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新着ニュース一覧

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2021年のF1マシンは”必要悪”か?『技術的には退化』したマシンの持つ意味

F1デザイナーのパトリック・ヘッドは、2021年に導入されるマシンはF1を台無しにするのを防ぐ”必要悪”だと主張した。

2019年はハミルトンにとって”最高の1年”「開幕直後のマシンは良くなかった」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、自身6度目のタイトルを獲得したシーズンを振り返り、序盤戦でのマシンの状態からすれば、2019年はキャリアの中でもベストシーズンのひとつになったのではないかと考えている。

ドーピング問題に揺れるロシア。F1開催継続を主催者が主張

組織的なドーピングに対する処罰としてオリンピックなどの主要大会への出場や開催を禁じられたロシア。しかし、F1ロシアGPの主催者は2020年以降の開催に問題は生じないと語った。

フェラーリCEO、リバティの“アメリカ流”を称賛。ドキュメンタリーにも高評価

フェラーリのCEOであるルイス・カミッレーリは、F1を所有するリバティ・メディアのビジョンを称賛し、NetflixによるF1ドキュメンタリー番組などで新たな魅力を伝えられていると語った。

準備が進むF1ベトナムGP開催サーキット。「安全のため」コーナーひとつ追加

ベトナムGPの主催者は、2020年のF1初開催に先立ち、コースに新たなコーナーをひとつ追加したことを明らかにした。

開幕直後が”超”大事。フェルスタッペンが語る”将来”への鍵は……

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、レッドブルF1のタイトル獲得の希望と、チームと彼の将来は、2020年シーズンを好調な形でスタートできるかどうかにかかっていると語る。

FP&予選の車重計測『無視』への厳しいペナルティ緩和? スチュワードに裁量付与

F1のフリー走行と予選中に車両重量の計測に応じなかった際に科されるペナルティについては“厳しすぎる”との不満が出ていたが、FIAは来季からスチュワードに裁量を与える方向で調整が行なわれているようだ。

トト・ウルフ、F1代表就任を改めて否定。メルセデス代表を辞する”魅力”なし

メルセデスのチーム代表であるトト・ウルフには、2021年からF1の運営側に就くとの根強い噂があるが、当のウルフはその噂を改めて否定。現在の役割を離れるのは魅力的ではないと語った。

僕は自己中ドライバーじゃない……アロンソ「真実を見た方がいいよ」

フェルナンド・アロンソは、彼が”自己中心的なドライバー”であるという指摘に反論。2019年にフェラーリのドライバー同士の関係がギクシャクしたことを挙げ、自分がF1に参戦していた際には同様の問題が起きたことはないと主張した。

ポジティブな言葉は本心なんだ……リカルド、無線での“励まし”は期待のシルシ?

ダニエル・リカルドはF1最終戦アブダビGPのクールダウンラップ中に、チームへ2020年は前進できると励ましの言葉を語ったが、彼はそれが本心から出た言葉だったと話している。

テストでも、マシンを隠すのは”禁止”。より開かれたF1を目指して……

F1チームはオフシーズンのテストでも、ガレージの入り口に衝立を設置するなどして、マシンをライバルやファンから隠すことを禁じられることになった。

「ハミルトンの決定を待つ」メルセデス代表、他ドライバーと先に交渉はせず

メルセデスF1のチーム代表であるトト・ウルフは、2021年以降のドライバーラインアップについて、ルイス・ハミルトンがどうするかを決定するまで、他のトップドライバーを“釣りに”行くことはないと語った。

神様、仏様、DRS様……アブダビGPを終え、各ドライバーがDRSの必要性を実感

アブダビGPでDRSが使用できないトラブルが発生したが、ドライバーたちは改めて現代F1におけるDRSの重要性を認識したという。

F1で拒否権持つフェラーリ、会議室の“大人役”は必要と主張

フェラーリは2021年以降のコンコルド協定においても変わらず拒否権を保持し続け、会議室で”大人の役割”を務めることが、フェラーリのみならずF1全体にとって必要なことであると主張する。

燃料搭載量”申告ミス”で600万円罰金のフェラーリ。調査は「約10回受けた」

シャルル・ルクレールのマシンの燃料搭載量が、FIAの調査結果と一致せず、アブダビGPで約600万円の罰金を科されたフェラーリ。チーム曰く、今シーズン中少なくとも10回は、燃料のチェックを受けたという。

ルノー、ランキング5位を死守!「最悪の事態は避けられた」とリカルド安堵

ルノーのダニエル・リカルドは、F1最終戦アブダビGPでトロロッソにコンストラクターズランキングで逆転されるという、“最悪の事態”を避けられたことが重要だと考えている。

サインツJr.、予選成績で新人ノリスに負け越し。“煽りすぎ”と気にせず一蹴

カルロス・サインツJr.はチームメイトのランド・ノリスとの予選成績で負け越したが、周囲が騒ぎ立てていることに対し、“煽りすぎ”だと意に介さなかった。

ボッタス、アブダビで“2度目の”PU交換。最後尾グリッド確定も「ポールを狙う」

アブダビGPで4基目のパワーユニットを投入したバルテリ・ボッタスだが、初日にトラブルが発生したことで、さらにもう1基新品を投入することを余儀なくされた。

マクラーレン、BATとの提携を強化。2020年は“特別な”カラーリングに?

マクラーレンはスポンサーのBATとの提携を強化。それにより2020年のマシンカラーリングは“特別なモノ”になると語った。

ハース、最終戦で“開幕前テスト仕様”まで逆戻り。改善の糸口掴めるか

ハースのロマン・グロージャンは、2月のプレシーズンテストで使用したバージョンのフロアに戻してF1アブダビGPに挑むことを明かした。

ブラジルで同士討ち。フェラーリ”再発”防止策は「アグレッシブさを抑える」こと?

フェラーリのシャルル・ルクレールは、彼とチームメイトのセバスチャン・ベッテルは、再び同士討ちが起きるのを避けるため、”アグレッシブさ”を抑える必要があると語る。

ブラジルGPでトラブルのボッタス、PU交換で最終戦アブダビはグリッド降格へ

メルセデスのバルテリ・ボッタスは、F1最終戦アブダビGPで新しいパワーユニットを投入するため、グリッド降格ペナルティを受けることとなるようだ。

“バトルができる”タイヤに。ピレリ、2021年に向けての開発方針を語る

ピレリが2021年にレースをするのにより良いタイヤを供給することを目指して、F1はターゲットレターの新たなアプローチを検討している。

4位の座にあぐらをかくべからず。マクラーレン代表、謙虚さが大事と強調

マクラーレンのマネージングディレクターであるアンドレアス・ザイドルは、チームが今後さらなる成長を遂げるためには“謙虚”さが必要だと考えている。