F1
25 6月
-
28 6月
Postponed
02 7月
-
05 7月
FP3 まで
12 時間
:
40
:
23
MotoGP
25 6月
-
28 6月
Canceled
R
フィンランドGP
09 7月
-
12 7月
Canceled
スーパーGT
R
ブリーラム
03 7月
-
05 7月
Canceled
11 7月
-
12 7月
Canceled
スーパーフォーミュラ
20 6月
-
21 6月
イベントは終了しました
R
29 8月
-
30 8月
次のセッションまで……
56 days
Repsol Honda Team
Japan
チーム

Repsol Honda Team

フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ
391 articles
フィルターをクリアにする
Repsol Honda Team
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……

Repsol Honda Teamの最新ニュース

グリッド
リスト

KTM、ホンダ移籍が濃厚なエスパルガロの後任を探す。引退したペドロサの復活は否定

KTMのレースディレクターはポル・エスパルガロの後任となるライダーを探していることを認めた。またダニ・ペドロサを起用する選択はありえないと語った。

「マルク・マルケスが僕を望まなかった」ストーナー、2015年のホンダ離脱の真相?

2012年をもってMotoGPを引退したケーシー・ストーナーは、以後ホンダでテストライダーの役割に就いていたが、マルク・マルケスが自身の存在を望んでいなかったこともホンダ離脱の理由だと示唆した。

「ロレンソには敬意を払っている」ホンダ、ワイルドカード禁止巡る“疑惑”を否定

MotoGPのワイルドカード参戦禁止について、ホンダによる差し金だったとドゥカティのミケーレ・ピッロが憶測を語っていたが、レプソル・ホンダのチームマネージャーはそれを強く否定した。

短くなるMotoGP、過度なリスクはご法度に。マルケス兄、転倒減らせる?

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、短縮されるであろうMotoGP2020年シーズンにおいては、怪我というリスクが大きなものとなるだろうと語った。

マルケス兄弟、バイクトレーニング再開。丸2ヵ月ぶりのモトクロスに笑顔
ビデオ・インサイド

マルケス兄弟、バイクトレーニング再開。丸2ヵ月ぶりのモトクロスに笑顔

スペインで新型コロナウイルスによる規制が一部緩和されたことにより、マルク・マルケスとアレックス・マルケスはトレーニングを再開。ダートトラックで丸2ヵ月ぶりにバイクに乗る姿を見せた。

変則シーズンのMotoGP、マルケス弟にホンダワークスの重圧がのしかかる?

アレックス・マルケスは、今季加入したレプソル・ホンダにふさわしいライダーだと証明する時間が限られていることを心配していると明かした。

あれから8年。MotoGP最大の“IF”を残したケーシー・ストーナーの引退

2012年の5月17日、MotoGP王者のケーシー・ストーナーは「現役を引退する」という衝撃の決定を下した。それは2013年に“究極の”ドリームチームを結成するというホンダの夢を打ち砕いた瞬間だった。

レース無しで契約更新は考えたくない! 1年契約のマルケス弟、再開を“心待ち”に

今季からMotoGPクラスへ昇格したアレックス・マルケスだが、新型コロナウイルスの影響でレースが実施されていない状況で契約延長について考えるのは好ましくないと語った。

「エンジンに妙なことができるのは我々以外」ホンダ、ドゥカティの指摘に真っ向反論

レプソル・ホンダのチームマネージャーを務めるアルベルト・プーチは、MotoGPの開幕の遅れがホンダに恩恵をもたらすというライバルの主張に対し真っ向から反論した。

「マルケス&ホンダにプラス作用」ドゥカティ、開幕延期でライバルの改善予想

ドゥカティのジジ・ダッリーニャは新型コロナウイルスの影響でシーズン開幕が遅れている状況が、ホンダとマルク・マルケスに利する物だという考えを示した。

「弟の契約に口出しはしない」長期契約結んだマルケス兄、ホンダへの“圧力”はかけず

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、弟のアレックスはチームとの契約延長を勝ち取る必要があり、ホンダへ“贔屓”を押し付けることはできないと語った。

「セパンテストよりも苦戦」マルケス兄、依然として右肩の状況に不安

MotoGPカタールテストが開始されたが、レプソル・ホンダのマルク・マルケスは手術した右肩の状況があまり好転していないと認めた。

“成功のストーリー”は終わらない! マルケス、ホンダとの強力タッグに誇りと自信

HRCと2021年からの4年間の契約延長が決まったマルク・マルケス。彼はホンダとの成功のストーリーを作り続けると語り、自信を垣間見せた。

ホンダ、マルク・マルケスと4年間の契約延長に合意。2024年までの長期契約

レプソル・ホンダは、マルク・マルケスとの契約を4年間延長したことを発表した。

ヤマハ復帰を邪魔しなかった……ロレンソ、ホンダの心の広さに感謝

2019年限りで引退したホルヘ・ロレンソだが、2020年にヤマハでテストライダーを務めることになった。彼は契約を早期に打ち切ることになったホンダが、他メーカーに“移籍”することを邪魔しなかったことについて非常に感謝していると話した。

マルケス「身体の回復より“マシンが心配”」十分なフィードバックができず不安あり?

MotoGPチャンピオンのマルク・マルケスは、自身のフィジカル面よりも2020年型のマシンの方が“より心配”だと、セパンテスト終了後に語った。

“ルーキー”のマルケス、ホンダの予想超える。「良いテストだった」と本人談

2020年、レプソル・ホンダからMotoGPデビューを果たすアレックス・マルケス。3日間のセパンテストを終えた彼について、チームマネージャーのアルベルト・プーチは予想よりも良くやっていると好評価を与えた。

「肩の状態が予想より悪い……」マルケス、セパンテストは“忍耐の時”

MotoGPセパンテスト初日を12番手タイムで終えたマルク・マルケス。12月に右肩の手術を受けているが、予想よりも身体の状態は悪いと語った。

マルケス、“初乗り”で術後回復具合のチェック。セパンテストでは6〜7割の状態か

2019年末に右肩の手術を受けたマルク・マルケスが、術後初めてバイクに跨った。しかし2月7日から始まるセパンテストでは、体の回復状況は6〜7割だろうとも彼は語っている。

「コップも持ち上げられない状態だった」マルケス、開幕戦で“全快”を目指す

2020年のMotoGPでもチャンピオンを目指すマルク・マルケス。彼は昨年12月に右肩の手術を行なったが、1月始めまでコップ1杯の水すら持ち上げられない状態だったという。

弟が他チームだったら……マルク兄ちゃんは“もっと”心配で大変だった?

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、マルク・マルケスは“弟のアレックスが他チームでMotoGPデビュー”していた場合、もっと心配することになっただろうと語った。

ビアッジ、アプリリアでテスト参加? イアンノーネ問題解決への“ウルトラC"か

アプリリアは、アンドレア・イアンノーネがドーピングを疑われる問題を抱えているが、2月に予定されているセパンテストで、マックス・ビアッジを起用することも検討しているようだ。

アレックス・マルケス、テスト追加。シェイクダウン参加で慣熟走行図る

2020年シーズンからレプソル・ホンダ入りを果たしたアレックス・マルケス。彼は2月初旬に行なわれるシェイクダウンテストにも参加する見込みだ。

アレックス・マルケス、レプソルカラーを纏う。目標はルーキー・オブ・ザ・イヤー!

2020年にレプソル・ホンダからMotoGPデビューを果たすアレックス・マルケス。チームのウェアに袖を通したアレックスは、2020年の目標はルーキー・オブ・ザ・イヤーだと語った。