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indycar News and Analysis

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佐藤琢磨直筆サイン入りキャップも! “豪華グッズ”プレゼントキャンペーン実施!

2020年を迎えて1カ月。motorsport.com日本版では、読者の皆様に喜んでいただくため、2020年最初の“豪華グッズ”プレゼントキャンペーンを実施!

カナーン、2020年はオーバル5戦のみ参戦。インディ500以外は”ラストイヤー”に?

トニー・カナーンにとって、オーバルレースのみにスポット参戦する2020年が、インディカーでのラストイヤーとなるようだ。

アロンソ、マクラーレンとの関係を解消。インディ500はアンドレッティから参戦?

フェルナンド・アロンソはマクラーレンとの関係を正式に終了し、同チームのアンバサダーとしての役目を終えたようだ。

インディ500予選落ちを振り返るマクラーレンCEO「とても愚かなミスだった……」

マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンは、2019年のインディ500でチームがとても愚かなミスを犯したと認めた。

山本尚貴、“世界”への挑戦に関心もインディカーは「リスクも伴う……」

山本尚貴は、今後国際的なレースカテゴリーに参戦することに関心を持っているが、インディカー・シリーズを戦うことには乗り気でないようだ。

読者が最も心揺さぶられたのは? 2019年ベストレース・ベストモーメント

2019年も見る者の心を震わせるレースが数多くあった。motorsport.comの読者が最も印象に残ったレース、瞬間は何だったのだろうか?

速さ、強さ、人気を兼ね備えた1台は……? 読者が選ぶ2019年ベストマシン

2019年のモータースポーツシーンを彩った様々なマシン。今回はTwitterにて募集した『2019年ベストマシン』で高い支持を集めたものを紹介する。

新人“豊作”の2019年で1番人気だったのは……? 読者が選ぶベストルーキー

各カテゴリーで印象的な活躍をするルーキーが多かった2019年。Twitterにて募集した『2019年ベストルーキー』の集計結果を紹介!

あなたの“1番”はランクインした? 読者が選ぶ2019年ベストドライバー・ライダー

Twitterにて募集した、2019年のベストドライバー・ライダーの結果を一挙に紹介!

ドラゴンスピード、2020年のインディカーフル参戦は叶わず。6戦にスポット参戦

2020年にインディカーフル参戦をする予定だったドラゴンスピードだが、インディ500を含めた6戦にスポット参戦することとなった。

この2年間夢見ていた……パロウ、インディ挑戦は「目標だった」

デイル・コイン・レーシングから2020年のインディカー・シリーズに参戦することになったアレックス・パロウ曰く、インディカー挑戦は「夢であり、達成するべき目標」だったと語る。

みんなで振り返ろう、2019年のモタスポ。あなたの“今年1番”をTwitterで募集!

モータースポーツファンみんなで、2019年を振り返りませんか?

パロウ、2020年はインディカー挑戦。チームゴウがデイル・コインとタッグ

2019年のスーパーフォーミュラで大活躍を見せたアレックス・パロウは、2020年にデイル・コイン・レーシング・ウイズ・チーム・ゴウからインディカー・シリーズへ挑戦する。

”みんな”の優しさに触れた1年。佐藤琢磨が『TCM 2019』でファンに感謝

佐藤琢磨によるスペシャルトークイベント『Takuma Club Meeting 2019』が行なわれ、佐藤は集まったファンに2020年に向けた抱負を語った。

新生SRS生が見せた驚異の伸び率。佐藤琢磨“校長”の哲学が世界への道を拓く?

インディカー参戦の傍ら、鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS)2部門のプリンシパルとして活動した佐藤琢磨。ブライトリング主催のトークイベントに登場した佐藤に、“琢磨体制”1年目のSRSについて話を聞いた。

ここからは戦いだ……佐藤琢磨指導。トップ10の小学生がレーシングカート初走行

佐藤琢磨が主宰する小学生向けのカートイベント「グリコ x With you Japan TAKUMA KIDS KART CHALLENGE 2019」。その上位10人だけが参加できる”アカデミー”が開催され、小学生たちが初めてレーシングカートをドライブ。戦いの世界に足を踏み入れた。

「不可能はない」世界の舞台で戦った佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀が子供たちにエール

「ジャパン・レーサーズ・スクワッド」の佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀によるトークセッションが行なわれ、3人が“夢の実現”をテーマに子供たちへメッセージを送った。

アロンソ、ダカール挑戦も”3冠”達成への熱意は消えず「インディ500が最優先!」

フェルナンド・アロンソは、インディ500で優勝することが依然として優先順位のトップにあると語った。

パロウがブルデー後任の最有力候補? ヒンチクリフとインディカーのシートを争う

デイル・コインは、チームを離れたセバスチャン・ブルデーに代わるドライバー候補として、アレックス・パロウをリストアップしていることを認めた。

佐藤琢磨が直接指導。KIDS KART CHALLENGEファイナルで、小学生たちが激熱バトル

佐藤琢磨が主宰する「グリコ x with you Japan TAKUMA KIDS KART CHALLENGE 2019 FINAL」が11月2日と3日にかけて鈴鹿サーキットのアドバンスカートのコースで行なわれ、小学生たちが最速を目指し、激戦のバトルを展開した。

ヒュルケンベルグ、インディカー行きもなし? エド・カーペンターが“噂”を否定

2020年のF1シート喪失が濃厚なニコ・ヒュルケンベルグだが、インディカー・シリーズに参戦するエド・カーペンター・レーシングはヒュルケンベルグ加入という“噂”を否定した。

ペンスキー子会社が、インディカーを買収。インディアナポリス・モータースピードウェイも

ペンスキー・エンターテイメントは、ハルマン&カンパニーからNTTインディカー・シリーズと、インディアナポリス・モータースピードウェイを買収したことを発表した。

レッドブル育成離脱、来季インディ参戦のオワード。マクラーレンからF1テストへ?

マクラーレンは、インディカーで起用することになったパトリシオ・オワードとオリバー・アスキューを2020年のF1テストに招集する可能性を認めた。

「“意義ある”何かがあれば」マクラーレンCEO、アロンソとの関係継続に含み

マクラーレンのCEOザク・ブラウンは、フェルナンド・アロンソとのアンバサダー契約が今年限りの物だと明言し、関係の継続については話し合う必要があると語った。

インディカーフル参戦のアロー・マクラーレンSP、オワードとアスキュー起用を発表

アロー・マクラーレンSPは、ドライバーとしてパトリシオ・オワードとオリバー・アスキューを起用することを発表した。

アロンソは“3台目”の選択肢……来季のインディ500、起用はマクラーレン次第?

マクラーレンはシュミット・ピーターソン・モータースポーツと提携し、2020年からインディカーに参戦するが、インディ500でフェルナンド・アロンソを3台目のマシンに乗せる可能性がある。

オワード、レッドブル育成も離脱。来季はマクラーレンと共にインディカーへ?

来季からインディカー・シリーズに参戦するアロー・マクラーレン・レーシングSPのスタッフが、F1のメキシコGPとアメリカGPに帯同することになるようだ。また、スーパーフォーミュラ最終戦を欠場することになったパトリシオ・オワードが加入する可能性が示唆されている。

パワーとディクソン、エアロスクリーンに好感触「外すと裸になったような感じ」

ウィル・パワーとスコット・ディクソンは、インディアナポリスで行われたエアロスクリーンの開発テストに参加した。

継続は力なり。佐藤琢磨、インディ挑戦10年目は”ベスト”「来季はさらに上へ」

インディカーシリーズを戦う佐藤琢磨は、2019年シーズンを振り返り、これまでのインディカーキャリアの中でベストなシーズンだったと語った。

【動画】佐藤琢磨出演「ヤクルト1000」CM
ビデオ・インサイド

【動画】佐藤琢磨出演「ヤクルト1000」CM

佐藤琢磨が出演するヤクルト1000のCM動画

ヤクルトが佐藤琢磨の武器に? ”ストレス緩和”機能持つ新製品CMに出演

インディカーを戦う佐藤琢磨が、ヤクルトの新製品『ヤクルト1000』のCMに出演することが発表された。

インディカー最終戦ラグナ・セカ:ハータ2勝目、ニューガーデンが2度目の載冠

2019年のインディカー・シリーズ最終戦モントレー・グランプリがラグナ・セカで行われ、コルトン・ハータ(ハーディング)が優勝。ジョセフ・ニューガーデン(ペンスキー)が自身2度目のタイトルを手にした。

佐藤琢磨、2020年もレイホール・レターマン・ラニガンに残留決定

レイホール・レターマン・ラニガンは、2020年も佐藤琢磨をドライバーとして起用することを決めた。

インディカーは、乗りこなすのが最も難しい”獣”……ローゼンクヴィストの感想

チップ・ガナッシのフェリックス・ローゼンクヴィストは、今季インディカー・シリーズで走らせているダラーラのDW12は、これまでのキャリアの中で最も乗りこなすのが難しいマシンだと語る。

来季からインディカーに導入予定のエアロスクリーン、シーズン終了直後からテスト

2020年シーズンからインディカーに導入予定のエアロスクリーン。今シーズン最終戦の10日後から、そのテストが開始されることが決まり、それを担当するドライバーも選択された。

ライコネン代役“待ちぼうけ”のエリクソン、インディカー欠場は「理想的ではない」

F1ベルギーGPでリザーブドライバーとして招集を受けたものの、走行することはなかったマーカス・エリクソン。彼はインディカーを欠場したことは“最高の結果ではない”と話した。

インディカーの2020年カレンダー発表。東京オリンピックも日程に影響?

インディカーは、2020年のレーススケジュールを発表。ポコノに代わりリッチモンドがシリーズに復活することになった。

ポートランド決勝:混乱のレースをパワーが制す。佐藤琢磨、事故に巻き込まれ15位

インディカー・シリーズ第16戦ポートランドの決勝レースが行われ、ウィル・パワーが優勝を果たした。

ポートランド予選:ハータがポールポジション獲得。佐藤琢磨は17番手

インディカー第16戦ポートランドの予選が行われ、コルトン・ハータ(ハーディング・レーシング)が2度目のポールポジションを獲得した。

2020年投入予定のエアロスクリーンが、マシンのセッティングに影響を及ぼす?

シュミット・ピーターソンのレースエンジニアであるウィル・アンダーソン曰く、来季からエアロスクリーンを導入することで重量バランスが変わるため、セッティングにも大きな変更を及ぼす必要があると示唆する。

全ての人に感謝を……苦境から一転、優勝という”最高結果”を手にした佐藤琢磨

インディカー第15戦ゲートウェイで今季2勝目を挙げた佐藤琢磨は、ポコノでのクラッシュの後厳しい状況に立たされたにも関わらず、サポートを続けてくれた全ての人たちへの感謝の想いを語った。

佐藤琢磨今季2勝目「難しいことがあった次のレース……本当に特別な勝利」

インディカー第15戦ゲートウェイ戦で今季2勝目を挙げた佐藤琢磨が、チームのプレスリリースに喜びの声を寄せた。

佐藤琢磨、運も味方に大逆転。0.0399秒差で今季2勝目!|ゲートウェイ決勝

インディカー第15戦ゲートウェイの決勝が行われ、佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン)が今季2勝目を挙げた。

ゲートウェイ予選:ニューガーデンPP。佐藤琢磨5番手と好位置につける

インディカー・シリーズ第15戦ゲートウェイ戦の予選が行われ、ペンスキーのジョセフ・ニューガーデンがポールポジションを獲得した。レイホール・レターマン・ラニガンの佐藤琢磨は5番手だった。

フランキッティ、ポコノのクラッシュには”中立派”。佐藤琢磨を責めず

元インディカードライバーのダリオ・フランキッティは、インディカー第14戦ポコノでの多重クラッシュについて、誰かに大きな非があるとは考えていない。

ローゼンクヴィスト、ゲートウェイ戦の参加許可。”モンスター”の特別カラーで臨む

チップ・ガナッシのフェリックス・ローゼンクヴィストは、インディカー第15戦ゲートウェイに、モンスターエナジー特別カラーのマシンで挑む。

ホンダサンクスデー、来場ドライバー第1弾発表。F1ドライバーの来日も決定

11月10日に行われる予定のホンダ・レーシング・サンクスデー。例年よりも早めの日程ながら、豪華ゲストドライバー/ライダーを登場させるべく、調整が進められている。

レイホール・レターマン・ラニガン、佐藤琢磨に”非はない”と主張

レイホール・レターマン・ラニガンは、インディカー第14戦ポコノ戦の1周目に起きた事故について、チームのドライバーである佐藤琢磨に非がなかったことを主張する声明を発表した。

大クラッシュがあってもポコノが好き……開催継続を願うパワーら”トップ3”

インディカー第14戦ポコノ戦でトップ3に入ったドライバーたちは、1周目に大クラッシュが起きたにも関わらず、同レースウェイでの開催を今後も継続すべきだと考えている。

クラッシュの責任はどこに? 佐藤琢磨とロッシの意見、ツイッター上で対立

アンドレッティ・オートスポートのアレクサンダー・ロッシと、レイホール・レターマン・ラニガンの佐藤琢磨は、ポコノ戦の1周目に起きたクラッシュについて、誰に責任があるのか、その意見で対立している。

ローゼンクヴィスト、ゾッとする大クラッシュも……「重傷負わずラッキーだった」

フェリックス・ローゼンクヴィストは、ポコノでのレースで見舞われた大クラッシュで、重傷を負わなかったのはラッキーだったと語った。

昨年ポコノで重傷……ウィケンス「インディカーで走るべきではない場所」

昨年ポコノでのレースでクラッシュし、重傷を負ったロバート・ウィケンスは、今年のレースでも重大な事故が起きたことを受け、シリーズがポコノでレースを続けることについては疑問符が残ると語る。

ロッシ、佐藤琢磨の動きを“恥ずべきもの”と批判。ハンター-レイからも厳しい声

アレクサンダー・ロッシは、佐藤琢磨がポコノ戦のオープニングラップで見せた動きは“恥ずべきもの”だと語った。

ポコノ決勝:パワーが今季初優勝! 佐藤琢磨、多重クラッシュで0周リタイア

インディカー第14戦ポコノの決勝は、ウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が波乱のレースを制した。

ポコノ予選:雨でキャンセル、ランキング順のグリッドに。佐藤琢磨は7番手

インディカー第14戦ポコノの予選は、雨によりキャンセル。ランキング順でグリッドに並ぶことになった。

アロンソはインディカーで成功できるはず……マクラーレン、アロンソと話し合いへ

マクラーレンCEOのザク・ブラウンは、F1イタリアGPでフェルナンド・アロンソと将来について話し合う予定だという。

インディ500予選落ちの”屈辱”が、マクラーレンのフル参戦を決める動機に?

マクラーレンのCEOであるザク・ブラウンは、2019年のインディ500で予選落ちを喫したことが、来季からのインディカー・シリーズへのフル参戦を決断する後押しとなったと語った。

マクラーレン、F1での好調がインディ復帰を可能に。WEC参戦もF1次第?

マクラーレンは、今季のF1が好調でなければ、インディカー参戦プログラムを前に進めることは出来なかったと話した。

マクラーレン、2020年からインディカーにフル参戦! シュミット・ピーターソンと提携

マクラーレンは、シュミット・ピーターソン・モータースポーツと提携し、2020年から2台体制でインディカーにフル参戦する。

インディカー、2022年にハイブリッドシステム搭載。第3のメーカーを誘致へ

インディカーは次世代エンジン導入を1年遅らせ、ハイブリッドシステムを組み込むことで、第3のメーカーを呼び込もうとしている。