本文へスキップ

オススメ

ドゥカティ、VR46との契約を2029年まで更新。グレシーニと合わせ6台体制を維持

MotoGP
オランダGP
ドゥカティ、VR46との契約を2029年まで更新。グレシーニと合わせ6台体制を維持

ラッセル、”想定外”の苦戦に困惑「今起きていることには説明のつかない部分がある」

F1
イギリスGP
ラッセル、”想定外”の苦戦に困惑「今起きていることには説明のつかない部分がある」

こんなに速いなんて驚いた! ハミルトン、苦戦を覚悟もイギリスGPスプリント予選最速「ファクトリーのみんなのおかげ。最高のフィーリングだ」

F1
イギリスGP
こんなに速いなんて驚いた! ハミルトン、苦戦を覚悟もイギリスGPスプリント予選最速「ファクトリーのみんなのおかげ。最高のフィーリングだ」

アストンマーティン、F1イギリスGP初日はトラブルフリーも目標レベルには遠く……ホンダ折原エンジニア「アップデートまで厳しい戦いが続く」

F1
イギリスGP
アストンマーティン、F1イギリスGP初日はトラブルフリーも目標レベルには遠く……ホンダ折原エンジニア「アップデートまで厳しい戦いが続く」

アストンマーティン・ホンダ、イギリスGPのスプリント予選最下位。アロンソ「走ったラップには満足。でも目標にはほど遠い」

F1
イギリスGP
アストンマーティン・ホンダ、イギリスGPのスプリント予選最下位。アロンソ「走ったラップには満足。でも目標にはほど遠い」

母国イギリスで跳ね馬ハミルトンが躍動し最速。大観衆湧く! アストンマーティン・ホンダは最後列|F1イギリスGPスプリント予選

F1
イギリスGP
母国イギリスで跳ね馬ハミルトンが躍動し最速。大観衆湧く! アストンマーティン・ホンダは最後列|F1イギリスGPスプリント予選

カマラが最速で日曜PP獲得。宮田莉朋は9番手で、スプリントレースの2番グリッドを手に|FIA F2シルバーストン戦予選

FIA F2
シルバーストン
カマラが最速で日曜PP獲得。宮田莉朋は9番手で、スプリントレースの2番グリッドを手に|FIA F2シルバーストン戦予選

ランキング2番手のスレイターが最速。日本勢はりー海夏澄の13番手が最上位|FIA F3シルバーストン予選

FIA F3
Silverstone
ランキング2番手のスレイターが最速。日本勢はりー海夏澄の13番手が最上位|FIA F3シルバーストン予選
特集

速さ、強さ、人気を兼ね備えた1台は……? 読者が選ぶ2019年ベストマシン

2019年のモータースポーツシーンを彩った様々なマシン。今回はTwitterにて募集した『2019年ベストマシン』で高い支持を集めたものを紹介する。

Max Verstappen, Red Bull Racing RB15, Lewis Hamilton, Mercedes AMG F1 W10, Sebastian Vettel, Ferrari SF90, Valtteri Bottas, Mercedes AMG W10

 2019年のモータースポーツでも、様々なマシンがサーキットを駆け抜けた。圧倒的な速さを見せたマシン、印象的なバトルを演じたマシン、そして何より美しいマシン……各々が考える“1番”の尺度は様々だろう。

 motorsport.comはTwitterにて『2019年のベストマシン』を読者から募集した。今回はその中で特に支持を集めたマシンを紹介する。

読者が選ぶ2019ベストマシン:メルセデスW10(F1)

 

2019年のF1チャンピオンマシン。シーズンを通して安定した速さを見せただけでなく、テスト等でレギュラー以外のドライバーがドライブした際のパフォーマンスも、このマシンの完成度の高さを物語っているとの意見もあった。

Read Also:

ベストマシン次点:レクサスLC500(スーパーGT)

 

2017年からの3年間、スーパーGTのGT500クラスを戦ったLC500。ラストイヤーの2019年にチャンピオンを獲得した#6 WAKO’S 4CR LC500を推す声が特に多かった。

Read Also:

ベストマシン3位:レッドブルRB15(F1)

 

日本のF1ファンにとって、ホンダ製パワーユニットと共に勝利を勝ち取ったRB15は印象深いマシンとなっただろう。PUと共にマシンも進歩を続け、最終的にシーズン3勝を挙げた。

Read Also:

ベストマシン4位:フェラーリSF90(F1)

 

2019年も取りこぼしが多く、タイトルを争うことができなかったフェラーリだが、SF90のポテンシャルは高く、特に後半戦はシャルル・ルクレールが4戦連続ポールポジションを獲得。その圧倒的な速さから、燃料の使用方法などについて疑惑の目が向けられる事態となったが、「今年の最速マシン」と推す読者の声もあった。

Read Also:

ベストマシン同率5位:マクラーレンMCL34(F1)

 

2019年は中団勢トップの成績を挙げたマクラーレン。前年からの伸び率の高さが読者に評価された。

Read Also:

ベストマシン同率5位:トヨタTS050 HYBRID(WEC)

 

その圧倒的な強さゆえに大きなハンディキャップを背負いながらも、それを跳ね返してレースを制する耐久の最強マシン。

Read Also:

ベストマシン同率5位:ホンダNSX GT3(スーパーGT)

 

スーパーGTのGT300クラスチャンピオンマシン。55号車ARTAの高木 真一、福住 仁嶺コンビが毎戦ポイントを獲得する手堅い走りでタイトルを勝ち取った。

Read Also:

ベストマシン同率5位:アストンマーチン・バンテージGTE(WEC)

 

2019-2020シーズンの富士6時間レースでクラス優勝を果たした90号車TFスポーツのマシンに票が入った形だ。「速いしチームのキャラも良い、応援しない理由は無い!」という読者の声も。

Read Also:

ベストマシン同率5位:チームペンスキー・ダラーラDW12(インディカー)

 

ペンスキーのマシンを駆るジョセフ・ニューガーデンは2019年のインディカー・シリーズでチャンピオンに輝いた。

ベストマシン同率5位:フォード・マスタング・スーパーカー(豪スーパーカー)

 

オーストラリアのスーパーカー選手権において2019年より登場したマシン。

他にはこんな名前も……
トロロッソSTR14
ドゥカティ デスモセディチ GP19
ヤマハYZR-M1
CBR1000RRW
ダラーラSF19
ホンダNSX-GT
日産GT-R NISMO GT3 MY18
ポルシェ911 GT3 R MY19
アストンマーチンバンテージGT3
メルセデスAMG GT3 GruppeM MANN FILTER
メルセデスAMG GT4
トヨタ・ハイラックス

Read Also:

前の記事 開発目標予定通り……ホンダF1、レッドブルからの信頼を手にした2019年
次の記事 読者が最も心揺さぶられたのは? 2019年ベストレース・ベストモーメント

Top Comments

最新ニュース

ドゥカティ、VR46との契約を2029年まで更新。グレシーニと合わせ6台体制を維持

MotoGP
オランダGP
ドゥカティ、VR46との契約を2029年まで更新。グレシーニと合わせ6台体制を維持

ラッセル、”想定外”の苦戦に困惑「今起きていることには説明のつかない部分がある」

F1
イギリスGP
ラッセル、”想定外”の苦戦に困惑「今起きていることには説明のつかない部分がある」

こんなに速いなんて驚いた! ハミルトン、苦戦を覚悟もイギリスGPスプリント予選最速「ファクトリーのみんなのおかげ。最高のフィーリングだ」

F1
イギリスGP
こんなに速いなんて驚いた! ハミルトン、苦戦を覚悟もイギリスGPスプリント予選最速「ファクトリーのみんなのおかげ。最高のフィーリングだ」

アストンマーティン、F1イギリスGP初日はトラブルフリーも目標レベルには遠く……ホンダ折原エンジニア「アップデートまで厳しい戦いが続く」

F1
イギリスGP
アストンマーティン、F1イギリスGP初日はトラブルフリーも目標レベルには遠く……ホンダ折原エンジニア「アップデートまで厳しい戦いが続く」