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WEC 第8戦ル・マン24時間レース

2019年ル・マン24時間耐久レース

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トヨタ7号車もピットインしドライバー交代。こちらは小林可夢偉の登場です!
トヨタ8号車が42周を終えてピットイン。これでスタートから走っていたブエミからアロンソにバトンタッチします
レベリオン1号車は幸い軽傷。すぐさまガレージから出てレースに復帰します
レベリオン1号車、やはり何かダメージを抱えているのか、ガレージにマシンを入れます
SMP11号車がピットインし、ストフェル・バンドーンがマシンに乗り込み、ル・マンデビューを果たします
レベリオン1号車はレース序盤にスロー走行もあり、総合8番手を走っています
Proクラス2番手のポルシェ93号車、少しコルベット63号車に引き離されたか?
LMGTE Amクラスはデンプシー・プロトン77号車とスピリット・オブ・レース54号車が首位を争っています
LMGTE Proクラスはコルベット63号車と93号車ポルシェがバトルを展開しています
LMP1クラスはトヨタ7号車、LMP2クラスはシグナテック・アルピーヌ36号車がトップ
ドラゴンスピード10号車に10秒のストップ&ゴーペナルティが出ました。1スティントで規定以上の燃料を使ってしまったようです
トヨタ7号車も32周を終えてピットインしました。ドライバーは7号車がコンウェイ、8号車はブエミのまま代わっていません
FCYが解除。この間にLMP1プライベーター勢がピットインしましたが、トヨタ勢はステイアウトしました
デブリを踏んでしまったか、MRレーシング70号車の右リヤタイヤがパンク!
GTE Proクラスのポールポジションだったアストンマーチン95号車、クラス12番手までポジションを落としています
一時はレベリオン3号車に迫る勢いだったSMP11号車、現在は10秒ほどの差をつけられています
おっとレベリオン3号車が軽くコースオフ。GTEクラスのマシンを避けようとしたタイミングです
トヨタ7号車も21周終わりで2度目のピットへ。LMP1プライベーター勢と少しずつピットタイミングがずれていきます
トヨタ8号車が20周を終えたところでピットイン。LMP2クラストップのシグナテック・アルピーヌ36号車もピットに入りました
デンプシー・プロトン88号車の星野選手、LMP2クラスのマシンを避ける際にスピンを喫してしまいました
GTE Proクラスはこの間に首位争いが僅差に! コルベット63号車がポルシェ92号車に追われます
ポールポジションからスタートしていた88号車、星野敏選手にバトンタッチした直後、ストレートでスピンしてしまった模様

ライブ担当: 松本和己 松本和己, 健一 田中, Kenichiro Ebii

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