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2016 F1 マレーシアGP
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F1
マレーシアGP
F1マレーシアGP決勝
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現在の順位(38周目):
ハミルトン(20)リカルド(1)フェルスタッペン(28)ライコネン(0.6)ロズベルグ(22)バトン(1.6)ボッタス(3)ペレス(2.3)アロンソ(3.5)ヒュルケンベルグ
ハミルトン(20)リカルド(1)フェルスタッペン(28)ライコネン(0.6)ロズベルグ(22)バトン(1.6)ボッタス(3)ペレス(2.3)アロンソ(3.5)ヒュルケンベルグ
ライコネンとロズベルグは、やはり1秒以内の差で接近。ライコネンは必死にこらえています。
リカルドの後方1.5秒のところには、フェルスタッペンが近づいてきました。
ハミルトンは盤石の体制を築きつつあります。リカルドとの差は18秒
さて、現在レースは37周目に入ろうというところ。
オコンは再びピットレーンの速度違反で審議対象になっています
4番手のライコネンと5番手のロズベルグが接近、1秒以内の差でバトルとなっています
現在の順位(34周目):
ハミルトン、リカルド、フェルスタッペン、ライコネン、ロズベルグ、バトン、ペレス、アロンソ、サインツのトップ10
ハミルトン、リカルド、フェルスタッペン、ライコネン、ロズベルグ、バトン、ペレス、アロンソ、サインツのトップ10
ロズベルグも飛ばしに飛ばして、タイヤを変えたばかりのライコネンを追います
32周を走り終えたところで、ライコネンがピットイン。ハードタイヤを履きました。
リカルドのペースが遅い訳ではないのですが、ハミルトンのペースが素晴らしい。1周1秒近く速いです
ハミルトンとリカルドの差は、15秒に広がっています。
先頭のハミルトンは、ハードタイヤで最速タイムを叩き出し、飛ばしに飛ばしています。
そのボッタスはレース距離のちょうど半分でピットイン。ハードタイヤを履きました
ボッタス、ナッセ、パーマーはまだピットインしていません。
この段階でヒュルケンベルグがピットイン。ハードタイヤを履きました。
レースは29周目。スタートから半分を経過です。
フェルスタッペンは3番手でコースに復帰。
フェルスタッペンがピットインしたことにより、ハミルトンがトップに復帰。2番手には11秒遅れでリカルドが続いています
アロンソはソフトタイヤを履きました
アロンソも27周目にピットイン。アロンソも2回目のピットストップです
フェルスタッペンが27周を終えた段階でピットイン。ハードタイヤに変えます。
現在の順位(27周目):
フェルスタッペン、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ロズベルグ、ボッタス、ペレス、バトン、ヒュルケンベルグ、アロンソのトップ10です
フェルスタッペン、ハミルトン、リカルド、ライコネン、ロズベルグ、ボッタス、ペレス、バトン、ヒュルケンベルグ、アロンソのトップ10です
リカルドは2番手のハミルトンから10秒の遅れで3番手走行中
現在レースは26周目。各車このままレースを最後まで走りきるつもりなのか、それとももう1回ピットに入るのか? 判断が分かれそうです
ハミルトンはフェルスタッペンよりも1周1秒速いです
先頭のフェルスタッペンは、ハミルトンの7秒前を走っています。そのハミルトンは1分39秒1の最速タイム
現在レースは24周目から25周目に入るところです
6番手を走っているボッタスと、11番手のパーマーだけが、まだ1度もピットインを行っていません。
フェルスタッペンが先頭で23周目に突入。ハミルトンは8秒差で2番手です。
ロズベルグはボッタスも抜いて5番手に浮上しています
21周終了時点で、リカルドもピットイン。こちらもハードタイヤを履きました。リカルドはハミルトンの後方8.5秒のところに戻っています。
リカルドがこれで先頭。フェルスタッペンが6.6秒差で2番手に迫っています
ハミルトンはハードタイヤを選択。まさかこのまま最後まで走りきるつもりか?
20周を終了した時点で、ハミルトンがピットイン。
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