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【動画】ポルシェの新LMDhマシン『963』がグッドウッドを駆け抜ける! Porsche livery unveil
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【動画】ポルシェの新LMDhマシン『963』がグッドウッドを駆け抜ける!

2023年の世界耐久選手権とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権を戦うポルシェのLMDhマシン『963』がイギリスのグッドウッドで行なわれている「フェスティバル・オブ・スピード」でデビュー

【ギャラリー】ポルシェ、2023年デビューのLMDhマシン『963』を発表。デザインはかつての名車をトリビュート

ポルシェが2023年からWECとIMSAに挑戦するLMDhマシン『963』をフル公開。赤・白・黒を基調としたカラーリングは、「ポルシェとして成功を収めたレーシングカーへ敬意を示す」デザインとのことだ。

平川亮のル・マン優勝は、SFやSGTのドライバーが世界で戦える証明:英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回のテーマは、ル・マンウィナーとなった平川亮について。

ル・マン直前に性能絞られたアルピーヌ。「“大人の事情”あったはず」と可夢偉チーム代表

ル・マン24時間レースで決勝を前に性能調整がかけられたアルピーヌについて、トヨタの小林可夢偉チーム代表が言及。背景には“大人の事情”があったのではないかと語った。

レースの緊張感で“クタクタ”の平川亮。百戦錬磨の小林可夢偉、レース「は」余裕|ル・マン24時間凱旋会見

トヨタの一員としてル・マン24時間を戦った小林可夢偉と平川亮による凱旋会見が実施された。ふたりはお互い、違った形で慌ただしいレースウィークを過ごしたようだ。

チーム代表として、ドライバーとして……ル・マンを戦いきった小林可夢偉「来年は最後まで戦うレースを魅せたい」

2022年のル・マン24時間レースで、ワンツーフィニッシュを決めたTOYOTA GAZOO Racing。小林可夢偉がその心境を語った。

トヨタ8号車のハートレー、3度目のル・マン制覇は「1勝目と同じくらい特別だった」

トヨタのブレンドン・ハートレーは、ル・マン24時間レースでの自身3勝目について、2017年にポルシェで記録した初勝利と同じくらい特別なモノだと語った。

JLOC則竹代表が語る、ル・マン24時間への思い。2024年にウラカンGT3 “Evo2”でカムバックの可能性も

スーパーGTで活躍するJLOCは、かつて4度出場したル・マン24時間レースに復帰したいという思いがあるようだ。

来年のル・マンはトヨタのハイパーカーで参戦か? WRCの伝説オジェの力量に、トヨタ首脳陣も不安なし

トヨタは来季のル・マン24時間レースで3台目のマシンをエントリーさせ、ラリー界のレジェンドであるセバスチャン・オジェを走らせることを目指しているが、オジェのペースに懸念はないようだ。

WEC、GTEに代わる新設GT3クラスについて説明。“プレミアムキット”導入での他選手権との差別化は賛否を呼ぶ?

WECはGTE車両によるクラスを廃止し、GT3車両によるクラスを新設するが、そこで用いられるのは特注のボディワークを使用した“GT3プレミアム”車両になるとして、その目的などについて説明した。

グリッケンハウス、エンジンのミスファイアで全力発揮できずも「709号車が表彰台でハッピー」

グリッケンハウス708号車のオリビエ・プラは、エンジンのミスファイアにより、ル・マン24時間レースの大半でパフォーマンスが下がっていたと明かした。

「クルマづくりが至らず、2台の競り合いを終わらせてしまった」トヨタ豊田社長、ル・マン5連覇を喜びつつも悔い

ル・マン24時間レースの結果を受け、トヨタ自動車の豊田章男社長がコメントを発表。7号車にトラブルが発生したことを悔やみつつも、ル・マン5連覇を喜んだ。

ル・マン24時間”初優勝”の平川亮、100%出し切れた「できるだけ多くル・マンを勝つこと、それが僕の次の夢」

2022年のル・マン24時間で同レース初めての優勝を手にした平川亮は、2016年のル・マンの一件、そして2020年のスーパーGT最終戦のことがあり、チェッカーを受けるまで安心できなかったというが、100%出し切り、満足していると語った。

平川亮、ル・マン初制覇も「まだ夢が叶ったという実感がない」チームメイトも走り称える

2022年のWEC(世界耐久選手権)第3戦ル・マン24時間レースは、TOYOTA GAZOO Racingの8号車が優勝。初のル・マン制覇となった日本人ドライバーの平川亮はル・マンウィナーに名を連ねたことに喜びのコメントを寄せた

トヨタ、ル・マン24時間レース5連覇達成! 平川亮の8号車が総合優勝、7号車も2位に入り、1-2で完全制圧

ル・マン24時間レースの決勝がフランスのサルテ・サーキットで行なわれ、8号車TOYOTA GAZOO Racingが総合優勝を果たした。平川亮はLMHクラス初挑戦で、いきなり総合優勝を手にすることになった。

【ル・マン24h】18時間経過|朝を迎えトヨタ8号車が首位。7号車には電気系トラブル&パンクが襲う

2022年のル・マン24時間レースはスタートから折り返しとなる18時間が経過。 TOYOTA GAZOO Racingの2台が1-2体制を維持。ただ、7号車にはトラブルも発生していた。

【ル・マン24h】12時間レース折り返し|トヨタ勢、8号車が先頭盤石のワンツー体制。D'station777号車がトラブルでリタイア

2022年のル・マン24時間レースはスタートから折り返しとなる12時間が経過。TOYOTA GAZOO Racingのワンツー体制は変わらないが、先頭は入れ替わり、8号車がリードしている。

【ル・マン24h】6時間経過|トヨタ快走、7号車首位のワンツー体制。アルピーヌにトラブル

2022年のル・マン24時間レースは、スタートから6時間が経過。TOYOTA GAZOO Racingがワンツー体制でレースをリードしている。

2022年ル・マン24時間レースがスタート! LMP2クラスでいきなりクラッシュ発生……トヨタ勢は順調に1-2体制を築く

2022年のル・マン24時間レースがスタート。トヨタ勢2台が後続を引き離して順調に逃げの体制に入っている。スタート直後にはLMP2クラスのマシンがコースオフする波乱もあった。

フェラーリ、2023年投入予定のハイパーカーの予告イメージ公開。デザインは「”跳ね馬”の血統を際立たせたスタイル」

フェラーリは、2023年の世界耐久選手権から投入予定のル・マン・ハイパーカーの予告イメージを公開した。

アルピーヌのBoPが再調整。最大出力が削減、プラクティス開始前よりも低い水準に

LMP1マシンでル・マン24時間レースに参戦しているアルピーヌは、ハイパーポールを前に最大出力が引き上げられていたが、決勝レースを前に再度性能が調整されることになった。

土壇場の性能調整でパワー増のアルピーヌ、トヨタ勢の脅威に?「彼らは三味線を弾いていたと思う」と小林|ル・マン24時間

ル・マン24時間レースを目前に控えたトヨタの小林可夢偉チーム代表は、来たる決勝に向けて不安要素はないとしながらも、性能調整によってパフォーマンスを上げてきたアルピーヌは警戒している様子だ。

WEC、GTE Proクラスは今季限りで廃止。『GT3 プレミアム』に生まれ変わり

世界耐久選手権(WEC)は、2023年シーズンからLM-GTE Proクラスを廃止することを明らかにした。

ニック・デ・フリーズ、ル・マン緊急参戦。”出場停止”処分のアマチュアドライバー代役

ニック・デ・フリーズは、スチュワードに出場を禁じられたドライバーの代役として、第90回ル・マン24時間レースに急きょ参戦することになった。

キャデラック、LMDh車両「プロジェクトGTPハイパーカー」を初公開。2023年からWECとIMSAに参戦

キャデラックは、2023年にデビューする予定のLMDhプロトタイプカーの写真と技術的な詳細を初めて明らかにした。

ハートレー、ル・マンでポール獲得に喜び「今はこの最高の気分をじっくり味わいたい」

2022年のル・マン24時間レースのハイパーポールでトヨタの8号車GR010 HYBRIDのブレンドン・ハートレーが最速タイムを記録し、ポールポジションを獲得。ル・マンでの初ポールに、ハートレーは喜びを見せた。

トヨタのハートレー最速でポールポジション獲得。小林可夢偉の7号車とワンツー|ル・マン24Hハイパーポール

2022年のル・マン24時間レースのポールポジションを決するハイパーポールが実施。8号車トヨタGR010 HYBRIDのブレンドン・ハートレーが、7号車小林可夢偉を破って最速となり、ポールポジションを獲得した。

ル・マン予選暫定トップのトヨタ小林可夢偉「目標はあくまで、レースに勝てる車両を作ること」

ル・マン24時間レースの予選でトップタイムを記録した7号車トヨタの小林可夢偉は、この日のアタックは1周だけだったと明かし、あくまで決勝を勝てるマシンを作り上げるのが目標であると語った。

ル・マン24時間予選|トヨタ7号車が予選最速でハイパーポールへ。グリッケンハウスが僅差で続く

2022年のル・マン24時間レースの予選が行なわれ、小林可夢偉がドライブするトヨタの7号車がトップタイムを記録した。

トヨタ、前戦で起きたトラブル対処は完了。平川亮は「ル・マンではクルマの印象が全然違う!」と驚き

ル・マン24時間テストデーを、大きなトラブルなく終えたTOYOTA GAZOO Racing。前戦スパで発生したコンバーターのトラブルも、対処が完了しているようだ。

アルピーヌ、課題は直線スピード不足。トヨタからは「コーナーが速いんだから当然」の声

アルピーヌは、2022年のル・マン24時間レースのプラクティスと予選を前に、直線スピード不足に取り組む必要があると語った。

トヨタ、ル・マン5連覇を目指して! 小林可夢偉「レースが楽しみ。慌てずにクルマを合わせていくことが大事」

2022年のル・マン24時間レースのプラクティス開始を前に、TOYOTA GAZOO Racingの小林可夢偉と平川亮が意気込みを語った。

グリッケンハウス、BoPの変更も追い風に”打倒トヨタ”を目指す「勝てると信じて臨む」

グリッケンハウスは、2022年のル・マン24時間レースでトヨタを倒し、総合優勝を狙うことができると確信している。

ル・マン連覇を狙うトヨタ7号車、テストデー首位。小林可夢偉「まだル・マンウィークが始まったばかり」

第90回ル・マン24時間レースの事前テストが行なわれ、トヨタの7号車が総合トップとなった。

ポルシェ、GTE Proでのル・マン参戦は今年が最後「決着をつけようじゃないか!」

ポルシェは、GTEプログラムでのル・マン24時間参戦は今年が最後となることを認め、今年こそ911 RSR-19で好結果を残すことを目指している。

トヨタ、早くもGR010の後継となるLMHマシンを開発中か。ルール変更による妥協がきっかけに?

トヨタは、2022年にデビューしたLMH車両であるGR010 HYBRIDに代わる、全く新しいLMH車両の投入を検討しているようだ。

ル・マン10勝目を目指すフェラーリ、開発中のLMH車両には”F1の知識”も活用

2023年からWECに参戦するフェラーリの新型LMH車両は、F1チームで使われている技術を採用しているようだ。

ポルシェ、ル・マン24時間にLMDh4台体制で挑む?「”質より量”を選ぶことはないが……」

ポルシェは、IMSAに参戦するチームを合流させ、LMDh車両4台のファクトリー体制でル・マン24時間レースを戦う可能性について言及した。

第90回ル・マン24時間レースのエントリーリスト発表! 全62台のラインアップ出揃う

6月11~12日に開催される第90回ル・マン24時間レースのエントリーリストが発表された。4クラス合計62台のフルグリッドで、伝統のレースが争われる。

もしも、スーパーGT車両がル・マン24時間に参戦したら?:英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回は、もしもスーパーGTのマシンがル・マン24時間レースに参戦したらどうなるのかについて考える。

グリッケンハウス、ル・マン3台体制は本気? タイムリミット迫る中「パートナーと基本的に合意」

グリッケンハウスは、6月に開催されるル・マン24時間レースに向け、3台目のマシンをグリッドに並べるべく取り組んでいるようだ。

ウクライナ危機を踏まえ、ル・マン24時間レースとWECのエントリー手続きが期間限定で再開

Gドライブ・レーシングのエントリー取り止めもあり、ル・マン24時間レースとWECのエントリーが期間限定で再開された。

トヨタ、2022年のWEC戦う新型GR010 HYBRIDを公開。昨年王者マシンが一部改良

トヨタは2022年の世界耐久選手権を戦う最新型『GR010 HYBRID』を公開した。

ロシア国籍チームのGドライブ、WEC&ル・マンへの参加取り止め。ルシノフ代表「FIAの差別的な条件を拒否する」

Gドライブ・レーシングのロマン・ルシノフ代表は、FIAが決めたロシア人ドライバーに対するレース参加条件を拒否すると声明。今季のWECとル・マン24時間レースへのGドライブの参加を取りやめることにしたようだ。

プジョー、2022年のル・マン24時間参戦ならず。LMHマシン『9X8』デビューを延期

プジョーは、新型ハイパーカー『9X8』によるWECへの参戦を、ル・マン24時間レース後に延期すると発表した。

カストロネベスの挑戦は続く! 次の目標はル・マン24時間「年齢が問題だとは思っていない」

デイトナ24時間レースを2連覇したエリオ・カストロネベスは、いつかメイヤー・シャンク・レーシングからル・マン24時間レースに挑戦したいという思いを強くしている。

ポルシェ&アウディ、LMDh車両のエンジンに”市販車由来”の大排気量V8ツインターボ搭載

2023年のWECおよびIMSA参戦に向けてLMDh車両を開発しているポルシェとアウディは、マシンのエンジンの仕様をV8ツインターボに決定した。

プジョーのハイパーカー9X8、ル・マン”ぶっつけ参戦”は許可されず。事前のレース参加が必須に

世界耐久選手権(WEC)に、LMHプロトタイプ車両の9X8で参戦する予定のプジョーだが、開幕戦のセブリングか第2戦スパに参戦しない限り、ル・マン24時間レースの参戦は許可されないようだ。

レースは小説よりも奇なり。読者が選ぶ2021年ベストレース

Twitterにて募集した、2021年ベストレースの投票結果を一挙に紹介!

ル・マン24時間ワンツーのトヨタ日本人コンビが凱旋会見。「最終コーナーまで気が抜けなかった」と小林可夢偉

2021年のル・マン24時間レースでワンツーフィニッシュを達成した中嶋一貴と小林可夢偉が凱旋会見に出席。トヨタとしての4連覇を達成したレースを振り返った。

アルピーヌもLMDh車両を開発! 2024年から2台をWECに投入「F1とのシナジーを最大限活用する」

アルピーヌは、2024年からWECのハイパーカークラスに2台のLMDhマシンを投入して参戦すると発表。F1プロジェクトのあらゆるノウハウを活用するとしている。

ThreeBond DragoCORSE、タチアナ・カルデロンのレース日記|第4回:ル・マンは悔しいリタイア。気持ちを切り替えいざ日本へ

2020年から日本のスーパーフォーミュラにThreeBond DragoCORSEから参戦しているタチアナ・カルデロンが綴るレース日記。第4回は、2度目の挑戦となったル・マン24時間レースについて綴ってくれた。

小林可夢偉、悲願のル・マン制覇で感じた”感謝”。応援を力に、ル・マンの重圧に打ち勝つ

2021年のル・マン24時間レースで総合優勝を果たしたトヨタ7号車の小林可夢偉は、たくさんの応援が力になったと語った。

トヨタ、ル・マン薄氷のワンツーフィニッシュ。中嶋一貴、”チーム力”で乗り越えたトラブル語る

ル・マン24時間レースで総合2位となったトヨタ8号車の中嶋一貴は、レース終盤で見舞われた燃料系のトラブルについて語り、チームの力で乗り越えることができたと語った。

D’station Racing、ル・マン24時間は目標の完走果たしクラス6位「本当に素晴らしい結果」と藤井誠暢

2021年のル・マン24時間レースに参戦したD’station Racingの藤井誠暢は、クラス6位でフィニッシュしたことについて「素晴らしい」結果だと語った。

LMDh参入のキャデラック、ル・マン24時間復帰にパートナーチームも期待。AXR「新しい挑戦になる」

アクション・エクスプレス・レーシング(AXR)のチームディレクター、ゲイリー・ネルソンは、キャデラックLMDhプロトタイプをル・マン24時間レースで走らせるチャンスを歓迎すると語った。

ル・マンでまた起きた、最終ラップの”まさか”。フラインス「勝利を手にするまで様々なことが悪い方向に進んでいた」

ル・マン24時間レースのLMP2クラスで劇的な優勝を手にしたTeam WRTのロビン・フランスは、レース中は様々なことがうまくいかなかったものの、それが一気に逆転し、勝利を掴むことができたと語った。

アルピーヌ、トヨタ勢に次ぐ3位に誇り「ル・マンでの表彰台は素晴らしい結果」とチーム代表

2021年のル・マン24時間レースで3位表彰台を獲得したアルピーヌ。チーム代表のフィリップ・シノーはトヨタ勢の後ろでのフィニッシュとなったことについて、「ガッカリする理由は何もない」と語り、素晴らしい結果だと誇った。

小林可夢偉、ル・マン初勝利の喜びを語る「このレースに勝つのを、僕も夢見てきた」

ル・マン24時間を初めて制したTOYOTA GAZOO Racingの小林可夢偉が、「このレースに勝つのを夢見ていた」とその喜びを語った。

ル・マン24時間に親子で参戦”マグヌッセン”。不運なレースも「生涯忘れることはない」

ヤン・マグヌッセンは、息子であるケビン・マグヌッセンと組んで2021年のル・マン24時間に参戦した。しかしレースは不運に見舞われたため、「理解するのは難しい」と語った。