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Jonathan Noble
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Jonathan Noble

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ハリウッド映画のようだった……ガスリー、激動の2019年を振り返る

トロロッソ改めアルファタウリ・ホンダから2020年のF1に参戦するピエール・ガスリーは、最高と最低の瞬間を経験した2019年シーズンは、ハリウッド映画のようだったと語った。

ウイリアムズ、ティクトゥムの貢献に期待「素晴らしい才能を活用できる」

ウイリアムズは、開発ドライバーに起用したダニエル・ティクトゥムの可能性を最大限に活用できると確信しているようだ。

新世代の“波”にハミルトンは耐えられるのか? レッドブル代表「バトルが楽しみ」

レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、マックス・フェルスタッペンを始めとする“新世代の波”に、ルイス・ハミルトンが対抗できるかが楽しみだと語った。

輝きを取り戻せるか。ウイリアムズ、2020年シーズンに向け”健全”な予算を確保

ウイリアムズは、分配金とスポンサーの減少にも関わらず、2020年に向けて健全な予算が用意できていると主張した。

サウジアラビアに建設中の新サーキット。2023年F1開催を目指す?

サウジアラビアのキッディヤに建設中の新しいサーキットは、2023年からF1グランプリを開催する準備が出来ているという。サーキットの代表が、1月17日(金)に行われたイベントでそう語った。

ハミルトンはもっと、もっと強くなる? 「今年別レベルになる」とSNSで決意表明

これまで通算6度のF1世界チャンピオンに輝いているルイス・ハミルトンは、これまでとは”別のレベル”で働くことを目指すため、F1で”マシン”になると語る。

ウイリアムズ、ニッサニーをテストドライバーに起用。FP1にも3回出走へ

ウイリアムズは、ロイ・ニッサニーをテストドライバーとして起用。公式セッションにも複数回出走させるようだ。

ウイリアムズ、2020年はクラッシュテスト一発合格。復活の兆し?

2019年、プレシーズンテストの開始にマシンの完成が間に合わないなど、大苦戦のシーズンを過ごしたウイリアムズ。しかし今シーズンは、クラッシュテストに1発で合格したことで、昨年同様の遅れはないと自信を持っている。

2年目のF1に挑むランド・ノリス。“やることリスト”をこなしてパワーアップ?

マクラーレンのランド・ノリスは、F1で2年目となる2020年シーズンに、改善を果たすための“取り組むことリスト”を抱えていると語った。

ルクレール、ブラジルGPのような同士討ちは「2度と起こらない」

シャルル・ルクレールは、2020年シーズンでセバスチャン・ベッテルと昨年のような同士討ちを演じることはないだろうと語った。

「ベッテルからは“まだまだ”学べる」ルクレール、同僚が良い参考に?

シャルル・ルクレールは、チームメイトのセバスチャン・ベッテルを上回るなど、力強いフェラーリでの1年目を過ごした。しかし彼は、依然として世界チャンピオンから多くを学ぶことができると語った。

マクラーレン、新車MCL35を2月13日に発表。ノリスが配信で”うっかり”暴露?

マクラーレンは、2020年のF1マシンを2月13日に発表することが、ランド・ノリスのライブ配信で明らかとなった。

新ルールでダメなら、辞めようかな……ペレス、“中団固定”のF1に興味なし?

レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、2021年以降の新ルールの元でも先頭近くで争うことができないようなら、F1に留まるつもりはないと示唆した。

2019年の規則変更は”失敗”だった? F1技術面トップのシモンズ認める

F1のチーフ・テクニカル・オフィサーを務めるパット・シモンズは、オーバーテイクを増やすために2019年から導入されたレギュレーションは、後から考えれば間違ったことだったと認める。

大口スポンサー失ったウイリアムズ、2020年は“ラティフィマネー”で乗り切る?

2015年からウイリアムズをスポンサードしてきたユニリーバは、2020年からマクラーレンのパートナーとなることを発表した。

リカルドの加入でルノーは“丸裸”に? 「我々はうぬぼれていたかも」とチーム代表

ルノーのシリル・アビテブール代表は、ダニエル・リカルドの加入によってチームが“丸裸”にされたと語ったが、それによって弱点が強調されたと認めた。

14戦連続Q1敗退……予選苦戦のストロール「それには理由があった」と明かす

レーシングポイントのランス・ストロールは、2019年シーズンの特に前半、予選で苦しんだのには理由があったと語る。

2020年の鍵を握る、PUの”合法性”。レッドブル「基準ができてFIAに感謝」

レッドブルは、2019年シーズン終盤にFIAから出されたパワーユニットに関する技術指令書が、2020年に平等な競争をする上で重要だと話した。

”甘く”見てはいけない……2021年新規則で、F1はF2よりも遅くなる??

レーシングポイントのチーム代表であるオットマー・サフナウアーは、2021年から施行されるF1の新レギュレーション下で生み出されるマシンは、F2マシンより遅くなる危険性を孕んでいると警告する。

「F1予算制限には第2段階が必要だ」ハース代表、序列変化は期待できないと悲観

ハースF1チームの代表を務めるギュンター・シュタイナーは、2021年からチームの予算を制限するレギュレーションが施行されても、優勝を争えるようなことにはならないだろうという見方を示した。

2021年からメルセデスPUのマクラーレン、“3強”を倒すのは不可能ではない?

マクラーレンのマネージングディレクターであるアンドレアス・ザイドルは、2021年に中団チームが3強チームを下すことは“不可能ではない”と語ったが、あくまで現実的な姿勢を示している。

王者ハミルトンも焦った?「序盤戦は『ボッタス2.0』からプレッシャーを感じた」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、シーズン序盤戦に好調だったバルテリ・ボッタスからプレッシャーを感じていたことを明かした。

不振のハース、2018年の活躍が足枷に?「自信過剰になっていた」とチーム代表

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、2018年に好調なシーズンを送ったことで、2019年に発生した問題の原因を突き止めるのに時間がかかってしまったと語った。

もちろんランキング4位では満足できず……マクラーレン、さらなる前進のため組織改革

マクラーレンは、2020年シーズンに向けて組織改革を完了。長年エンジニアリング部門のトップを担ってきたアンドレア・ステラが、レーシングディレクターに昇格したようだ。