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スーパーGTニュース&分析

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ブレーキ進化の歴史が物語る、”走る実験室”モータースポーツで培われるレース技術と量産技術の関係性

先端技術の「走る実験室」とも言われるモータースポーツ。だがブレーキ技術の進化史を振り返ってみれば、レース技術と量産技術は互いに切磋琢磨して進歩してきたことが分かる

スーパーGT第2戦富士振り返り:初運用のFCYはレースを面白くした

2021年のスーパーGT第2戦富士では、FCY(フルコースイエロー)が初導入されたり、最終盤にドラマが起こったりと、実に見どころの多いレースとなった。そのレースを改めて振り返ってみる。

延期となっていたスーパーGT第3戦鈴鹿の開催日が8月21日、22日に決定。ル・マン24時間と同じ週末に

延期が発表されていた2021年スーパーGT第3戦の代替開催日が発表され、8月21日、22日に行なわれることが明らかとなった。

『世界のレーシングカー博物館探訪記〜百聞は一見にしかず〜』:第1回 日本F1の聖地? ホンダ・コレクションホール

世界中に存在する、レーシングカーを扱った博物館……有名どころからマイナーどころまで、“趣味”が高じて世界150箇所以上のミュージアムを訪れてきたモータースポーツジャーナリストが、その魅力を紹介する連載企画第1回。

トムス、今後のドライバー起用に頭悩ませる。フェネストラズの入国は「かなり厳しいのではないか」

TGR TEAM KeePer TOM’Sの山田淳監督は、現在サッシャ・フェネストラズの代役として37号車スープラをドライブしている阪口晴南がシーズン終了までチームに残る可能性もあると示唆している。

【インタビュー】ホンダ長井昌也モータースポーツ部長(2)“松下騒動”を語る

2021年4月より、ホンダのモータースポーツ部長に就任した長井昌也にmotorsport.comがインタビュー。前半では今後のモータースポーツの在り方、後半ではメーカーとドライバーの関わり方を中心に語ってもらったが、第2回の今回はその後半部分をお届けする。

【インタビュー】ホンダ長井昌也モータースポーツ部長(1)「今は大きな転換期。新しいことを認めなくては」

2021年4月より、ホンダのモータースポーツ部長に就任した長井昌也にmotorsport.comがインタビュー。前半では今後のモータースポーツの在り方、後半ではメーカーとドライバーの関わり方を中心に語ってもらったが、第1回の今回はその前半部分をお届けする。

今や欠かせない? レーシングドライバー/ライダーが、自転車でトレーニングをする理由

新しい生活スタイルが求められるようになった現在において、多くの人が運動や通勤に自転車を採り入れている。この自転車は、レーシングドライバー/ライダーたちが、以前からトレーニングの一環として活用してきた。その理由に迫る。

ヤン・マーデンボロー、スーパーGT復帰への強い思いを語る「僕にはやり残したことがある」

昨年限りでスーパーGTのシートを失ったヤン・マーデンボローは、まだやり残したことがあると考えており、「いつかは必ず戻ってくる」とスーパーGT復帰への強い思いを覗かせた。

ヨコハマタイヤ、GT500で久々ポールも好結果に繋がらず。得意の“夏×もてぎ”で覚醒なるか?

19号車WedsSport ADVAN GR Supraが久々のポールを獲得したヨコハマタイヤ勢。彼らは暑いコンディションで行なわれる今季中盤戦でさらなる好結果を期待しているようだ。

【スーパーGT】ダンロップ、GT500でのさらなる体制拡充を目論む。“キャパシティ”の確保が課題か

ダンロップは今季から、スーパーGTのGT500クラスで2チームにタイヤを供給しているが、モータースポーツ部主査の安田恵直曰く、できることならば3台体制に拡充してその存在感をさらに高めたいようだ。

鈴鹿サーキット、スーパーGT第3戦の開催延期を発表。無観客および開催地変更の可能性も?

鈴鹿サーキットで予定されていた2021年のスーパーGT第3戦の開催が、延期されることが決まった。

スーパーGT第2戦富士、FCY初運用で見えた今後の改善点。“不公平”はどこまで是正できるか?

スーパーGT第2戦から導入されたFCY(フルコースイエロー)のシステムに関しては、一部のドライバーたちから改善を求める声が挙がっている。

勝利目前でまさかのリタイア……36号車auの坪井、「完璧なドライビングだったのに」と嘆く

スーパーGT第2戦富士で、勝利を目前にしながらも勝利を失った36号車au TOM'S GR Supraの坪井翔。彼は“完璧な走りで勝てたはず”のレースを落としてしまったことは残念だと語った。

【スーパーGT】8号車ARTAの福住、優勝目前で痛恨のペナルティ……マシンに視界遮られ黄旗見えず

8号車ARTA NSX-GTの福住仁嶺が、スーパーGT第2戦富士で優勝目前に迫りながらもペナルティを科された際の状況について説明した。

スーパーGTのカーボンニュートラル化は“eフューエル”から? レース距離増加の計画も明らかに

スーパーGTを運営するGTアソシエイションの坂東正明代表は、同シリーズにおけるカーボンニュートラル化の第一歩として、水素と二酸化炭素を合成した液体燃料“eフューエル”の導入を目指したいと語った。

【スーパーGT】ホンダ勢、第2戦勝利もスープラ勢の速さを再認識。苦手の富士でついた対応力は好材料か

ホンダの車体開発責任者を務める往西友宏はスーパーGT第2戦を終えて、トヨタGRスープラ勢との実力差は昨年とあまり変わっていないとしながらも、富士スピードウェイで多くのレースをしたことでホンダ陣営の各チームに対応力が付いたと考えており、来たる最終戦富士への期待感をのぞかせた。

【スーパーGT】GT300優勝のLMコルサ吉本「埼玉トヨペットとガチンコで戦えるクルマ目指す」

スーパーGT第2戦のGT300クラスで優勝した60号車SYNTIUM LMcorsa GR Supra GTの吉本大樹は、今回トラブルで後退した52号車埼玉トヨペットGB GR Supra GTを次戦以降“ガチンコ勝負”で打ち負かしたいと語った。

スーパーGT第2戦富士:初めて運用されたFCY。残り18分の大激戦をAstemo NSXが制す

スーパーGT第2戦富士決勝のGT500クラスは、11番グリッドからスタートした17号車Astemo NSX-GTが優勝した。

17号車Astemo NSX、波乱のスーパーGT第2戦富士を制す。塚越「今年のスタイルは”輝嚇の弾丸”」

富士スピードウェイで行なわれた2021年のスーパーGT第2戦。マシントラブルやペナルティなどで上位を走るチームが次々と脱落する中、優勝を手にしたのは#17 Astemo NSX-GTだった。

スーパーGT第2戦富士:60号車SYNTIUM LMcorsa劇的優勝。レース終盤、52号車埼玉トヨペットGBにまさかのトラブル

スーパーGTの第2戦が富士スピードウェイで行なわれ、#60 SYNTIUM LMcorsa GR Supra GTが優勝。レースの終盤で首位を走っていた#52 埼玉トヨペットGB GR Supra GTがトラブルでストップするなど波乱のレースを制した。

【スーパーGT】第2戦富士決勝速報:GT500は17号車Astemo NSXが優勝!

富士スピードウェイで行なわれた2021スーパーGT第2戦の決勝レース。GT500クラスは17号車Astemo NSX-GT(塚越広大/ベルトラン・バゲット)、GT300クラスは60号車SYNTIUM LMcorsa GR Supra GT(吉本大樹/河野駿佑)が優勝した。

スーパーGT富士戦から導入のFCYではペナルティが続出する? 予行演習を終えたドライバーの所感

17号車Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、今回のスーパーGT第2戦から導入されるFCY(フルコースイエロー)が発令された場合、ペナルティを受けるドライバーが多く出る可能性があると語った。

ホンダ勢、スーパーGT第2戦では8号車ARTA以外全車Q1落ちも「他の車両もポール狙えた」

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、GT500のホンダ勢が1台を除いてQ1落ちに終わったスーパーGT第2戦を振り返り、全ての車両が上位を伺うポテンシャルを持っていたもののそれを出し切れなかったと語った。

61号車BRZ、富士初日全セッション首位。山内英輝「全力で後続を引き離していくだけ」

スーパーGTの第2戦富士予選で、GT300クラスのポールポジションを獲得した61号車SUBARU BRZ R&D SPORTの井口卓人と山内英輝は、決勝でも速さを見せつけるとその意気込みを語った。

スーパーGT第2戦はWedsSportsスープラの宮田が初のポールポジションを獲得

スーパーGTシリーズ第2戦の公式予選が5月3日に富士スピードウェイで行なわれ、19号車WedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資/宮田莉朋)の宮田が初めて、チームとしては5年ぶりのポールポジションを獲得した。

スーパーGT富士、GT300クラスは61号車BRZがPP獲得。55号車NSXとの僅差の対決を制す

富士スピードウェイで行なわれているスーパーGT第2戦のGT300クラス予選で、16号車SUBARU BRZ R&D SPORTが最速タイムを記録。55号車ARTA NSX GT3に0.1秒の差をつけ、ポールポジションを獲得した。

19号車WedsSport、本人たちも驚きのPP「どうやったらトップに追いつけるか追求した結果」

スーパーGT第2戦富士でGT500のポールポジションを獲得した19号車WedsSport ADVAN GR Supraの宮田莉朋は、チームやヨコハマタイヤと協力して、どうすれば上位陣に追いつけるか追求した結果が今回のPPにつながったと語った。

【スーパーGT】第2戦富士|公式予選タイム結果

富士スピードウェイで行なわれた2021スーパーGT第2戦の公式予選。GT500クラスは#19 WedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資/宮田莉朋)、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)がポールポジションを獲得した。

牧野任祐がついにスーパーGTカムバック!「体調は良い。チームや尚貴さんのためにも全力尽くす」

スーパーGT第2戦富士で病気療養からの復帰を果たした牧野任祐は、今年初めよりもかなり体調が良くなっていると語り、チーム、そしてチームメイトのために全力で戦いたいと意気込んだ。

【スーパーGT】第2戦富士|公式練習タイム結果

富士スピードウェイで行なわれた2021スーパーGT第2戦の公式練習。GT500クラスは#19 WedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資/宮田莉朋)、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)がトップタイムを記録した。

スーパーGT、インディ式スタートの導入は見送り。一方でFCYは導入決定

スーパーGTに導入が検討されてきたインディ式のスタートは、採用が見送られることになったようだ。一方でFCYは導入が決定。富士戦の予選日に最終的なテストを行ない、問題ないことが確認されれば、同レースから使われることになる。

スーパーGT開幕戦岡山:ピットロードの大混乱が演出したレース展開の面白さ

岡山国際サーキットで行なわれた2021年スーパーGT開幕戦は、2度目のセーフティカー出動によるピットロードの大混乱が、後半のレース展開を大きく左右することとなった。

スーパーGTで導入が検討される“インディ式スタート”……ドライバー間でも賛否分かれる

スーパーGT第2戦での導入が検討されているという“インディ式スタート”。チーム側からの反対が多いという声も聞こえてくるが、ドライバーたちはどう考えているのか?

関口雄飛、若手とのタッグがさらなるモチベーションに「若かった頃を思い出させてくれた」

関口雄飛は、ここ数年スーパーGTで若手ドライバーたちとコンビを組むことで、失いかけていたモチベーションを取り戻すことができたと明かした。

スーパーGT開幕戦、日産勢は苦戦も「マシンの開発状況には自信がある」と松村総監督

日産系チーム総監督の松村基宏は、スーパーGT開幕戦で日産勢が下位に沈んだものの、そのペース自体は心強いものであったと語った。

スーパーGT第2戦富士のエントリーリスト発表。1号車STANLEYは山本、武藤、牧野の3名を登録

富士スピードウェイで行なわれるスーパーGT第2戦のエントリーリストが明らかとなった。

スーパーGT、第2戦富士からFCY導入を検討? SC出動時ピット閉鎖の”有利不利”を廃するため

セーフティカー出動時にピットレーンが閉鎖されることによる有利不利が生じる可能性を減らすため、スーパーGTは今季第2戦で、フルコースイエロー(FCY)を導入することを目指しているようだ。

【訃報】“プライベーターの雄”つちやエンジニアリング創設者、土屋春雄氏が逝去。享年76歳

スーパーGTのGT300クラスにHOPPY team TSUCHIYAとして参戦するつちやエンジニアリングは、土屋春雄氏が4月11日に逝去したことを発表した。享年76歳だった。

【スーパーGT】上位3台についていけず……39号車SARDはダウンフォース不足に苦しむ

スーパーGT開幕戦岡山で4位となった39号車DENSO KOBELCO SARD GR Supraのヘイキ・コバライネンは、リヤのダウンフォースが不足していたことで、優勝争いに絡むことができなかったと語った。

【スーパーGT】明暗を分けたピットストップ……勝利を逃した37号車KeePerの平川が当時の状況を語る

37号車KeePer TOM'S GR Supraの平川亮は、スーパーGT開幕戦の勝敗を大きく左右したレース中盤のピットストップについて、当時の状況を説明した。

【スーパーGT】岡山でトップ4独占のGRスープラ。TRD湯浅エンジニア「開発凍結の中、やれることはやってきた」

スーパーGT岡山でトップ4を独占を独占したGRスープラ。その開発を率いたTRDの湯浅エンジニアが、今季に向けてGRスープラに施した改良について説明した。

【スーパーGT】ホンダ勢、集団でのレースを強いられるも「全車完走のおかげで多くのデータが取れた」

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、スーパーGT開幕戦でGT500のホンダ勢が集団でのレースを強いられてしまい、本来のペースを発揮することができなかったが、全車完走したことでたくさんのデータを集められたと語った。

2019年王者コンビ大嶋&山下がルーキーレーシングで初優勝「モリゾウさんにタイトルで恩返しを」

スーパーGT第1戦岡山で勝利を飾ったTGR TEAM ENEOS ROOKIEの大嶋和也は、オーナーであるモリゾウ(トヨタ自動車の豊田章男社長)へ恩返しをするためにも、シリーズタイトルを狙っていきたいと力強く宣言した。

【スーパーGT】悔しい……坪井翔&36号車トムス一歩及ばす2位「でも幸先良いスタートが切れた」

36号車au TOM'S GR Supraを駆り、2021年のスーパーGT開幕戦岡山で2位になった坪井翔は、勝てなかったことに「悔しい」と語りつつも、タイトル争いに向け手応えを感じ取ったようだ。

スーパーGT第1戦岡山決勝:スープラの山下と坪井の手に汗握る一騎打ち。ルーキーレーシングが初優勝を飾る

スーパーGT第1戦岡山の決勝レースでは、スープラ勢同士のバトルを制した14号車ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)がGT500クラスの勝者となった。

【スーパーGT】デ・オリベイラ「期待以上の結果!」前年王者KONDO RACING、新シーズンを勝利|開幕戦GT300優勝コメント

スーパーGT開幕戦岡山のGT300クラスを制した#56 リアライズ日産自動車大学校 GT-R/KONDO RACINGの藤波清斗とジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが、レース後に記者会見に応じ、喜びのコメントを発した。

スーパーGT第1戦岡山決勝:SCで大混乱となったピットワーク。GT300は56号車リアライズが逆転優勝

スーパーGT第1戦岡山のGT300クラス決勝では、ピット作業でトップに躍り出た56号車リアライズ日産自動車大学校GT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)が優勝した。

【スーパーGT】第1戦岡山決勝速報:GT500は14号車ENEOS、GT300は56号車リアライズが優勝!

2021スーパーGT第1戦が岡山国際サーキットで行なわれ、GT500クラスは#14 ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)、GT300クラスは#56 リアライズ日産自動車大学校 GT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)が優勝した。

【スーパーGT】予選で苦しんだホンダ勢。17号車Astemoのバゲットは燃料流量制限と関係があると予想

スーパーGT第1戦岡山の予選で軒並み苦戦したホンダ勢だが、17号車Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、GT500全車の燃料流量が通常以上に絞られていることが、トヨタ勢に有利に働いた可能性があると分析した。

【スーパーGT】8号車ARTAの野尻智紀、Q1落ちの原因解明に向け「ホンダBS勢で協力していく」

スーパーGT第1戦の予選でQ1敗退となった#8 ARTA NSX-GTの野尻智紀は、スープラ勢に圧倒されてしまった原因をまだ掴みきれていないといい、ホンダ勢の他のチームとも協力していく必要があると語った。

【スーパーGT】ホンダ勢、公式練習の好調を予選に繋げられず「トヨタ勢がうまくまとめた」と佐伯LPL

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、スーパーGT開幕戦岡山の予選を終えて、トヨタ勢が午後のコンディションにマシンを適応させられた一方で、ホンダ勢はそれができなかったと語った。

スーパーGT第1戦岡山:GT500予選はKeePer TOM’Sの阪口が起用に応え初のポールポジション

スーパーGT第1戦岡山の予選では、37号車KeePer TOM’S GR Supraの阪口晴南が代役起用に応えてGT500クラスのポールポジションを奪った。

【スーパーGT】11号車GAINERの平中、望外のポールから「スープラに負けないレース」目指す

2021スーパーGT第1戦の公式予選でGT300クラスのポールポジションを獲得した#11 GAINER TANAX GT-Rの平中克幸と安田裕信が、記者会見でその喜びを語った。

阪口晴南、GT500代役参戦の大役果たし驚異のPPラップ「僕を呼んでくれたチームに感謝」

代役参戦ながら#37 KeePer TOM'S GR Supraをポールポジションに導く見事なドライビングを見せた阪口晴南が、その喜び、そして自身を起用したチームへの感謝などを語った。

スーパーGT第1戦岡山:GT300のポールシッターはGAINER TANAX GT-R

スーパーGT第1戦岡山のGT300クラス予選では、11号車GAINER TANAX GT-Rの平中克幸がポールポジションを奪った。

【スーパーGT】第1戦岡山|公式予選タイム結果

岡山国際サーキットで行なわれた2021スーパーGT第1戦の公式予選。GT500クラスは#37 KeePer TOM'S GR Supra(平川亮/阪口晴南)、GT300クラスは#11 GAINER TANAX GT-R(平中克幸/安田裕信)がポールポジションを獲得した。

【スーパーGT】第1戦岡山|公式練習タイム結果

岡山国際サーキットで行なわれた2021スーパーGT第1戦の公式練習。GT500クラスは#8 ARTA NSX-GT(野尻智紀/福住仁嶺)、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)がトップタイムを記録した。

ホンダ、GT500”連覇”が今季の目標。シーズン後半にはパフォーマンスUPの秘策も?

スーパーGTの開幕を前に、ホンダのスーパーGTプロジェクトの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーと、車体開発を担う往西友宏がオンライン会見に登場。今季に向けた意気込みを語った。

バゲット、スーパーGTへのインディ式スタート導入には否定的「DTMとは違い、スタートでリスクは冒せない」

#17 Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、レースを盛り上げるためにスーパーGTにインディ式スタートを導入する必要はないと語った。