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Pablo Elizalde
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Pablo Elizalde

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F1デビューのラティフィ、ロズベルグと同じ『6番』をカーナンバーに選択

2020年にウイリアムズからF1デビューを果たすニコラス・ラティフィ。彼はカーナンバーに2016年のF1王者であるニコ・ロズベルグと同じ「6」を選択したようだ。

新ルールでダメなら、辞めようかな……ペレス、“中団固定”のF1に興味なし?

レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、2021年以降の新ルールの元でも先頭近くで争うことができないようなら、F1に留まるつもりはないと示唆した。

14戦連続Q1敗退……予選苦戦のストロール「それには理由があった」と明かす

レーシングポイントのランス・ストロールは、2019年シーズンの特に前半、予選で苦しんだのには理由があったと語る。

ルクレールはF1王者の器か。アルファロメオ代表「自己批判の精神は重要」

アルファロメオF1のフレデリック・バスール代表は、シャルル・ルクレールが持つ自信と自己批判をする性格が、F1王者となる上で役立つと語った。

「F1予算制限には第2段階が必要だ」ハース代表、序列変化は期待できないと悲観

ハースF1チームの代表を務めるギュンター・シュタイナーは、2021年からチームの予算を制限するレギュレーションが施行されても、優勝を争えるようなことにはならないだろうという見方を示した。

2021年からメルセデスPUのマクラーレン、“3強”を倒すのは不可能ではない?

マクラーレンのマネージングディレクターであるアンドレアス・ザイドルは、2021年に中団チームが3強チームを下すことは“不可能ではない”と語ったが、あくまで現実的な姿勢を示している。

アロンソ、視界ゼロの中クラッシュも自力で修理し復帰! ペースにも手応え

ダカール・ラリー2日目にアクシデントに見舞われたフェルナンド・アロンソは、砂ぼこりのために視界を失ったことで岩に衝突してしまったと語った。

不振のハース、2018年の活躍が足枷に?「自信過剰になっていた」とチーム代表

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、2018年に好調なシーズンを送ったことで、2019年に発生した問題の原因を突き止めるのに時間がかかってしまったと語った。

”ニューカルロス”誕生! 複数年契約が、サインツJr.を強くした?

カルロス・サインツJr.は、マクラーレンと長期契約を結んだことで、2019年シーズンに自分ができることを示す”チャンス”が与えられたと語る。

ウイリアムズ、フォーミュラEのバッテリーなど手掛けた関連会社を売却へ

ウイリアムズは、ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングの株式の過半数を売却することで合意したと発表した。

これでエースは決まり? フェラーリ、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長

フェラーリは、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長することを発表した。

ベトナムGP、変更を加えた新コースレイアウトを発表。最終コーナーが直角に

2020年に初開催が予定されているF1ベトナムGP。同グランプリの主催者は、変更を加えたサーキットレイアウトを発表した。

ザントフールトの“18度バンク”、故ホワイティング氏が発案に一役買う

2020年から新たにF1開催が復活するオランダのザントフールト・サーキット。現在改修が進められ、最終コーナーには大きなバンク角がつくことになるが、このアイデアには故チャーリー・ホワイティング氏が重要な役割を果たしていたようだ。

ラッセルに続きボッタスも体調不良……レースでは“クレイジー”な展開に期待

メルセデスのバルテリ・ボッタスは、F1アブダビGPの期間中体調不良に見舞われていることを明かした。

オリベイラ最終戦欠場へ。代役イケル・レクオナ、母国戦でMotoGPデビュー

来季からのMotoGP昇格が決定済みのイケル・レクオナは、ミゲル・オリベイラの代役として最終戦バレンシアGPで予定より早くMotoGPデビューを果たすこととなった。

今年のテーマは“アメフト”! リカルドがアメリカGP仕様のヘルメットデザイン公開

ルノーのダニエル・リカルドは、F1アメリカGPで使用する特別ヘルメットのデザインを公開した。

F1シンガポールGP、DRSゾーンが3箇所に。ターン13〜14に追加

FIAは、F1シンガポールGPにおけるDRSゾーンを2箇所から3箇所に増加させることを明らかにした。

アロンソ、40歳となる2021年にF1復帰の可能性? ただ「年22戦はキツイ」

昨年限りでF1を引退したフェルナンド・アロンソだが、2021年に予定されているレギュレーション改定はF1復帰の良い機会になるかもしれないと語った。

F1イタリアGP、新たなグランプリ開催契約を締結。2024年までモンツァで開催

F1イタリアGPの開催契約締結が発表され、2024年までモンツァがF1のカレンダーに残ることになった。

フェルスタッペン、イタリアGPでホンダの”スペック4”PU使用。グリッド降格へ

レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、イタリアGPで最新仕様のホンダPUを使用する予定だ。

ハース、依然としてタイヤに苦戦中。来季マシンのデザインにも影響?

ハースのギュンター・シュタイナーは、依然としてチームがタイヤの扱いに苦しんでいることを認めた。

クビサ、僚友ラッセルが躍進も慎重な意見。後半戦の鍵はマシンの一貫性に有り

ロバート・クビサは“複雑な”シーズン前半戦を終えて、パフォーマンスをさらに引き出すためには一貫性が鍵になってくると話した。

好バトルが続くF1……「今後もこれが続くとは限らない」と慎重な声も

ハースのチーム代表ギュンター・シュタイナーは、ここ4レースのF1を楽しんだとしながらも、今後の全てのレースが同様のものになるとは考えていない。

メルセデス、ミディアムを最多の4セット持ち込み。ベルギーGPタイヤ選択リスト

F1タイヤサプライヤーであるピレリが、ベルギーGPのタイヤ選択リストを公開した。