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WEC
第8戦ル・マン24時間レース
2019年ル・マン24時間耐久レース
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デフリーズは大きなダメージも無く無事な様子。よかった……
29号車、ピットにたどり着きました。
左フロントタイヤのサスペンションは壊れ、フロントスクリーンも割れた状態。それでも走り続けます
29号車、ボロボロのマシンでピットを目指します
63号車はピットレーンで3分ほど待たされている
63号車はピット出口で待たされます。これがProクラスの優勝争いを大きく左右しそうだ
この間に、コルベット63号車がピットイン
なにかトラブルが起きたのか、あまり減速できていなかった様子
29号車はクラス10番手を走っていたでしょうか
これでセーフティカーが出動です
LMP2クラスのレーシング・チーム・ネーデルランド、若手のニック・デフリーズがドライブ中でした
29号車がクラッシュ! タイヤバリアに突き刺さってしまっている
トヨタ7号車がピットイン。その前にSMP11号車もピットに入っていました
GTE Proクラスの3番手、ポルシェ91号車に10秒のタイム加算ペナルティが出されました。FCY中に違反があったようです
おそらく、これがアロンソにとって今回のレース最後のドライブ担当になるでしょう
おっと、43号車がピットレーンでストップ。その脇をアロンソが抜けていきました
トヨタ8号車が322周を走ってピットイン。ドライバーはブエミからアロンソへとバトンタッチです
しばらくは落ち着いたレース展開が続いています。トヨタ2台の差は2分まで開きました
現在の順位(LM-GTE Am):85号車KEATING MOTORSPORTS、56号車TEAM PROJECT 1、84号車JMW MOTORSPORT
現在の順位(LM-GTE Pro):63号車コルベット、51号車AFコルセ、91号車ポルシェ
現在の順位(LMP2):36号車シグナテック・アルピーヌ、38号車ジャッキー・チェンDCレーシング、28号車TDSレーシング
現在の順位(LMP1):7号車トヨタ、8号車トヨタ、11号車SMPレーシング
GTE Proクラストップのフェラーリ51号車がピットイン。これでまた首位はコルベット63号車に
GTE Amクラストップの85号車は、フロントのブレーキをアッセンブリーで交換しています
34号車はなんとかピットに帰り着きました
このタイミングでトヨタ7号車はピットイン。314周を走ったところでフルサービス。小林可夢偉が乗り込みます
おっと、LMP2クラスのインターユーロポール・コンペティション34号車のリヤタイヤがバーストしています!
57号車には1分38秒のタイム加算
54号車には、最終結果から周回数を4周減算した上、3分8秒のタイムを加算するという重いペナルティです
ドライバーの運転時間に関するペナルティです
スピリット・オブ・レース54号車とCARGUYレーシング57号車にペナルティが出されました
トヨタ8号車が311周終わりにピットイン
LMP2クラストップのシグナテック・アルピーヌ36号車もピット。こちらは2番手のジャッキーチェンDCレーシング38号車が周回遅れとなっているので、若干の余裕があります
フェラーリ51号車がトップに立ちます。レースが終わった時にどちらが前に出るかは全く分かりません
GTE Proクラストップのコルベット63号車がピットイン
レベリオン3号車がレースに復帰しました
レベリオン3号車が再びマシンをガレージへ……
ライブ担当: 松本和己 松本和己, 健一 田中, Kenichiro Ebii
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