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super-taikyu News and Analysis

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トヨタ、スーパー耐久で”水素エンジン”の技術開発に挑戦。第3戦富士24時間で実戦投入を開始

トヨタは、カーボンニュートラルなモビリティ社会実現に向けて、スーパー耐久第3戦富士24時間レースからカローラ スポーツをベースとした水素エンジン搭載車両を参戦させることを発表した。

スーパー耐久第2戦SUGO:グループ1レースはPC Okazakiポルシェが今季初優勝

スーパー耐久第2戦SUGOのグループ1決勝では、ST-Xクラスの16号車PC Okazaki 911 GT3R (永井宏明/上村優太/中山雄一)が優勝を飾った。

スーパー耐久第2戦SUGO:グループ2レースは埼玉トヨペットクラウンが優勝

スーパー耐久第2戦SUGOのグループ2決勝では、52号車埼玉トヨペットGBクラウンRS(服部尚貴/吉田広樹/川合孝汰)が優勝を飾った。

スーパー耐久開幕戦は天候不良のために4時間で打ち切り。777号車D’stationが優勝を飾る

2021スーパー耐久シリーズ開幕戦がツインリンクもてぎで行なわれ、777号車D’station Vantage GT3がST-Xクラスの優勝を飾った。

ROOKIE RacingとNTTコミュニケーションズがパートナー契約を締結。IoT技術の活用を目指す

NTTコミュニケーションズはROOKIE Racingとスポンサー、テクノロジーパートナー契約を締結。スーパーフォーミュラでは「NTT Communications ROOKIE」として活動することを発表した。

KTMカーズジャパン、S耐久ST-1クラスへの参戦を発表。”日本に1台”のKTM X-BOW GTX使用

KTMカーズジャパンはKTM X-BOW GTXを使用し、2021年のスーパー耐久ST-1クラスへ参戦することを発表した。

スーパー耐久ST-4クラス王者のC.S.I Racing、今季はGRスープラ投入しST-Zクラスにも参戦

C.S.I Racingは、昨年タイトルを獲得したST-4クラスに加え、GRスープラを投入してST-Zクラスにも参戦することとなった。

D'station Racing、2021年はWECに加えスーパー耐久にも体制を継続し参戦

D'station Racingは2020年シーズンに引き続き、スーパー耐久のST-XクラスとST-Zクラスに参戦することを発表した。

スーパー耐久、2021年シーズン開催予定を公表。3月20日にもてぎで開幕

スーパー耐久は3月20日にツインリンクもてぎで開幕を迎える全6戦の2021年シーズンの開催スケジュールを公表した。

S耐、新型コロナ受け中止の第6戦代替レースを断念。全5戦で2020年シーズン決着

スーパー耐久は1月23日に予定されていたものの新型コロナウイルスの影響によって中止された第6戦の代替大会開催を断念。全5戦で2020年シーズンを終了させることを発表した。

MORIZOが乗るGRヤリスが最終戦待たずにST-2クラスチャンピオン決定!

2020スーパー耐久第5戦では、トヨタの豊田章男社長(MORIZO)もドライバーとして参加する#32 ROOKIE Racing GR YarisがST-2クラスチャンピオンを決めた。

S耐で大クラッシュ喫した高木真一が容態を報告。腰椎と右手首を骨折し木曜に手術

2020スーパー耐久第3戦で大クラッシュを喫した#888 HIRIX GOOD DAY RACING AMG GT3の高木真一だが、その後の検査で腰椎と右手首が骨折していることが明らかとなった。木曜日に手術を受けることになり、スーパーGTをはじめ、その後のレース参戦への影響が心配される。

S耐 第3戦 Gr.1決勝|777号車D’stationヴァンテージがライバル圧倒し今季初優勝

2020年のスーパー耐久第3戦岡山。Gr.1の決勝レースは、ポールポジションからスタートした#777 D’station Vantage GT3が終始力強い走りをみせた。

元F1ドライバーのミカ・サロ、富士24時間の“クリーンさ”に驚き「ほぼ全車完走している」

過酷な富士24時間レースでほとんどの車両がリタイアせずに完走したことに、元F1ドライバーのミカ・サロも驚いた様子だった。

富士24時間レース|スタート12時間経過、81号車DAISHIN GT-Rがトップを快走

2020年のスーパー耐久 富士24時間レースは悪天候により一時中断はあったものの、スタートから12時間が経過した。

富士24時間レース決勝|天候回復の見込み立たず……赤旗中断がさらに長引く

悪天候により赤旗中断となっているスーパー耐久 富士24時間レースだが、現在もレース再開の見込みは立っていない。

早くも荒れ模様の富士24時間、豪雨のため開始3時間のところで赤旗中断

2020スーパー耐久第1戦 富士24時間レースは豪雨の影響で開始3時間のところで赤旗中断となった。

2020年のS耐 富士24時間レースがスタート、序盤から各クラス接近戦の展開に

2020年のスーパー耐久 富士24時間レースがスタート。多くのファンがサーキットに詰めかけた中で長丁場の戦いが始まった。

ミカ・サロが久しぶりに日本のレースに参戦「知り合いが多くて昔と変わっていない」

2020年のスーパー耐久富士24時間レースに参戦するミカ・サロは、久しぶりのレースを楽しみにしていた。

富士24時間、J SPORTSでの放送・配信が決定。第2戦以降はYouTube LIVEで配信

2020年スーパー耐久開幕戦の富士24時間レースが、J SPORTSにて放送・配信されることとなった。

SGTドライバーや元F1選手らも続々参戦! S耐富士24時間エントリーリスト発表

9月4日〜6日に富士スピードウェイで開催されるスーパー耐久富士24時間レースはスーパーGTドライバーも多数参戦する超豪華ラインアップとなることが分かった。

9月に開催のS耐 富士24時間レースは観客動員へ。富士スピードウェイが詳細を発表

9月4日〜6日に行なわれる2020富士24時間レースは様々な新型コロナウイルス感染防止対策を講じた上で、観客を動員しての開催を目指していくことを明らかにした。

スーパー耐久が2020改訂カレンダー発表、最終戦は“2021年”1月の鈴鹿に

スーパー耐久は新型コロナウイルス対策の改訂カレンダーを発表し、当初の予定通り6大会の開催を決定。最終戦は来年1月という変則的なスケジュールで今季を進めていくことになった。

S耐鈴鹿戦は11月に移動。今年のサウンド・オブ・エンジンは開催中止に

新型コロナウイルスの影響で開催が延期となっていたスーパー耐久開幕戦(鈴鹿サーキット)が、時期を11月に移して開催されることが決定。その一方で、今年の鈴鹿サウンド・オブ・エンジンの開催は中止されることになった。

延期となったS耐開幕戦は代替日程は11月以降、SFも秋以降の開催で調整か

新型コロナウイルスの国内感染拡大による影響を受け、開催延期が決まったスーパーフォーミュラとスーパー耐久の開幕戦は秋以降でのリスケジュールを目指しているようだ。

鈴鹿2&4レース、S耐開幕戦の延期が決定。新型コロナウイルスが影響

4月4、5日に鈴鹿サーキットで開催が予定されていた鈴鹿2&4レースそしてスーパー耐久の開幕戦が、新型コロナウイルスの影響により開催が延期されることが分かった。

S耐富士テスト|TAIROKU RACING GT-Rがトップも上位は僅差

富士スピードウェイで行なわれた2020スーパー耐久の公式テストは、#300 TAIROKU RACING GTR GT3が終日にわたって速さをみせた。

S耐富士テスト、SF鈴鹿テストでパドックの一般入場が禁止に……新型コロナウイルス対策で

2月29日に富士スピードウェイで行なわれるスーパー耐久公式テスト、および3月9日〜11日に行なわれる鈴鹿サーキットでのスーパーフォーミュラ、スーパーフォーミュラ・ライツの公式テスト期間中は一般のパドック入場が禁止されることになった。

TAIROKU RacingがS耐に復活! 本山哲を起用しST-Xフル参戦

2019年のスーパー耐久で上位争いを繰り広げる活躍を見せていたTAIROKU Racing with B-Max Engineeringが2020シーズンに復活する。

ROOKIE RACING、2020年はGRスープラ&GRヤリスの“豪華2台体制”

スーパー耐久に参戦するROOKIE RACINGが2020年の参戦体制を明らかにし、ST-1クラスとST-2クラスで戦うこととなった。

埼玉トヨペットGB、2020年は“GRスープラ”投入。新たに川合孝汰が加入

スーパーGTやスーパー耐久に参戦する埼玉トヨペットGreen Braveは、東京オートサロンで2020年のモータースポーツ活動体制発表を行ない、新たにGR SUPRA GTを投入することを明かした。

スーパー耐久の2020暫定スケジュールが発表、富士24時間は6月5日〜7日に開催

2020年のピレリ スーパー耐久シリーズは今年同様に6大会で開催を予定していることが明らかとなった。

ル・ボーセ モータースポーツ、今季いっぱいで活動終了。坪松代表が経緯語る

スーパー耐久をはじめ、国内の様々なカテゴリーに長年参戦してきたル・ボーセ モータースポーツが今季いっぱいでレース活動を完全に終了することを発表した。

S耐ランキング首位のGTNETが鈴鹿10H参戦。ベテラン山田英二が加入

GTNET MOTOR SPORTSは、浜野彰彦、星野一樹、山田英二の3名で鈴鹿10時間耐久レースに参戦することを発表した。

TAIROKU Racing、鈴鹿10Hの参戦辞退&今季の活動も中止へ

全日本F3やスーパー耐久に参戦中のTAIROKU Racingが鈴鹿10Hの出場辞退と、今季活動の中止を発表した。

モリゾウ親子が懐かしのアルテッツァで共演! S耐クラシック初開催

2019スーパー耐久第3戦「SUPER TEC富士24時間レース」の決勝レース前に「スーパー耐久 ピレリ クラシックチャレンジ」が開催された。

冴えカノレーシングから参戦の荒聖治「鈴木利男さんと組める機会を大切にしたい」

2019スーパー耐久第3戦。デイトナ24時間ウィナーの鈴木利男とル・マン24時間ウィナーの荒聖治が同じチームで参戦し注目を集めている。

SFルーキーのハリソン・ニューウェイ、日本に腰を据えて自身のレベルアップに集中

今季はスーパーフォーミュラとスーパー耐久に参戦するハリソン・ニューウェイは、日本に腰を据えて2カテゴリーのレースに集中できる環境で戦っていくと語った。

“大魔神”佐々木主浩総監督、ヴァンテージGT3のデビューウィンに笑顔「最高のシーズンスタートになった」

2019スーパー耐久開幕戦。新型ヴァンテージGT3のデビューウィンを飾ったD’station Racing。チームの総監督を務める元メジャーリーガーの佐々木主浩氏は、幸先のいい2019シーズンスタートになったと語った。

グループ2決勝:ST-4は13号車エンドレス86が2年ぶりの優勝

2018スーパー耐久第6戦岡山のグループ2決勝。ST-4クラスは#13 ENDLESS 86が2年ぶりに優勝、ST-5クラスは#2 TEAM221ロードスターが逆転でチャンピオンを獲得した。

ボロボロになっても走り続けた59号車WRX STI、井口卓人「ベストメカニック賞をあげたい」

#59 DAMD MOTUL ED WRX STIの井口卓人は、度重なるアクシデントからマシンを復活させたチームを讃えた。