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マコヴィッキィ、ポルシェからIMSA参戦
ヒュンダイに移籍のタナク、トヨタは“円満離脱”?
ル・ボーセが全レース活動終了。坪松代表「今は清々しい気持ち」
TOTALが明かす、ラリーと耐久レースの燃料&オイル”裏事情”

今季限りでレース活動を完全に終了することを表明しているル・ボーセ モータースポーツ。12月8日に鈴鹿サーキットで行なわれたスーパーFJ日本一決定戦で予定していた全てのレース参戦を終えた。

トップニュース

F1 ボッタス、ラリーでリフレッシュ! ボッタス、ラリーでリフレッシュ! ポール・リカールで開催のイベントで優勝
MotoGP ヤマハ、ビニャーレスと契約延長希望 ビニャーレスをキープできたら嬉しい! ヤマハ、今季“唯一”の勝利ライダーと契約延長希望
F1 開幕直後が”超”大事。フェルスタッペンが語る”将来”への鍵 開幕直後が”超”大事。フェルスタッペンが語る”将来”への鍵は……
F1 FP&予選の車重計測『無視』への厳しいペナルティを緩和 FP&予選の車重計測『無視』への厳しいペナルティ緩和? スチュワードに裁量付与
Misc 室屋、佐藤、中上が子供達にメッセージ 「不可能はない」世界の舞台で戦った佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀が子供たちにエール
MotoGP アプリリアのエスパルガロ兄「手本はドヴィ」 エスパルガロ兄、ドゥカティ&ドヴィを“お手本”にアプリリアの躍進狙う
Misc NISMO FESTIVAL閉幕。日産勢、雪辱誓う NISMO FESTIVAL閉幕。”来年こそ”……雪辱誓った日産勢「ファンの応援が大きな力に」
F1 トト・ウルフ、F1代表就任を改めて否定 トト・ウルフ、F1代表就任を改めて否定。メルセデス代表を辞する”魅力”なし
Misc 快晴の富士で『NISMO FESTIVAL 2019』開催! 快晴の富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』開催!
F2 F2アブダビテスト最終日:マゼピンがトップ。角田7番手 F2アブダビテスト最終日:マゼピンがトップタイム。角田裕毅は7番手
SF 数日前に舞い込んだチャンス……大津弘樹「何としてもSFに乗りたい!」 数日前に舞い込んだチャンス……大津弘樹「何としてもSFに乗りたい!」

マコヴィッキィ、ポルシェからIMSA参戦。スーパーGTとの並行参戦は厳しいか?

フレデリック・マコヴィッキィは、ポルシェのファクトリーチームから2020年のIMSAにフル参戦する。

ヒュンダイに移籍のタナク、トヨタは“円満離脱”?「来年はライバルだね」

2020年からヒュンダイに移籍するオット・タナクは、交渉が決裂したトヨタに対して不信感はなかったと語った。

ル・ボーセ、S-FJ日本一決定戦で全レース活動終了。坪松代表「今は清々しい気持ち」

今季限りでレース活動を完全に終了することを表明しているル・ボーセ モータースポーツ。12月8日に鈴鹿サーキットで行なわれたスーパーFJ日本一決定戦で予定していた全てのレース参戦を終えた。

ボッタス、ラリーでリフレッシュ! ポール・リカールで開催のイベントで優勝

バルテリ・ボッタスは、ポール・リカール・サーキットを一部使用して行なわれたラリーイベントに出場。シトロエンを駆って見事優勝した。

ビニャーレスをキープできたら嬉しい! ヤマハ、今季“唯一”の勝利ライダーと契約延長希望

ヤマハは2021年以降もマーベリック・ビニャーレスがチームに残留することを望んでいると、チーム代表のリン・ジャービスが語った。

開幕直後が”超”大事。フェルスタッペンが語る”将来”への鍵は……

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、レッドブルF1のタイトル獲得の希望と、チームと彼の将来は、2020年シーズンを好調な形でスタートできるかどうかにかかっていると語る。

FP&予選の車重計測『無視』への厳しいペナルティ緩和? スチュワードに裁量付与

F1のフリー走行と予選中に車両重量の計測に応じなかった際に科されるペナルティについては“厳しすぎる”との不満が出ていたが、FIAは来季からスチュワードに裁量を与える方向で調整が行なわれているようだ。

「不可能はない」世界の舞台で戦った佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀が子供たちにエール

「ジャパン・レーサーズ・スクワッド」の佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀によるトークセッションが行なわれ、3人が“夢の実現”をテーマに子供たちへメッセージを送った。

エスパルガロ兄、ドゥカティ&ドヴィを“お手本”にアプリリアの躍進狙う

アプリリアのアレイシ・エスパルガロは、自身の目標がドゥカティを育て上げたアンドレア・ドヴィツィオーゾのような仕事を再現することだと話した。

NISMO FESTIVAL閉幕。”来年こそ”……雪辱誓った日産勢「ファンの応援が大きな力に」

12月8日、富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』が開催され、日産のドライバーや監督が集結。ファンとの交流が行なわれた。

トト・ウルフ、F1代表就任を改めて否定。メルセデス代表を辞する”魅力”なし

メルセデスのチーム代表であるトト・ウルフには、2021年からF1の運営側に就くとの根強い噂があるが、当のウルフはその噂を改めて否定。現在の役割を離れるのは魅力的ではないと語った。

快晴の富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』開催!

12月8日、富士スピードウェイで『NISMO FESTIVAL 2019』が開催され、日産のドライバーや監督が集結。ファンとの交流が行なわれた。

F2アブダビテスト最終日:マゼピンがトップタイム。角田裕毅は7番手

FIA F2のアブダビポストシーズンテスト最終日が行なわれ、ニキータ・マゼピンがトップタイムを記録した。角田裕毅は7番手でテストを終えた。

数日前に舞い込んだチャンス……大津弘樹「何としてもSFに乗りたい!」

スーパー合同・ルーキーテストにTCS NAKAJIMA RACINGから参加した大津弘樹。このチャンスが舞い込んできたのはテスト数日前のことだったという。

オリベイラ、KCMGとの関係深めWTCR参戦チャンス掴む「良い関係を築けている」

2019WTCR最終ラウンドにワイルドカード参戦することになったジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが、初挑戦のカテゴリーへの意気込みを語った。

僕は自己中ドライバーじゃない……アロンソ「真実を見た方がいいよ」

フェルナンド・アロンソは、彼が”自己中心的なドライバー”であるという指摘に反論。2019年にフェラーリのドライバー同士の関係がギクシャクしたことを挙げ、自分がF1に参戦していた際には同様の問題が起きたことはないと主張した。

2021年のF1マシンは厄介な”じゃじゃ馬”?「独特の乱流を生み出す」との指摘

レーシングポイントのテクニカルディレクターであるアンドリュー・グリーンは、現時点で2021年のF1マシンは扱いにくいマシンになると考えているようだ。

ポジティブな言葉は本心なんだ……リカルド、無線での“励まし”は期待のシルシ?

ダニエル・リカルドはF1最終戦アブダビGPのクールダウンラップ中に、チームへ2020年は前進できると励ましの言葉を語ったが、彼はそれが本心から出た言葉だったと話している。

「僕に原因がある」ベッテル、厳しいシーズンを終えての心境語る

セバスチャン・ベッテルはフェラーリ5年目のシーズンを振り返り、自分自身を見つめ直す必要があると感じているようだ。

トヨタのWRC体制一新でシートを失ったクリス・ミーク、このまま引退か?

2020年のWRCにおけるトヨタのシートを失ったクリス・ミークは、ラリーの第一線から退く可能性が高そうだ。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

MotoGPコラム:マルケス弟、“大注目”のMotoGPデビュー。2020シーズン早くもスタート

MotoGPは2019年シーズンを終えて間を開けずに、2020年に向けたバレンシアテストを開始。大注目のアレックス・マルケス含め、各陣営が今年で最後となるバレンシアテストに挑んだ。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

空気が薄い! 冷却と空力にどう対処する?|メキシコGPピットレーン直送便

25日から走行が始まる2019年F1第18戦メキシコGP。日本GPから2週間、標高が高く気圧の低いメキシコ・シティで、各車どんなパフォーマンスを見せるのか? アップデートを中心に、パーツのクローズアップをピットレーンがらお届け。

F1メカ解説:メルセデスが鈴鹿で見せた”反撃”

今シーズン夏休み明け、フェラーリに差をつけられることになったメルセデス。しかし日本GPでアップデートを投入。予選では差をつけられたものの、決勝ではタイヤマネジメントも活かし、勝利を手にした。彼らはどんな改良を施してきたのか?

終盤戦でも、F1の開発は止まらず。各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

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