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Adam Cooper
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Adam Cooper

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ウイリアムズ、チーム施設や歴代マシンを担保に約37億円の融資を確保

ウイリアムズは今年の4月に、施設や歴代マシンを担保にした資金借り入れを行なうと発表していたが、総額で2800万ポンド(約37億3000万円)を確保した。この一部は2022年4月までに返済され、その他の残りはより長い期間にわたって返済されるという。

2週連続開催の際には”リバース”予選レース開催? メルセデス”断固”反対

メルセデスF1チームは、2020年シーズン再開時に、リバースグリッドの予選レースを試すという新たな試みに反対。彼らが考えを変えない限り、この案が実現することはない。

イギリス政府、F1も検疫免除の対象に。イギリスGPの2週連続開催実現に向け前進

英国政府が人気スポーツ関係者に対する14日間の検疫措置を緩和する方向性を示したことにより、この夏にイギリスで2レース開催する見通しが改善されることになった。

名門ウイリアムズがついに身売りを検討。今が“売り時”と判断したのは何故なのか?

ウイリアムズがチームの一部または完全売却を検討しているというニュースは驚きをもって伝えられたが、同社の厳しい財政状況を考えると、悲しいことにそれは驚くべきことではないのかもしれない。

F1マシンの開発凍結導入で、チームの支出はどう削減されるのか?

レースが開催されないことで、財政面で大きな懸念を抱えるF1チーム。それに対処するために支出を抑えるべく、F1チームは2020年から2021年にかけてコンポーネントの開発を凍結することで合意。それがどう機能するか、その詳細が明らかになってきた。

ルノー、1万5千人の大規模リストラ実施へ。F1参戦は継続を強調

ルノーはコスト削減のため、今後3年で全世界で1万5000人の人員削減を行なうと発表。しかしF1への注力は継続されるとして、撤退などの噂は否定した。

マクラーレン、2020年1-3月期の収益が、前年比で大幅減

マクラーレン・グループの2020年1-3月期の収益が、2019年の同期と比較して大幅に減少したことが分かった。

FP2がタイヤ開発の場に? ”必要な場合”は全チームに走行を義務付け

FIAはスポーティングレギュレーションの中で、レースウィークエンド中の“実験的”タイヤ仕様のテストに関する規定を調整し、FP2ラスト30分での走行を義務化した。

”復活の”F1オランダGP、2020年の開催中止が正式決定

2020年シーズンに復活する予定だったF1オランダGPは、今シーズンの開催は正式にキャンセルされ、2021年の復活を目指すことが明らかになった。

世界モータースポーツ評議会、コスト削減策などF1ルール変更を承認

FIA世界モータースポーツ評議会は、2020年以降のF1世界選手権における広範囲にわたるルール変更を正式に承認した。

イギリスでのF1は8月2レースに? 3戦目はハンガロリンクの可能性大

イギリス政府の検疫免除措置を受けられ、渡航制限が緩和されることになった場合、F1は8月第1・第2の週末に、シルバーストン・サーキットでレースを行なうことになりそうだ。

新型コロナ危機終息後、ライブイベントはどうなる? F1オーナー企業「未知の問題」

F1のオーナー企業であるリバティ・メディアは、新型コロナウイルスの感染拡大が終息した後の世界では、ライブイベントに基づくビジネスのモデルに、ある程度の調整を加える必要がある可能性を認める。

F1イギリスGP、開催に希望の光! イギリス首相、F1関係者の検疫免除を検討か

イギリスのボリス・ジョンソン首相は、F1からのロビー活動に対応するため、スポーツ関係者の検疫免除について検討するよう指示したようだ。

メルセデスF1代表、コロナ禍でリフレッシュ?「人間的に成長できた」

メルセデスF1のトト・ウルフ代表は、新型コロナウイルスの影響による強制的な休暇でリラックスし、人間として成長できたと語った。

君に決めた! メルセデス代表ウルフが若き日のボッタスへの支援を決めた訳

メルセデスF1チームを率いるトト・ウルフは、バルテリ・ボッタスをサポートするように誘われた当初は関心がなかったものの、彼と直接会った後にその考えを改めたという。

GPDA会長ブルツ、ドライバーの声を代弁「みんな無観客レースを受け入れている」

GPDA(グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション)の会長であるアレクサンダー・ブルツは、GPDAがF1を無観客レースで再開させるための準備に全面的にサポートしていると語った。

今季のF1はオーストリアで始まりハンガリーへと続く?「4連戦も厭わない」との声も

2020年のF1カレンダーでオーストリアに続く開催地として、ハンガリーが急浮上している。これはイギリスGPの直近数ヵ月での開催がほぼ不可能となったことを受けてのものだ。

初の親子制覇が目前だった……ジャック・ビルヌーブは何故モナコGPで勝てなかったのか

父ジルが成し遂げたF1モナコGP優勝という偉業に続こうと、ジャック・ビルヌーブは過去に2度“勝てるクルマ”でモナコに乗り込んだが、それらはいずれも最悪のレースに終わった。

F1アメリカGP、開催に暗雲。保健当局が今年中の大規模イベントは無理と観測

F1アメリカGPの開催地であるオースティン市の公衆保健当局は、今年の終わりまで大規模なイベントが開かれる可能性は低く、10月に開催が予定されているF1にも疑念が投げかけられている。

シーズン開幕を目指すF1にとって最大の課題……各国の検疫にどう対処する?

7月上旬のシーズン再開を目指す2020年のF1。しかし、イギリスをはじめ各国の検疫措置にどう対処するのかが、今後世界を転戦していく上で、F1にとっては非常に重要かつ、厳しい課題となっていきそうだ。

バーニー・エクレストンが、F1で”儲ける可能性”に最初に気付いた時

1974年のベルギーGPは、バーニー・エクレストンがF1の商業的な可能性に最初に目を向けたグランプリであり、その週末は後の全てに影響を与えることになった。

検疫強化を予定するイギリス、F1は免除対象にならず?? GP開催に黄色信号

入国時の検疫強化を目指すイギリス政府。F1は同国政府と話し合い、入国する際の検疫免除を求めていたが、これは認められない可能性が高くなっていることが分かった。そのため、イギリスGPの開催に暗雲が垂れ込めている。

「こんな時でも成長しなければ」最強ハミルトンの”強靭な”精神力の秘密

現在のF1ドライバーの中で、最強の存在となっているルイス・ハミルトン。そのハミルトンは、新型コロナの影響でレースが開催されない中、自分自身を見つめ直すことに時間を費やしたという。

王者ハミルトン、チームにプレッシャー「シーズン再開後すぐ全力で挑めるように」

ルイス・ハミルトンは、F1シーズン再開後”すぐに全力で取り組む”ことができるよう、メルセデスF1チームにプレッシャーをかけているという。