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イクス「アロンソはいつかダカールで勝てる」
レッドブル「もはや言い訳はできない」
クビサ、BMWのカスタマーチームからDTMに参戦?
レーシングポイント、F1新車発表日を公表

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、ホンダのパワーユニットがパワーを大きく増したことで、チームは2020年開幕から良いシャシーを用意するプレッシャーがあると述べた。

アルファロメオF1チームのリザーブドライバーとなったロバート・クビサは、BMWの新しいカスタマーチームから、DTMに参戦する可能性が高まっている。

トップニュース

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「アロンソはダカールで勝つ力を持っている」”先輩”ジャッキー・イクスが太鼓判

ジャッキー・イクスは、フェルナンド・アロンソはダカール・ラリーで勝てる才能を持っていると考えている。

「もはや言い訳はできない」レッドブル重鎮、ホンダの改善に“プレッシャー”感じる

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、ホンダのパワーユニットがパワーを大きく増したことで、チームは2020年開幕から良いシャシーを用意するプレッシャーがあると述べた。

クビサ、BMWのカスタマーチームからDTMに参戦? スポンサーも関与か

アルファロメオF1チームのリザーブドライバーとなったロバート・クビサは、BMWの新しいカスタマーチームから、DTMに参戦する可能性が高まっている。

レーシングポイント、2020年F1新車発表日を公表。テスト直前の2月17日

レーシングポイントは2020年のF1新車発表を、2月17日に行なうことを明らかにした。

F1マイアミGP、レイアウト変更で公道の使用を回避へ。地元住民は抗議集会を計画

F1マイアミGPの主催者は、2021年のグランプリ開催を目指し、公道の使用を回避したサーキットレイアウト案の最新バーションを公開した。

ウイリアムズ、テストドライバーに無名の若手を起用。その背景にあるものとは?

ウイリアムズは、2020年のテストドライバーに、ロイ・ニッサニーを起用することを明らかにした。実績の乏しい彼をなぜ起用するのか? そこには様々な背景があった……

スーパーGTデビューを果たす大湯都史樹、狙うは“福住超え!”

今シーズンからスーパーGT(GT300クラス)にデビューする大湯都史樹が、ルーキーイヤーに臨む意気込みを語った。

豪州の大規模山火事、その被災者支援のため……F1チャリティオークション開催

F1は、壊滅的な被害を出しつつ現在も延焼を続けているオーストラリアの山火事で被災した人々を支援するため、チャリティ・オークションを行なうことになった。

走ってみてのお楽しみ? 改修進むザントフールト、チームへのデータ公開を制限

F1オランダGP開催に向けて改修が進んでいるザントフールト・サーキットは、トラックデータのチームへの公開を制限しているようだ。

伝説のドライバーを振り返る特別番組『Legend of F1』がDAZNで配信中

F1全戦を生配信するスポーツチャンネルDAZNでは、伝説的なF1ドライバーを振り返る特別番組『Legend of F1』を、日本語字幕付きで配信中である。

F1視聴スタイルの将来は? 2019年のF1全世界視聴者数が明らかに

F1は2019年の視聴者数を発表。前年と比較して、述べ視聴者数は増加したものの、ユニークユーザー数は若干減少傾向にあったことが分かった。

日産のブエミ、パドル”破損”でエネルギー違反……痛恨の3戦連続無得点

日産・e.ダムスのセバスチャン・ブエミは、フォーミュラE第3戦サンティアゴePrix決勝でペナルティを受け、13位に終わった。この理由についてブエミは、パドルが壊れたため、規定以上のエネルギーを使ってしまったと説明する。

言い過ぎたかも……ヨハン・ザルコ、アビンティア“侮蔑”発言を謝罪

2020年シーズンからアビンティアに加入するヨハン・ザルコ。彼は契約以前にチームを低評価する発言をしたことについて、アビンティア側に謝罪したことを明かした。

レーシングポイント、真価発揮はもう少し先?「お金があっても時間はかかる」

レーシングポイントのオットマー・サフナウアー代表は、チームの財政基盤が改善されたものの、F1で結果を出すにはまだ時間がかかると話した。

レッドブル、サインツJr.の離脱に後悔なし「彼は”フェルスタッペン”じゃない」

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、カルロス・サインツJr.がレッドブルを離れたことに後悔はないと語った。

美しきF1マシン:「最も悔しい、日本人の日本GP”4位”」B.A.R.ホンダ006

F1マシンは美しい。その中でもひときわ美しいマシンというモノがある。今回取り上げるB.A.R.ホンダ006は、2004年シーズンを戦ったF1マシン。バトンと佐藤琢磨のコンビでランク2位となったが、ある意味”最も悔しい”思いをした1台だったとも言える。

FEメキシコシティ、コースレイアウトを一部変更。大クラッシュ発生のシケインは削除

エルマノス・ロドリゲス・サーキットは、フォーミュラEのメキシコシティePrixで使用されるコースのレイアウトを一部変更するようだ。

F1パワーユニットの重要性……モータースポーツは先駆者であるべき?

BARホンダやベネトンなどのチーム代表を務め、プロドライブの会長を務めるなどしたデビッド・リチャーズは、画期的な熱効率を達成している今のF1ターボ・ハイブリッドエンジンの評価を貶める”愚かな”内戦を批判した。

受験のお供に最適? 縁起物のたぬき、トンボがあしらわれた「nismo手ぬぐい」発売

日産自動車/nismoが横浜を代表する手ぬぐいブランドとコラボレーションした、”縁起の良い”手ぬぐいが販売される。

JP・デ・オリベイラ、KCMGからバサースト12時間に初参戦

ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが、2月2日に行なわれるバサースト12時間レースにKCMGから参戦する。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

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あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

”爆発”する個性……史上最もワイルドなデザインのF1マシントップ50

世界最高峰のモータースポーツであるF1。それを戦うマシンを生み出すデザイナーは、ライバルより少しでも前を走るべく、様々なアイデアを発想する。その結果、”奇抜”な形状のマシンが出現することも……。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

タイトル争いには破れたが、方向性は間違っていなかった? フェラーリSF90開発記

シーズン開幕前のテストで速さを見せたのは、フェラーリだった。しかし、シーズンが始まると失速。タイトル争いでもメルセデスに敵わず、レッドブル・ホンダにも脅かされるシーンが多々あった。そのフェラーリSF90の開発を振り返る。

レッドブル+ホンダのパートナーシップ1年目、その開発を振り返る

2019年シーズンに3勝を挙げたレッドブル・ホンダ。シーズン前半こそ苦戦したものの、徐々にRB15の戦闘力を向上させ、オーストリア、ドイツ、ブラジルで勝利。メルセデスとフェラーリを苦しめた。そのマシン開発を振り返る。

躍進のマクラーレン……トップ3の”直後”を手にした、2019年の開発とは?

2019年シーズンのF1も、少しでもパフォーマンスを向上させるため、各チームが様々なアップデートを施してきた。今季躍進を遂げたマクラーレンがどんな開発を行ったのか? イラストと写真で振り返ってみよう。

トロロッソ・ホンダ、2年目の”飛躍”。STR14をどうアップデートしたのか?

ホンダとの提携2年目を迎えたトロロッソは、2度の表彰台を獲得。シーズンを通じて空力性能の改善に集中し、チーム史上最高タイとなるランキング6位を手にした。

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