再び男泣き。スーパーフォーミュラでの悔し涙をGT500プレリュード初勝利で洗い流す「昨日の予選も負けて、本当にキツかった」

スーパーGT
SGT スーパーGT
第4戦:富士
牧野任祐、富士で再び男泣き。スーパーフォーミュラでの悔し涙をGT500プレリュード初勝利で洗い流す「昨日の予選も負けて、本当にキツかった」

【コラム】東京フォーミュラEは”夜遊び”にはまだ足りない……しかし今後に期待。FE創設者「日本でのレースに投資する。ファンの皆さんのためにも」

フォーミュラE
FE フォーミュラE
東京E-Prix レース1
【コラム】東京フォーミュラEは”夜遊び”にはまだ足りない……しかし今後に期待。FE創設者「日本でのレースに投資する。ファンの皆さんのためにも」