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新着ニュース一覧

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ル・マン24時間のテストデーがキャンセルに。新型コロナの影響で例外的措置

2020年のル・マン24時間レースのテストデーは、新型コロナウイルスの影響による過密日程を考慮した結果、中止されることとなった。

2020年のル・マン24時間レース、当初の6月から9月に延期

ル・マン24時間レースの主催者は、当初6月13〜14日に予定されていた2020年のレースを、新型コロナウイルス感染拡大の影響で9月19〜20日に延期することを発表した。

ル・マン24時間、開催可否は4月15日までに発表。WECは中止と延期続く

新型コロナウイルスの影響により各種モータースポーツでは中止や延期が相次いでいるが、6月に予定されているル・マン24時間レースの開催可否は4月中旬までに発表されるようだ。

LMDhクラスとLMハイパーカー、同レベルのパフォーマンスに調整へ

FIAは、WECにおいてLMDhプロトタイプ車両とLMハイパーカーが同レベルのパフォーマンスレベルにすることを目指しているという。

ル・マン24時間もコロナの影響を受ける?「現時点では通常通り開催予定」

ル・マン24時間レースを主催するACOは、コロナウイルスの流行を警戒しながらも、スケジュール通りレースを開催する予定だ。

ル・マン新予選“ハイパーポール”はグッドアイデア? トヨタの小林と中嶋が称賛

WECにトヨタから参戦する小林可夢偉と中嶋一貴は、ルマン24時間レースの新しい予選システム“ハイパーポール”を歓迎する姿勢を示した。

バイコレス、ル・マンはまさかの”リザーブ”枠。ディルマン「驚き、そして失望……」

バイコレスは今年のル・マン24時間レースの暫定エントリーリストでリザーブ枠となっており、ドライバーのトム・ディルマンは失望したと語った。

フェラーリ、LMDhは”理想的”?「シャシーとエンジンの独自化が可能なら……」

フェラーリは、1月に発表された新しいプロトタイプカテゴリー”LMDh”クラスについて、エントリーを検討しているようだ。

【アカデミー賞受賞記念】『フォードvsフェラーリ』その真実の物語ーー1966年ル・マン
ビデオ・インサイド

【アカデミー賞受賞記念】『フォードvsフェラーリ』その真実の物語ーー1966年ル・マン

クリスチャン・ベイルがケン・マイルズ役を、マット・デイモンがキャロル・シェルビー役を演じて好評を博し、米国アカデミー賞で編集賞と音響編集賞を受賞した映画『フォードvsフェラーリ』。その舞台となった1966年のル・マン24時間レースでは、一体何が起きていたのか?

【フォトギャラリー】1966年ル・マン24時間レース

映画『フォードvsフェラーリ』が2020年アカデミー賞の2部門(音響編集賞、編集賞)を受賞した。今回はそんな『フォードvsフェラーリ』の題材となった1966年ル・マン24時間レースの写真をフォトギャラリー形式でお届けする。

レベリオン、WECスパとル・マンは2台体制。デュマとデレトラを起用

WECに参戦しているレベリオンは、スパとル・マン24時間レースに2台体制で臨むと発表した。

マツダ、待望のル・マン復帰が現実味? LMDhクラス導入は”絶好の機会”となるか

マツダは、IMSAとWECが発表したLMDhクラスの導入が、ル・マン24時間レース復帰の”素晴らしい機会”になりうると考えている。

LMDhクラスの導入は、WECとIMSA”ルール共通化”への第一歩に

IMSAとWECが導入を発表したLMDhクラスは、両シリーズのルール共通化に向けた最初のステップとなる。

デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

デイトナ24時間を制した10号車ウェイン・テイラー・レーシングのオーナーであるウェイン・テイラーは、将来的にル・マン24時間レースに挑むに値することを証明できたと語る。

WECとIMSAの団結で”夢の扉”が開かれた……ペンスキー、ル・マン復帰も?

ロジャー・ペンスキーは、WECとIMSAの合意によりLMDhクラス導入が発表されたことにより、ル・マン24時間レースに復帰する可能性があると話した。

IMSAとWECがプロトタイプカーの新カテゴリー、LMDh導入を発表

ACO会長のピエール・フィヨンとIMSA会長のジム・フランスが、FIA世界耐久選手権とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の両シリーズに、共通する新たなプロトタイプカテゴリー”LMDh”を導入することを発表した。

「フォードvsフェラーリ」アカデミー賞4部門ノミネート。作品賞受賞なるか?

1月10日に日本でも公開された映画「フォードvsフェラーリ」が、アカデミー賞の作品賞を始め、4部門にノミネートされた。

ル・マン24時間、予選フォーマットを一新。クラス上位6台が”ハイパーポール”を争う

2020年のル・マン24時間レースは従来の予選方式を変更し、クラス上位6台がグリッドを争う”ハイパーポール”セッションが導入される。

チャロウズが2020年F2の布陣を発表。デレトラ古巣復帰、ピケがステップアップ

チャロウズは、2020年のFIA F2にルイ・デレトラとペドロ・ピケの布陣で挑むことを発表した。

TOTALが明かす、WECとWRCの燃料&オイル”裏事情”。2030年の市販ガソリンも開発中?

motorsport.comは、トタルのコンペティションディレクターであるロマン・オブリーにインタビューを行なった。

プジョー、2022年からWEC参戦へ。ハイパーカー規定でル・マンに復帰

プジョーは2022-2023年シーズンから、ハイパーカー規定の下、FIA世界耐久選手権への復帰を発表した。

ミッションH24:”水素”がモータースポーツファンを興奮させる? 第8戦ル・マン24時間レース
ビデオ・インサイド

ミッションH24:”水素”がモータースポーツファンを興奮させる?

ル・マン24時間に、水素が採用される? ミッションH24の大きな挑戦

ル・マン24時間……レースに使用された27万リットルの燃料と、その魅力的なロジスティクス

丸1日走り続ける過酷な一戦、ル・マン24時間レース……このレースでは、27万リットルもの燃料が消費される。しかしその開発、生産、配送、そして管理には、並々ならぬ努力が注がれている。

ル・マン24時間でのフェルスタッペン起用を目指すアストンマーチン

アストンマーチンのCEOであるアンディ・パーマーは、マニュファクチャラーとして参戦を予定しているル・マン24時間レースのドライバーとして、マックス・フェルスタッペンを起用することを検討すべきだと語った。