F1
12 3月
-
15 3月
イベントは終了しました
R
第2戦バーレーンGP
19 3月
-
22 3月
次のセッションまで……
51 days
スーパーフォーミュラ
04 4月
-
05 4月
次のセッションまで……
67 days
18 4月
-
19 4月
次のセッションまで……
81 days
Adam Cooper
執筆者

Adam Cooper

Adam Cooperの最新ニュース

グリッド
リスト

”リカルド加入のプレッシャー”から解放されたルノー。新加入オコンが新風吹き込む?

ルノーF1チームのマネージングディレクターを務めるシリル・アビテブールは、エステバン・オコンがチームに“新たな力”をもたらすと考えている。

F1マイアミGP、レイアウト変更で公道の使用を回避へ。地元住民は抗議集会を計画

F1マイアミGPの主催者は、2021年のグランプリ開催を目指し、公道の使用を回避したサーキットレイアウト案の最新バーションを公開した。

F1視聴スタイルの将来は? 2019年のF1全世界視聴者数が明らかに

F1は2019年の視聴者数を発表。前年と比較して、述べ視聴者数は増加したものの、ユニークユーザー数は若干減少傾向にあったことが分かった。

F1商業部門を率いたブラッチズ、正式に退任へ。今後はアドバイザーに

F1は、商業部門トップのショーン・ブラッチズが、“家族と多くの時間を過ごすため”にフルタイムでの職務から離れることを認めた。

まさに“F1特需”! アゼルバイジャンGP、4年間で約560億円の経済効果生む

F1アゼルバイジャンGPの主催者は、F1レースを4年間にわたって開催したことで、約5億ドルの経済効果があったと語った。

FIA会長、F1開催数増加への批判に反論「我々は幸せな仕事に就いている」

FIAのジャン・トッド会長は、F1の開催カレンダーの拡大にF1で働く人たちは不満を言うべきではなく、このスポーツに参加できることを幸運だと感じるべきだと語る。

「フェラーリの女性支援を歓迎する」Wシリーズ責任者、取り組みは“本気”と太鼓判

女性限定フォーミュラであるWシリーズのCEOを務めるキャサリン・ボンド・ミュールは、フェラーリの“女性ドライバーを後押しする”姿勢を歓迎する考えを示した。

”混乱期”にあるルノー。F1活動の継続は”2021年改革”の行方次第?

F1のレギュレーションが2021年に変更され、新たなコンコルド協定が結ばれることで、ルノーのF1活動にポジティブな影響を与えるかもしれない。

F1商業部門のトップが離脱へ? 家族との生活を優先

F1のオーナー企業であるリバティ・メディアは、F1の商業部門を取り仕切るショーン・ブラッチズの退任を決断したようだ。ブラッチズは早ければ来週にも、F1から離脱することになりそうだ。

“伝統的”なデザインに。F1ベトナムGP、竣工したピットビルを公開

2020年4月に初開催が予定されているF1ベトナムGP。建設が進むサーキットから、既に竣工したピットビルの写真が公開された。

Wシリーズ、2020年はアメリカ、メキシコでも開催。共にF1のサポートレースに

Wシリーズの2020年開催カレンダーが発表された。アメリカとメキシコが初開催となり、共にF1のサポートレースとして行なわれる。

新生アルファ・タウリ、レッドブルとの相乗効果をさらに加速へ

新生アルファタウリF1の代表であるフランツ・トストは、レッドブル・テクノロジーとの緊密な関係を活用できたことが、2019年シーズンにトロロッソ・ホンダとしてのパフォーマンスを向上させる鍵だったと語った。

「フォードvsフェラーリ」アカデミー賞4部門ノミネート。作品賞受賞なるか?

1月10日に日本でも公開された映画「フォードvsフェラーリ」が、アカデミー賞の作品賞を始め、4部門にノミネートされた。

レッドブル育成から外れても、再びチャンスが訪れる。クビアト「僕らが生き証人」

ダニール・クビアトは、トロロッソ改めアルファタウリF1のチームメイトであるピエール・ガスリーについて、ドライバーが逆境から立ち直り”生きた”実例だと語る。

クビアト、F1復帰も挑戦は道半ば。“セカンドキャリア”でさらなる成功に挑む

数年前、ダニール・クビアトのF1キャリアは終わったように見えた。しかし彼は2019年にカムバックすると、表彰台を獲得するなど印象的な活躍を見せ、2020年のシートを確保してみせた。しかし、2021年以降もシートを確保するためにはさらに改善を示す必要があるだろう。

2019年のF1観客動員、台風が日本GPに影響も全体では1.75%の微増

F1は、2019年のグランプリ観客動員数を発表。2018年と比べて1.75%の伸びを見せた。

トロロッソ改め……アルファタウリ・ホンダの2020年マシン、2月14日に公開

トロロッソから名称を変更するアルファタウリは、2020年シーズンのF1を戦う新マシンの発表を2月14日に行なう。

『広告スペースF1』"販売"は苦戦も、「関心は高まりつつある」とF1CEO主張

F1のCEOを務めるチェイス・キャリーは、大型スポンサー契約を結ぶことは予想よりも難しいと認めた上で、潜在的なパートナーからの関心は高まりつつあると主張した。

ゴードン・マレーとレーシングポイントF1がタッグ。市販”ファンカー”を開発

伝説的なF1デザイナーのゴードン・マレーは、レーシングポイントF1チームと提携し、スーパーカー『T.50』の開発を進めるようだ。

レッドブル代表、“噂”のドライバー大シャッフルを「動く理由がない」と一刀両断

レッドブルチーム代表のクリスチャン・ホーナーは、各チームでドライバーの大シャッフルの可能性が予測される2021年について、トップドライバーがチームを変更したがる理由はないと話した。

Q3に進出した中団チームは不利! ルノー代表が“馬鹿げた”タイヤ規則に苦言

ルノーのマネージングディレクターを務めるシリル・アビテブールは、予選Q3に進出したドライバーのスタートタイヤが指定されてしまう規則は“馬鹿げている”として、撤廃を求めている。

フェルスタッペンにとって”もっとも力強いシーズン”……レッドブル代表語る

レッドブル・ホンダのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、2019年はマックス・フェルスタッペンにとってキャリア最高のシーズンだったと語る。

2021年のF1マシンは厄介な”じゃじゃ馬”?「独特の乱流を生み出す」との指摘

レーシングポイントのテクニカルディレクターであるアンドリュー・グリーンは、現時点で2021年のF1マシンは扱いにくいマシンになると考えているようだ。

ホンダとの1年目は”予想以上”。レッドブル代表「来年はタイトルに挑戦」

レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、ホンダとのF1での1年目は、想像以上の成果だったと語る。そして、来季はタイトルに挑むことができる存在になりたいと語った。