F1
19 3月
-
22 3月
イベントは終了しました
02 4月
-
05 4月
次のセッションまで……
8 days
MotoGP
R
スペインGP
30 4月
-
03 5月
次のセッションまで……
36 days
R
フランスGP
14 5月
-
17 5月
次のセッションまで……
50 days
スーパーGT
10 4月
-
12 4月
次のセッションまで……
16 days
03 5月
-
04 5月
次のセッションまで……
39 days
スーパーフォーミュラ
04 4月
-
05 4月
次のセッションまで……
10 days
18 4月
-
19 4月
次のセッションまで……
24 days
執筆者

Giorgio Piola

Giorgio Piolaの最新ニュース

グリッド
リスト
17分

レッドブルRB16のアグレッシブな開発……斬新なフロントサスペンション

2020年のF1では、メルセデスが投入したDAS(二重軸ステアリング)が注目を集めているが、アグレッシブな開発をしてきたのは、メルセデスだけではない。レッドブルも、前例のない新型サスペンションを投入してきた。

F1メカ解説|2020年F1開幕戦オーストラリアGP初日ピットレーン直送便

新型コロナウイルスの影響で、開催は中止になったけど……各チームがオーストラリアに持ち込んだ最新パーツ。

F1メカ解説|フェラーリと頂点目指すルクレール、新ステアリングに“こだわり”

フェラーリのシャルル・ルクレールは、SF1000のステアリングホイールに自身のニーズを反映させるため、様々な方法を模索している。

F1メカ解説|アルファロメオは、開幕前テストでどんな“実験”をしたのか?

2020年は、スイスを拠点とするザウバーチームがアルファロメオF1に改称して2年目のシーズンとなる。彼らはプレシーズンテストでどのような試みをしたのか?

F1メカ解説|マクラーレン、ベスト・オブ・ザ・レストを確保するための積極開発

昨シーズン、コンストラクターズランキング4位となったマクラーレン。同チームはここ数年不振に喘いできたが、それを挽回する1年となった。ただ今季、ランク4位を維持するのは簡単ではないとチームも覚悟しており、さらなる開発をしてきた。

F1メカ解説|F1プレシーズンテスト最終日ピットレーン直送便

カタルニア・サーキットで行なわれたF1プレシーズンテスト。その最終日、各チームはどういったアップデートを施していたのか? ピットレーンとトラックから最新の画像をお届け!

レッドブル・ホンダRB16を徹底解剖。細部まで洗練されたデザイン

レッドブルの2020年マシン『RB16』は、昨年のマシンと比較してあまり違いがないように見えるかもしれないが、実はレッドブルは既存のコンセプトを洗練させただけでなく、様々な教訓を学んでデザインを進化させている。

”PU時代”完全制覇なるか……メルセデスW11は昨年型からどう進化する?
ビデオ・インサイド

”PU時代”完全制覇なるか……メルセデスW11は昨年型からどう進化する?

まもなく開幕する2020年のF1シーズン。メルセデスはこれまで、6年連続でダブルタイトルを獲得するなど圧倒的な強さを見せてきた。そして新シーズンに向けて弱点に対処していると思われ、現レギュレーション時代完全制覇を目指している。

タイトル争いには破れたが、方向性は間違っていなかった? フェラーリSF90開発記

シーズン開幕前のテストで速さを見せたのは、フェラーリだった。しかし、シーズンが始まると失速。タイトル争いでもメルセデスに敵わず、レッドブル・ホンダにも脅かされるシーンが多々あった。そのフェラーリSF90の開発を振り返る。

レッドブル+ホンダのパートナーシップ1年目、その開発を振り返る

2019年シーズンに3勝を挙げたレッドブル・ホンダ。シーズン前半こそ苦戦したものの、徐々にRB15の戦闘力を向上させ、オーストリア、ドイツ、ブラジルで勝利。メルセデスとフェラーリを苦しめた。そのマシン開発を振り返る。

躍進のマクラーレン……トップ3の”直後”を手にした、2019年の開発とは?

2019年シーズンのF1も、少しでもパフォーマンスを向上させるため、各チームが様々なアップデートを施してきた。今季躍進を遂げたマクラーレンがどんな開発を行ったのか? イラストと写真で振り返ってみよう。

トロロッソ・ホンダ、2年目の”飛躍”。STR14をどうアップデートしたのか?

ホンダとの提携2年目を迎えたトロロッソは、2度の表彰台を獲得。シーズンを通じて空力性能の改善に集中し、チーム史上最高タイとなるランキング6位を手にした。

大苦戦ウイリアムズ。2019年マシンFW42を、どうアップデートしたか?

2019年は大苦戦し、わずか1ポイントの獲得に終わったウイリアムズ。しかしチームはシーズン中にアップデートを重ねた。そして来季向けの実験も実施……復活に向けた布石となるか?

今季3勝……レッドブルRB15はホンダPUをどう内包した? 空力性能にも寄与

レッドブル・ホンダ、2019年シーズンは3勝……ホンダF1はどうやって、パワーアップを成し遂げたのか? そのディテールを”推測”する。

空気が薄い! 冷却と空力にどう対処する?|メキシコGPピットレーン直送便

25日から走行が始まる2019年F1第18戦メキシコGP。日本GPから2週間、標高が高く気圧の低いメキシコ・シティで、各車どんなパフォーマンスを見せるのか? アップデートを中心に、パーツのクローズアップをピットレーンがらお届け。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

F1メカ解説|ハンガリーGPピットレーン直送便|連戦にも関わらず、アップデート投入

ドイツGPから2週連続で行われているハンガリーGP。タイトなスケジュールにも関わらず、各チームがアップデートパーツを持ち込んだ。

ボディワーク変更のレーシングポイント、後半戦は状況を好転させられるか?

レーシングポイントはマシンバランスの問題を解決するため、ドイツGPにアップグレードされたパッケージを持ち込んだ。

F1メカ解説|第11戦ドイツGPピットレーン直送便

今季のF1も、残り2戦でサマーブレイクを迎える。そんなドイツGPに、各チームはアップデートパーツを持ち込んでいる。

F1マシン解説|2021年のF1マシンはこうなる? コンセプトイメージ解説

2021年のF1レギュレーションはまだ確定していないが、その詳細が少しずつ見え始めてきた。

F1メカ解説|フェラーリはいかにしてダウンフォースを得ようとしているか?

フェラーリは、連勝を続けるメルセデスの勢いを止めるべく、オーストリアGPにアップデートを投入。ノーズ下のターニングベインを変更してきた。

F1メカ解説|第9戦オーストリアGPピットレーン直送便

フランスGPに続き、2戦連続開催となっているレッドブルリンクでのオーストリアGP。忙しいスケジュールにも関わらず、アップデートを施してきたチームもある。

F1メカ解説|第8戦フランスGPピットレーン直送便

ヨーロッパに戻ってきた今シーズンのF1グランプリ。各チームとも本拠地から近いこともあり、アップデートパーツを投入してきた。各マシンの最新パーツをクローズアップ!

フェラーリの新型フロントウイング。今後の”方向性”の見極めに重要?

フェラーリはフランスGPに、新型のフロントウイングを持ち込んだが、すぐさま効果を発揮することが期待されたモノではないようだ。