フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ 日付
268 articles
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……
日付

indycar News and Analysis

グリッド
リスト

パトリシオ・オワード、インディカー初優勝のご褒美はF1テスト……それでも「心はインディカーと共にある」

インディカー・シリーズ第4戦テキサスにてインディカー初優勝を遂げたアロー・マクラーレンSPのパトリシオ・オワードは、マクラーレンCEOのザク・ブラウンからF1マシンテストの確約を得るも、インディカーシリーズから離れるつもりはないと語る。

インディ500優勝3度のレジェンド、ボビー・アンサー亡くなる。享年87

インディ500で優勝3度を数えるボビー・アンサーが5月2日に亡くなったことが彼の家族によって明かされた。87歳だった。

インディカー第4戦テキサス:アロー・マクラーレンSPのオワードが初優勝。佐藤琢磨は14位

インディカー・シリーズ第4戦テキサスでは、アロー・マクラーレンSPのパトリシオ・オワードがインディカー初優勝を挙げた。佐藤琢磨は14位だった。

インディカー第3戦テキサス:前年王者ディクソン、新人マクロクリン抑え貫禄の勝利、佐藤琢磨は9位

インディカー・シリーズ第3戦テキサスでは、スコット・ディクソンが今季初勝利を挙げた。佐藤琢磨は9位に入り、2戦連続のトップ10フィニッシュとなった。

佐藤琢磨、自身ふたつ目となるインディ500優勝“ミニトロフィー”を手に「非常に誇りに思う」

2020年にインディ500で2勝目を飾った佐藤琢磨は、レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングのオーナー達と共に、ボルグワーナー・トロフィーのミニチュアレプリカを贈呈された。

アメリカ人F1ドライバー、久々の誕生なるか? マリオ・アンドレッティが新鋭ハータを猛プッシュ

マリオ・アンドレッティは、現在インディカーで活躍しているコルトン・ハータに“F1の資質”があると感じており、ハータがF1のトップチームで戦うチャンスを“必死に”探しているという。

佐藤琢磨、追い上げて6位「チームは素晴らしい仕事をしてくれた」|インディカー第2戦セントピーターズバーグ

佐藤琢磨は、セントピーターズバーグで行なわれたインディカー・シリーズ第2戦を6位でフィニッシュ。予選15番手から、素晴らしい追い上げを見せた。

インディカー:セントピーターズバーグ|ハータがポールトゥウイン。佐藤琢磨は15番手から追い上げ6位

インディカー・シリーズ第2戦セントピーターズバーグは、ポールポジションのコルトン・ハータ(アンドレッティ・オートスポート)がレースのほとんどをリードして優勝した。15番手スタートの佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は6位入賞を果たした。

セントピーターズバーグ予選:ハータがポールポジション。佐藤琢磨はQ1敗退の15番手

インディカー第2戦セントピーターズバーグの予選は、コルトン・ハータ(アンドレッティ・オートスポート)がポールポジションを獲得した。

インディ500、今季は徹底したコロナ対策を実施。13万5000人の観客動員を予定

第105回インディ500は、インディアナポリス・モーター・スピードウェイの最大収容人数の40%にあたる13万5000人のファン入場が可能となるようだ。

ハンター-レイ「エアロスクリーンに命を救われた」戦慄のクラッシュを回顧

アンドレッティ・オートスポートのライアン・ハンター-レイは、バーバー・モータースポーツパークで行なわれたインディカー開幕戦でのクラッシュを振り返り、エアロスクリーンにより命を救われたと語った。

インディカー開幕戦アラバマ:アレックス・パロウ、パワー&ディクソン抑え初優勝。佐藤琢磨13位

インディカーの開幕戦アラバマ・グランプリがバーバー・モータースポーツパークで行なわれ、今季からチップ・ガナッシに加入してインディカーを戦うアレックス・パロウが初優勝を手にした。

インディカー開幕戦アラバマ:オワード自身2度目のポール。デビューのグロージャン7番手。佐藤琢磨は19番手

インディカーの開幕戦アラバマの予選が行なわれ、アロー・マクラーレンSPのパトリシオ・オワードがポールポジションを獲得した。

フェルナンド・アロンソ、4度目のインディ500挑戦はあるのか?「また走るかどうかは分からない」

フェルナンド・アロンソはこれまでインディ500制覇を大きな目標に掲げてきたが、今後再挑戦するかどうかは分からないと語った。

インディカーもいよいよ開幕! インディ500連覇を狙う佐藤琢磨「今回は同じ環境で戦える」

2021年のインディカー・シリーズは、4月18日のアラバマ戦でついに開幕。レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングの佐藤琢磨は、インディ500連覇を狙うと意気込んだ。

2021年のインディ500、佐藤琢磨をはじめ9人の優勝経験者がエントリーへ……超豪華ラインアップ

2021年のインディ500には、佐藤琢磨やエリオ・カストロネベスなど、9人のインディ500優勝経験者が参戦することになりそうだ。

モントーヤがインディ500で乗る3台目のマクラーレン、レブソンPPに敬意表し86号車に

アロー・マクラーレンSPは、今季のインディ500でファン・パブロ・モントーヤがドライブする3台目のマシンのカラーリングを公開。1971年にピーター・レブソンがポールポジションを獲得したことに敬意を表し、カーナンバーが当時と同じ86となることも分かった。

セーフティカーはもはや“時代遅れ”なのか? 海外記者が徹底考察

セーフティカーはF1に留まらず、WEC、スーパーGTなど、現在は様々なカテゴリーで導入されている。セーフティカーの是非、バーチャルセーフティカーなどの先進的システムが持つ可能性について、海外記者はどう考えているのだろうか?

F1からインディカーに転向……成功を収めた10人のドライバー

昨年までF1を戦っていたロマン・グロージャンが、2021年からインディカー・シリーズに挑戦する。今回は、F1からインディカーへと転向し成功を収めたドライバーたちを紹介していこう。

インディカー、ロードコースでのイベントを2デイ開催に短縮

インディカーは、今季開催する7つのロードコースイベントとデトロイトで行なうダブルヘッダーのレースを、2デイ開催に短縮すると発表した。

グロージャン、インディカーのオーバル戦にも出場? チームはマシンを用意可能と認める

デイル・コインは、ロマン・グロージャンがゲートウェイでのオーバルレースに出場することを決めた場合、3台目のマシンを走らせることが可能であると認めた。

グロージャン、インディカーを初テスト。スピン喫するほろ苦デビューも「大満足!」

元F1ドライバーのロマン・グロージャンは、インディカーでの初テストを終え、本当に満足していると語った。

佐藤琢磨のレリーフ”2個目”が入ったインディ500トロフィー除幕。2021年インディ500カラーリングも公開

第104回インディ500を制した佐藤琢磨のレリーフが入った、ボルグワーナー・トロフィーの除幕が行なわれた。

フェラーリ、インディカーへの参入は断念。シリーズ側は”第3のエンジンメーカー”獲得に自信

フェラーリは、昨年から検討していたインディカーへの参入を断念したが、インディカー側は第3のエンジンメーカー獲得に自信を持っているようだ。

新開催”ミュージックシティGP”の準備進む。地元スターのニューガーデン「すでに特別なレース」

新たにインディカーの”ミュージックシティGP”を開催する予定のナッシュビルでは、市街地コースの準備が進められているようだ。

グロージャン、息子と娘デザインの特別ヘルメットを着用。2月末にレースマシンへ復帰

2021年のインディカー・シリーズ参戦が決まったロマン・グロージャン。彼は2月下旬に初めてインディカーをテストする際、自身の子供が当初最後のF1レースに向けてデザインしたヘルメットを使用するつもりだと明かした。

グロージャン、2021年のインディカー参戦が決定。デイル・コイン・レーシングと契約

2020年までF1に参戦していたロマン・グロージャンは、インディカーへの移籍を発表。デイル・コイン・レーシングに加入し、ロード及びストリートコースでのレースに参戦する。

シボレー、ホンダ勢に圧倒されたインディ500での逆襲を狙う「2021年は面白くなるはず」

シボレーは、ホンダエンジンが強さを発揮しているインディ500でのパフォーマンス向上を、オフシーズンの焦点にあてているようだ。

グロージャン、インディカー参戦へ秒読み段階? 「ぜひともチームに迎えたい」とデイル・コイン

デイル・コインは、2021年のインディカー・シリーズに起用するふたり目のドライバーを来週発表したいと語っているが、元F1ドライバーのロマン・グロージャンが候補であることを認めた。

ホンダの米国拠点HPD、Fリージョナル・アメリカズの王者にSF挑戦の為の奨学金を提供へ

ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメントは、2021年のフォーミュラ・リージョナル・アメリカズ選手権のチャンピオンに対し、スーパーフォーミュラへのステップアップを支援するスカラシップ制度を立ち上げることを発表した。

2020年ホンダ系ドライバーの大活躍は、相乗効果の賜物?:佐藤琢磨インタビュー

2020年にインディ500で2勝目を挙げた佐藤琢磨。しかし彼だけでなく、ホンダ系ドライバーが大活躍したのが、2020年シーズンだった。佐藤は、それぞれのドライバーの活躍が相乗効果になったと考えている。

インディカー、2021年開幕戦の延期を決定。4月11日のアラバマ戦からシーズン開始か

2021年のインディカー開幕戦セントピーターズバーグは、新型コロナウイルスの影響で3月から4月に延期された。

マリオ・アンドレッティの双子の兄弟、アルド・アンドレッティ亡くなる

アメリカの伝説的ドライバーであるマリオ・アンドレッティの双子の兄弟であり、自身も元レーサーであるアルド・アンドレッティが亡くなったことが分かった。享年80歳だった。

激動の1年、劇的な瞬間が数多く生まれた……読者が選ぶ2020年ベストレース・ベストモーメント

Twitterにて募集した、2020年のベストレース・ベストモーメントの結果を一挙に紹介!

絶対王者か? それとも“二冠王”か? 読者が選ぶ2020年ベストドライバー/ライダー

Twitterにて募集した、2020年のベストドライバー/ライダーの結果を一挙に紹介!

”鉄人”ザナルディ、4度目の手術乗り越え「声かけに手を動かし反応」との報道

ハンドバイクのイベント中に事故に遭い、治療を続けているアレッサンドロ・ザナルディは、外部からの刺激に反応するなど、回復に向けて前向きなステップを踏んでいるようだ。

みんなで振り返ろう、2020年のモタスポ。今年もあなたの“1番”をTwitterで募集!

コロナ禍により類を見ない混乱に見舞われた2020年。そんな中でも我々を熱狂させてくれたモータースポーツを、今年も振り返りましょう!

佐藤琢磨、中上貴晶、室屋義秀によるオンラインミーティング開催。ファンから質問受付中

ブライトリングは12月19日にジャパン・レーサーズ・スクワッドオンラインミーティングのライブ配信を行なうと発表した。

ピエトロ・フィッティパルディ、来季のレース復帰を目指すも「F1には残っていたい」

ロマン・グロージャンの代役を務めるピエトロ・フィッティパルディは、F1にリザーブドライバーとして残りながら、インディカーに復帰することが理想だと語った。

モントーヤ、来季はアロー・マクラーレンSPからインディ500参戦。3度目の制覇目指す

ファン・パブロ・モントーヤは、2021年のインディ500にアロー・マクラーレンSPの3台目を駆って参戦することとなった。

佐藤琢磨、F1目指す角田裕毅にエール。「岩佐歩夢とレースしてみたい」とも

佐藤琢磨が、来季F1デビューを目指す角田裕毅にエールを送った。そして自身が校長を務めるSRSの2019年卒業生である岩佐歩夢とレースで戦ってみたいとも語った。

佐藤琢磨”凱旋報告会”に登場。ホンダ八郷社長「来年のインディ500も勝ってほしい」

佐藤琢磨がホンダが行なった”インディ500制覇 凱旋報告会”に登場。同イベントにはホンダの八郷隆弘社長も出席し、来季のチャンピオン獲得、そしてインディ500での3勝目を期待したいと激励した。

佐藤琢磨、グリコ・オンラインイベントで夢を語る「インディ500の3勝目と、次世代の育成が夢」

オンラインイベント『with Glicoファンミーティング』にゲストとしてインディカードライバーの佐藤琢磨が登場。パフォーマンスを発揮するための秘訣や夢を語った。

トニー・カナーン、2021年はチップ・ガナッシと契約。オーバル4戦に出走

トニー・カナーンはインディカー・シリーズの2021年シーズンに向けてチップ・ガナッシと契約。オーバルでの4戦に出場することとなった。

グロージャン、インディカー転向に前向き「オーバルは怖いけど……インディ500は特別」

ロマン・グロージャンは、オーバルレースに対する”恐怖”よりも、インディ500参戦への興味が上回るかもしれないと語った。

名門チップ・ガナッシ入りのパロウ「僕はとても幸運だ」スーパーフォーミュラへの思いも語る

アレックス・パロウは、インディカー2年目にして名門チップ・ガナッシと契約を結ぶことができて、とても幸運だと感じていると語った。

グロージャン、WECだけでなくインディカーにも興味あり? 複数チームと交渉中と認める

ロマン・グロージャンは、F1からインディカーへの転向に興味があることを認め、既にいくつかのチームと交渉を始めていると語った。

ローゼンクヴィスト、来季アロー・マクラーレンSPに移籍。オワードとコンビ

フェリックス・ローゼンクヴィストは、来シーズンはアロー・マクラーレンSPに移籍し、インディカー・シリーズへの参戦を続けることが決まった。

アレックス・パロウ、インディカー2年目は名門チップ・ガナッシに移籍「夢のよう」

チップ・ガナッシ・レーシングは、フェリックス・ローゼンクヴィストに代わり、インディカー2年目となるアレックス・パロウが来季から加入することを発表した。

インディ最終戦:ニューガーデン優勝も、逆転王者に届かず。ディクソン6度目の戴冠

インディカーの最終戦セントピーターズバーグは、ジョセフ・ニューガーデンが優勝したが、スコット・ディクソンがチャンピオンを獲得した。

佐藤琢磨、来季もRLLRからインディ参戦決定「すでに来季に集中している」

佐藤琢磨は、レイホール・レターマン・ラニガンとの契約を延長。来季もインディカー・シリーズに参戦することが決まった。

シート喪失のマグヌッセンに、父がアドバイス「F1を諦める必要はないが、視野は広く」

ケビン・マグヌッセンの父であるヤン・マグヌッセンは、息子にインディカーやWECでのチャンスを探るようアドバイスしているが、2022年のF1参戦も諦めるべきではないと語った。

「チップ・ガナッシに復讐したわけじゃない」佐藤琢磨インディ500”2勝目”インタビュー

今年のインディ500を制し、同レース通算2勝目を挙げた佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン)がmotorsport.comアメリカ版の取材に応じ、今回の勝利は、2012年に敗れたチップ・ガナッシに対する復讐だったと考えてはいないと語った。

フォーミュラE王者ダ・コスタ、インディカーテストに参加へ。佐藤琢磨所属のRLLRから

2019-2020シーズンのフォーミュラEでチャンピオンに輝いたアントニオ・フェリックス・ダ・コスタが、レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングから初のインディカーテストに臨むこととなった。

ローゼンクヴィスト、チップ・ガナッシを離れアロー・マクラーレンSPへ加入か

インディカーに参戦するフェリックス・ローゼンクヴィストは、今季限りでチップ・ガナッシ・レーシングを離れ、来季はアロー・マクラーレンSPに加入することになったようだ。

「来年もインディカーで”挑戦”したい」と語る佐藤琢磨、3度目のインディ500制覇にも意欲

インディカードライバーの佐藤琢磨は、自身のオフィシャルスポンサーであるFWD 富士生命のオンラインイベントの中で、今季最終戦、そして来季以降に向けた意気込みを語った。

インディカー、ハイブリッドPUを2023年から導入。ホンダ&シボレーと長期契約

インディカー・シリーズは、新型コロナウイルスの感染拡大など、不安定な経済状況を考慮し、ハイブリッド・パワーユニットの導入を2023年に延期することを明らかにした。

ハーベストGPレース2:パワー優勝。ニューガーデン4位で王座争いは最終戦に持ち越し

ペンスキーのウィル・パワーは、最終スティントでコルトン・ハータ(アンドレッティ)から激しいプレッシャーをかけられたものの、なんとかこれを凌いでトップチェッカー。通算39勝目を挙げた。

ハーベストGP:ニューガーデンが円熟味見せる逆転優勝。佐藤琢磨は18位に終わる

インディカー第12戦ハーベストGPが開催され、ジョセフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー)が今季3勝目を挙げた。

ホンダ、10代応援プロジェクト「The Power of Teen」を開始。佐藤琢磨も授業実施

ホンダは夢を追う10代を応援するプロジェクト「The Power of Teen」をスタートすることを発表。この一環として行なわれる「シェア夢授業」のうち1回を、インディカーで活躍中に佐藤琢磨が担当することも明らかになった。