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執筆者

Filip Cleeren

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F2王者ニック・デ・フリーズ、WECトヨタのテスト兼リザーブドライバーに就任

WEC(世界耐久選手権)に参戦するトヨタは、ニック・デ・フリーズがテスト兼リザーブドライバーに就任したことを発表した。

マクラーレンもカラーリング変更。多様性求めるキャンペーンの一環でレインボー増し

マクラーレンは、新型コロナウイルスとの世界的な戦いと、多様性を許容することなどを含めたF1のキャンペーンの一環で、今季マシンのカラーリングを微調整した。

LMP1の“最終進化形”、トヨタTS050ハイブリッドの限界は見られずじまい? 

トヨタはWECでハイパーカーによる新時代が到来することを歓迎しているが、その一方で現行のLMP1カーであるTS050 ハイブリッドの限界を探ることができないのは残念なことだと語った。

仮想ル・マンでフェルスタッペンとアロンソ襲ったトラブルを、rFactor開発者が説明

6月13~14日に開催されたバーチャル・ル・マン24時間レースは、シムレースにおける重要なマイルストーンとなったが、いくつか技術的なトラブルにも見舞われた。

F1でわずか1勝、されど1勝……10人のドライバーたち

70年のF1の歴史の中で、1勝のみでグランプリシーンから去っていったドライバーも数多くいる。そのドライバーの中から特筆すべき10人をピックアップ。

グリッケンハウス、来季のWECには2台体制で参戦へ。LMHマシンの準備は順調か

スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウスは、来シーズンのWEC(世界耐久選手権)ならびに2021年のル・マン24時間レースに、2台のハイパーカーを投入する意向を発表した。

フェルスタッペン&ノリス、チームメイトとして仮想ル・マン24時間に参戦

F1ドライバーのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)とランド・ノリス(マクラーレン)が、チーム・レッドラインの一員として6月13〜14日にかけて開催されるバーチャル・ル・マン24時間レースに参戦することになった。

70年にわたるF1の歴史……ホイール・トゥ・ホイールの極上バトル10選

F1の歴史は70年。その間に、様々な素晴らしいバトルが繰り広げられてきた。今回の企画では、その中から特筆すべき10の”極上ホイール・トゥ・ホイール”をご紹介する。

F1ベルギーGP、開催に“青信号”が点灯。政府が無観客レースを承認

ベルギー政府は8月30日にスパ・フランコルシャン・サーキットでF1ベルギーGPを無観客で開催する計画を承認。レース実施に向け青信号が灯った。

F1を失ったサーキット:美しくも、危険すぎたモンジュイック

スペインGPの舞台が現在のカタルニア・サーキットやヘレス・サーキットになる前、同GPはモンジュイック・ストリート・サーキットで行なわれていた。このサーキットは、F1カレンダーの中でも最も恐れられたコースだった。

2022年からWECとIMSAで施行のLMDhレギュレーション、その一部が発表

ACO(フランス西部自動車協会)とIMSAは、2022年から施行される新しいプロトタイプマシンのカテゴリー”LMDh”のレギュレーション詳細を発表した。

クビアト、“浪人中”のフェラーリテストが転機に「何としてもF1に戻りたいと思った」

ダニール・クビアトは、2018年にフィオラノで行なったフェラーリのF1テストが、その後F1にカムバックするにあたって重要な役割を果たしたと語った。

F1に必要な肉体と精神を新たなレベルに引き上げた……セナを特別にしたモノ

1994年の5月1日、サンマリノGPの事故で亡くなったアイルトン・セナ。彼をよく知っている人物とともに、セナを特別なモノにした理由を振り返る。

まさに“ハナ差”の決着! F1における最も僅差のレースベスト10

これまでに行なわれてきた1000以上のF1レースの中には、非常に僅差で優勝が決まったケースがいくつもある。今回はその中でも特に差が小さかった10レースをランキング形式で紹介する。

ルクレール、ベッテル超えはまだ? ハイドフェルド、レースでベッテルが優勢と評価

元F1ドライバーのニック・ハイドフェルドは、2019年シーズンの争いでセバスチャン・ベッテルがチームメイトのシャルル・ルクレールに負けていなかったと考えている。

ハイドフェルド、クビサの見解に反論「BMWが僕を贔屓していたというのは間違い」

元F1ドライバーのニック・ハイドフェルドは、BMWがドイツ人ドライバーであるハイドフェルドの方を贔屓していたという、かつてのチームメイトであるロバート・クビサの考えを否定した。

F1界からインディカーに殴り込み? ノリス、インディカーeレースに電撃参戦

F1ドライバーのランド・ノリスが、インディカーのバーチャルレースに参戦することが決定したようだ。

コロナ危機がマクラーレンの“トップ3追撃”を遅らせる? マクラーレン代表認める

マクラーレンチーム代表のアンドレアス・ザイドルは、新型コロナウイルスの影響によって、トップチームへと追いつくためにより時間がかかることになるかもしれないと語った。

オーストラリアGPのような”ドタキャン”はもう許されない。イタリアGPの危機感

F1イタリアGPの主催者であるイタリア自動車クラブは、開幕戦オーストラリアGPのように、土壇場でレース開催をキャンセルするような「間違いを犯すことはもう許されない」とF1に対して警告している。

元FIA会長モズレー、今季のF1完全中止を提言「待つことでリスク悪化の可能性がある」

元FIA会長のマックス・モズレーは、新型コロナウイルスの感染が拡大していることを受け、2020年はF1のシーズン全体を中止すべきだと考えている。

ベルギー国内での大規模イベント、8月末まで禁止へ。F1ベルギーGPにも影響か?

ベルギーは、8月31日まで国内での大規模イベントの開催を禁止する決定を下した。このことにより、8月30日に決勝レースが予定されているF1ベルギーGPの開催も、現実的には難しい状況になった。

戦いはスタート前から始まっている! グリッド上で起きたハプニング集

F1では各車が所定のスターティンググリッドに付き、停止状態から発進するスタンディングスタートが採用されている。今回はそんなグリッド上で起きたハプニングをいくつか振り返っていく。

オランダGP、無観客での実施には消極的「35年ぶりのF1を盛大に祝いたい」

F1オランダGPのスポーティングディレクターであるヤン・ラマースは、35年ぶりの開催となる2020年のレースを無観客で行なうことを検討していないと語った。

フェラーリとの契約延長目指すベッテル「重要なのは金額ではない」と主張

セバスチャン・ベッテルは、2021年以降のフェラーリとの契約について、契約金は「最も重要なものではない」との考えを明らかにした。