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スーパーフォーミュラ
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ツインリンクもてぎ、営業再開へ
アルファタウリ日本限定新作キャップをプレゼント
新型コロナ危機終息後、ライブイベントはどうなる?
使用禁止になった”画期的”デバイス4:『ダブルディフューザー』

株式会社モビリティランドは、新型コロナウイルスの影響で臨時休園となっていた鈴鹿サーキットとツインリンクもてぎの施設の営業を再開すると発表した。

新型コロナウイルスの感染拡大により、STAY HOMEが強く推奨されている昨今。motorsport.comでは、ユーロスポーツの協賛を受け、アルファタウリF1の日本限定キャップのプレゼント企画を実施する。

F1のオーナー企業であるリバティ・メディアは、新型コロナウイルスの感染拡大が終息した後の世界では、ライブイベントに基づくビジネスのモデルに、ある程度の調整を加える必要がある可能性を認める。

2009年のF1シーズンは、前年限りでF1から撤退したホンダの施設とマシンを引き継いだブラウンGPが強さを見せ、奇跡的にダブルタイトルを獲得した年として長く記憶されるだろう。彼ら最大の武器はダブルディフューザーにあった。

トップニュース

F1 ルノーは長く、F1への参戦を続ける? ルノーは長く、F1への参戦を続ける……「それが我々のDNAであり、歴史だから」
F1 イギリス首相、F1関係者の検疫免除を検討か F1イギリスGP、開催に希望の光! イギリス首相、F1関係者の検疫免除を検討か
F1 シルバーストン、今季のF1開催を諦めず シルバーストン、今季のF1開催を諦めず「8月の開催にも対応できる」
eSport ロレンソ、バーチャルレースで復帰へ ロレンソリターンズ。MotoGPバーチャルレースで、引退した王者が復活へ
F1 メルセデスF1代表、コロナ禍でリフレッシュ? メルセデスF1代表、コロナ禍でリフレッシュ?「人間的に成長できた」
F1 レーシングウェアは“生体データ”で新たな次元に? 進化を続けるレーシングウェア。“生体データ”が新たな次元へ押し上げる
F1 トト・ウルフが若き日のボッタスへの支援を決めた訳 君に決めた! メルセデス代表ウルフが若き日のボッタスへの支援を決めた訳
WSBK WSBKのラズガットリオグル、MotoGPから関心 WSBK参戦のラズガットリオグル、MotoGPからも熱視線。ファクトリーチームなら転向も?
SGT トムス、チャリティーガレージセールを26日に実施 トムス、チャリティーガレージセールを26日に実施。医療従事者を支援へ
Indy インディアナポリス、食料配給やウイルス検査提供で地域貢献 コロナに負けるな! インディアナポリス、食料配給やウイルス検査提供で地域貢献
F1 2015年モナコGP。メルセデスを惑わせた判断ミス 勝つはずだったレースを失ったハミルトン……メルセデスを惑わせた判断ミス:2015年モナコGP

新型コロナで臨時休業の鈴鹿サーキットとツインリンクもてぎ、順次営業再開へ

株式会社モビリティランドは、新型コロナウイルスの影響で臨時休園となっていた鈴鹿サーキットとツインリンクもてぎの施設の営業を再開すると発表した。

新型コロナ危機終息後、ライブイベントはどうなる? F1オーナー企業「未知の問題」

F1のオーナー企業であるリバティ・メディアは、新型コロナウイルスの感染拡大が終息した後の世界では、ライブイベントに基づくビジネスのモデルに、ある程度の調整を加える必要がある可能性を認める。

使用禁止になった”画期的”デバイス4:勢力図を一変させた、”魔法の”ダブルディフューザー

2009年のF1シーズンは、前年限りでF1から撤退したホンダの施設とマシンを引き継いだブラウンGPが強さを見せ、奇跡的にダブルタイトルを獲得した年として長く記憶されるだろう。彼ら最大の武器はダブルディフューザーにあった。

ルノーは長く、F1への参戦を続ける……「それが我々のDNAであり、歴史だから」

ルノーF1のマネージング・ディレクターであるシリル・アビテブールは、コスト削減やチーム間格差を無くす新たな契約内容は、ルノーが長くF1に挑み続けるにあたっての後押しになるだろうと考えている。

F1イギリスGP、開催に希望の光! イギリス首相、F1関係者の検疫免除を検討か

イギリスのボリス・ジョンソン首相は、F1からのロビー活動に対応するため、スポーツ関係者の検疫免除について検討するよう指示したようだ。

シルバーストン、今季のF1開催を諦めず「8月の開催にも対応できる」

シルバーストン・サーキットは、イギリス政府による検疫措置を避けるため、8月にF1グランプリを開催することを検討しているようだ。

ロレンソリターンズ。MotoGPバーチャルレースで、引退した王者が復活へ

MotoGPのバーチャルレース第5ラウンドの出場者が発表。MotoGPクラスには昨年引退したホルヘ・ロレンソが出場することが決定し、更に日本人ライダーは中上貴晶を筆頭に計5名が参戦することになった。

メルセデスF1代表、コロナ禍でリフレッシュ?「人間的に成長できた」

メルセデスF1のトト・ウルフ代表は、新型コロナウイルスの影響による強制的な休暇でリラックスし、人間として成長できたと語った。

進化を続けるレーシングウェア。“生体データ”が新たな次元へ押し上げる

今日では、F1をはじめとするモータースポーツのレーシングウェアに“バイオメトリクス”が導入されようとしている。その技術にはどんなものがあり、どんなメリットがあるのだろうか?

君に決めた! メルセデス代表ウルフが若き日のボッタスへの支援を決めた訳

メルセデスF1チームを率いるトト・ウルフは、バルテリ・ボッタスをサポートするように誘われた当初は関心がなかったものの、彼と直接会った後にその考えを改めたという。

WSBK参戦のラズガットリオグル、MotoGPからも熱視線。ファクトリーチームなら転向も?

スーパーバイク世界選手権にヤマハから参戦するトプラク・ラズガットリオグルだが、彼のマネージャーはMotoGPのファクトリーチームからオファーがあれば転向もあり得ると語った。

トムス、チャリティーガレージセールを26日に実施。医療従事者を支援へ

トムスは医療従事者への支援を目的に、5月26日にレース車両のパーツやドライバーが着用したユニフォームなどを出品するガレージセールを実施する。

コロナに負けるな! インディアナポリス、食料配給やウイルス検査提供で地域貢献

インディアナポリス・モータースピードウェイは、インディ500が開催される予定だった週末に食料配給を行なうなど、地域コミュニティと共に復活を目指している。

勝つはずだったレースを失ったハミルトン……メルセデスを惑わせた判断ミス:2015年モナコGP

2014年以降、ハイブリッド時代を迎えたF1で、メルセデスは圧倒的な強さを誇ってきた。しかし2015年の5月24日、同チームのルイス・ハミルトンは、ほぼ手中に収めていた勝利を、手放すことになってしまった。

ルクレール、映画撮影でフェラーリSF90駆りモナコを爆走。時速240キロを記録
ビデオ・インサイド

ルクレール、映画撮影でフェラーリSF90駆りモナコを爆走。時速240キロを記録

F1ドライバーのシャルル・ルクレールは短編映画『Le Grand Rendez-vous』の撮影のため、モナコ公国の市街をフェラーリSF90ストラダーレで爆走。無事に走行を完了した。

プラマック・ドゥカティ、Moto2のマルティンに興味。ジャック・ミラー後任候補に

2021年にジャック・ミラーがプラマックからドゥカティファクトリーへ移籍すると見られているが、その後任を巡ってホルヘ・マルティンとエネア・バスティアニーニが有力候補として浮上している。

モリゾウがニュルブルクリンクのバーチャルレースに飛び入り参加! 

モリゾウことトヨタの豊田章男社長も飛び入り参加したバーチャルレース「eニュルブルクリンク レース」は、YouTube Liveでの最大同時視聴者数が約1万人を記録し大盛況となった。

「リスクをとらせ、ミスを犯させろ!」唯一“勝った男”ロレンソの打倒マルケス術

マルク・マルケスがMotoGPクラスに参戦して以来、唯一タイトルを獲得した選手であるホルヘ・ロレンソ。現在ヤマハでテストライダーに就いているロレンソは、マルケスを破るために必要とされる要素について語った。

フォーミュラEのバーチャル・レースで替え玉発覚。アプトに失格&罰金117万円

フォーミュラEの公式eレース第5戦で3位に入ったダニエル・アプトは、自身でマシンを操縦していなかったことが発覚。レース失格となっただけでなく、10000ユーロ(約117万円)の罰金が科せられることになった。

F1バーチャル第6戦モナコ|ラッセルが約40秒もの大差をつけ2連勝をマーク

2020年のF1モナコGPは新型コロナウイルスの影響で中止となったが、決勝レース開催日に“バーチャル”で熱戦が繰り広げられた。

長島哲太Moto2初優勝。ラスト数周、脳裏をよぎった富沢祥也の姿|MotoGPコラム

MotoGPの2020年開幕戦Moto2クラスで初優勝を成し遂げた長島哲太。ラスト数周、彼の脳裏には、親友であり目標でもあった亡き富沢祥也の姿がよぎっていたという。

ホンダがモータースポーツに挑む理由:ホンダ・モータースポーツ部長に訊く3

ホンダといえばモータースポーツのイメージが強いメーカーである。今のホンダにとって、F1やスーパーGT、MotoGPなど、モータースポーツに挑む意味とは何なのだろうか?

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

2020年、各F1チームのフロントウイングデザインが、我々に教えてくれるモノ

2019年に導入されたレギュレーション改訂により、F1のフロントウイングのデザインは多様性が増した。導入から1年後の2020年シーズン、各チームはどのフロントウイングをどう進化させてきたのだろうか?

メルセデスが開発を推し進める、リヤウイングのディテール。その効果は?

現在のF1で最強の立場を確固たるモノにしているメルセデス。それでもさらにパフォーマンスを引き上げるべく、2020年に向けても様々な改善を施してきた。あまり注目されていないが、リヤウイングにも細かな努力は払われている。

使用禁止になった”画期的”デバイス3:抜群の安定感を実現させた『マスダンパー』

2000年代中盤に成功を収めたルノーF1チームだが、その成功の一因となったのが『マスダンパー』という秘密兵器。FIAによって禁止されるまで、他のチームもこぞって追随した。

6輪F1マシンは失敗? それとも”革新的”なアイデアだったのか?

1976年の5月2日、ティレルはF1史上最もユニークとも言えるマシンのひとつ、P34をデビューさせた。このマシンは、グランプリの実戦を走った唯一の6輪車である。

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