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来季も乗りこなせるのは“マルケスだけ”? クラッチローが新型バイクに懸念示す

LCRホンダのカル・クラッチローは、2020年型のプロトタイプマシンについて、大きく乗りやすくなったわけではないと感じている。

マルケス弟加入は“合理的”。クラッチロー、昇格逃すも「ガッカリしていない」

LCRホンダのカル・クラッチローは、ホルヘ・ロレンソの後任としてレプソル・ホンダに選ばれなかったことについて、“ガッカリ”していないと語った。

「ファクトリーから呼ばれるのは”夢”」ザルコ、ロレンソ後任のチャンスあり?

ヨハン・ザルコは、ホルヘ・ロレンソの引退によって降って湧いた“レプソル・ホンダ入り”のチャンスを掴むことは夢だと語った。

マルケスも“神セーブ”の繰り返しは嫌? フロントタイヤの高負荷軽減を望む

マルク・マルケスは2020年シーズンに向けたマシン開発において、さらなるパフォーマンスを発揮するためにフロントタイヤ側の負荷を減らすことを要望しているようだ。

トップライダーに戻れそう! ザルコ、ホンダ2戦目の結果で自信取り戻す

ヨハン・ザルコは代役参戦2戦目にして、ホンダのバイクでトップ10を走行できたことでトップライダーとしての自信を取り戻しつつあるようだ。

パワーが無い! クラッチロー、“最悪な”スタートでレース台無し

LCRホンダのカル・クラッチローは、MotoGPマレーシアGPのスタート時にパワーが無くなってしまった事が原因で、大きくポジションを落としてしまったと説明した。

「ペナルティは不公平だ」ジョアン・ミル、レースディレクションの姿勢を批判

スズキのジョアン・ミルは、MotoGPマレーシアGPでヨハン・ザルコと接触。ザルコは転倒し、結果ミルにはペナルティを科されたが、彼はフェアではないとレースディレクションを批判した。

「トップ7が目標」ザルコ、代役2戦目で“トップライダー”の能力を証明できるか?

LCRホンダのヨハン・ザルコは、先頭集団を走る能力があると証明するためにも、マレーシアGPでは“トップ7”でフィニッシュすることが目標だと語った。

中上貴晶、右肩の手術が成功。セパンテストからの復帰に向けリハビリに入る

LCRホンダの中上貴晶は、怪我を負っていた右肩の手術を受け無事に成功。オフシーズンテストからの復帰に向け、リハビリに入ると語った。

再学習する必要があるけど……ザルコ、1カ月ぶりのレースには合格点?

MotoGPオーストラリアGPで代役参戦したヨハン・ザルコは、ホンダでの初レースは悪くなかったと言い、今後の改善に向け期待を示した。

大クラッシュの“トラウマ”を払拭……クラッチロー、因縁の地で2位獲得

カル・クラッチローは昨シーズンのオーストラリアGPで大怪我を負ったことで、再びクラッシュすることへの恐れがあったと認めた。しかし2位を獲得したことでそれを払拭できたという。

ザルコ、ホンダ“初乗り”は「ルーキーのようだった」一方で改善には自信も?

MotoGP第17戦オーストラリアGPでヨハン・ザルコは、ホンダのマシンを初めて走らせたが、FP2にかけて大きな改善があったと述べた。

「トップ10は最低限」MotoGP“復帰”のヨハン・ザルコ、狙うは実力の証明

LCRホンダの中上貴晶の代役として、オーストラリアGP以降の3戦に出場するヨハン・ザルコ。彼はホンダのマシンは初ライドだが、トップ10フィニッシュが“最低限”の目標だと語った。

”中上貴晶の表彰台”も予想したクラッチロー「来年は負かすのが難しくなる」

LCRホンダのカル・クラッチローは、チームメイトの中上貴晶が今シーズンに、もっと良い成績を残す事を期待していたと語った。

「悔いは無い」中上貴晶、2019年シーズンは“悪くはなかった”と評価

中上貴晶は負傷した身体で彼にとって“今季最終戦”の日本GPを16位で完走。ファンの応援が力になったと明かし、来シーズンに向けた準備を進めたいと語った。

中上貴晶に代わり、ザルコ登板。LCR代表のアイデアにホンダも驚き

チームLCRのルーチョ・チェッキネロ代表は、肩を負傷している中上貴晶に代わり、ヨハン・ザルコを起用するという提案にホンダ側も驚いていたと明かした。

ザルコのMotoGP”復帰”が決定。肩負傷の中上貴晶の代役で、日本GP後の3戦出走

LCRホンダは、肩を負傷した中上貴晶の代役として、ヨハン・ザルコをシーズンラスト3戦で起用することを正式発表した。

中上貴晶、2020年もLCRホンダから継続参戦。今季日本GP終了後は負傷治療のため欠場へ

ホンダ・レーシングはMotoGP2020年シーズンも、中上貴晶がLCRホンダから継続して参戦することを発表。合わせて中上は肩の手術により日本GP以後の3戦を欠場すると明かした。

LCRホンダの中上貴晶、肩に負傷? 日本GP後はヨハン・ザルコが代役か

LCRホンダは、日本GP以後の終盤3戦で中上貴晶に変わってヨハン・ザルコを起用するようだ。

「乗れている感覚が無い」クラッチロー、“予選よりも”マシン改善に集中の姿勢

サンマリノGP初日を12番手で終えたカル・クラッチロー。彼はマルケスがスピードを発揮する中、自身が苦戦している理由が分からないと語った。

負傷の影響に悩むクラッチロー、“現役続行”か“引退“の狭間に

カル・クラッチローは、2018年のオーストリアGPで負傷した足首の状態が悪化しており、2020年以降に現役続行するかどうかの問題となっていると明かした。

「“アマチュアのミス”だった」クラッチロー、予選の転倒を悔やむ

イギリスGP予選で転倒を喫したカル・クラッチローは、“アマチュアのミス”によってクラッシュしてしまったと失敗を悔やんでいる様子だ。

クラッチロー、2020年で引退か? 2018年の負傷も遠因に

カル・クラッチローはホンダ側と契約延長について話し合いを持ったことを認めたが、依然として今の契約が最後のものとなると考えているようだ。

爆速PP獲得のマルケスは“奇術師”? 「トリックが使える」とクラッチロー称賛

カル・クラッチローは、マルク・マルケスがコースのどこからでもタイムを絞り出す“トリック”が使えると語り、その走りを称賛した。