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Oleg Karpov
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ドーピング問題に揺れるロシア。F1開催継続を主催者が主張

組織的なドーピングに対する処罰としてオリンピックなどの主要大会への出場や開催を禁じられたロシア。しかし、F1ロシアGPの主催者は2020年以降の開催に問題は生じないと語った。

レッドブル重鎮ヘルムート・マルコ、2020年の角田裕毅に大きな期待

レッドブルのレーシングアドバイザーであるヘルムート・マルコは、今季FIA F3に参戦した角田裕毅について、F1ドライバーになれるポテンシャルがあると信じている。

”躍進”のトロロッソ、ホンダF1の進歩に賛辞「ホンダPUの前進は大きい」

トロロッソのフランツ・トスト代表は、チームが好調なのはホンダの進歩が大きく影響していると語った。

サインツJr.、DRS使用違反を疑われるも、”幸運な”初表彰台が確定

ルイス・ハミルトンにペナルティが科されたことで3位に繰り上がったマクラーレンのカルロス・サインツJr.。彼もDRSの不正使用の疑いがかけられたが、問題なかったことが確認されたため、3位表彰台が確定した。マクラーレンにとっても5年ぶりの表彰台となった。

こういう裁定がF1をダメにしているんだ! クビアト、スチュワードに噛み付く

ダニール・クビアトは、メキシコGPで10秒のタイム加算ペナルティを受けたことに納得しておらず、スチュワードに対して不満を漏らした。

グロージャン激白。ルノーの”ドライバー補助”ブレーキ、ロータス時代から使用?

ロマン・グロージャンは、日本GPでルノーが失格となった原因のブレーキシステムが2015年から使用されていたと明かした。

「ヒュルケンベルグにシートがないなんて……」ペレス、F1の現状を悲しむ

セルジオ・ペレスは、ニコ・ヒュルケンベルグが2020年のF1シートを獲得できなかった場合、F1の悲しい現状を示していると語った。

母国特別デザインヘルメットを使えない? クビアト「冗談みたいなルールだ」

トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、母国レースとなるロシアGPで特別デザインのヘルメットを使えなかったルールについて「冗談みたい」と語った。

不憫クビアト、”母国特別ヘルメット”の使用を許可されず……FIA「変更が多すぎる」

トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、すでにイタリアGPでスペシャル仕様のヘルメットを使っていたため、ホームレースであるロシアGPで、特別仕様のヘルメットを使うことをFIAから許可されなかった。

「F1は考え直す時が来た」ヴルツ、ランオフエリアの”バランス”改善を提言

アレクサンダー・ヴルツは、F1を開催するサーキットはアスファルトのランオフとグラベルトラップをもっとうまく組み合わせる必要があると語った。

F1を目指すなら、全てをまとめる力が必須……松下信治、後半戦に向け自信

F1を目指し、FIA F2で奮闘する松下信治。F1ドライバーに必要なのは「全てのことをまとめる力」だと語った

ハース、依然としてタイヤに苦戦中。来季マシンのデザインにも影響?

ハースのギュンター・シュタイナーは、依然としてチームがタイヤの扱いに苦しんでいることを認めた。

F1、来季以降公式テストの日程縮小か。ドライバーからは反対の声

トロロッソのダニール・クビアトは、F1がプレシーズンテストを減らす可能性があることに対し“100%反対”であると語った。

クビサ、僚友ラッセルが躍進も慎重な意見。後半戦の鍵はマシンの一貫性に有り

ロバート・クビサは“複雑な”シーズン前半戦を終えて、パフォーマンスをさらに引き出すためには一貫性が鍵になってくると話した。

好バトルが続くF1……「今後もこれが続くとは限らない」と慎重な声も

ハースのチーム代表ギュンター・シュタイナーは、ここ4レースのF1を楽しんだとしながらも、今後の全てのレースが同様のものになるとは考えていない。

F2初優勝のシューマッハー、F1昇格の期待高まるも「もっと自分を磨かないと……」

ミック・シューマッハーは、ハンガロリンクでのF2レースで優勝したが、F1へのステップアップのためには自分自身をさらに磨く必要があると語った。

「馬鹿なミスだった」とクラッシュを悔やむアルボン。一方でマシンには進歩も?

ハンガリーGPのFP2でクラッシュを喫したアレクサンダー・アルボンだが、彼はそのクラッシュを“馬鹿なミス”だったと認めた。

“今季最高”のガスリーと“今季最悪”のフェルスタッペン…レッドブル初日に明暗

イギリスGP初日でレッドブルは、ピエール・ガスリーとマックス・フェルスタッペンの感触に明暗が分かれたようだ。

ホンダと組む限り、アロンソ加入は絶対ない……レッドブルが主張

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコは、フェルナンド・アロンソを不振が続くピエール・ガスリーと置き換えることは絶対にないと語る。

リカルド、マクラーレンには“ルノーが探し求めていたパッケージ”があると語る

ルノーのダニエル・リカルドは、ライバルであるマクラーレンが現在、“自分たちの探し求めていたパッケージ”を手にしていると語った。

フェルスタッペンの猛追を後押しした”モード11”。悪影響なしとレッドブル首脳

レッドブルのヘルムート・マルコは、オーストリアGP終盤でマックス・フェルスタッペンが使用したエンジンモードは今後のレースに悪影響を及ぼさないと話した。

ルノーの進捗は何処へ消えた? “辻褄が合わない”と訝しむリカルド

ルノーはオーストリアGPでポイント獲得を逃したが、ドライバーのダニエル・リカルドは現在の状況は“辻褄が合わない”と語っている。

「不振は彼だけの責任ではない」クビサが“休職中”のパディ・ロウを擁護

ロバート・クビサは、ウイリアムズが不振に陥りグリッド後方に沈んでいるのは“ひとりの問題”ではないと考えており、現在F1から離れている最高技術責任者のパディ・ロウを擁護した。

”マンホール問題”被害のウイリアムズ、損害は全額補償へ。主催者、再発防止を誓う

アゼルバイジャンGPのオーガナイザーは、マンホールによってウイリアムズが受けた損害を補償すると約束した。