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MotoGPコラム:表彰台までは何マイル? 日本勢、母国戦は厳しい1日も”糧”を得る

MotoGP第16戦日本GPには計9人の日本人ライダーが参戦。母国GPでの好リザルトを目指したが、表彰台獲得はなかった。それぞれのライダーがどう日本GPを戦ったか、振り返ってみよう。

FIA F3ポストシーズンテスト初日:ルンガーがトップタイム。角田7番手

FIA F3のポストシーズンテストが行われ、ARTのクリスチャン・ルンガーがトップタイムを記録した。角田裕穀は7番手、金丸ユウは21番手だった。

グロージャン、F1の放映スタイルに警鐘。上位ばかり映すのは“セクシー”ではない?

ロマン・グロージャンは、F1が上位争いばかりを映すのではなく、中団以下の白熱したバトルにも焦点を当てるべきだと考えている。

パニックになる必要はないが……レースペースに苦しむアルファロメオ

アルファロメオF1チームの代表であるフレデリック・バスールは、レースペースでは苦しんでいるものの予選では力強さを発揮できていることから、「パニックになる必要はない」と語る。

“ラップタイムが良すぎた”マルク・マルケス、ガス欠寸前薄氷の勝利

MotoGP日本GPで今季10勝目を収めたマルク・マルケス。しかしその勝利はガス欠寸前まで追い込む、“薄氷”の上に成り立つモノだった。

2位は今後に活きる? クアルタラロ「マルケスからタイヤを労わる術を学んだ」

ペトロナス・ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGP日本GPの決勝で2位となり勝利を逃したが、マルク・マルケスからタイヤを労わる術を学んだと語った。

ドヴィツィオーゾ、終盤にリスク覚悟の激走「”愚か”なほどブレーキングで攻めた」

日本GPで3位となったアンドレア・ドヴィツィオーゾは、レース終盤はリスクを冒し過ぎていたと振り返った。

「悔いは無い」中上貴晶、2019年シーズンは“悪くはなかった”と評価

中上貴晶は負傷した身体で彼にとって“今季最終戦”の日本GPを16位で完走。ファンの応援が力になったと明かし、来シーズンに向けた準備を進めたいと語った。

鈴木竜生、“苦杯”の母国戦4位。「この気持ちを糧にしたい」

MotoGP日本GPのMoto3クラスで、鈴木竜生は最終ラップでライバルによる追い越しを許し、表彰台を逃した。レース後、鈴木はその悔しさを次戦の糧にしたいと語った。

アウアー、ル・マン24時間に関心も国内残留に前向き?「SF参戦は間違ってなかった」

スーパーフォーミュラ参戦中のルーカス・アウアーは、今後耐久レースに参戦することを目指しているが、2020年には「日本とヨーロッパでいくつかの選択肢がある」と語った。

MotoGP日本GP:マルケスが横綱相撲で10勝目! 中上貴晶、粘走で16位

MotoGP第16戦日本GPの決勝は、マルク・マルケス(レプソル・ホンダ)が今季10勝目を飾った。

災い転じて……F1日本GPをきっかけに、予選・決勝同日開催の議論が加速

マクラーレンのアンドレアス・ザイドル代表は、将来的にF1が予選と決勝を同日に開催するのは適切なことではないと考えている。

【ライブテキスト】MotoGP第16戦日本GP:MotoGPクラス決勝

2輪レースの世界最高峰、MotoGPの日本GPの模様を、ライブテキストで配信。

Moto2日本決勝:マリーニ2連勝。長島は歯車噛み合わず転倒リタイア

MotoGP日本GPのMoto2クラス決勝が行われ、ルカ・マリーニがタイGPに続く2連勝を記録した。

【ライブテキスト】MotoGP第16戦日本GP:Moto2クラス決勝

MotoGP第16戦日本GPのMoto2クラス決勝の模様をライブテキストでお届け。

Moto3日本決勝:鈴木竜生悔しすぎる4位。最終周で表彰台を逃す。優勝ダラ・ポルタ

Moto3の日本GP決勝レースが行われ、鈴木竜生が終始首位争いを繰り広げたが、悔しすぎる4位に終わった。優勝はロレンソ・ダラ・ポルタだった。

【ライブテキスト】MotoGP第16戦日本GP:Moto3クラス決勝

MotoGP第16戦日本GPのMoto3クラス決勝の模様をライブテキストでお届け。

スズキ、2020年仕様エンジンの使用断念。レギュレーションの解釈に誤り

スズキは、日本GP初日に投入した開発中の2020年仕様エンジンが規則違反と見なされたため、2日目以降の仕様を断念。規則の解釈に誤りがあったようだ。

マルク・マルケス、弟の“神スケーティング”に感服「50回見ても飽きない!」

マルク・マルケスは、弟であるアレックス・マルケスが日本GPフリー走行で転倒を回避した動きを、“一生に一度の”偉業だと表現した。

ラバト、MotoGP日本GPの決勝を欠場。全22台の戦いに

アビンティアのティト・ラバトは、ツインリンクもてぎで行われているMotoGPの日本GP決勝を欠場することになった。

フェルスタッペン、理想の相棒はリカルド?「僕を高めてくれる人が良い」

マックス・フェルスタッペンは、ダニエル・リカルドのような経験豊富なドライバーが理想のチームメイトだと考えている。

予選2番手獲得のモルビデリ、僚友クアルタラロは”世界で最も手強い相手のひとり”

日本GP予選で2番手を獲得したフランコ・モルビデリは、チームメイトのファビオ・クアルタラロを倒すのは難しいことだと語った。

MotoGP日本WUP:PPのマルケスが首位。中上貴晶15番手タイム

MotoGP日本GPのウォームアップが行われ、マルク・マルケスがトップタイムとなった。

Moto2日本WUP:長島哲太10番手。トップタイムはトーマス・ルティ

MotoGP日本GPのMoto2クラスウォームアップセッションが行われ、トーマス・ルティがトップタイムを記録した。