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新着ニュース一覧

グリッド
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「フォードvsフェラーリ」アカデミー賞4部門ノミネート。作品賞受賞なるか?

1月10日に日本でも公開された映画「フォードvsフェラーリ」が、アカデミー賞の作品賞を始め、4部門にノミネートされた。

ル・マン24時間、予選フォーマットを一新。クラス上位6台が”ハイパーポール”を争う

2020年のル・マン24時間レースは従来の予選方式を変更し、クラス上位6台がグリッドを争う”ハイパーポール”セッションが導入される。

チャロウズが2020年F2の布陣を発表。デレトラ古巣復帰、ピケがステップアップ

チャロウズは、2020年のFIA F2にルイ・デレトラとペドロ・ピケの布陣で挑むことを発表した。

TOTALが明かす、WECとWRCの燃料&オイル”裏事情”。2030年の市販ガソリンも開発中?

motorsport.comは、トタルのコンペティションディレクターであるロマン・オブリーにインタビューを行なった。

プジョー、2022年からWEC参戦へ。ハイパーカー規定でル・マンに復帰

プジョーは2022-2023年シーズンから、ハイパーカー規定の下、FIA世界耐久選手権への復帰を発表した。

ミッションH24:”水素”がモータースポーツファンを興奮させる? 第8戦ル・マン24時間レース
ビデオ・インサイド

ミッションH24:”水素”がモータースポーツファンを興奮させる?

ル・マン24時間に、水素が採用される? ミッションH24の大きな挑戦

ル・マン24時間……レースに使用された27万リットルの燃料と、その魅力的なロジスティクス

丸1日走り続ける過酷な一戦、ル・マン24時間レース……このレースでは、27万リットルもの燃料が消費される。しかしその開発、生産、配送、そして管理には、並々ならぬ努力が注がれている。

ル・マン24時間でのフェルスタッペン起用を目指すアストンマーチン

アストンマーチンのCEOであるアンディ・パーマーは、マニュファクチャラーとして参戦を予定しているル・マン24時間レースのドライバーとして、マックス・フェルスタッペンを起用することを検討すべきだと語った。

WEC、LMP1クラスに”ハンディキャップ”導入。ポイント差に応じて変動

WECの2019/20年シーズンに、LMP1クラスにサクセス・ハンディキャップが導入されることが分かった。

JMS、JRPAがル・マン24時間で活躍した中嶋一貴と小林可夢偉を讃える

スーパーフォーミュラ第3戦が行われているスポーツランドSUGOで、日本モータースポーツ記者会と日本レース写真家協会が中嶋一貴と小林可夢偉の健闘を讃えるセレモニーを行なった。

フェルスタッペン、夢は”ル・マン参戦”。父ヨスとの親子タッグを希望

レッドブルからF1に参戦しているマックス・フェルスタッペンだが、彼はル・マン24時間レースへの参加を考えているという。

ル・マンLMP2優勝が幻に……Gドライブ、”10セント”のパーツに泣く

ジャン−エリック・ベルニュは、Gドライブ26号車がわずか10セントのパーツの故障により、ル・マン24時間クラス優勝を逃すことになったと明かした。

motorsport.com編集長日記:「不条理は痛い」

motorsport.com日本版の編集長が、日々経験する様々な事柄の中から、琴線に触れるようなものをピックアップ。

ル・マン初制覇を逃した小林可夢偉「これが僕の人生。逃げずにチャレンジし続ける」

2019年のル・マン24時間レースで2位に終わった小林可夢偉は、レースを終えての率直な心境を語った。

”挑戦”の気持ちは変わらない。中嶋一貴&小林可夢偉、スーパーシーズン終えた心境語る

ル・マン24時間を連覇し、スーパーシーズンのタイトルを獲得したトヨタ。東京本社でシーズン報告会が開かれ、中嶋一貴と小林可夢偉が登壇した。

次世代WECマシンの基礎。トヨタGRスーパースポーツ、富士でテスト実施

トヨタは、2020/21年シーズンのWECに参戦するマシンのベースとなる、GRスーパースポーツのテスト映像を公開した。

バンドーン、ル・マン初挑戦で3位「僕の力を見せることができた」

SMPレーシングの一員として今年のル・マン24時間レースを戦い、総合3位に入ったストフェル・バンドーンは、自身の能力を発揮することができたと考えている。

トヨタ8号車は”幸運”を享受しなければ……アロンソ「ル・マンではいろんな事が起こる」

フェルナンド・アロンソは、トヨタ8号車のクルーがチームメイトからル・マン優勝を引き継いだ幸運を楽しむ必要があると語った。

85号車キーティングに失格処分。ル・マンGTEアマクラス優勝が剥奪

2019年のル・マン24時間レースでLM-GTE Amクラスのトップチェッカーを受けた85号車キーティング・モータースポーツも、燃料タンクの容量違反により失格となった。

フォードGTの68号車、燃料タンク容量違反によりル・マン失格裁定に

68号車のフォードGTは、燃料タンク容量に関するレギュレーション違反を犯したとして、ル・マン24時間のレース結果から除外されることとなった。

7号車トヨタのロペス「ピットに戻るまで、ずっと泣いていた」

7号車トヨタのホセ・マリア・ロペスは、ル・マン24時間の勝利を失ったパンクが起きた際、ピットに戻るまでの間ずっと泣いていたと語った。

トヨタ連覇も「まだ改善が足りない」とル・マンの女神に言われたよう?

ル・マン24時間を連覇したTOYOTA GAZOO Racing。GAZOO Racingカンパニープレジデントの友山茂樹と村田久武チーム代表が、コメントを寄せた。

小林可夢偉「ル・マンで勝つことがどんなに難しく厳しいかを見せつけられた」

ル・マン24時間の決勝で圧倒的なレースをしながら、トラブルにより勝利を逃してしまった7号車トヨタ。そのクルーである小林可夢偉、マイク・コンウェイ、ホセ・マリア・ロペスの3人がコメントを寄せた。

豊田章男社長、中嶋一貴の涙に「チームメイトを想う気持ちに感動」

2019年のル・マン24時間レースで2年連続でワンツーフィニッシュを果たしたTOYOTA GAZOO Racingのメンバーにコメントを発表した。