F1
14 11月
-
17 11月
イベント 進行中 . . .
28 11月
-
01 12月
イベント 進行中 . . .
MotoGP
01 11月
-
03 11月
イベントは終了しました
15 11月
-
17 11月
イベントは終了しました
スーパーGT
02 11月
-
03 11月
イベントは終了しました
スーパーフォーミュラ
26 10月
-
27 10月
イベントは終了しました
佐藤琢磨“校長”の哲学が世界への道を拓く?
勝田貴元、2020年シーズンはWRC最高峰クラスに8戦出走
山下健太、WECハイパーカー1年目はトヨタのドライバーに?
アウアー、レッドブルの育成プログラムから離脱

インディカー参戦の傍ら、鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS)2部門のプリンシパルとして活動した佐藤琢磨。ブライトリング主催のトークイベントに登場した佐藤に、“琢磨体制”1年目のSRSについて話を聞いた。

トヨタは、TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラムのドライバーである勝田貴元を、2020年シーズンは8戦にわたってWRC最高峰クラスに参戦させることを発表。最終戦ラリー・ジャパンでも、その雄姿を見られることになった。

WECバーレーン戦の直後に行なわれるルーキーテストで、トヨタTS050Hybridをドライブする予定の山下健太。トヨタはこのテストで、2020-2021年シーズンのドライバーに適しているかどうか、判断することになるようだ。

ルーカス・アウアーがレッドブルのジュニアプログラムから外れたことを、レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコが明かした。

トップニュース

WRC TOTALが明かす、ラリーと耐久レースの燃料&オイル”裏事情” TOTALが明かす、WECとWRCの燃料&オイル”裏事情”。2030年の市販ガソリンも開発中?
F1 ルノー製PUはレースでは”最高”? ルノー製PUはレースでは”最高”? 「重要なのは長所と短所を把握できること」
F1 フェラーリ、2020年用マシンの発表日を明らかに フェラーリ、2020年用マシンの発表日を明かす「我々は挑戦者」
WEC WECバーレーン:初日はレベリオン最速。トヨタ勢は苦戦 WECバーレーン:初日はレベリオン最速。トヨタ勢は苦戦も、決勝見据える
Misc OMPがベル・ヘルメットを買収 OMPがベル・ヘルメットを買収。モータースポーツ用品の巨大グループが誕生
F2 F2、故ユベールの名を冠した新人賞を創設 F2、故アントワーヌ・ユベールの名を冠した新人賞を創設。周冠宇が初代受賞者に
WEC 2020-21年のWECカレンダー発表 LMH初年度のWECカレンダー発表。モンツァと南ア・キャラミでレース開催
F1 マクラーレンF1、最新シミュレーターを準備中 マクラーレンF1、最新シミュレーターを準備中。大幅性能アップを目指す
SF ピエトロ・フィッティパルディ、B-MaxモトパークからSFに復帰 ピエトロ・フィッティパルディ、SFに復帰。B-Maxモトパークから参戦
DTM クビサ、BMWのDTMマシンをテスト クビサ、BMWのDTMマシンをテスト「すぐに快適に感じられた!」
F1 フェラーリに大きな変化は必要なし? フェラーリに大きな変化は必要なし? ビノット代表「ミスは自身の向上に繋がる」

新生SRS生が見せた驚異の伸び率。佐藤琢磨“校長”の哲学が世界への道を拓く?

インディカー参戦の傍ら、鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS)2部門のプリンシパルとして活動した佐藤琢磨。ブライトリング主催のトークイベントに登場した佐藤に、“琢磨体制”1年目のSRSについて話を聞いた。

勝田貴元、2020年シーズンはWRC最高峰クラスに8戦出走。ヤリスWRCを駆る

トヨタは、TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラムのドライバーである勝田貴元を、2020年シーズンは8戦にわたってWRC最高峰クラスに参戦させることを発表。最終戦ラリー・ジャパンでも、その雄姿を見られることになった。

山下健太、WECハイパーカー1年目はトヨタのドライバーとして参戦か?

WECバーレーン戦の直後に行なわれるルーキーテストで、トヨタTS050Hybridをドライブする予定の山下健太。トヨタはこのテストで、2020-2021年シーズンのドライバーに適しているかどうか、判断することになるようだ。

アウアー、レッドブルの育成プログラムから離脱。来季はスーパーGT参戦か?

ルーカス・アウアーがレッドブルのジュニアプログラムから外れたことを、レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコが明かした。

ルノー製PUはレースでは”最高”? 「重要なのは長所と短所を把握できること」

2019年F1をカスタマーチームであるマクラーレンの後塵を拝する、ランキング5位で終えたルノーのワークスチーム。しかしシリル・アビテブールは、ルノーのPUはレースで最高のパフォーマンスを発揮していると語る。

フェラーリ、2020年用マシンの発表日を明かす「我々は挑戦者」

フェラーリは、2020年2月11日に、2020年シーズンを戦う新型マシンを発表することを明らかにした。

WECバーレーン:初日はレベリオン最速。トヨタ勢は苦戦も、決勝見据える

WEC第4戦バーレーン8時間レースの初日フリー走行が行なわれ、レベリオン1号車がトップタイムとなった。

OMPがベル・ヘルメットを買収。モータースポーツ用品の巨大グループが誕生

イタリアのOMPレーシングが、ヘルメット業界大手のベル(BELL)を買収したことが発表された。

F2、故アントワーヌ・ユベールの名を冠した新人賞を創設。周冠宇が初代受賞者に

周冠宇は、アントワーヌ・ユベールの名を冠したF2ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことを“エモーショナルな”出来事だと語った。

LMH初年度のWECカレンダー発表。モンツァと南ア・キャラミでレース開催

2020-2021年シーズンのWECのカレンダーが発表され、南アフリカのキャラミ・サーキットがカレンダーに加わった。

マクラーレンF1、最新シミュレーターを準備中。大幅性能アップを目指す

マクラーレンF1のジェームス・キーは、チームがシミュレーターの刷新を計画していることを明かした。

ピエトロ・フィッティパルディ、SFに復帰。B-Maxモトパークから参戦

ピエトロ・フィッティパルディは、2020年のスーパーフォーミュラにB-Max Racing with Motoparkから参戦することを発表した。

クビサ、BMWのDTMマシンをテスト「すぐに快適に感じられた!」

ロバート・クビサは、12月12日(木)にBMWのDTMマシン”M4 DTM”をヘレスでテストドライブ。クビサ曰く、すぐにマシンを快適に感じることができたという。

フェラーリに大きな変化は必要なし? ビノット代表「ミスは自身の向上に繋がる」

フェラーリのチーム代表であるマッティア・ビノットは、2019年シーズン中にリザルトに影響を及ぼしたエラーが発生したことを避けるために、チームに”大きな”変化は必要ないと信じている。

ヤマハ代表、ハミルトンのライディングを称賛「こんな立派な走りができるなんて!」

ヤマハのMotoGPマネージングディレクターのリン・ジャービスは、モンスターエナジーのイベントでYZR-M1を駆ったルイス・ハミルトンの走りに感銘を受けたと語った。

”鉄人”菅原義正の挑戦は続く。モナコからダカール目指す、アフリカエコレースに参戦

長らくHINO TEAM SUGAWARAでダカールラリーを戦った菅原義正。2020年からは新たな挑戦として、アフリカエコレースに参戦する。

プジョーの参戦決定で、新生LMHクラスは安定する? トヨタTDの期待

トヨタ・モータースポーツGmbH(TMG)のテクニカルディレクターであるパスカル・バセロンは、プジョーが参戦を表明したことで、WECに新設されるハイパーカークラス(LMH)の安定性が増すと感じている。

マクラーレン、空力部門再編。責任者はすでにチーム離脱も、後任は不明

マクラーレンF1チームは、空力部門の再編に着手しているようだ。motorsport.comの取材によれば、空力部門の責任者であるギョーム・カテラニはすでにチームを離れたようだ。

ここからは戦いだ……佐藤琢磨指導。トップ10の小学生がレーシングカート初走行

佐藤琢磨が主宰する小学生向けのカートイベント「グリコ x With you Japan TAKUMA KIDS KART CHALLENGE 2019」。その上位10人だけが参加できる”アカデミー”が開催され、小学生たちが初めてレーシングカートをドライブ。戦いの世界に足を踏み入れた。

僕はスタートが苦手……自己最低成績のグロージャン、2020年の課題を語る

ロマン・グロージャンは苦戦した2019年シーズンを終えて、2020年はスタートを改善しなければいけないと考えている。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

MotoGPコラム:マルケス弟、“大注目”のMotoGPデビュー。2020シーズン早くもスタート

MotoGPは2019年シーズンを終えて間を開けずに、2020年に向けたバレンシアテストを開始。大注目のアレックス・マルケス含め、各陣営が今年で最後となるバレンシアテストに挑んだ。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

空気が薄い! 冷却と空力にどう対処する?|メキシコGPピットレーン直送便

25日から走行が始まる2019年F1第18戦メキシコGP。日本GPから2週間、標高が高く気圧の低いメキシコ・シティで、各車どんなパフォーマンスを見せるのか? アップデートを中心に、パーツのクローズアップをピットレーンがらお届け。

F1メカ解説:メルセデスが鈴鹿で見せた”反撃”

今シーズン夏休み明け、フェラーリに差をつけられることになったメルセデス。しかし日本GPでアップデートを投入。予選では差をつけられたものの、決勝ではタイヤマネジメントも活かし、勝利を手にした。彼らはどんな改良を施してきたのか?

終盤戦でも、F1の開発は止まらず。各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

最新アプリ登場!
今すぐダウンロード

Motorsport.comアプリは、お気に入りのレースシリーズのすべての情報を提供し、最高のコンテンツと結果、特別な機能、統計などに直接アクセスすることができます。