F1
10 10月
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13 10月
イベントは終了しました
24 10月
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27 10月
次のセッションまで……
08 時間
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33
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56
MotoGP
18 10月
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20 10月
イベントは終了しました
25 10月
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27 10月
次のセッションまで……
1 days
スーパーGT
21 9月
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22 9月
イベントは終了しました
02 11月
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スーパーフォーミュラ
28 9月
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26 10月
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27 10月
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2 days
あれから30年……セナ・プロの接触が世界に衝撃|1989年日本GP
SF最終戦鈴鹿|予選Q1の組分けリストが発表
MotoGPコラム:表彰台までは何マイル? 日本勢、母国戦は厳しい1日も”糧”を得る
次はSF連覇へ……F1を経験しても“まだ終わらない”山本尚貴の挑戦

1989年10月22日、モータースポーツ界を揺るがす大きな事件が起きた。マクラーレン・ホンダのアラン・プロストとアイルトン・セナが、日本GP決勝で同士討ち。FIAも関与する事態となり、数カ月間にわたる論争の引き金となったのだ。

2019スーパーフォーミュラ最終戦鈴鹿の予選Q1組分けリストが発表。今回はドライバーズランキングをもとに振り分けられた。

MotoGP第16戦日本GPには計9人の日本人ライダーが参戦。母国GPでの好リザルトを目指したが、表彰台獲得はなかった。それぞれのライダーがどう日本GPを戦ったか、振り返ってみよう。

F1日本GPのフリー走行1回目に、トロロッソ・ホンダから出走した山本尚貴。90分という限られたセッションの中で経験し、手に入れたものを引っさげ、今度は新たな“挑戦”に立ち向かおうとしている……。

トップニュース

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あれから30年……セナ・プロの接触が世界に衝撃を与えた|1989年日本GP

1989年10月22日、モータースポーツ界を揺るがす大きな事件が起きた。マクラーレン・ホンダのアラン・プロストとアイルトン・セナが、日本GP決勝で同士討ち。FIAも関与する事態となり、数カ月間にわたる論争の引き金となったのだ。

SF最終戦鈴鹿|予選Q1の組分けリストが発表、今回はランキング順

2019スーパーフォーミュラ最終戦鈴鹿の予選Q1組分けリストが発表。今回はドライバーズランキングをもとに振り分けられた。

次はSF連覇へ……F1を経験しても“まだ終わらない”山本尚貴の挑戦

F1日本GPのフリー走行1回目に、トロロッソ・ホンダから出走した山本尚貴。90分という限られたセッションの中で経験し、手に入れたものを引っさげ、今度は新たな“挑戦”に立ち向かおうとしている……。

メキシコ3連勝を狙うフェルスタッペン「普通なら、僕らに適したコースのはず」

メキシコGPでの3年連続勝利を狙うレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、チームのプレスリリースに意気込みを語った。

レッドブル代表、フェルスタッペンの残留に改めて自信「彼は焦っていない」

レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、マックス・フェルスタッペンはチームに対し、父親のヨスと同じような不満を抱いていないと語った。

今度は僕が頑張る番……ジョビナッツィ、“残留”を賭けた争いには慣れっこ?

アルファロメオのアントニオ・ジョビナッツィは、F1キャリアを続けるための戦いは、ジュニアカテゴリー時代の苦労と同じようなものだと話した。

F1メカ解説:メルセデスが鈴鹿で見せた”反撃”

今シーズン夏休み明け、フェラーリに差をつけられることになったメルセデス。しかし日本GPでアップデートを投入。予選では差をつけられたものの、決勝ではタイヤマネジメントも活かし、勝利を手にした。彼らはどんな改良を施してきたのか?

“無限のグリップ”を持つ現行F1マシンは問題点が分かりづらい? 

ケビン・マグヌッセンは、現行のF1マシンでは問題を正確に特定するのが難しいと主張した。

ロッシはもう勝てないのか? 「長く留まりすぎたかも」と元クルーチーフ

バレンティーノ・ロッシのクルーチーフを長く務めたジェレミー・バージェスは、ロッシがMotoGPに長く留まりすぎたのでは無いかという考えを示した。

標高2000mのメキシコへ……ホンダ田辺TD「専用キャリブレーションが必要」

F1日本GP直後のレースとなるメキシコGP。ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターが、チームのプレスリリースで意気込みを語った。

【ギャラリー】アレックス・マルケス、日本GP“神スケーティング”の衝撃の瞬間

MotoGP第16戦日本GPのフリー走行3回目では、アレックス・マルケスがウエットコンディションの中、ハイサイドを喫したが、“神スケーティング”で見事セーブ。その衝撃の瞬間を刮目せよ!

鈴鹿で4位のアルボン、勢いそのままにメキシコへ「初めてのコースだけど楽しみ!」

レッドブルのアレックス・アルボンは、日本GPで好成績を残したことにより、勢いを保ってメキシコGPに臨むことができると語った。

ハミルトン、メキシコGPでの戴冠は望めない?「フェラーリに対抗できない」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1メキシコGPでフェラーリに対抗できる可能性はほとんどないと考えているようだ。

日産・e.ダムス、“着物”をイメージした新カラーリングを披露

日産・e.ダムスは、日本の着物をイメージしたフォーミュラEマシンの新カラーリングを発表した。

来季のメルセデスF1が目指すのはフェラーリ? ハミルトン「もっとパワーを!」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、2020年のマシンは空気抵抗を減らし、よりパワーを増やした方がいいと考えている。

青いフェラーリに黄&白のマクラーレン? 記憶に残るF1特別カラーリング10選

F1の歴史の中では、チームが通常とは異なる珍しいカラーリングでレースを戦うシーンがいくつかあった。今回はその中でも印象的であったものをピックアップし、ギャラリー形式で紹介する。

BMW、スーパーGT交流戦ラインアップに対する懸念を一蹴「大きなインパクトを生む」

BMWは、富士スピードウェイで行われるスーパーGT×DTM特別交流戦に臨むラインアップについて、懸念を一蹴した。

上皇陛下がF1をご覧になった日|1953年F1ドイツGP

現上皇陛下は1953年のF1ドイツGPを現地ニュルブルクリンクで天覧され、優勝したジュゼッペ・ファリーナを祝福された。当時の写真が、motorsport imagesのアーカイブに残っていた。

フェルスタッペン、残る4レースでの優勝は厳しいと予想「表彰台が最大限の結果」

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、2019年シーズンの残り4レースでは表彰台獲得が“現実的な”目標になると考えている。

マクラーレン、来季用マシンのコンセプト変更は”ギャンブル”にあらず

今季復活の兆しを見せるマクラーレン。来季に向けてはマシンコンセプトを変更することを公言しているが、今季の進歩を”放棄”するリスクはないと断言する。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

MotoGPコラム:強豪チームに上り詰めたスズキ。その戦闘力と“これから”

第12戦イギリスGPで今季2勝目を挙げたスズキ。今季のスズキは大きく戦闘力を挙げてきているが、これまでの推移と“来季”の戦いに目を向けてみよう。

【連載】受け継がれる“驚速”の遺伝子(3):2019スーパーフォーミュラ、さらに異次元の領域へ

今年から新型マシン『SF19』が導入されるスーパーフォーミュラ。現在では海外ドライバーも積極的に参戦するようになるなど国内外で注目度も高まっているが、いよいよ新マシンのデビューが間近に迫ってきた。

F1メカ解説:メルセデスが鈴鹿で見せた”反撃”

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終盤戦でも、F1の開発は止まらず。各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

F1メカ解説|ハンガリーGPピットレーン直送便|連戦にも関わらず、アップデート投入

ドイツGPから2週連続で行われているハンガリーGP。タイトなスケジュールにも関わらず、各チームがアップデートパーツを持ち込んだ。

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