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イギリスGP (2020)

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イギリスGPの最新ニュース

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F1メカ解説|ダウンフォースはいる? いらない? 高速シルバーストンの正解

F1チームは少しでもライバルに追いつき、追い越そうと、絶え間なく開発を行なっている。今回はイギリスGPで見られたトップ4チームの新パーツを見てみることにしよう。

F1史に残る劇的な最終ラップ……その時何が起きていた? イギリスGP:チームラジオ集

シルバーストンで行なわれたF1第4戦イギリスGP。その無線交信の中で特筆すべきものをピックアップ。

ピレリ、”パンク多発”の原因を究明。史上最速マシンで、想定以上に長く走ったため?

ピレリは、F1イギリスGPで多発したタイヤのパンクについて、ハードタイヤで異常の長いスティントを走行したことが原因だったと結論付けた。

ペレスのコロナ陽性にパドック衝撃も、グロージャン「リスクをゼロにはできない」

ロマン・グロージャンは、これまで以上に新型コロナウイルス対策を強化しても、ドライバーが感染するリスクはゼロにはできないと語った。

唯一無二の戦略を実施……しかしピット作業で不運。グロージャン「正しい判断だった」

ハースのロマン・グロージャンは、F1イギリスGPの決勝レースで、他車がSC中にハードタイヤに履き替えた際、唯一ステイアウトを選択。うまくいけば入賞も狙えたはずだが、ピットストップ時にタイムロスがあり、それは叶わなかった。

アルボン、イギリスGPは受難の8位。「彼には“退屈な週末”が必要」とホーナー代表

アレクサンダー・アルボンはF1イギリスGPではアクシデントに見舞われ8位に終わった。チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、アルボンには“退屈な"レースウィークが必要だと考えている。

僕にはこういう結果がお似合いさ……悲運のヒュルケンベルグは自虐気味なジョーク

ニコ・ヒュルケンベルグは、イギリスGPの週末でクレイジーな4日間を過ごした後、最終的にF1復帰レースを走れなかったことはある意味自分らしい結果だと語った。

ハミルトン、パンクの原因はコース上の破片?「僕のタイヤ管理は完璧だったのに……」

ルイス・ハミルトンは、F1イギリスGP最終ラップに起きたタイヤトラブルの原因がデブリにあると考えている。

タイヤ交換しなければ、フェルスタッペンにもパンクのリスクが迫っていた?

レッドブル・ホンダのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、レース終盤のピットストップを行わなかった場合、マックス・フェルスタッペンが無事にチェッカーを受けられた保証はないと語った。

9位は期待外れの結果……ストロール「来週、より強くなって戻ってくる」

レーシングポイントのランス・ストロールは、9位フィニッシュとなったF1イギリスGPについて期待外れの結果だと発言。同じシルバーストンで行なわれるF1 70周年記念GPには、より強くなって戻ってくると語った。

ガスリー、イギリスGP7位入賞は「ベストレースのひとつ!」

アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1第4戦イギリスGPを7位でフィニッシュ。後方から追い上げる力強いレース内容に、ガスリーも満足感を見せた。

まさかのパンクで”勝負権”を失ったボッタス。SC出動が早すぎた?

F1イギリスGP決勝レースで、終盤まで2番手を走っていたメルセデスのバルテリ・ボッタスは、突如パンクに見舞われ、入賞すら失うことになった。これについて本人は、セーフティカーのタイミングが早すぎた可能性があると語った。

タイヤトラブル続発のイギリスGP。ピレリは”あらゆる可能性”を除外せず調査へ

ピレリは、F1イギリスGP終盤にタイヤが相次いで故障したことを受け、全方位的に調査を行なうとしている。

イギリスGPで大苦戦10位。良いとこなしのベッテル「理由がわからない」

F1第4戦イギリスGPで10位と不振にあえいだセバスチャン・ベッテルは、マシンを快適に感じることができず、何か足りていないモノがあると語った。

急遽代役のヒュルケンベルグ。決勝前のトラブルはクラッチのボルト?

急遽代役を務めたにもかかわらず、F1イギリスGPの決勝レースをスタートできなかった、レーシングポイントのニコ・ヒュルケンベルグ。その原因は、クラッチのボルトに問題があり、エンジンを始動できなかったことにあったようだ。

ルノー、またしてもレーシングポイントのマシンに抗議。これで3戦連続に

ルノーは、F1イギリスGP後にレーシングポイントのマシンに対する抗議を正式に提出。これで3戦連続の抗議となった。

F1イギリスGPの劇的最終ラップ。フェルスタッペン「幸運だし、不運だったね」

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、2位に入ったイギリスGPを振り返り、幸運であり、不運なレースでもあったと語った。

優勝も夢ではなかった。ホンダ田辺TD「好結果を拾える時に、確実に拾うのが重要」

ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターは、F1第4戦イギリスGPを振り返り、メルセデスとはまだ差があるものの、同地で次週に行なわれるF1 70周年記念GPに向け、その差を縮めることができるよう準備すると語った。

ハミルトン、衝撃的な“3輪チェッカー”の一部始終を語る「心臓が止まるかと思った!」

F1イギリスGPで優勝したルイス・ハミルトンは、最終ラップでパンクに見舞われた時、「心臓が止まりそうになった」と語った。

【動画】2020F1イギリスGP決勝ハイライト

【動画】2020F1イギリスGP決勝レースハイライト

F1イギリスGP:劇的決着、ハミルトン満身創痍の優勝。フェルスタッペンわずかに届かず2位

F1第4戦イギリスGPの決勝レースが行なわれ、メルセデスのルイス・ハミルトンが優勝した。

F1イギリスGP決勝速報:終盤に大波乱! ハミルトンがタイヤを引きずりながら優勝

F1第4戦イギリスGPの決勝が行なわれ、メルセデスのルイス・ハミルトンが優勝した。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは2位表彰台を獲得した。

「課題はアルボンではなくチームにある」レッドブルの主任エンジニアが率直な心境語る

レッドブルのF1チーフエンジニアであるポール・モナハン曰く、チームは「正直になるべき」であり、アレクサンダー・アルボンにバランスのとれたマシンを提供しなければいけないことを認めるべきだという。