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【スーパーフォーミュラ】野尻智紀、3連勝逃すもタイトルに向け確かな手応え「レースが続けば優勝争えた」

TEAM MUGENの野尻智紀は、天候不良によって途中終了となったスーパーフォーミュラ第3戦を振り返り、最後までレースができなかったことは残念ではあるものの、ポジティブな点の多かったレースだと総括した。

F1スペインGP決勝:2ストップ作戦を完遂、ハミルトンが優勝。フェルスタッペン2位、角田はリタイア

F1第4戦スペインGPの決勝レースが行なわれ、メルセデスのルイス・ハミルトンが今季3勝目を挙げた。角田裕毅はリタイアに終わった。

F1スペインGP予選:ハミルトン、通算100ポールポジションの偉業達成。フェルスタッペン及ばず2番手、角田Q1敗退

F1スペインGPの予選が行なわれ、メルセデスのルイス・ハミルトンがキャリア通算100回目となるポールポジションを獲得した。角田裕毅はQ1敗退の16番手に終わった。

次代のF1候補生“岩佐歩夢” 第3回:F1を志したのは2年前。その裏にある“本当の目標”

2021年はレッドブルジュニアの一員としてFIA F3に参戦する岩佐歩夢。アルファタウリの角田裕毅に続く次の日本人F1ドライバー候補の筆頭である岩佐は一体どんなドライバーなのか? 彼の知られざる経歴やバックボーン、私生活などを3回に渡る連載で紐解いていく。今回はその第3回。

【スーパーGT】ホンダ勢、第2戦勝利もスープラ勢の速さを再認識。苦手の富士でついた対応力は好材料か

ホンダの車体開発責任者を務める往西友宏はスーパーGT第2戦を終えて、トヨタGRスープラ勢との実力差は昨年とあまり変わっていないとしながらも、富士スピードウェイで多くのレースをしたことでホンダ陣営の各チームに対応力が付いたと考えており、来たる最終戦富士への期待感をのぞかせた。

次代のF1候補生“岩佐歩夢” 第2回:沈着冷静な走りが身上。野生の本能をスパイスとして加えられるか

2021年はレッドブルジュニアの一員としてFIA F3に参戦する岩佐歩夢。アルファタウリの角田裕毅に続く新たな日本人F1ドライバー候補の筆頭である岩佐は一体どんなドライバーなのか? 彼の知られざる経歴やバックボーン、私生活などを3回に渡る連載で紐解いていく。今回はその第2回。

スーパーGT富士戦から導入のFCYではペナルティが続出する? 予行演習を終えたドライバーの所感

17号車Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、今回のスーパーGT第2戦から導入されるFCY(フルコースイエロー)が発令された場合、ペナルティを受けるドライバーが多く出る可能性があると語った。

ホンダ勢、スーパーGT第2戦では8号車ARTA以外全車Q1落ちも「他の車両もポール狙えた」

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、GT500のホンダ勢が1台を除いてQ1落ちに終わったスーパーGT第2戦を振り返り、全ての車両が上位を伺うポテンシャルを持っていたもののそれを出し切れなかったと語った。

次代のF1候補生“岩佐歩夢” 第1回:レッドブル育成として臨むFIA F3では「優勝狙える」と自信

2021年はレッドブルジュニアの一員としてFIA F3に参戦する岩佐歩夢。アルファタウリの角田裕毅に続く新たな日本人F1ドライバー候補の筆頭である岩佐は一体どんなドライバーなのか? 彼の知られざる経歴やバックボーン、私生活などを3回に渡る連載で紐解いていく。

牧野任祐がついにスーパーGTカムバック!「体調は良い。チームや尚貴さんのためにも全力尽くす」

スーパーGT第2戦富士で病気療養からの復帰を果たした牧野任祐は、今年初めよりもかなり体調が良くなっていると語り、チーム、そしてチームメイトのために全力で戦いたいと意気込んだ。

F1ポルトガルGP決勝:ハミルトン、勝負強さ見せつける1勝。フェルスタッペン及ばず2位、角田は15位無得点

F1第3戦ポルトガルGPが行なわれ、メルセデスのルイス・ハミルトンが今季2勝目を挙げた。14番グリッドからスタートした角田裕毅は15位で入賞を逃した。

F1ポルトガルGP予選:ボッタスがハミルトンを僅差で下しPP。フェルスタッペンはタイム抹消に泣く

F1第3戦ポルトガルGPの予選が行なわれ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがチームメイトのルイス・ハミルトンを僅差で抑えてポールポジションを獲得した。角田裕毅はQ2敗退に終わり、14番手となった。

スーパーGTで導入が検討される“インディ式スタート”……ドライバー間でも賛否分かれる

スーパーGT第2戦での導入が検討されているという“インディ式スタート”。チーム側からの反対が多いという声も聞こえてくるが、ドライバーたちはどう考えているのか?

福住仁嶺、悲劇的なタイヤバーストでSF初優勝逃すもメンタルは崩れず「次のレースが楽しみ」

スーパーフォーミュラ第2戦鈴鹿でトップ快走中にタイヤトラブルに見舞われた福住仁嶺は、まだ悔しさが残っているものの、今後に向けた手応えがあることから次のレースが楽しみだと語った。

Q2敗退の松下信治、フリー走行のトラブルが痛手に「もっと良い結果が得られたはず」

スーパーフォーミュラ第2戦鈴鹿で今季初出場を果たし、予選12番手に終わった松下信治は、フリー走行で走行距離を稼げていたらもっと良い結果になったかもしれないと語った。

ジュリアーノ・アレジ、SFデビュー戦でいきなりQ3進出「最後は少し攻め過ぎたけど悪くない結果」

スーパーフォーミュラのデビュー戦で予選8番手となったジュリアーノ・アレジは、目標としていたQ3進出を果たせたことに満足していると語った。

ジュリアーノ・アレジ、SF&SFライツのダブルエントリーも大歓迎「走るのが大好きだから!」

スーパーフォーミュラ第2戦鈴鹿で同カテゴリーへのデビューを果たすジュリアーノ・アレジは、スーパーフォーミュラ・ライツとダブルエントリーしていることに関して非常に前向きに捉えているようだ。

Wシリーズ2年目迎える小山美姫「上を目指すためにはチャンピオン以外考えられない」

2021年シーズンもWシリーズにフル参戦する小山美姫は、今後のレースキャリアでステップアップしていくためにチャンピオンだけを目指して戦っていくと力強く宣言した。

F1エミリア・ロマーニャGP決勝:波乱もなんのその。フェルスタッペン完勝で今季初勝利。角田は受難の週末に

F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの決勝レースが行なわれ、3番グリッドからスタートしたマックス・フェルスタッペンが終始レースをリードして今季初優勝を収めた。角田裕毅はスピンもあり13位に終わった。

【スーパーGT】ホンダ勢、集団でのレースを強いられるも「全車完走のおかげで多くのデータが取れた」

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、スーパーGT開幕戦でGT500のホンダ勢が集団でのレースを強いられてしまい、本来のペースを発揮することができなかったが、全車完走したことでたくさんのデータを集められたと語った。

【スーパーGT】予選で苦しんだホンダ勢。17号車Astemoのバゲットは燃料流量制限と関係があると予想

スーパーGT第1戦岡山の予選で軒並み苦戦したホンダ勢だが、17号車Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、GT500全車の燃料流量が通常以上に絞られていることが、トヨタ勢に有利に働いた可能性があると分析した。

【スーパーGT】8号車ARTAの野尻智紀、Q1落ちの原因解明に向け「ホンダBS勢で協力していく」

スーパーGT第1戦の予選でQ1敗退となった#8 ARTA NSX-GTの野尻智紀は、スープラ勢に圧倒されてしまった原因をまだ掴みきれていないといい、ホンダ勢の他のチームとも協力していく必要があると語った。

【スーパーGT】ホンダ勢、公式練習の好調を予選に繋げられず「トヨタ勢がうまくまとめた」と佐伯LPL

ホンダの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーは、スーパーGT開幕戦岡山の予選を終えて、トヨタ勢が午後のコンディションにマシンを適応させられた一方で、ホンダ勢はそれができなかったと語った。

39号車SARDのコバライネン、例年以上の仕上がりに手応え十分「タイトル獲得のチャンスがある」

2021年のスーパーGT開幕を前にして、#39 DENSO KOBELCO SARD GR Supraのヘイキ・コバライネンは例年以上に充実したテストを過ごせたと考えており、タイトルを狙うチャンスがあると語った。

2021年スーパーフォーミュラ・ライツが開幕。富士大会は名取鉄平、佐藤蓮、三宅淳詞が勝利を分け合う

2021年のスーパーフォーミュラ・ライツが富士スピードウェイで開幕した。第1大会の3レースは、3人のドライバーが共に初優勝を挙げた。

大湯都史樹、盤石野尻に一歩及ばず2位「マネジメントしているのにタイヤが厳しかった」

スーパーフォーミュラ開幕戦で2位となった大湯都史樹は、決勝ではレースペースの面で手応えを得られていなかったと語った。

タチアナ・カルデロン、自己最高グリッドからスタートも入賞ならず「残念。でも昨年より進歩している」

スーパーフォーミュラ開幕戦富士で13位に終わったタチアナ・カルデロンは、入賞を逃したことは残念だとしながらも、週末を通して昨年からの進歩を感じられたことはポジティブだったと語った。

タチアナ・カルデロン、初の予選Q1突破に満足げ。11番グリッド獲得で初入賞にも現実味

ThreeBond Drago CORSEのタチアナ・カルデロンは、スーパーフォーミュラ開幕戦の予選で初めてQ2に進出できたことに満足しており、決勝ではポイントを狙っていきたいと語った。

山本尚貴、リスク覚悟のセッティング変更も奏功せずQ1敗退「情けない。でも落ち込んでいる暇はない」

スーパーフォーミュラ開幕戦富士の予選でQ1敗退に終わった山本尚貴は、自身の予選結果について「情けない」とコメントしたが、この結果を受け止めて腐らずに決勝に臨みたいと語った。

小山美姫、SFライツ出走がWシリーズ戴冠への糧となるか「今成長することがこれからの選択肢に繋がる」

2021年のWシリーズ参戦に先駆けてスーパーフォーミュラ・ライツ開幕戦に出走する小山美姫は「自分の成長に向けて、今までに味わったことのない経験をしたかった」と語った。

2021年スーパーフォーミュラ、いよいよ開幕。王者山本尚貴とそれを脅かす3人のドライバーに注目

2021年のスーパーフォーミュラが富士スピードウェイで開幕する。前年王者の山本尚貴が「本調子でない」と発言する一方、3人のドライバーがテストから好調を維持している。

ジュリアーノ・アレジ、トムスの手厚いサポートに感激。F1挑戦より日本でのキャリア継続に意欲

今季から戦いの場を日本に移したジュリアーノ・アレジは、所属チームであるトムスから得られるサポートの大きさに感謝しており、日本で長期的なキャリアを築いていくことにも意欲を示した。

平川亮、昨年の悪夢も吹っ切りいざタイトル獲りへ「準備はうまくいっている。開幕が楽しみ」

2021年シーズンのスーパーGTに向け自信があると語る平川亮。彼は最終ラップの最終コーナーでタイトルを逃した昨年の第8戦のオンボード映像を、最近まで見ることができなかったという。

F1バーレーンGP決勝:チェッカーまで手に汗握る攻防をハミルトン制す。角田裕毅は殊勲の9位入賞

F1開幕戦バーレーンGPの決勝レースが行なわれた。マックス・フェルスタッペンとの最終ラップまで続く攻防を制したルイス・ハミルトンが優勝、角田裕毅はデビューレースを9位で終えた。

F2サヒール:レース3は周冠宇がポールトゥウィン。佐藤万璃音14位

FiA F2開幕戦のレース3が行なわれ、ユニ-ヴィルトゥオーシの周冠宇が優勝した。佐藤万璃音は14位だった。

F1バーレーンFP3:フェルスタッペンがフリー走行完全制覇。ガスリー3番手、角田裕毅13番手

F1バーレーンGPのフリー走行3回目が行なわれ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがFP1から3セッション連続でトップタイムをマークした。

F2サヒール:レース1はレッドブル育成対決制したローソンがデビュー戦初優勝。佐藤万璃音は15位

FIA F2開幕戦のレース1が行なわれ、ハイテックのリアム・ローソンが優勝した。佐藤万璃音は15位だった。

F1バーレーンFP1:一番時計フェルスタッペンにボッタス、ノリスが続く。角田裕毅は14番手

2021年のF1開幕戦バーレーンGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムを記録したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)で、角田裕毅は14番手で初のグランプリセッションを終えた。

ダンディライアン村岡代表、牧野任祐は“トレーニング中”と明かす「万全の状態となるのを待つ」

DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの村岡潔代表は、合同テストを欠席している牧野任祐が復帰に向けてトレーニング中であることを明かした。

スーパーフォーミュラ富士テスト:2日目も福住仁嶺、大湯都史樹のホンダ勢にトヨタ勢の平川亮が肉薄

富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ第2回公式合同テストの2日目は、DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの福住仁嶺が総合トップタイムをマークした。

SF鈴鹿テストで速さ見せたインパル勢、富士テスト初日は「鈴鹿のようなフィーリングがない」

スーパーフォーミュラ鈴鹿テストで印象的な速さを見せたcarenex TEAM IMPUL勢だが、富士スピードウェイでのテストでは各々満足のいかない点があるようだ。

SF王者山本尚貴、開幕控え“本調子”でないと認めるも「ここでどれだけ踏ん張れるかが見せ所」

昨年のスーパーフォーミュラ王者である山本尚貴は、2021年の開幕前テストで本来のパフォーマンスを発揮できていないことに“やり場のない思い”を抱えているというが、ここからがドライバーの腕の見せ所だと語った。

スーパーフォーミュラ富士テスト初日:大湯都史樹が総合トップタイム。福住仁嶺、平川亮が続く

スーパーフォーミュラ富士合同テストの初日は、TCS NAKAJIMA RACINGの大湯都史樹が午後に1分21秒371をマークして総合トップとなった。

角田裕毅、アルファタウリAT02を“乗りやすいマシン”と評価。開幕戦では「ミスを恐れず全力で」

角田裕毅はアルファタウリ・ホンダのニューマシン『AT02』を「乗りやすいマシン」と評したが、開幕に向けては目標を設定せず、ミスを恐れずにプッシュすることを目指していると語った。

F1プレシーズンテスト2日目午後|王者メルセデスが本領発揮? ボッタスが総合トップ、ガスリーが続く

バーレーン・インターナショナル・サーキットで行なわれたF1プレシーズンテスト2日目は、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムを記録。アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが2番手に入った。

F1プレシーズンテスト初日午後|砂埃舞う悪コンディションでフェルスタッペンがトップ。角田裕毅は9番手

バーレーン・インターナショナル・サーキットで行なわれたF1プレシーズンテスト初日は、マックス・フェルスタッペンがトップタイム。午後から出走した角田裕毅は9番手タイムだった。

レッドブルからの“無償の愛”がリヤウイングに。山本雅史MDがHONDAロゴ掲示の経緯語る

ホンダF1の山本雅史マネージングディレクターは、レッドブルとアルファタウリのリヤウイングに“HONDA”のロゴが掲げられた経緯について説明。彼らとの信頼関係の賜物であると語った。

トムス、中嶋のフル参戦が確定せず“苦悩”のシーズンに? アレジも代役候補と認める

トムスの山田淳監督は、コロナ禍によって流動的となっているスーパーフォーミュラのドライバーラインアップについて言及。ジュリアーノ・アレジをスーパーフォーミュラに参戦させることも「十分考えられる」と語った。

フェネストラズのスーパーGT開幕戦出場はどうなる? 「厳しい状況」とトムス山田監督

TGR TEAM KeePer TOM’Sの山田淳監督は、未だ日本に入国できていないサッシャ・フェネストラズについて「厳しい状況にある」とコメント。仮に開幕戦に出場できない場合は阪口晴南を代役起用する可能性が高いことを示唆した。

フォーミュラEディルイーヤePrixレース2決勝:バードが今季初優勝。キャシディは5位

フォーミュラEディルイーヤePrixレース2の決勝が行なわれ、ジャガーのサム・バードが今季初優勝を記録した。

フォーミュラEディルイーヤePrixレース2予選:メルセデス欠場で波乱の予選はキャシディの僚友フラインスがPP

2020-2021フォーミュラEディルイーヤePrixレース2の予選が行なわれ、ロビン・フラインスがポールポジションを獲得した。

DTM参戦のキャシディ、レッドブルとの強力コラボに興奮も「まずはフォーミュラEに集中」

レッドブルとタッグを組んだAFコルセからDTMに参戦予定のニック・キャシディは、レッドブルからチャンスをもらったことを喜んでいるが、まずは初めてフル参戦するフォーミュラEでの活動に全力を傾けたいと語った。

昨年は表彰台も獲得し大きく前進。笹原右京、2年目はチーム力×スピードでさらなる高みへ

笹原右京は、2020年のスーパーGTでTEAM MUGENは大きく前進したと考えており、2021年はこの勢いを少なくとも維持し、さらなる高みを目指したいと語った。

『レッドブルジュニアドライバー』としてサイトに名前が……笹原右京がその真相を語る

レッドブルジュニアチームのサイトには一時、ジュニアドライバーの一員として笹原右京の名前が掲載されていた。彼はレッドブルとどのような関係にあるのか? 笹原本人に尋ねた。

名場面の裏には名ラジオ、珍場面の裏には迷ラジオあり? 2020年F1チームラジオ傑作選

コロナ禍の影響により、全17戦に短縮されて開催された2020年シーズンのF1。その中で最も印象深い無線交信をピックアップ。

日々進化を続ける角田裕毅。ランキング3位を手繰り寄せた「“緊張”や“焦り”の解消」

角田裕毅は、FIA F2を戦った2020年シーズンにメンタル面で大きく成長したといい、それがランキング3位獲得、そしてF1昇格に繋がったと考えている。

角田裕毅、コンビ組むガスリーは「すごいドライバー。彼から学び、ドライビングを改善したい」

角田裕毅は2021年シーズンのF1でチームメイトとなるピエール・ガスリーを“本物の実力を持ったドライバー”と評し、多くのことを学びたいと語った。

角田裕毅、F1昇格後も“攻め”のスタイルは崩さず「自分の限界値を探りたい」

2021年のアルファタウリ・ホンダからF1デビューすることが決まった角田裕毅は、F1でも自らの攻めのドライビングスタイルを貫いていきたいと意気込んだ。

松下信治、激動の2020年を3位表彰台で締めくくる「夢は“砕けた”が面白い1年だった」

スーパーフォーミュラ第7戦で3位表彰台を獲得した松下信治は、激動の1年となった2020年を“面白いシーズン”と表現した。

F1アブダビFP3:レッドブルがワンツー。フェルスタッペンは2番手以下に0.5秒差つける

F1アブダビGPのフリー走行3回目が行なわれ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがトップタイムを記録した。