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レッドブル重鎮、スーパーライセンスのポイント制に不満
デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝
豊田総代表、WRC開幕戦ダブル表彰台に感謝
デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

ヘルムート・マルコは、マックス・フェルスタッペンを“並外れた才能の持ち主”と評し、初めて会った瞬間からその才能に疑いの余地は無かったと語った。また、現行のスーパーライセンスの発給条件には不満を述べた。

ライアン・ブリスコー、レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ、スコット・ディクソン、小林可夢偉が走らせた10号車ウェイン・テイラー・レーシングのキャデラックDPi-V.Rが、2020年のデイトナ24時間レースを制した。

FIA世界ラリー選手権(WRC)の開幕戦ラリー・モンテカルロでダブル表彰台を獲得したTOYOTA GAZOO Racing WRT。チーム総代表の豊田章男は、素晴らしいシーズンスタートだったとコメントした。

デイトナ24時間を制した10号車ウェイン・テイラー・レーシングのオーナーであるウェイン・テイラーは、将来的にル・マン24時間レースに挑むに値することを証明できたと語る。

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LM24 ペンスキー、ル・マン復帰も? WECとIMSAの団結で”夢の扉”が開かれた……ペンスキー、ル・マン復帰も?
MotoGP ザルコ、ドゥカティへの適応に不安なし? ロレンソができたなら自分もできる……ザルコ、ドゥカティへの適応に不安なし?
WRC WRCモンテカルロ3日目:エバンス、オジェ、ヌービルの三つ巴 WRCモンテカルロ3日目:エバンス首位。オジェ、ヌービルとの三つ巴で最終日へ
F1 2020年シーズンに期待するラッセル ウイリアムズの改善には”予想以上”の時間……しかしラッセル、2020年に期待
F2 松下信治、MPモータースポーツ加入? 松下信治、2020年はMPモータースポーツからFIA F2に参戦か?
Misc イギリス産業協会が政府に要望を提出 EU離脱は”モータースポーツの中心地”の危機……産業協会が英政府に要望を提出
DTM R-モータースポーツ/アストンマーチン、DTMからの撤退を発表 R-モータースポーツ/アストンマーチン、DTMから1シーズン限りでの撤退を発表
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フェルスタッペン見出したレッドブル重鎮、スーパーライセンスのポイント制に不満

ヘルムート・マルコは、マックス・フェルスタッペンを“並外れた才能の持ち主”と評し、初めて会った瞬間からその才能に疑いの余地は無かったと語った。また、現行のスーパーライセンスの発給条件には不満を述べた。

デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝

ライアン・ブリスコー、レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ、スコット・ディクソン、小林可夢偉が走らせた10号車ウェイン・テイラー・レーシングのキャデラックDPi-V.Rが、2020年のデイトナ24時間レースを制した。

「素晴らしいシーズンスタート」豊田総代表、WRC開幕戦ダブル表彰台に感謝

FIA世界ラリー選手権(WRC)の開幕戦ラリー・モンテカルロでダブル表彰台を獲得したTOYOTA GAZOO Racing WRT。チーム総代表の豊田章男は、素晴らしいシーズンスタートだったとコメントした。

デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

デイトナ24時間を制した10号車ウェイン・テイラー・レーシングのオーナーであるウェイン・テイラーは、将来的にル・マン24時間レースに挑むに値することを証明できたと語る。

ヌービルがラリー・モンテカルロ初制覇! トヨタはオジェ、エバンスが表彰台

2020年WRC開幕戦のラリー・モンテカルロは、ヒュンダイのティエリー・ヌービルが優勝し、セバスチャン・オジェの連覇を6でストップさせた。

ルノー、開発”空振り”はリーダー不足が原因?「21億円の投資を活かせていない」

ルノーF1は、2019年シーズンに思うように開発を進められなかったのは、開発陣に強力なリーダーシップを持つ者がいなかったことがひとつの理由だと話した。

WECとIMSAの団結で”夢の扉”が開かれた……ペンスキー、ル・マン復帰も?

ロジャー・ペンスキーは、WECとIMSAの合意によりLMDhクラス導入が発表されたことにより、ル・マン24時間レースに復帰する可能性があると話した。

ロレンソができたなら自分もできる……ザルコ、ドゥカティへの適応に不安なし?

ヨハン・ザルコは、2020年シーズンにドゥカティのマシンを走らせるが、ドゥカティ時代のホルヘ・ロレンソの成功が自信を与えてくれると話した。

WRCモンテカルロ3日目:エバンス首位。オジェ、ヌービルとの三つ巴で最終日へ

WRC開幕戦ラリー・モンテカルロは4つのSSを残した段階で、トヨタのエルフィン・エバンスが首位に立っている。

ウイリアムズの改善には”予想以上”の時間……しかしラッセル、2020年に期待

ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、マシンのパフォーマンスを回復させていく作業は予想以上に長くかかったというが、今ではその改善度合いは、非常に力強いものだと考えている。

松下信治、2020年はMPモータースポーツからFIA F2に参戦か?

2020年は日本国内のレースに参戦する可能性が高いとされていた松下信治。しかし今では、2020年もFIA F2に継続参戦すると見られており、MPモータースポーツがその有力候補であると考えられている。

EU離脱は”モータースポーツの中心地”の危機……産業協会が英政府に要望を提出

イギリスのモータースポーツ産業協会(MIA)は、イギリスがEUから離脱した後も、国内の産業を支援するよう政府に求めた。

R-モータースポーツ/アストンマーチン、DTMから1シーズン限りでの撤退を発表

マストンマーチンのマシンを使い2019年のDTMに参戦したR-Motorsportは、わずか1シーズン限りで同シリーズから撤退することになった。

IMSAとWECがプロトタイプカーの新カテゴリー、LMDh導入を発表

ACO会長のピエール・フィヨンとIMSA会長のジム・フランスが、FIA世界耐久選手権とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の両シリーズに、共通する新たなプロトタイプカテゴリー”LMDh”を導入することを発表した。

WRCモンテカルロ2日目:オジェが首位浮上。エバンス2番手でトヨタ1-2体制

WRC開幕戦ラリー・モンテカルロは2日目が終了。トヨタのセバスチャン・オジェがトップにつけている。

アルファロメオF1、2020年用ニューマシンの公開日を発表

アルファロメオF1チームは、2020年シーズンを戦うニューマシンC39を、2月19日に発表することを明らかにした。

「2021年の目標を言い訳に使いたくない」ルノー、2020年を“捨てる”ことは無い?

ルノーのシリル・アビテブールは、F1が大きく変わる2021年シーズンの目標を、2020年シーズンの言い訳に使うことはできないと語った。

昨年王者タナクが大クラッシュ! 高速でコースオフ|WRC開幕戦

2019年の世界ラリー選手権(WRC)王者であり、今季からヒュンダイに移籍したオット・タナクは、2020年シーズンの開幕戦ラリー・モンテカルロの2日目ふたつ目のステージで大クラッシュした。

「より強くなって戻る」ドヴィツィオーゾ、“今年こそ”ランキング2位返上なるか

ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾは、2020年シーズンの目標にタイトル獲得を挙げ、連続2位という結果を終わらせると意気込んだ。

【動画】オット・タナク、大クラッシュ! ラリー・モンテカルロで激しく宙を舞う

WRC開幕戦ラリー・モンテカルロのSS4では、ヒュンダイのオット・タナクが激しく宙を舞う大クラッシュ。そのクラッシュの瞬間をカメラは捉えていた。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

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世界最高峰のモータースポーツであるF1。それを戦うマシンを生み出すデザイナーは、ライバルより少しでも前を走るべく、様々なアイデアを発想する。その結果、”奇抜”な形状のマシンが出現することも……。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

タイトル争いには破れたが、方向性は間違っていなかった? フェラーリSF90開発記

シーズン開幕前のテストで速さを見せたのは、フェラーリだった。しかし、シーズンが始まると失速。タイトル争いでもメルセデスに敵わず、レッドブル・ホンダにも脅かされるシーンが多々あった。そのフェラーリSF90の開発を振り返る。

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2019年シーズンに3勝を挙げたレッドブル・ホンダ。シーズン前半こそ苦戦したものの、徐々にRB15の戦闘力を向上させ、オーストリア、ドイツ、ブラジルで勝利。メルセデスとフェラーリを苦しめた。そのマシン開発を振り返る。

躍進のマクラーレン……トップ3の”直後”を手にした、2019年の開発とは?

2019年シーズンのF1も、少しでもパフォーマンスを向上させるため、各チームが様々なアップデートを施してきた。今季躍進を遂げたマクラーレンがどんな開発を行ったのか? イラストと写真で振り返ってみよう。

トロロッソ・ホンダ、2年目の”飛躍”。STR14をどうアップデートしたのか?

ホンダとの提携2年目を迎えたトロロッソは、2度の表彰台を獲得。シーズンを通じて空力性能の改善に集中し、チーム史上最高タイとなるランキング6位を手にした。

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