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Moto2日本決勝:マリーニ2連勝。長島は歯車噛み合わず転倒リタイア

MotoGP日本GPのMoto2クラス決勝が行われ、ルカ・マリーニがタイGPに続く2連勝を記録した。

Moto2日本予選:マリーニが圧倒的な速さでPP。長島哲太は16番手

MotoGP日本GPのMoto2クラス予選が行われ、ルカ・マリーニがポールポジションを獲得した。長島哲太は16番手だった。

F1日本FP2:またもメルセデスがワンツー。フェルスタッペンが3番手で続く

F1第17戦日本GPのフリー走行2回目が行われた。トップタイムを記録したのはメルセデスのバルテリ・ボッタスだった。

F1日本FP1:山本尚貴が最多周回の17番手。メルセデスワンツー発進

F1第17戦日本GPの金曜フリー走行1回目が行われた。トップタイムを記録したのはメルセデスのバルテリ・ボッタスで、トロロッソ・ホンダの山本尚貴は17番手だった。

アルボン、会見で胸に秘めた想い明かす「アジアの代表という意識ある」

レッドブルのアレクサンダー・アルボンは、タイ、そしてアジアを代表してF1を戦っているという意識があると話した。

フェルスタッペン&アルボン、BOXカートの後日談で盛り上がる

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとアレクサンダー・アルボンが、都内で行われた記者会見に出席。先日行われたボックスカートレースなどについてトークを繰り広げた。

「みんなの声援は力になる」フェルスタッペン、F1日本GPでの活躍誓う

Honda ウエルカムプラザ青山で「Honda F1 ファンミーティング」が開催され、レッドブルとトロロッソのドライバーが駆けつけたファンに活躍を誓った。

ケイ・コッツォリーノ、“エース兼コーチ”としてチームに貢献「意外と楽しい」

MRレーシングのケイ・コッツォリーノは、チームにおける自身の“エースドライバー兼コーチ”という役割を楽しんでいると語った。

“エキサイティング”ではなかったけど……ハートレー「トヨタの母国で勝てて嬉しい」

ブレンドン・ハートレーは、TOYOTA GAZOO Racingで初優勝を挙げられたことは素直に嬉しいと語った。

山下健太、母国凱旋レースで速さをアピール「歯車が噛み合い、トップ争いができた」

WECのLMP2クラスを戦うハイクラスレーシング33号車の山下健太は、富士戦のレース内容に非常に満足していると語った。

トヨタ7号車、僚友8号車から33秒差の2位。小林可夢偉「ハンディが大きすぎた」

WEC富士で2位に終わったトヨタ7号車の小林可夢偉は、優勝した8号車から33秒差という結果はハンディキャップを考えれば上出来だと語った。

トヨタ8号車の中嶋一貴、ポール獲得に安堵「正直少し心配だった」

WEC第2戦富士でポールポジションを獲得したトヨタ8号車の中嶋一貴は、他のLMP1マシンの逆襲を少し心配していたようだ。

WEC富士予選:トヨタ8号車がポールポジション獲得。7号車は辛くも2番手死守

WEC第2戦富士6時間レースの公式予選が行われた。総合ポールポジションはTOYOTA GAZOO Racingの8号車だった。

小林可夢偉が勧める“日本のお店”は……? WEC富士の公式記者会見で珍回答連発

WEC第2戦富士の金曜記者会見は、子供たちからの質疑応答にドライバーたちが答える一幕があり、笑いあふれるひと時となった。

WEC富士FP3:トヨタ1-2も、1号車レベリオンが接近。8号車がトップタイム

WEC第2戦富士のフリー走行3回目が行われた。トヨタTS050 HYBRIDの8号車がトップタイム、同7号車が2番手につけ、TOYOTA GAZOO Racingのワンツーとなった。

トヨタ7号車の小林可夢偉「ハンディキャップの影響は予想以上。辛いレースになるかも」

トヨタ7号車を駆る小林可夢偉は、今季から導入されたサクセス・ハンディキャップの影響が予想以上に大きいと語り、難しいレースになると考えている。

WEC富士FP2:トヨタ8号車がFP1に続いてトップタイム。7号車はクラス最下位

WEC第2戦富士のフリー走行2回目が行われ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車がFP1に続いてトップタイムを記録した。

WEC富士FP1:トヨタ8号車がトップ。山下健太が駆るハイクラス33号車はクラス首位

世界耐久選手権(WEC)第2戦富士のフリー走行1回目は、8号車トヨタTS050 HYBRIDがトップタイムを記録した。

WECデビューのギオット「フォーミュラ以外のレースは初めて。できる限り学びたい」

富士6時間レースでWECデビューを果たすルカ・ギオットは、LMP1マシンの速さを実感しており、フォーミュラカーに近いフィーリングだと語った。またライバルである松下信治についてもコメントした。

ユーロフォーミュラで完勝した大湯「来季はヨーロッパでレースがしたい」

2019年は全日本F3に参戦した大湯都史樹だが、来季以降はヨーロッパでレースをすることが目標だと語った。

平川亮、PPスタート活かせず12位「SCが出てしまいどうしようもなかった」

ITOCHU ENEX TEAM IMPULの平川亮は、セーフティカー出動によって自身の優位性が失われたことを「しょうがない」としつつも、悔しさをにじませた。

ハリソン・ニューウェイ、父の見守る前で初表彰台「とても嬉しそうだった」

ハリソン・ニューウェイは、今季不運な展開が続いていた中で初めて表彰台を獲得できて嬉しいと語った。

全日本F3最終戦|41年の歴史に区切り。宮田莉朋が“フルマーク”で最後のレースを制す

全日本F3選手権の最終戦が行われ、宮田莉朋(カローラ中京 Kuo Team TOM'S)が優勝。41年にわたるF3の歴史を締めくくった。

「疲れるレースだった」中嶋一貴、山下健太との“神経戦”の末に今季最高2位

スーパーフォーミュラ第6戦で今季初の表彰台を獲得した中嶋一貴は、優勝した山下健太と“神経戦”を繰り広げたことで、疲れるレースになったと語った。