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ダニール クビアト
Russian Federation
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ダニール クビアト

1994-04-26 (26歳)
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アルボンのレッドブル昇格は不満だった? クビアトが当時の心境を語る

ダニール・クビアトは昨年、チームメイトのアレクサンダー・アルボンがシーズン途中でレッドブルに昇格することを知った時、不満を感じたことを明かした。

クビアト、“浪人中”のフェラーリテストが転機に「何としてもF1に戻りたいと思った」

ダニール・クビアトは、2018年にフィオラノで行なったフェラーリのF1テストが、その後F1にカムバックするにあたって重要な役割を果たしたと語った。

昨年母国特別ヘルメットを使えなかったクビアト、デザイン変更自由化は「良いニュース」

今季から自由化された、シーズン中のヘルメットデザイン変更。昨年はレギュレーションに阻まれ、母国仕様の特別ヘルメットを使えなかったアルファタウリ・ホンダのダニール・クビアトは、この規則変更について「良いニュース」と歓迎する。

アルファタウリには、新型コロナ感染者はひとりもいない……トスト代表、対策を語る

アルファタウリ・ホンダのフランツ・トスト代表が、新型コロナウイルスの感染拡大に際し、F1のチーム代表が直面している”異常”な問題について語る。

アルファタウリのクビアト、開幕戦を前にマシンのポテンシャルに自信「あとは僕たち次第」

アルファタウリ・ホンダのダニール・クビアトはプレスリリースの中で、ニューマシンAT01に十分なポテンシャルを感じていると語り、F1開幕戦オーストラリアGPに向けて自信をのぞかせた。

ホンダ田辺TD、F1開幕戦を前に意気込み「2チーム共に昨年以上の成績を目指す」

ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターが、今週末に迫ったF1開幕戦オーストラリアGPを前に意気込みを語った。曰くポジティブな手応えを感じており、アルファタウリ、レッドブル共々、昨年以上のリザルトを目指すと語った。

新生アルファタウリ・ホンダの実戦準備完了! トスト代表「全員の努力のおかげ」

トロロッソから名称を変更、その1シーズン目を迎えるアルファタウリF1。チーム代表のフランツ・トストは、大きなトラブルもなく、チーム全員が懸命に働いたことで、開幕に向けしっかりと準備ができたとテストを総括した。

新生アルファタウリ、生産的なテスト最終日。クビアト「ベストパッケージを用意する」

トロロッソから名前を変更し、新たなスタートを切ったアルファタウリ・ホンダが、テスト6日間の日程を全て完了。最終日に走行を担当したダニール・クビアトは、生産的な走行ができたと語った。

トラブルによる遅れを挽回。アルファタウリのクビアト「マシンへの理解深められた」

アルファタウリ・ホンダのドライバーふたりが、プレシーズンテスト2回目の初日を終えてプレスリリースにコメントを寄せた。

計画通りやれれば、レッドブルに貢献できる……2020年ホンダの”自信”

ホンダの山本雅史F1マネージングディレクターが取材に応じ、2020年シーズンへの意気込みを語った。曰く、計画通りに仕事を進めていくことができれば、タイトル争いを目指すと言うレッドブルやマックス・フェルスタッペンに貢献できるはずだという。

「全ての材料が揃った」アルファタウリ代表”ランク5位”目指す意味を語る

アルファタウリ・ホンダのチーム代表であるフランツ・トストは、「ランキング5位を目指す」と発言した意味を解説。それを達成するために必要な”全ての材料”が揃ったと語った。

ホンダ、テスト初日はノートラブル。田辺TD「実りある1日になった」

F1プレシーズンテストの初日を終え、ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターがプレスリリースにコメントを寄せた。

116周を走破し5番手タイム。新生アルファタウリ・ホンダ発進「快適な1日」

トロロッソから名称を変更し、新たなスタートを切ったアルファタウリ・ホンダ。F1プレシーズンテストの初日にはダニール・クビアトがステアリングを握り、116周を走行して5番手タイムを記録。チームも初日の走行に好印象を持っている。

F1新車”雑感”解説:レッドブルとは異なるコンセプト……アルファタウリ1号機の真価は?

トロロッソ改め、アルファタウリ・ホンダの1号車”AT01”が発表された。そのマシンはパワーユニットこそ姉妹チームのレッドブルと同じホンダ製だが、様々なコンセプトが異なる、独自路線のマシンになっているようだ。

レッドブル育成から外れても、再びチャンスが訪れる。クビアト「僕らが生き証人」

ダニール・クビアトは、トロロッソ改めアルファタウリF1のチームメイトであるピエール・ガスリーについて、ドライバーが逆境から立ち直り”生きた”実例だと語る。

クビアト、F1復帰も挑戦は道半ば。“セカンドキャリア”でさらなる成功に挑む

数年前、ダニール・クビアトのF1キャリアは終わったように見えた。しかし彼は2019年にカムバックすると、表彰台を獲得するなど印象的な活躍を見せ、2020年のシートを確保してみせた。しかし、2021年以降もシートを確保するためにはさらに改善を示す必要があるだろう。

F1タイヤテスト初日:ボッタス首位、クビアト3番手。フェルスタッペンは153周走り込み

アブダビで行なわれたF1タイヤテスト初日は、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。

最終戦で9位入賞。クビアト「人生最高の第1スティントだった」

トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、ハードタイヤでの第1スティントで40周を走る戦略を成功させ、9位入賞。良い形でシーズンを終えることができたと喜んだ。

マシンがスライド……「すべきことができなかった」クビアト、予選結果に落胆

トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、F1アブダビGPの予選Q2ではマシンがスライドしてしまったと語り、「自分のすべきことができなかった」と悔しがった。しかし決勝は予選とは別物だと語り、巻き返しに自信を見せた。

トロロッソ、最終戦初日は上々の滑り出し。クビアト「生産的な1日だった」

トロロッソのダニール・クビアトは、F1アブダビGP初日が生産的な1日だったと語った。

トロロッソ・ホンダ、FP2で2台に相次いだトラブル。クビアト「突然電源が落ちた」

ブラジルGPのフリー走行2回目終盤、トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトがコースオフしたのは、走行中にマシンが完全にシャットダウンしたことが原因だった。

トロロッソ・ホンダも2020年ドライバー発表。ガスリーとクビアトを継続起用

トロロッソ・ホンダは2020年も引き続き、ピエール・ガスリーとダニール・クビアトのラインアップでF1を戦うことを明らかにした。

必ず最後に正義は勝つ? レーシングポイント代表がペナルティのクビアトに口撃

レーシングポイントのオットマー・サフナウアー代表は、F1アメリカGPでトロロッソ・ホンダのダニール・クビアトが受けたペナルティは妥当なものだと考えている。

トロロッソ2台、ペレスと接触し入賞逃す。クビアト「愚かなペナルティだ」

トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは、前戦メキシコGPに引き続きアメリカGPでも、チェッカーを受けた後にタイム加算ペナルティを受け、順位降格となった。このペナルティについてクビアトは、「愚か」で「受け入れられない」と語る。