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執筆者

Lucy Morson

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「無責任だ」日本GPリタイアのフェルスタッペン、接触のルクレールを批判

F1日本GPでリタイアに終わったマックス・フェルスタッペン。彼は自身と接触したシャルル・ルクレールを無責任だと批判した。

ボッタス、メルセデスのアップデートに自信。鈴鹿ではフェラーリを圧倒する?

メルセデスは日本GPでアップグレードを投入。バルテリ・ボッタスはフェラーリへ追いつくためのまずまずのステップになると考えているようだ。

Wシリーズ最終戦:初代王者はチャドウィックに。小山美姫はランキング7位

Wシリーズ最終戦ではアリス・パウエルが優勝。チャンピオンにはジェイミー・チャドウィックが輝いた。小山美姫はランキング7位でシーズンを終えた。

Wシリーズ:リバースグリッドのアッセン”特別戦”は、0.003秒差でギルクスが優勝

リバースグリッドで戦われたWシリーズの特別戦は、0.003秒差でメーガン・ギルクスが優勝した。

Wシリーズ第5戦アッセン:小山美姫は接触で悔しいリタイア。タイトル争いは最終戦へ

Wシリーズ第5戦アッセンはエマ・キミライネンがシリーズ初優勝を飾った。日本の小山美姫はリタイアに終わった。

Wシリーズ、1年目の賞金詳細判明。ランク上位12人は翌年の参戦権を確保

Wシリーズは、初年度にあたる2019年の賞金分配額の詳細と、2020年シーズンに向けた初期計画を明かした

Wシリーズ第4戦ノリスリンク:ガルシア初優勝。小山美姫は6位で4戦連続入賞

Wシリーズの第4戦がノリスリンクで行われた。優勝したのはマルタ・ガルシアで、小山美姫は6位入賞を果たした。

Wシリーズ第3戦ミサノ:チャドウィック2勝目。小山美姫4位入賞

Wシリーズの第3戦がイタリアのミサノ・サーキットで行われ、ジェイミー・チャドウィックが優勝。小山美姫が自身最高位の4位に入った。

「チャンスを無駄にしたくない」ハミルトン、“シューマッハー超え”まで現役?

F1のチャンピオンシップリーダーであるルイス・ハミルトンは、ミハエル・シューマッハーの7回のタイトルに並ぶことを目標に、“間違いなく”長い間レースをしていくことができると考えている。

Wシリーズ第2戦ゾルダー:小山美姫、怒涛の追い上げで8位入賞。ヴィッセール初優勝

Wシリーズの第2戦がベルギーのゾルダーで行われ、小山美姫が8位に入り、2戦連続での入賞を果たした。

Wシリーズ開幕戦:チャドウィック完勝。小山美姫は予選18番手から7位入賞

Wシリーズの開幕戦が行われた。優勝したのはジェイミー・チャドウィックで、小山美姫は7位入賞を果たした。

Wシリーズ、28人が最終選考会へ。小山美姫も第一選考突破

Wシリーズのドライバー選考会第一段階がオーストリアで3日間にわたって行われ、次の段階に進む28人が決まった。小山美姫も第一選考を突破した。

F1復帰のクビサ、2019年は”ルーキードライバー”のようなもの

ウイリアムズからF1復帰するロバート・クビサは、ベテランのようにではなく、ルーキーのように2019年シーズンを戦うと語る。

“ヒュルケンベルグは強い”ルノーのコンビにリカルドが自信

ダニエル・リカルドは2019年ルノーでのチームメイトとなる、ニコ・ヒュルケンベルグについて、表彰台を未獲得ながらも“そのようなレベルのドライバーではない”と考えている。

クビサ、フェラーリの裏方オファー拒否か「F1復帰という”挑戦”が勝った」

クビサは、フェラーリの開発ドライバーなどの魅力的なオファーを断るのは簡単ではなかったと話した。

バンドーン「僕の力強いパフォーマンスに、誰も気付いてくれなかった」と嘆く

今季マクラーレンで苦戦を強いられたストフェル・バンドーンは、自身の力強いパフォーマンスに誰も気付いてくれなかったと語るものの、成し遂げてきたことに満足しているという。

トップ3が強すぎる現状に、マグヌッセン「Bクラスを争うだけでは少し退屈」

ハースのケビン・マグヌッセンは2018年シーズンを振り返り、自身の戦いを楽しむことはできたものの、”Bクラス”を争うためだけに戦うのは「少し退屈だ」と語る。