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38歳でF1目指す。“おじさん”が夢を叶えた仰天ストーリー
マグヌッセン、ハースは“負のスパイラル”に陥らないと予想
日毎に成長……WRカーでモンテカルロ初挑戦。勝田貴元の可能性
ガスリー、“馬鹿げた批判”を燃料に奮起
11分

ハンガリーを拠点とするビジネスマン、シャノック・ニッサニーは、38歳の夏、F1レースを観戦して思った……『F1ドライバーになりたい』

ハースのケビン・マグヌッセンは、チームがかつてのマクラーレンやウイリアムズのような“負のスパイラル”に陥ることはないと考えている。

ヤリスWRCでのラリー・モンテカルロ初挑戦を7位で終えた勝田貴元。その順位もさることながら、走るたびに成長を見せた……次戦は経験も豊富なスウェーデン戦。さらなる活躍に期待がかかる。

昨シーズン、トロロッソへの降格を経験したピエール・ガスリーは、“ドライビングの仕方を忘れている”という馬鹿げた批判を否定するために、これまでに培ったファイティングスピリットを使う必要があったと話した。

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MotoGP マルケス兄、クラッチローの“セカンドオピニオン”に期待 クラッチローの“セカンドオピニオン”が重要? マルケス兄、開発の助けになると期待
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IMSA デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝 デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝
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WRC トヨタ初陣2位のオジェ「ポテンシャルは十分に感じた」 オジェ、トヨタ初陣は“慎重な走りで”2位「マシンのポテンシャルは十分に感じた」
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38歳でF1を目指す。ひとりの“おじさん”が夢を叶えた仰天ストーリー

ハンガリーを拠点とするビジネスマン、シャノック・ニッサニーは、38歳の夏、F1レースを観戦して思った……『F1ドライバーになりたい』

マグヌッセン、昨年不振のハースは“負のスパイラル”に陥らないと予想。その理由は?

ハースのケビン・マグヌッセンは、チームがかつてのマクラーレンやウイリアムズのような“負のスパイラル”に陥ることはないと考えている。

日毎に成長……WRカーでモンテカルロ初挑戦。勝田貴元の可能性

ヤリスWRCでのラリー・モンテカルロ初挑戦を7位で終えた勝田貴元。その順位もさることながら、走るたびに成長を見せた……次戦は経験も豊富なスウェーデン戦。さらなる活躍に期待がかかる。

ドライビングの仕方を忘れるわけ無いだろう! ガスリー、“馬鹿げた批判”を燃料に奮起

昨シーズン、トロロッソへの降格を経験したピエール・ガスリーは、“ドライビングの仕方を忘れている”という馬鹿げた批判を否定するために、これまでに培ったファイティングスピリットを使う必要があったと話した。

ルノー、パット・フライのテクニカルディレクター就任を発表。浮上の希望となるか?

ルノーは新たにチームへ加入するパット・フライが、2月5日からテクニカルディレクターとして職務に就くことを公表した。

WRC6冠王者オジェの凄さとは何か? トヨタのチーム関係者が語る

トヨタに加入し、WRC開幕戦ラリー・モンテカルロで2位となったセバスチャン・オジェ。彼の凄さをトヨタのチーム関係者が語った。

WRCモンテカルロ7位完走の勝田貴元、WRカーの経験積み「大きく成長できた」

TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラムのドライバーである勝田貴元は、WRC開幕戦ラリー・モンテカルロに出場。総合7位を獲得すると、彼は大きく成長できたと述べた。

クラッチローの“セカンドオピニオン”が重要? マルケス兄、開発の助けになると期待

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、チームメイトのアレックス・マルケスがルーキーということもあり、2020年型マシンの開発ではLCRホンダのカル・クラッチローの助けを借りたいと語った。

TAIROKU RacingがS耐に復活! 本山哲を起用しST-Xフル参戦

2019年のスーパー耐久で上位争いを繰り広げる活躍を見せていたTAIROKU Racing with B-Max Engineeringが2020シーズンに復活する。

デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝

ライアン・ブリスコー、レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ、スコット・ディクソン、小林可夢偉が走らせた10号車ウェイン・テイラー・レーシングのキャデラックDPi-V.Rが、2020年のデイトナ24時間レースを制した。

LMDhクラスの導入は、WECとIMSA”ルール共通化”への第一歩に

IMSAとWECが導入を発表したLMDhクラスは、両シリーズのルール共通化に向けた最初のステップとなる。

DAZNが19年ユーザー視聴動向。モータースポーツはサッカー、野球に次ぐ視聴時間

スポーツチャンネルDAZNが、2019年のユーザー視聴動向データを公開。F1などモータースポーツは、サッカー、野球に次ぐ視聴数を記録したことが分かった。

FIA F3、強豪プレマとARTのシート出揃う。若手有望株がラインアップ

プレマ・レーシングは、2020年のFIA F3でオスカー・ピアストリを起用することを発表。ARTグランプリ、HWAに続いて、3人のドライバー全てを発表した3つ目のチームとなった。

【追悼】コービー・ブライアント。“跳ね馬”を愛したバスケ界のスーパースター

バスケットボール界のスーパースター、コービー・ブライアントがヘリコプター事故により急逝した。彼は生前、フェラーリをこよなく愛していた。

オジェ、トヨタ初陣は“慎重な走りで”2位「マシンのポテンシャルは十分に感じた」

WRC開幕戦ラリー・モンテカルロで2位に終わったトヨタのセバスチャン・オジェは、ヤリスWRCにポテンシャルを感じており、マシンに完全に適応できれば“素晴らしい結果”を掴めると考えている。

フェルスタッペン見出したレッドブル重鎮、スーパーライセンスのポイント制に不満

ヘルムート・マルコは、マックス・フェルスタッペンを“並外れた才能の持ち主”と評し、初めて会った瞬間からその才能に疑いの余地は無かったと語った。また、現行のスーパーライセンスの発給条件には不満を述べた。

「素晴らしいシーズンスタート」豊田総代表、WRC開幕戦ダブル表彰台に感謝

FIA世界ラリー選手権(WRC)の開幕戦ラリー・モンテカルロでダブル表彰台を獲得したTOYOTA GAZOO Racing WRT。チーム総代表の豊田章男は、素晴らしいシーズンスタートだったとコメントした。

デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

デイトナ24時間を制した10号車ウェイン・テイラー・レーシングのオーナーであるウェイン・テイラーは、将来的にル・マン24時間レースに挑むに値することを証明できたと語る。

ヌービルがラリー・モンテカルロ初制覇! トヨタはオジェ、エバンスが表彰台

2020年WRC開幕戦のラリー・モンテカルロは、ヒュンダイのティエリー・ヌービルが優勝し、セバスチャン・オジェの連覇を6でストップさせた。

ルノー、開発”空振り”はリーダー不足が原因?「21億円の投資を活かせていない」

ルノーF1は、2019年シーズンに思うように開発を進められなかったのは、開発陣に強力なリーダーシップを持つ者がいなかったことがひとつの理由だと話した。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

”爆発”する個性……史上最もワイルドなデザインのF1マシントップ50

世界最高峰のモータースポーツであるF1。それを戦うマシンを生み出すデザイナーは、ライバルより少しでも前を走るべく、様々なアイデアを発想する。その結果、”奇抜”な形状のマシンが出現することも……。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

タイトル争いには破れたが、方向性は間違っていなかった? フェラーリSF90開発記

シーズン開幕前のテストで速さを見せたのは、フェラーリだった。しかし、シーズンが始まると失速。タイトル争いでもメルセデスに敵わず、レッドブル・ホンダにも脅かされるシーンが多々あった。そのフェラーリSF90の開発を振り返る。

レッドブル+ホンダのパートナーシップ1年目、その開発を振り返る

2019年シーズンに3勝を挙げたレッドブル・ホンダ。シーズン前半こそ苦戦したものの、徐々にRB15の戦闘力を向上させ、オーストリア、ドイツ、ブラジルで勝利。メルセデスとフェラーリを苦しめた。そのマシン開発を振り返る。

躍進のマクラーレン……トップ3の”直後”を手にした、2019年の開発とは?

2019年シーズンのF1も、少しでもパフォーマンスを向上させるため、各チームが様々なアップデートを施してきた。今季躍進を遂げたマクラーレンがどんな開発を行ったのか? イラストと写真で振り返ってみよう。

トロロッソ・ホンダ、2年目の”飛躍”。STR14をどうアップデートしたのか?

ホンダとの提携2年目を迎えたトロロッソは、2度の表彰台を獲得。シーズンを通じて空力性能の改善に集中し、チーム史上最高タイとなるランキング6位を手にした。

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